涙の種、笑顔の花(グレンラガン盤)
レビュー ![]() 明日への涙 希望の種 彼女の笑顔 愛の花
これは ドリルを信じ 進み続けた男の 終わることなき愛の歌
☆5つじゃ足らない
タイトルの通り、このCDには☆10個とか付けられるだけ☆をつけたいですね!!!
私は劇場版を見てこの「涙の種、笑顔の花」がエンディングで流れ始めてから気付くと自然と涙を流していました…。 この曲単体でも充分に名曲と言えるほどの良さを持っているのですが、本当の良さは劇場版を見た後にわかると思います。 なんと言ってもmeg rockさんの完璧と言っても良いほどの歌詞の表現力にこの歌の魅力があると思います。 このCDは通常版と収録曲が全く違い「ミルキィkiss」と「涙の種、笑顔の花 -Instrumental」の代わりに「空色デイズ -天元突破EDITION 螺巌篇-」「涙の種、笑顔の花 -Movie Edit- 」が収録されているのですが、Movie Edit版は劇場版を見た人なら聴いていて涙を流すことうけあいな事は言わずもがな、「空色デイズ -天元突破EDITION 螺巌篇-」は以前しょこたんのアルバムに収録された「空色デイズ -天元突破EDITION」もテンションがめちゃくちゃ上がるかなり熱い曲です!!! 正直このCDが1300円なんて安すぎると思いますね!!! ジャケットのアニキとシモンにも思わず目頭が熱くなります。 長々と書きましたがこの涙の種、笑顔の花(グレンラガン盤)は買っても損を絶対させないだけの情熱と感動をくれるはずです。 このレビューを見て気になったり劇場版を見て気に入ったら是非買ってみてください!!! 良かったです!!サビが特に好き!!
歌詞、サビの部分、演奏(始まりから終わりまでの流れ)、どれを取っても文句なしです。
アニメはそれほど詳しくないですが、しょこたんのシングルは結構何度聴いてもあきないのでいつもウォークマンに収録して聴いております!! 是非聴いて見て!! 名盤です!
今日届いたので、さっそくレビュを。
・涙の種、笑顔の花 CMで聴いた時からいいなとは思っていたのですが、実際聞いてみると予想以上。 紅蓮編のテーマ曲は、地味と言うか暗い雰囲気でグレンラガンという作品と照らし合わせると正直合わないと思っていたのですが、今回はテンションの上がるすばらしいテーマソングに仕上がっていると思います。自分はまだ映画を観られていませんが、これが劇場でかかったら涙が出てしまうかも。 ・午前6時 あのryoが中川翔子に楽曲提供ということで、ある程度期待はしていました。 予想は完全に上回られました。 流石のサウンド、おなじみのあまあまなryoイズム全開のガールズロックを、中川さんがいい感じにあまーく歌ってくれています。キュートでハイテンションです。ファンならずともこれは買いでしょう。 ・空色デイズ-天元突破EDITION 螺巌編- 空色デイズのアレンジ版です。これはグレンラガン盤のみの収録なんですね。TV放映版のラストを思い出しました。原曲に近いですが、アレンジは若干派手めです。これもテンション上がりますw 以上3曲、個人的には大正解でした。注文しておいて良かった。 作品とシンクロしてて良い感じ
既にレビューされている通り曲のタイトルと内容が
曲が主題歌になっている映画「天元突破グレンラガン羅巌編」の 主役シモンとヒロインのニアのやり取りにリンクさせた内容になってます。 曲単体でもそこそこですが映画を見ているとギガドリル級の破壊力です。 過去には大事な人との別れといった辛いこともあるけどそれを肥やしに 先に進まなきゃいかんなと思いながら劇場で聞きました。
涙の種、笑顔の花(グレンラガン盤)を見てみる
