Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤A)
レビュー ![]() 久々に良いかも
慶太が声変わりして、気の狂ったハイトーンボイスになってからはあまり好きじゃなかったけど、今回はボイトレしたのか上手くなってて聞きやすいし曲も良い。昔のw-inds.に近いものがある。
4曲中捨て曲なし
Everydayはシングルでダンスなし歌のみという初試みな要素もある曲です。初回盤AにはいっているPVではライブでファンに初披露したときの映像がそのまま収録されていて一見の価値があるかと思います。3人の歌のハーモニーがとてもきれいです。
カップリング曲のcolorはクリスマスにぴったりなきれいなメロディの曲だと思います。 CAN'T GET BACKはダンスがカッコいい、見せる要素の強い曲だと思います。でも今までのw-inds.の曲にはあまりない雰囲気で曲始まりとサビの変化がおもしろいです。 初回盤BにはこちらもPVがついてますがEverydayとはまた違う作り込んだ映像のPVになっています。ダンスが見たいという方はこちらをお勧めします。 カップリング曲のyes or noはうまく説明できないけど少し昔のw-inds.を思い出させるような曲かもしれません。ダンスつきでライブで見たいです。 曲のみ4曲収録の通常盤もありますので聴きたい、見たいものに合わせて購入できるのも両A面シングルのよいところでしょうか。どれか1枚でもぜひ手に取って聴いてみてください。 カップリング曲含めどの曲も良いのでこのCDお勧めできます。 歌うw-inds.と踊るw-inds.
今回のテーマは「静と動」
歌うw-inds.と踊るw-inds. 2つが楽しめる、両A面シングルです。 「Everyday」は慶太くんの 綺麗な歌声がとても 生かされていると思います。 慶太くんは高音が歌えるので 今まで高い曲が多かったのですが 今回はすごく優しいバラードです。 聴いていて心地よくなります^^ 「CAN'T GET BACK」 じょじょにアップテンポに なっていく楽しい曲です。 自然にハマってしまいます(笑) かっこいいダンスにも注目です! 今回は初回AとBそれぞれに シングル初のPV付きだそうです! ファンの方はもちろん、 今回のシングルは一般の方でも 「普通に良い!」と思えるんじゃないかと思います 私も自信を持って、オススメできる1枚です^^* ひさびさにヒット
メンバが洋楽が好きだからと言って洋楽系が多くなり、
私には合わない曲が増えてきていたW-inds.でしたが、 久しぶりにヒットしました。ダンスも良い感じです。 こういう曲が増えてくれると人気も戻ってくれるのでは と思ってしまいます。 他の方のレビューをみて勘違いされてしまう方がいるかもし れませんので一言。 W-inds。は今までにPV付きのシングルCDは出したことはな いです。DVDが付いたものはありましたが、内容は「メイキ ング」です。 初のPV付きになりますが、これは早くやってもらいたか ったですね。「画」付きの音楽の方がインパクトもありますし。 ただ、PV2種類が別々の限定版に分かれて入っているのは残念です。 歌うw-inds.
9月の代々木ライブで、初めて聴きました。
まさかの「初両A面シングル」で、何の心の準備もなく聴いたのですが、優しさと温かさに心が満たされていく感じになりました。慶太君のヴォーカルと涼平君・龍一君のコーラスは、爽やかでありながら力強くもあり、感動的な曲です。 「踊るw-inds.」の「CAN’T GET BACK」も、とてもカッコイイ曲です。両方を楽しめるなんて、嬉しい限りです。
Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤A)を見てみる
クリエーターは「w-inds.」「tetsuhiko」「shungo.」「飯田哲也」「中野定博」「Koma2 Kaz」「小松一也」です。 この商品を買った人は他にも「Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤B)」、「w-inds. Live Tour 2008 "Seventh Ave." [DVD]」、「Everyday/CAN'T GET BACK(通常盤)」、「HYBRID DREAM/Rain Is Fallin’(初回盤B)」、「Rain Is Fallin’/HYBRID DREAM(初回盤A)」、などにも興味を持っています。 Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤B)
レビュー ![]() これ良いですね!
これ久々にヒット!曲はもちろんだけど、ダンスがカッコ良いです!
