Love Like Pop
レビュー ![]() 初々しい aikoがサイコーです。
Love Like Pop10も買いまして、最近のaikoのノリノリのパフォーマンスを堪能したのですが、この作品では初々しいaikoの魅力がいっぱいです。個人的にはこっちの方が好き。最近は思いっきりメジャーになり、Mステにしょっちゅう出演したりメディアへの露出が多いので、リリースする曲すべてがテレビ放送から簡単に録画できて楽しめるんですけど、昔の曲はそうはいかないので尚更です。中でも「桃色」は私的には最もaikoらしい曲の一つだと思っているので貴重な映像です。粗削りだけど心の底から歌い上げるaikoにただた感動です。
aiko★可愛い
LIVEに行きたくなること間違いなし!
少し前の曲もなぜか新鮮に聞こえるのはaikoならではだと思います。 すぐ近くにいそうなaiko、じっくりと見て、大声で歌いましょう! aikoの元気をもらうDVD
aikoに元気をもらえる、ライブDVDです。
特に「アイツを振り向かせる方法」の時のアドリブは、 良いです。 aiko初のライブ映像
2ndアルバム「桜の木の下」の収録曲を中心に演奏した、LOVE LIKE POP IVを収録。ライブでおなじみの「ジェット」「ミックスジュース」「イジ天」が、aikoのパワフルボイスとともに思う存分楽しめる。「傷跡」「二人の形」で発揮されているaikoの歌唱力と、めったに見れない色っぽさもいい。今や笑顔が魅力のaikoだが、この頃の特徴だった無表情で歌うaikoが見れるという特典も(笑)。ビデオの編集もよくまとまっている。
ライブはaikoの原点!
aikoを知るにはライブに! 会場との一体感。 数々のライブで鍛えられたaikoのパフォーマンスは必見! 鳥肌ものだ!
Love Like Popを見てみる
クリエーターは「aiko」です。 この商品を買った人は他にも「有楽町で逢いましょう 〜Love Like Pop Vol.6〜 [DVD]」、「Love Like Rock」、「Love Like Pop add.」、「ウタウイヌ」、「ウタウイヌ2」、などにも興味を持っています。 Rumik World: Mermaid Forest
Rumik World: Mermaid Forestを見てみる
クリエーターは「Takaya Mizutani」「Kôichi Yamadera」「Minami Takayama」「Mika Doi」「Aiko Konoshima」「Ryûji Saikachi」です。 Nine Deaths of the Ninja
Nine Deaths of the Ninjaを見てみる
クリエーターは「Emmett Alston」「Shô Kosugi」「Brent Huff」「Emilia Crow」「Blackie Dammett」「Regina Richardson」「Vijay Amritraj」「Lisa Friedman」「Kane Kosugi」「Shane Kosugi」「Bruce Fanger」「Sonny Erang」「Aiko Cownden」「Jennifer Crumrine」「Helen McNeely」「Protacio Dee」「Judy Wilson (II)」「Joji Nagai」「Ken Watanabe (II)」「Vic Ordonez」「Leah Navarro」です。 秘密
レビュー ![]() 聴き込めるアルバム
俺的には”夢道”と同じぐらい気にいっています。
今回は”シンプルでポシティブな”前作とは違い、いろいろな旋律が入り乱れるような曲が多く、曲調もメランコリックな感じですね。 一回聴いただけではメロディーが憶えられないけど、また聴きたくなって、また聴きたくなって、を繰り返してるに気がつくとドップリ浸かっていました。 ただ聴き込む作品が多いからBGMには向かないと思います。 気に入った曲は多いですが、なかでもアルバム曲の”星電話””ウミウサギ””約束”は超名曲!! アルバムごとに違う雰囲気があって統一されているし、曲調も初期の頃からは随分変ってきていると思います。(もちろんいい意味で) ベストアルバムも要らない程、個性的なコンセプトで作品を創れるのは、JーPOPでは珍しい貴重な存在です。 いつまでも3歳児!
