tears of anri 2
レビュー ![]() 哀れですね。。。
最近のカバーブームに載って無理矢理作ったって感じです。
結構期待して聞きましたが結論としては柳の下にドジョウは何匹も居ないですよ!!! アレンジも選曲も気持ちの入っていない歌い方もまったく期待はずれ、「杏里」のカラオケ聞 いても仕方無いし「杏里」ってこんなに歌が下手やったのかと疑いたくなりました。 長年レコード・CDとかなり購入しましたがこんなの初めてですゎ。 はっきり言って哀れです。 今後の活動に期待したい。 歌唱力は評価できますが...
アレンジ・演奏がチープで古臭いです。選曲も無難過ぎて面白くありません。かなりの低予算で、短期間に仕上げたのでは?と思ってしまいます。
歌は上手いし、ジャケ写も綺麗なだけに、この内容では少し残念。 とても美しい声です。杏里さんのヴォーカルだけを楽しむには、いいです。 杏里さんにカヴァーは似合いません。彼女にオリジナルをリリースできる環境を提供してあげてほしい。ただそれだけを願っています。 彼女は創って歌える、貴重なアーティストなのですから。 嫌な予感
前作がシリーズ化しないように祈っておりましたが、
やはり出してしまったのですね。 嫌な予感的中です。 CDで杏里さんのカラオケは聴きたくありません。 早くオリジナルで帰って来てください。 張りと伸びのある杏里の美しい歌声
杏里のデビュー以来のファンです。−−ちなみに、杏里よりはるかに年上のオジサンです。(汗)
杏里さんももうかなり長く歌手をやっていますね。いや、イヤミじゃなくて、まったく衰えを見せない張りと伸びのある美しい歌声に、率直に讃辞と敬意を捧げたいと思います。 この数年のJ-POPは、平板で無内容で、オジサン的には興味を持てずほとんど聴いていないのですが、このアルバムによって改めてそれらの作品に触れることが出来ました。もちろん、曲・詞の内容はこれまでの杏里のオリジナル作品のレベルには遠く及びませんが、歌手・杏里の“いま”の息吹きを堪能できる貴重な作品であることを率直に感謝したいと思います。 杏里の美声を無条件で愛するすべてのファンにお薦めしたいと思います。 残念・・・。
青春時代、杏里のアルバムをカセットに入れ、ドライブしていた頃を思い出し購入してみました。コンサートにも結構行ってました。楽しい思い出です。
さてさて、ううん、残念です・・・。カバーするには相手が悪い。杏里は確かに歌は上手だけれど(プロだから当たり前か・・・)今やJ-POPのレベルは80年代とは違うと痛感。表現が平板だし、アレンジも古い(これはワザと?)。オーディオ的にもハイトーンの上ずったまとめ方で、正直長い時間は聞いていられないレベル。スタッフには悪いのですが、ジャケ写、ミキシング、アレンジなど全て???レベルです。かなりの低予算で作成されたのでしょうか? この企画、天童よしみにやらせた方が良かったのでは?それなら喜んで私は買います。 杏里がちょっと可愛そうになってしまいました。「カッコイイお姉さま」として、オリジナルを期待します。(でも日本での活動はあんまり考えていないかな〜)
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クリエーターは「杏里」「平井堅」「松山千春」「小田和正」「来生えつこ」「井上陽水」「村下孝蔵」「夏目純」「森山良子」「槇原敬之」「小渕健太郎」です。 この商品を買った人は他にも「tears of anri」、「VOICE」、「a day in the summer The Best from“16th Summer Breeze”&“OPUS 21”」、「もう悲しくない~anri 30th anniversary edition~(初回盤)(DVD付)」、「昭和おとなカヴァー」、などにも興味を持っています。 tears of anri
レビュー ![]() 歌唱力は評価できますが...
杏里さんには、どんな作品でも歌いあげてしまう実力があると実感できる一枚です。 しかし、選曲は無難過ぎてつまらないし、アレンジも古臭く、サウンドもチープな感じです。 杏里さんは創って歌える貴重なアーティストなので、彼女にオリジナルをリリースできる環境を提供してほしいと思います。 以前リリースした洋楽のカヴァー「SMOOTH JAM ーQuiet Stormー」がよかっただけに、この邦楽のカヴァーの出来は少し残念に思います。 歌声は素晴らしいので、単純に杏里さんのヴォーカルを楽しむにはいいと思います。
なんで…??