彼らはやっぱり歌って踊れるというのが強みですし、こういうカッコ良い系が良く似合いますよね。 また、しばらく見ない内にみんなめちゃくちゃ歌もダンスもカッコ良く歌って踊れるように成長していて、ビックリしました。 テレビだけではあまりその凄さがわからないのですが、彼らのライブは本当に素晴らしいので、歌って踊る歌手が好きな方はぜひ一度足を運んでみて下さい。 ジャケットも格好いいです。
w-inds.の存在は「キレイだ」辺りから知っていましたが、恥ずかしながら最近しっかりと耳を傾けて聴くようになった新規のファンです(遅くてスミマセン)。以前から歌&コーラスも上手でしたが、新曲出す度に歌声に磨きがかかっていますね。Everydayの高音のビブラートは何回も聴きたくなるほど上手いです。全部好きですが、個人的には3曲目がお気に入りです。
メディア露出の高さが人気の有無ではないと思います。私はそれを彼らのライブで思い知らされました。 正直微妙…
最近のw-inds.は昔のようなパワフルさがない。聴かせる歌なら、今の時代歌のうまい人はたくさんいる。ついに今年は紅白に出れなくなった。オリコンでは上の方に上がっているけどメディア出演がないせいか流行ってるというイメージがない。
CAN'T GET BACK / w-inds.
収録曲は
1.CAN'T GET BACK 2.Everyday 3.YES or NO 4.CAN'T GET BACK (Instrumental) 3曲目の 「YES or NO」も アコースティックギターで盛り上がって いい曲だと思いますね。 「CAN'T GET BACK」のPVも踊りイカしてます。 歌うw-inds.踊るw-inds.
今回のテーマは「静と動」
歌うw-inds.と踊るw-inds. 2つが楽しめる、両A面シングルです。 「Everyday」は慶太くんの 綺麗な歌声がとても 生かされていると思います。 慶太くんは高音が歌えるので 今まで高い曲が多かったのですが 今回はすごく優しいバラードです。 聴いていて心地よくなります^^ 「CAN'T GET BACK」 じょじょにアップテンポに なっていく楽しい曲です。 自然にハマってしまいます(笑) かっこいいダンスにも注目です! 今回は初回AとBそれぞれに シングル初のPV付きだそうです! ファンの方はもちろん、 今回のシングルは一般の方でも 「普通に良い!」と思えるんじゃないかと思います 私も自信を持って進められる1枚です^^*
Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤B)を見てみる
クリエーターは「w-inds.」「shungo.」「tetsuhiko」「春和文」「Koma2 Kaz」「中野定博」「小高光太郎」です。 この商品を買った人は他にも「Everyday/CAN'T GET BACK(初回盤A)」、「w-inds. Live Tour 2008 "Seventh Ave." [DVD]」、「Everyday/CAN'T GET BACK(通常盤)」、「HYBRID DREAM/Rain Is Fallin’(初回盤B)」、「Rain Is Fallin’/HYBRID DREAM(初回盤A)」、などにも興味を持っています。 抱きしめたい
レビュー ![]() バラードが素敵な一枚
「memories」が聴きたくてこのCDを手にしました。
とても甘くてせつなくて、素敵なお声ですね。 個人的に秋、冬に聴きたい一枚です。 ボリュームをすこし上げて、Kさんの声を聴くのがお勧めです。 ピアノも素敵です。 切ないバラード・・・
前作「over・・・」とは一味違う、ラブソング色の強いバラードです。
歌詞も声も本当に切ない! 昔の恋を思い出して切なさに浸りたい時に、一人でじっくり聴きたい曲です。 この曲ではKのファルセットが存分に生かされていて、また心地よい。 繰り返し聴いても全然飽きない、優しい曲です。 カップリングの「memories」も声が甘くて優しくて、オススメです。 もう一曲のカップリング、「Just once」もあわせてかなり落ち着いた曲ばかりの一枚なので、静かに癒されたい時に聴いてください。 幅の広さを感じる!
すごく好きです、この曲!優しい感じがして。せつなげで。
Kさんは絶対これからも伸びます!声がすてきです! ただ、技術が高いだけじゃなくて、心がこもっている感じがしていいです。これからも応援したいです! 艶っぽいです!
over…も良かったですが、これもまた良いです。
しっとりと艶っぽく、大人の曲です。 Kさんはまだ21歳なのに・・・。 カップリング曲もお薦めですよ! 声が良いです♪
2005年3月に「over...」でデビューしたKの2ndシングルです。
繊細でしっとりとした歌声で何度も何度もリピートして聴きたい1曲です。 是非とも歌詞もじっくりと見て欲しいです。 PVも曲に合わせてとてもよい感じです☆
抱きしめたいを見てみる
クリエーターは「K」「tetsuhiko」「Mizue」「Barry Mann」「Cynthia Weil」「Yuta Nakano」「Jun Abe」です。 この商品を買った人は他にも「over...」、「Only Human」、「The Day」、「Girlfriend」、「ファースト・クリスマス」、などにも興味を持っています。 Frequency Stabilization of Semiconductor Laser Diodes (Artech House Optoelectronics Library)
S‐1誕生―国産初の世界レベル抗癌剤開発秘話
レビュー ![]() TS-1 とは?