有線で聞くaikoさんの歌は年をとらないというか、「この人、いくつ?!」って思うような歌が多いです。まあ、それが希少価値があると言えばどうなのでしょうか。
普通、人間って成長していくものなのですが。。。しないですね。 カブトムシやひまわりになったら とのメロディーはいったい、どこへいったしまったのだだろうか。 だんだんメロディーが退化していってますよね。 変に語尾をのばしたり、いきなり、高音へぶっとんだりのどの歌もマンネリ化の歌が最近多いです。 短編小説が展開するようなaiko
序曲の歌詞の短さが素敵です。余韻がその後の展開に引き継がれてゆくようで。2もあえて前曲と対比的な主題。このみせかたの中で1の儚さや2の切なさが引き立ちます。また3の“時間はそんなにないから”と4の“明日の朝にはもういない”を結んでみると彼女の短編小説のような詞が一層動き出すような気もします。
6「秘密」ではサビでのファルセットに、きゅうっとするような気持ちの昂ぶりを感じさせる作りが印象的。7「ハルとアキ」は徐々にことばが加速してゆくほど思いの強さが綴られており、特に最後の段落で声色が初めて変ります。力作です。 8、9は遠距離を描く曲。一方哀しいことばかりじゃなく、大事なことに気付いてゆく10「星のない世界」、11「シアワセ」の流れも聴き所。特に11で表された境地は重要ですね。 そんな流れを受けて辿り付いた12「ウミウサギ」は今作の隠れた主題といってもいいほど、今までの物語や葛藤が報われ愛が昇華された世界。“君はあたし あたしは君”など冒頭からのbothという関係が初めて一つになる一瞬をみます。歌詞はシンプルで“いつも”ということばと音の中に永遠をみるようです。編曲も秀逸。 終曲13「約束」。この行間にこそaikoの儚い美しさが凝縮されているよう。12の後だからこそ、去ってゆく季節の儚さが胸にしみます。12で“いつも”と思った瞬間、同時に儚さも教えるような置かれ方。振り返れば6「秘密」にも繋がるでしょう。 aikoが描く女性特有の繊細な恋愛感覚・世界観の切り口の輝きはいつも眩しく映ります。その淡い色彩感覚に出会い、初めて女性の心情が伝わることがあります。そして特に思うのは、女性って大人になっても少女時代からの恋愛のピュアさを、持ち続けるんだなということ。例え忘れかけていても、心の奥でいつも薄光を放っていて、その部分へ彼女はいつも訴えかけるから(しかも詞に乙女心のいじらしさを強く出して)、こんなに反響があるんだなあと思いました。 素敵
私は32才独身女です。aikoさんの最近の曲が大好きです。包容力とか、大人の恋愛を温かく可愛く歌っているように感じます。これからも聴き続けたいアーティストです。
しっとり
aikoの曲は1回聴いただけじゃ良さはわからない!!
音程に波があるから1回でaikoが伝えたいことを理解するって難しいです。 が何回も聴くと…不思議と耳から離れなくなる。それがaikoの魔法〜(^∪^*)☆ このアルバムは全体的にしっとりとした切ない曲が多いから、いっぱい何度も聴いたら吸い込まれちゃいます…☆ 学校・キョウモハレ・恋道が個人的に好きです♪ 誰にでも1つは当てはまりそうな歌詞なんで、聴いてみる価値ありです!!