クリエーターは「中川翔子」「meg rock」「ryo」「nishi-ken」「齋藤真也」です。 この商品を買った人は他にも「涙の種、笑顔の花(DVD付)」、「劇場版 天元突破グレンラガン 螺巌篇 サウンドトラック・プラス」、「涙の種、笑顔の花」、「続く世界(グレンラガン盤/期間生産限定盤)」、「心のアンテナ(ギザみみピチュー盤)(期間生産限定盤)」、などにも興味を持っています。 TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふく
レビュー ![]() おもしろい
マンネリ化してる日本の音楽産業を考えれば
こういった遊び心があったり、新しいことに挑戦している曲って すごく聴いてて楽しくなります。 そういった意味では独自性や個性って大切だなと思います。 歌詞なんてぶっちゃけ意味不明ですけど こんな作詞できないですよ普通の人は(笑) 純粋にすごいって思いました。 あのね… 酷評の皆さん腹立つなら無視しといてちょうだいよ 何を求めて音楽を聞くのかは人それぞれでしょうよ ま 俺の場合可愛いから聞いてるんだけど dirとかL'Arc〜en〜Cielの深いくて重い音楽が好きなんだけどテンションあげたい時なかなかできないからたまには羞恥心以下の歌詞でもテンション上がるからいいでしょ大多数の人が聞くモーニング娘。や羞恥心みたいな感じだよ それに何が日本の音楽汚すなだよ 歌詞の深さ 歌唱力作曲のオリジナリティーとどれだけ詞にあっているか これは俺のいい音楽の基準なんだけど本気でこの曲を名曲だと思っている残念な子もいるだろうけどそれだけじゃないからね それに薄っぺらい歌詞(誰でもかけると思われる少なくとも俺はもっといい歌詞かける自信がある)+一般人で少し上手いレベルの歌唱力の遊助とかグリーンが売れてる時点で十分汚れてるし俺が生まれる前に売れただよねが存在する時点で汚れてるよ 声優とかの批判はごもっともです 冷静に
確かにこの曲は耳障り、控えめにいってもアニソンの最骨頂ともいうぐらいカラオケで歌えば周りがヒク曲です。しかし別に人(=オタク)には人(=オタク)それぞれの楽しみがあるのですから、排除しようと躍起になることもないでしょう。こころが狭すぎます。あと、どう考えても声優には罪はありません。声優が駄目だとかいう人はホントに頭おかしいんじゃないかと思わざるをえません。あの人たちの仕事なんですから。数個しかレビューはみてませんが、日本の音楽を腐らせるな とかかれた方。日本の音楽はアニソンがあろうとなかろうと最初から腐っています。(中には優れたアーティストもいますが)
だから要するにキライなら聴かなければいいだけの話ですので、自分の意見を押し付けるのはあまりにも僭越に過ぎると思わざるを得ません。(私の意見は一応中立派なので、アンチよりはずっといいと思います。勿論僕のレビューもひとりよがりですが)かといって、この曲を好きなわけじゃありませんので、宣言通りに、間をとって★★★で。(笑) 勢いに圧倒されましたが・・・やっぱり最高です☆
サビに部分は歌番組等で耳にしていたので、壮大でゆったりしたメロディーの曲なのかと購入して聴いてみると、いきなりの激しいビートにまず圧倒されました。でもそれは決して拒絶的なものではなく、今思えば「初期衝動」そのものだったんでしょうね。メインキャラの4人の女の子達が声を合わせて歌う歌詞はどこか突飛でいながらも、何というかどこか男の下心を鼻で笑い飛ばしながらも聴き込んでいくうちに完全に魂が揺さぶられたような想いが残響してます。ここぞとばかりに何度も聴き返してみるのに、全く飽きるどころか、むしろ病みつき状態です。
そんな中流れるカップリング曲「かえして!ニーソックス」も、「もってけ!セーラーふく」に負けず劣らず勢いがあって聴いてると元気が出てくる曲。ハッとするようなタイトルながらも、日常の女の子の「そんな事どーでもいいだろ感」(いい意味で)が詰まってて、歌の中に登場する女の子の過ごす情景が浮かんでくるようです。輪郭を匂わせる言葉のチョイスが絶妙です。 どちらも女子校生の目線で描かれた楽曲ですが、「もってけ!セーラーふく」なんかは挑発的な世界観の曲であるのに、何故か嫌味さなど微塵も存在しておらず、曲を通してある種の達成感を味わえた気がするのは、やはり作詞家の方の仕事がイイからでしょうね。