Oh No
レビュー ![]() やっぱりPVが最高!!
輸入盤ですが私はパソコン(VISTA)で視聴できました。OK GOの今までのPVやHere it goes again撮影時のダンス練習風景をいろいろ見ることが出来てお勧めです。ファンにはたまらない作品だと思います。
驚いたのは、てっきりスポーツクラブで撮影されたと思ってた"Here it goes again"が実は振り付けをしたトリッシュ(ボーカルのダミアンのお姉さん)の家で撮影されたことですね。 なんて広いリビングルームなんだ!(笑) ルームランナー練習風景はMTVでのパフォーマンス前のリハーサル風景映像が多く、個人的にはPV撮影前のメンバーの試行錯誤の様子をもっと見せてほしかったかな・・・ スタッフの人達がルームランナーに乗って怪我したりあたふたしている映像を見ると、改めてOKGOが成し遂げたことに感動すると同時に彼らの頑張りに拍手を送りたいです。 here it goes again のPVが!!!!
とほかの方も書いていますが
また書かせてもらいます。 youtubeで大ブームになったのですが、 プロモもいいですけど音楽だけでも結構のりがよくていいですね。 ただプロモには感動しました。 アクセス総数がミリオン以上でしたからね。 PV面白い!
Here It Goes Again のPVが面白い!!
PVのDVDが目当てだったので大満足! 買ったかいがありました。 ホント、オススメですよっ! 【Limited Edition】のDVDについて
OK Goファンの皆さん。この【Limited Edition】は輸入版ですがDVDプレーヤでの再生は可能です。確認したDVDプレーヤは”Pioneer:DV696AV””Panasonicカーナビ:CN-DV255”、双方問題なく再生できました。(パッケージ及びDVDにリジョンNoの記載は見つかりませんが問題なく再生出来ました。)
収録内容は、プロモビデオが"Do What You Want ","Invincible","Get Over It ","Don't Ask Me"。 ダンスビデオが"Here It Goes Again","A Million Ways","YouTubeで行っていたミリオンウェイズ・ダンスコンテストのビデオリミックス","C-C-C-Cinnamon Lips"。 あと、メイキングビデオみたいなモノが幾つか収録されています。 OK GoのオフィシャルサイトのPVよりもちろん高画質。こいつは買いだ!!
Oh Noを見てみる
クリエーターは「OK Go」です。 この商品を買った人は他にも「Ok Go」、「Calling the World」、「オー・ノー(スペシャル・リイシュー)」、「Rooney」、「Hot Fuss」、などにも興味を持っています。 Ok Go
実は2003年5月に初来日公演を実現させているシカゴの4人組ロック・バンド、OK GO のデビュー・アルバム。美形のヴォーカリストとスキンヘッドのベーシスト…このコントラストはチープ・トリックを思わせたりも。実際、サウンドの方もライヴでリック・スプリングフィールドのカヴァーや、本作でアダム・アントのカヴァーを取り上げているセンスが象徴するように80年代のロックへの並々ならぬ愛着を感じさせるパワー・ポップを貫いている。安っぽいと一蹴することはたやすいけれど、この連中はそのチープさを逆に「売り」にするしたたかさもあわせ持っている。(山口智男) レビュー ![]() これはOKだGo!
Get over itのイントロの手拍子に惹かれました!。爽やかでノれる曲だったし、アルバムを通してもポップな要素を満載した仕上がり。
爽快感だけでなく、切ない曲に必ず勇気付けられるメッセージが残されたりしてて、とにかく素直にハッピーになれる。ハッピーをもらえるバンドです。 笑って泣きたい人へ
最初に言っておく、これはまさに青春ロック!一見爽やかに明るく振舞っている彼らの曲だが、歌詞を想像し共感してみると、凄くはかなく、またとても身近なものに感じられてくる・・軽い、ただの貼り付けのポップ、こんなこと言う奴がいるが、いいではないか。人とは笑って泣くものなのだ!青春街道まっしぐらな人たちへ。この曲はあなたの青春を微々ならずとも変えてくれること間違いなしです!
なんだこの値段は!!
私のお気に入りは三曲目の「You're so damn hot」。曲と歌詞がすごく合ってるし、おちゃめな雰囲気が漂ってるのにさっぱりしてるから。聴いててスッキリする曲が多いです。12曲も入ってるのに、どの曲もそれなりに思い入れがあって変化に富んでます。ずっと聴いていても飽きないしこの値段!私が買ったときはもっと高かったのにー。
パワーポップ好きは要チェック!
全体的にウィーザーの「ピンカートン」っぽい感じがするけど、キーボードが絡んでいるのを聞くとちょっとブラーっぽい感じもする。
そんな洋楽オタク的な感想はともかく、爆音で聞けば嫌でもハッピーになれるシアワセな一枚。 今ならUS盤安いし。お買い得だし。オススメ。 暖かく年越し、そして合格?
買っちゃいました。HPでGet over itに惚れて。
後悔なんてしませんでした。だって、ものすごくよかったんですもん。これで暖かく年が越せますね。 OK GoはHPとか、CDでもわかるのですが、とてもショー性の高いバンドだといえます。私のいう意味がわかりますか? 最近はメッセージ性を重視しすぎてしまうアーティストが多かったように思えます。そういう音楽もありですが、本能で幸せになれることも必要でしょ? 私はもう、すっかりとりこです。当たり前ですね。
Ok Goを見てみる
クリエーターは「OK Go」です。 この商品を買った人は他にも「Oh No」、「オー・ノー(スペシャル・リイシュー)」、「Oh No」、「Welcome Interstate Managers」、「You Could Have It So Much Better」、などにも興味を持っています。 オー・ノー(スペシャル・リイシュー)
レビュー ![]() いいですよ〜
セルフタイトルの前作は、甘酸っぱいカラフルな曲たちがギュッと詰まっている印象でしたが、今作はちょっと荒めのロックにOK Goらしいコミカルさとシリアスさを混ぜ合わせた感じになっています。若干ダークな曲もあり、全曲においてロック色をかなり強めていて、そういう意味では『カッコよく』なっています。
「いろんなジャンルの音楽が好き」と話しているだけあって、リスナーを限定しない幅の広さを備えた佳曲ばかりで、さすが。ライヴでも、演奏そっちのけで爆笑ダンスを披露するなど、本当に努力家で頭のいいバンドです。日本での知名度の低さはもったいないですね。 go-go-go!!!
待ちに待った彼らの新作。今回もごちゃ混ぜロックの佳作に仕上がった。ギターがチェンジしたがサウンド的には影響は無し。一作目よりもさらに裾野を広げた彼らの曲作りは敬服に値するしこれをひとつにまとめ上げたメンバーには確実な成長を感じ取れる。
ヘビィなイントロからうねりのあるリズムを持つ1曲目、勢いのあるハジけた感じがグッドな2,3,6,10曲目、キュートな感のある5,8,9曲目、イカしたダンスナンバー?な7曲目、一気に突き抜けていくようなパンクナンバーの11,など聴き所は本当に満載で捨て曲がほぼ見あたらずトータルに音楽を楽しめる人には本当に理想的な作品だ。
オー・ノー(スペシャル・リイシュー)を見てみる
クリエーターは「OK GO」です。 この商品を買った人は他にも「Ok Go」、「Oh No」、「Tonight」、「ウィンシング・ザ・ナイト・アウェイ」、「Intimacy」、などにも興味を持っています。 I'm Ok, You're My Parents: How to Overcome Guilt, Let Go of Anger, and Create a Relationship That Works
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