桜の木の下
99年の『小さな丸い好日』に次ぐメジャー2枚目のアルバム。『花火』『カブトムシ』『桜の時』などのヒット曲のほか、インディーズ時代に発表した『Power of Love』を収録。最後の曲は「えせボーナストラックちっく」として扱い、ほかの曲とは違うハードなバンドサウンドに仕上がっている。 一生懸命で、悲しくて、切なくて、けなげ。そしてまっすぐで、心配で、楽しい…。aikoはそんな普通の女の子のリアルな気持ちを素直に歌っている。ユーモラスな詞と独特のメロディラインは、一度聴いたら忘れられなくなる。(大石みちひろ) レビュー ![]() 大変深く、不覚でした
aikoというアーティストがいることは知っていたし「カブトムシ」や「ボーイフレンド」も知ってました。
でもしばらく習慣として音楽から遠ざかっていた私にとってはずっと凡百なJ-POPシンガーの一 人でしかありませんでした。 この人ちょっと他と違うかもと初めて思ったのはテレビで聴いた「花風」だったのですが、さら にだいぶ経ってから最初に聴いたアルバムが「夢の中のまっすぐな道」。で、ただのシンガー ではなく、シングル以外の曲で聴かせることができる本格派であり紛れもないアーティスト であることを知り、以後遡って不覚にも最近到達したのがこのアルバム。 aiko自身か、はたまたアレンジャーの嗜好なのか、ビートルズやレニー・クラヴィッツ、ジェ リーフィッシュ、カーディガンズ、ジャクソン5といった良質なアーティスト群を彷彿させる 楽曲が並びますが、上滑りしている感じがしないのは、それらをも凌駕してしまいそうなaiko の恐ろしいまでにキャッチーな旋律と展開力。反面そんなaiko節を決して損なうことなく実に洗練さ れた洒脱な音に仕上げているプロデュースワークの進化を嬉しく思います。邦楽もここまで来たか (一昔前は派手にしさえすればいいと思ってる制作者・編曲者がやたら多かった)。 個人的には、意図的に少し滑稽にずらしたイーノみたいなピアノ&ギターアレンジと、 ポール・マッカートニーばりの旋律・展開・ストリングスアレンジとが見事に有機結合した 4「お薬」が圧巻、もう奇跡的に素晴らしい出来となっていて、凡人はただ唸るしかない… ポップス史上に残る最高傑作。
自身最高の売り上げ記録を持つこのアルバム。
それだけ世間が彼女の魅力や才能に注目していたんだろう。 その期待に押し潰される事なく、あくまでも純粋に曲作りをしてアルバムを作り上げた感が好感触。 わざとらしくないのに、どれもこれも心に残る曲ばかり。 なんといっても彼女にしか作り出せないあの世界観が、このアルバムにはとめどなく散りばめられている。 彼女の持つセンスそのものが、惜しむことなく詰め込まれている。 独特の歌いまわしとメロディライン。 あくまでもaikoのヴォーカルが主体となったバンドサウンド。 ガールズ・ロックの新境地ともいえるし、ポップスとしての完成度も高い。 そして何より、歌詞の世界。女の子が感じる恋の切なさ、もどかしさ、楽しさ、すべてが盛り込まれてる。 彼女の歌声には、王道じゃない魅力がある。 世間一般的には歌が上手い部類には入らないのかもしれないけど、ビブラートを使わないあの伸びのあるヴォーカルが、他の人にマネできるだろうか。 絶妙な半音の世界で、寸分の狂いもないリズム感。 この絶対の歌唱力も、彼女の魅力やセンスのひとつだと思う。 これまでに数多くのアルバムを発表しているけれど、一番“aikoらしいaiko”を感じられるアルバムなんじゃないかな。 このアルバムだけはリアルタイムで買って聴いてたって人も多いだろうし、初めてaikoを聴く人にもオススメ。 まさに、「これがaikoだ!」って胸を張って言える一枚。 ポップス史上に残る最高傑作だと思います。名盤。 捨て曲なし
日本人らしいPOPが堪能できるアルバムだと思います。高校の時にテープが擦り切れる程聴きました。
本当に優しい気持ちになれるいいアルバムだと思います。 どの曲も本当に可愛い。愛の病、カブトムシが最高に良い。 出だしの3曲で吸い込まれる