確かにメロディーも奇想天外かつ心に根深く張る中毒性をはらんでいるのだけど、音楽事務所の近くのラーメン屋から漂うとんこつラーメンの匂いをそのまま歌詞にブチ込んじゃう大胆不敵さは、もう本当に凄い才能としか言いようがないですね。涼宮ハルヒの音楽作品である「ハレ晴れユカイ」や「Lost my music」からこの作曲家と作詞家、そして平野綾さんには心を掴まれっぱなしです。まさにアニメ界の「今」を代表する布陣ですよね。これからもこちらの期待をいい意味で裏切っていくようなセンセーショナルな楽曲をリリースしていって欲しいです。 凝りに凝った超電波ソング
『もってけ!セーラーふく』は毀誉褒貶の激しい曲のようだが、バカにはできない。
電波系には違いないし歌も正直言って上手くはないが、 曲とアレンジの凝り方が尋常ではないのだ。 具体的にポイントを挙げてみよう。 スピーディーに展開するオープニングとAメロ (ラップに近いがラップとは言えまい、メロディーがわずかながら存在している) 巧みにサビになだれ込むBメロ、解放感溢れるサビ。 効果的に用いられるヴォイス・エフェクト、 スラップ効かしまくりのベース、せわしなく活躍するドラムとサンプラー。 2番のAメロで伴奏で挟み込まれるブレイク(演奏の中断)。 最後のサビにいたってはヴォイス・エフェクトを外して代わりにコーラスを重ねている。 歌詞も驚異的。一つのモティーフ─この場合は「女子高生」─に基づいて ここまで徹底的に無意味な歌詞を書くというのは人間業ではない。 しかも1番の「いい加減にシナサイ」と2番の「ギョクサイ」で、 日本語の歌詞ではあまり踏まない脚韻を踏んでいる。 カップリング曲の『かえして!ニーソックス』は 『もってけ!セーラーふく』ほどナンセンスな曲ではなく一つのストーリー (ニーソックスを間違えられて困る)に基づいているが、 お気楽なメロディーを異常なまでのノリのよさで展開している。 ドライヴするギター、マシンガンのようなドラムなどアレンジ面での聴き所も多い。 歌唱の上手さを期待するよりも、確固たる曲の世界(つまり電波)を楽しむ方が正解。 個人的に、一番驚いたのは2曲とも作詞が畑亜貴だということ。 この人に関しては破滅系ポップス・シンガーというイメージがあったので、 アニメやゲームの世界でいくつも歌詞や曲を提供しているということに驚いた。 それも、『もってけ!セーラーふく』『れっつ!おひめさまだっこ』などで見る限り 半端な出来ではない。 アキバ系中島みゆき、と言ってもいいかも知れない。 そんなこんなで2曲とも掛け値なしに星五つ。
TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふくを見てみる
クリエーターは「平野綾」「加藤英美里」「福原香織」「遠藤綾」です。 この商品を買った人は他にも「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」ED主題歌 ハレ晴レユカイ」、「TVアニメ『らき☆すた』EDテーマエンディングテーマ集〜ある日のカラオケボックス〜」、「もってけ!セーラーふく Re-Mix001 -7 burning Remixers-」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」OP主題歌 冒険でしょでしょ?」、「涼宮ハルヒの詰合 TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル」、などにも興味を持っています。 涙の種、笑顔の花(DVD付)
レビュー ![]() なんでしょうか…
この曲は最初曲名を聞いた時はバラードかと思いましたが…とてもなんだろうな…心に残りますね中川さんの歴代の曲でも好きな曲ですね というかPVの衣装凄く好きですしょこたんヘアって感じですかねポニーテールかな?