カバーバージョンで本当にいいと思えるものは、なかなかないのが現状だと思います。最近話題になるトリビュートアルバムなんかは、ちょっとアレンジして歌ってみました!な曲がほとんど。
そんな中、ベテランであり高い歌唱力を持つ彼女がカバーする曲たちには期待したのですよ。はい。 あなたのキスを〜は他の方がおっしゃっている通りです。では他の曲はというと…“優しい雨”“雨”。この辺りは切ない男女の曲ですよね? 歌詞を理解しているのか疑問に思うような歌い方をされるのは何故なんでしょう? 歌のお姉さんが微笑みながら子供に聴かせてみせている。そんな印象です。切なさも何もあったもんじゃない。 ベテランの彼女がまさかこんな…。変わらない澄んだ声は素晴らしいだけに、正直がっかりです。 張りと伸びのある杏里の美しい歌声
杏里のデビュー以来のファンです。−−ちなみに、杏里よりはるかに年上のオジサンです。(汗)
杏里さんももうかなり長く歌手をやっていますね。いや、イヤミじゃなくて、まったく衰えを見せない張りと伸びのある美しい歌声に、率直に讃辞と敬意を捧げたいと思います。 この数年のJ-POPは、平板で無内容で、オジサン的には興味を持てずほとんど聴いていないのですが、このアルバムによって改めてそれらの作品に触れることが出来ました。もちろん、曲・詞の内容はこれまでの杏里のオリジナル作品のレベルには遠く及びませんが、歌手・杏里の“いま”の息吹きを堪能できる貴重な作品であることを率直に感謝したいと思います。 杏里の美声を無条件で愛するすべてのファンにお薦めしたいと思います。 何かが足りない・・・
過去、杏里さんがカバーした中ではカーペンターズの「Close to you」が最高でした。
それを期待して購入しましたが、原曲はどれも素敵な曲なのに、杏里さんの音域に 合っていない曲があったのと、全体的に音創りが無難というか物足りなさを感じました。 もっと、ピアノ調、ジャズテイスト調など凝った演奏にすれば広がりが出て良い作品に なったかと個人的には思いました。 良くも悪くもなく、しっとり聴ける作品ではあります。 女の豊かな情愛を歌う
なぜこの人はこんなにも、どんな歌を歌っても、自分のものにしてしまえるのだろうか。
――初めて聴いた時、真っ先にそう思った。各曲に、偏った愛情や妙な先入観を持ってなどいないのだろう。 全体的にたおやかな歌唱である。女性の持つ優しさや控えめな部分が前面に押し出され、ソフトかつウェットな雰囲気を醸し出していて、一枚のアルバムとして非常にまとまりのある仕上がり。 セルフカバー「悲しみがとまらない」は原曲でみられたようなポップなノリはなく、新しい曲として歌っているかのような印象を受けた。(これは全曲に言えるが)フレーズのひとつひとつがとても丁寧。悪い意味での“歌い慣れ”をしていないのだ。たおやかな歌唱によって、この曲の「悲しみ」が原曲よりもよく映し出されている。 「あなたのキスを数えましょう」では、英詞の部分で彼女のソウルフルな歌唱が堪能できる。勢いがあり、なんともカッコいい。 「聖母たちのララバイ」は杏里のバラード力が際だつ。岩崎宏美ほどの迫力は感じられないものの、一聴しただけで気に入ってしまった。 そして本作中、最も聴かせるのが「Love is all」だろう(個人的に、ものすごくというほど有名ではないこの曲を彼女がカバーしてくれたこと自体が嬉しい)。 杏里は近年、女の豊かな情愛を歌うのが実に合うようになってきたと感じる。美しく流れるようなメロディーに、ハートのある優しい歌声。〈女なら何よりも愛を選ぶわ〉という詞に、この上なくマッチする歌唱だ。ウェディングソングというつながりで言えば、彼女の「ドルフィン・リング」も、現在の彼女ならば発表当時より遙かに高い表現力で歌えるのではないかと思った。 アルバムタイトル通りの、ウェットな世界が見事に展開された一枚。 (それにしても、「優しい雨」や「雨」は、誰が歌ってもオリジナルよりいいと即座に思えてしまうのはなぜだろう…)
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クリエーターは「杏里」「松任谷由実」「山川啓介」「スガシカオ」「小泉今日子」「松本隆」「康珍化」「麻生圭子」「高柳恋」「吉田美和」「森高千里」です。 この商品を買った人は他にも「tears of anri 2」、「a day in the summer The Best from“16th Summer Breeze”&“OPUS 21”」、「もう悲しくない~anri 30th anniversary edition~(初回盤)(DVD付)」、「ANRI the BEST」、「Terra」、などにも興味を持っています。 Tears in Crystal
レビュー ![]() 切ない
切ない気持ちがどんどん溢れてきます。
前彼。私と違う道を選んだのに今更・・・。 女の人なら一度はこういう思いをしたことがあるはず。 ちょっと自分に酔いたい時に聞きたい曲です。
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