aikoの代名詞とも言える名曲カブトムシが収録されたアルバム。このアルバムは、1曲目の「愛の病」から、シングル曲「花火」「桜の時」と続くんですが、もうこの3曲にやられます。aikoさんの詩、メロディ、そして完成した楽曲の表現力、その存在が奇跡としか言いようがないほど全てが揃った歌手だと思えるaikoさんに吸い込まれます。愛の病は1曲目にピッタリなテンポ良い楽曲です。ギターメロディや独特の歌い回しが攻撃的に感じられる中に女の子の不安定さをぽろっと出すかのような曲構成、それらが見事にマッチした歌詞、aikoさんのアルバム1曲目はどれも名曲ですが、この「愛の病」はその中でも1,2を争う名曲だと思います。そしてその勢いに負けない「花火」と「桜の時」に繋がっていきます。その後も手抜き曲一切なしの抜群の完成度を見せ付けてくれます。そしてPower of Loveで恋愛パワーをこれでもかと放って最後にカブトムシ…。aikoさんの魅力を余すところなく味わうことが出来ます。
aikoさんの詩について少し。 2曲目のシングル曲「花火」の「夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして」というサビの詞は、常人には思いつけないaikoさんの才能がよく表れている詞だと思います。花火を見下ろすという日常生活であり得ない場面と、恋愛の中でもありふれた場面の一瞬を織り交ぜて作詞することができるのはaikoさんぐらいしかいないと思います。 恋愛ジャンキー愛子はとどまるところを知らない! 出だしの3曲で吸い込まれる
aikoの代名詞とも言える名曲カブトムシが収録されたアルバム。このアルバムは、1曲目の「愛の病」から、シングル曲「花火」「桜の時」と続くんですが、もうこの3曲にやられます。aikoさんの詩、メロディ、そして完成した楽曲の表現力、その存在が奇跡としか言いようがないほど全てが揃った歌手だと思えるaikoさんに吸い込まれます。愛の病は1曲目にピッタリなテンポ良い楽曲です。ギターメロディや独特の歌い回しが攻撃的に感じられる中に女の子の不安定さをぽろっと出すかのような曲構成、それらが見事にマッチした歌詞、aikoさんのアルバム1曲目はどれも名曲ですが、この「愛の病」はその中でも1,2を争う名曲だと思います。そしてその勢いに負けない「花火」と「桜の時」に繋がっていきます。その後も手抜き曲一切なしの抜群の完成度を見せ付けてくれます。そしてPower of Loveで恋愛パワーをこれでもかと放って最後にカブトムシ…。aikoさんの魅力を余すところなく味わうことが出来ます。
aikoさんの詩について少し。 2曲目のシングル曲「花火」の「夏の星座にぶら下がって上から花火を見下ろして」というサビの詞は、常人には思いつけないaikoさんの才能がよく表れている詞だと思います。花火を見下ろすという日常生活であり得ない場面と、恋愛の中でもありふれた場面の一瞬を織り交ぜて作詞することができるのはaikoさんぐらいしかいないと思います。 恋愛ジャンキー愛子はとどまるところを知らない!
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クリエーターは「aiko」「島田昌典」です。 この商品を買った人は他にも「夏服」、「暁のラブレター (CCCD)」、「小さな丸い好日」、「夢の中のまっすぐな道」、「秋 そばにいるよ (通常盤)」、などにも興味を持っています。 彼女
レビュー ![]() まんまと引っかかったaikoの歌!
まるで、お経のようなメロディーときれいなメロディーと加えたようなメロディーラインはaiko特有の節かもしれませんね。
先手必勝!戦略にひっかったのはどっちでしょうか。そばにいる音楽家はいったい、どんな人か演奏を聞いていてわかりますが、あくまでも私はボーカルを指して思ったことを書いています。 私は思い出しました。3歳の時のことを。しかし、周囲は私を○者にしたて上げました。どうして、あなたをかばったのでしょうか。それは仲間だから。同類の人間たちでしたね。 芸名 比佐子さんよりは断然まともそうな歌をうたっています。なぜ、比佐子さんは落とし入れられたか芸能界で。それは音楽家たちにとって、どうしても、許されないことをしたからだと推測します。 幼友達のことを思い出してくださいね。私は歌が○まれることをわかった時点で一部をメロディーをかえていたのです。 あなたが作ったとされるメロディーはそれが出ていますね。日本の歌謡界がこれで御満足ってことは大抵のファンがどの程度の人かがよく、わかりました。 私は記憶を失くしてから音楽には携わっていませんが、椿の音楽を知っている人ならわかるとと思います。私もその血を受け継いでいますので、自分なりの解釈をして書いていますがそれって悪口なのでしょうか。 第三の目、音の宝石箱。