ていうか半田健人さんと結婚してほしいです ニアへの想いの歌
前回の曲がシモンからアニキへの想いがテーマの歌だったせいもあってシャウトの激しいロックでしたが、
今回はシモンからニアへの想いと、ニアからシモンへの想いの両方がテーマな曲だけあって、ロック調ではあっても、切ない思いがラブソング的にまとめられた対極的な曲になっています。 劇場版を見ずにただの曲として聞けばなんてことないありふれたラブソングにも聞こえますが、劇場版で流れたときの涙腺の緩み方は異常。 こういう、曲が前にあえて出ない、落ち着いた地味で目立たない、BGMのような曲でありながら、ポイントポイントを抑えた曲あるからこそ、今回の劇場版を盛り上げる為には最高にあっていました。 ニアとシモンのあのシーンにこの曲でエンディングはさすがに胸にこみ上げてくるものを抑えきることができなかったです。 それにしても1分、1秒全てがクライマックスのような後編は本当に最高でした。 映画館でマジ泣き。周りの人もみんな泣いてました。 思わず映画館で2回見たのも初めてかもしれない。 前篇では泣けなかったけど、後編は涙腺がやばかったです。 最高です。
グレンラガンの映画の主題歌にもなっているこの曲。
中川翔子の歌唱力が最大限に生かされていると思います。 中川翔子のロック(空色デイズ、続く世界など)が好きな方でしたら その期待は裏切らないと思います。なおカップリングの曲 「午前六時」もとてもかわいらしい曲でファンの中でも人気がある曲です。 しょこりーたでつくられた中川翔子作詞の「ミルキーキッス」もおすすめです♪ 本当は星無しだけど
正直言って詞・曲ともにレベルが低すぎる、まずメロディが平坦、ハーモニーのふくらみが無い、同じ狭い音階の中で留まっている感じで、イライラするほど稚拙。詞は寄席・大喜利の”あいうえを作文”みないた幼稚な語呂合わせ、駄洒落のような詞で感性の微塵も感じられない、タイアップだから著者のセンスだけではOKが出ないのは分かるけど(多分詞曲の感性など微塵も無い原作者の意向のためか?)レコード会社にも責任があると思う、歌手が本業じゃないからタイアップの度に一貫性の無い音楽ジャンルでもリリースする乞食根性、つまりルーツの無い歌手、ノンジャンルの歌手にしてしまってる。松本隆/筒美京平の『綺麗ア・ラ・モード』や『through the looking glass』のようなコンテンポラリーなアイドル路線が彼女のもっとも居心地の良い場所なんじゃないかと感じます。
午前6時
涙の種〜の方は他の方が書かれているので、あえて「午前六時」の方を。
歌詞を読んだ段階で静かな曲なのかと思いましたが、聞いてみると結構元気な感じなラブソングになってます。 歌詞が切ない恋心を歌っている乙女な感じなので女子の私にはかなりキュンキュンな歌です。というか女性にはすごく共感できる部分が多いと思います。 また作詞曲があのryoさんということなのでしょこたんファンじゃなくてもきっと引き込まれると思います! DVDもメイキングが入っていて非常にオススメです。 ケーキを選ぶしょこたんカワユス!!笑 しょこたんファンじゃなくても購入をオススメしますよ〜 5/2 多少修正しました;
涙の種、笑顔の花(DVD付)を見てみる
クリエーターは「中川翔子」「meg rock」「ryo」「nishi-ken」「齋藤真也」です。 この商品を買った人は他にも「心のアンテナ(DVD付)」、「涙の種、笑顔の花(グレンラガン盤)」、「心のアンテナ(ギザみみピチュー盤)(期間生産限定盤)」、「涙の種、笑顔の花」、「心のアンテナ」、などにも興味を持っています。 |