大鵬薬品で開発されたTS-1は、フルオロウラシル系の抗癌剤:5FUの効果を高めたもの。
5FUのプロドラッグ(体内で分解されると5FUとなる薬剤)のテガフール +5FUの分解を遅らせるギメスタット(CDHP)、 +5FUによる消化管毒性を軽減するオタスタットカリウム(Oxo) の3つをモル比1:0.4:1に配合した(改良型)経口抗癌剤。 胃癌・大腸癌・乳癌・頭頚部癌などに臨床試験(フェーズ3) が行われ、消化器系 の臓器に期待されているようである。 しかしながら、結局、DNA毒の5FUがベースになっているので、増殖の速い 癌には効くが、遅い癌やNFなどの良性腫瘍には効かない。TS-1単独では、効果 が弱く、シスプラチンなどの別のDNA毒を併用しないと実効果が余り期待でき ない。さらに、増殖の速い正常な細胞、例えば頭髪細胞や免疫能を維持する骨髄 細胞などの増殖を抑制するので、従来から知られている頭髪の脱落や免疫能の低 下などの「副作用」は避けられない。 この改良型を20年もの歳月をかけて開発した著者本人(TS)は、自分の仕事 をとても誇りにしているようだが、客観的に専門家の厳しい目でみると、(国産品 でも)「画期的な開発」と称する物からは、かなりほど遠い。 今世紀に開発を望まれている新しい制癌剤は、このようなDNA毒/微小管毒の 単なる改良型ではなく、癌細胞の増殖には必須だが、正常細胞には必須でない、 ある特定の「発ガン性伝達因子」(例えば、「PAK」というキナーゼ) を選択 的に遮断できる薬剤 (合成化学薬品、あるいは天然物由来の生薬) を開発するこ とである。そのような真に画期的な開発が日本人学者の手によって、近い将来な されることを、切に期待する。そういう観点から、この本を読んでもらいたい! 基礎研究者の自画自賛
著者も自画自賛と開き直っているのだから、それはそれでよいかも。
「国産初の世界レベル抗癌剤」?著者も本書で「師匠筋」と認めている梅沢先生のBLMや秦先生のMMCは、「世界レベル」とは著者は認めていない訳だ。成程、弟子は師匠を超えた?ならばCPT-11やL-OHPは? FT-207に関する発見時や開発時のエピソードは、過去に関係者への取材に基づく書籍があり、完全な間違い(あるいは著者の思い込み?)も多い。BOF-A2への言及も、弟子としてどうなのかといった後味の悪さが感じられた。 更に本書は、物語として読む分にはよいのであろうが、薬事法的には問題があり、丸山ワクチン級のやばさが露見している。著者が基礎研究者なだけに、単なる自慢話で済むだろうと考えていることが大いに疑問。真実であっても法律違反を自白しているようなもの。これを美談として読む読者への影響(「医薬品の開発ってこんなものなんだ」と思われる)が心配。 抗癌剤開発に関する悪意の誤解を解く意味でも、良書。
国産初の世界レベル経口抗癌剤TS-1(ティーエスワン)の開発ストーリー。
やや自画自賛的な部分はあるが、専門用語や化学式などは極力排除し、語り口で書かれた内容なので、一般の方でも読みやすかろう。 開発段階での、会社内での足の引っ張り合いや医者による低評価(悪意は無いにせよ)など、はらわたの煮えくり返ることも多々あったと思うが、後味悪くなく、さらりと書いているところが好感が持てる。 作者自身が前書きで述べているように、「抗癌剤開発というと、製薬メーカーがカネの力にものを言わせて医者を抱き込み、悪いデータが出ないように工夫するのは常識、と思い込んでいる方があまりに多い」のだが、マスコミ操作によるそのような誤解を解くうえでも、貴重な一冊である。
S‐1誕生―国産初の世界レベル抗癌剤開発秘話を見てみる
クリエーターは「白坂 哲彦」です。 この商品を買った人は他にも「新薬スタチンの発見―コレステロールに挑む (岩波科学ライブラリー)」、「世界で一番売れている薬」、「新しい薬をどう創るか―創薬研究の最前線 (ブルーバックス)」、「がん診療レジデントマニュアル」、「抗癌剤―知らずに亡くなる年間30万人 (祥伝社新書 (001))」、などにも興味を持っています。 |