一緒に帰った黄色の道、青い空、オレンジの色、赤く染まる指先や頬、青白い瞳、未来の色 、虹色ランデブー。「彼女」に出てくる修飾語と被修飾語を抜き出してみた。aikoがいかに色鮮やかな言葉で恋愛を歌っているかが分かる。 では次の言葉はどうだろう。真っ白なうなじ、シルバーリングが黒くなった事、白い息、暗い空、闇は食べてしまおう、白い線、白い光、真っ白な世界、あたしの心の黒いもの、黒と白の嘘。今までaikoのアルバムというと、夜に一人で聴くようなイメージがあった。しかしこの「彼女」では、夏にドライブしながら聴くような明るさがある。ただ上に挙げたように、ただ明るいのではない。そこにある明るさには必ず闇が存在する。またそこにある切なさには必ず光が存在する。一見アップテンポでキャッチーな曲ばかりを寄せ集めたアルバムのように思い勝ちだが、そこに光と闇が混在している以上、そのような安っぽい考えはこの際捨てるべきだ。 今回、aikoの詞世界は大きく視野を広げることになる。一つは「気付かれないように」に出てくる「今の彼女」。今まで、あなたとあたしという二人称目線で恋愛を歌ってきたaikoが、ここで初めて三人称を口にするのだ。(実は初めてではない。例:アスパラの「あの子」) 二つ目は「瞳」。これは生まれ来る子どもに向けての大人目線の歌。恋愛以外の詞を書くことじたい珍しいaikoだが、この「瞳」ではさらに生まれ来る子どもと将来結ばれる「誰か」が描かれている。 これはaikoが年を重ねたからこそジャンプできた境地で、デビュー2、3年でそうそうできるものではない。つまりaikoにも味が出てきたのだ。 前作で声質に大きな変化があったかと思えば、今作は詞世界に変化が。一体aikoはどこまで進化を続けるのだろうか… それは「彼女」に聞いてみるしかない。
一番好きなアルバム!
ニュー・シングルも快調なaikoですが、このアルバムは彼女のアルバムの中で一番好きなものです。詩、曲ともにまさにaikoの世界そのものという感じですが、私がこのアルバムで一番好きなのは彼女の歌声です。
彼女はここで本当に幸せそうに歌っています。もちろん、楽しい歌だけでなく、悲しい歌、複雑な人間関係を描いている歌といろいろありますが、いずれにしても、彼女はここで歌う事が出来て本当に幸せだといわんばかりに見事に歌い上げています。メロディーとか詩とか編曲とかここまでの楽曲を作り上げるにはそれ相当の時間、苦心があったでしょう。が、そういうところを全て超えたところで、本来、人間の「歌」というのは、結局こういう自由なものだったのだと、私に提示してきます。そっと。さりげなく。 そして、そういう彼女の歌声を聞いているとこちらも幸せになります。自分が解き放たれる様な、慰撫されるような快感を覚えます。 aikoが初めてという人にはベスト盤よりもこのアルバムをお勧めします! 小さな心の中に咲く花
初めてaikoを聴き、詞の世界の奥まで潜ってゆき愛しくなる感覚というものに出会った。そこでは心象を細部に宿すように、小さいもの、弱いものの中にある綺麗な意思を描くから、彼女の世界はどこまでも切ない。“あなた”という呼び方をするヒロインは心の優しさを自然に表す一方で、無防備だ。aikoの声もその発声の浅さや、声の小ささが、ヒロインの無垢さや行間の透明さを形作ってゆく。そして彼女の声でなければそのヒロインのピュアな部分は表しきれないような気がする。
「シャッター」。“切りすぎた前髪”(昔Chage&Askaの「好きになる」の詞を思い出す)という描写に表れた素朴な女性が“〜でありますように”と、一人で呟いてゆく世界にaikoの心象の視点をみるようだ。「気付かれないように」は更に真骨頂で、その視線に沿ってリスナーも追想してゆくから哀しさもその言葉ごと自分の中に入ってくる。“今の彼女”と切り出すリアルな空気も秀逸だ。「キラキラ」は些細な日常の出来事が全部“帰ってきたら話すね”に結びつく流れが切なくていとおしい(話すねーと届けとばかり伸ばす箇所も)。 「深海冷蔵庫」は抽象世界のことばの並べ方で喪失感に彼女独特の色づかいをみせた。「17の月」の“丸い爪に射して跳ね返すオレンジの色”や、「スター」の“赤く染まる指先や頬を”は細部に象徴を込める彼女の描写手法だし、「雲は白リンゴは赤」も印象的な二つのもの、二つの色に二人の姿を重ねていた。一方「ひとりよがり」「あられ」のアンニュイなはまり方は個人的にツボだ。 「瞳」は名曲。中島みゆきの「誕生」等と共にこれから一人歩きしてゆく曲になるだろう。瞳というものに生の意味を見つけ、その輝きに向けた願いの曲。aikoらしいのは別れの傷をその中で大きく位置付けているところだった。 何と言ってもずば抜けた歌唱力
以前はaikoニガテでした。片想いor失恋系のラブソングばかりで
ちょっと抵抗があったのですが近頃の売れ専なアーティストに飽き飽きしてたので 買ってみたアルバムです。 まず、何と言っても声質の良さ、音域の広さ、ずば抜けた歌唱力で 聴きごごちの良さを感じました。上手いのに、上手さをひけらかしてる様子でもなく ナチュラル。詞の表現も細やかなので、『この歌詞の意味は何なんだろう?』とか 色々考えながら聴いたりするのも面白かったです。 それに、安心して聴ける。何ていうか、信用できるというか。 駄作が無いのも凄いです。 個人的に好きな曲は。。。 *気付かれないように *深海冷蔵庫 *ある日のひまわり です。 思い出を振り返りながら聴くと曲の世界に同調する感覚が味わえました。 アップテンポな曲もバランス良く入っています。 全体的に、買って良かったアルバムでした。 ただ、1つだけ要望があるとすれば これだけの細やかな作詞ができるのに、恋愛ソング以外は書けないのか?と 思ってしまします… 片想いの曲や、好きだの愛してるだのより もっと別のaikoの世界観が見てみたい。毎回同じような内容だと いい加減ネタも尽きるだろうし、年から年中恋愛モードな人もそうそういないのでは?
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クリエーターは「aiko」です。 この商品を買った人は他にも「夢の中のまっすぐな道」、「暁のラブレター (CCCD)」、「桜の木の下」、「夏服」、「小さな丸い好日」、などにも興味を持っています。 Rent (1996 Original Broadway Cast)
ブロードウェイ・リバイバルのクリエイティヴな掃除機に映画化が吸い込まれていくと、ハリウッド・スターの車が『Rent』を乗せてやってきた。不法占拠者、ジャンキアー、パフォーマンス・アーティスト、苦しむミュージシャン、ドラッグ・クイーン、才気煥発な映画監督、そしてHIVポジティヴたちの物語だ(また、あなたは『Miss Saigon』のヘリの着地場はクールだったと思うだろう)。1996年に起こったポップ・カルチャーの中で間違いなく重要な事柄、『Rent』はすでにトニー賞の4部門とピューリッツァー賞のドラマ部門で受賞している。さらに重要なことは、この作品がブロードウェイの活気を取り戻すきっかけになったことだ。 プッチーニの百周年記念オペラ、『ラ・ボエーム』を現代の“ボヘミア”に置き換えて――19世紀のパリの左岸が、20世紀後半のニューヨークはイーストビレッジとなり、結核の流行はエイズの流行に変わっている――、『Rent』は若者、病を抱えた物、そして型破りな者たちの生活を賞賛している。ブロードウェイのショーは伝統的な描写の場でないが、過小評価されていた才能ある作曲家で舞台が始まる数日前に36歳で亡くなったジョナサン・ラーソンは、生き生きとした登場人物を造型し、アベニューAを42丁目にぐっと近づけている。そして、将来的な保証のない(つまり、“レント”、賃貸暮らし)社会的に問題のある生活を語ることで、ラーソンは自らをジェネレーションXだと定義している。謙遜して言っても、『Rent』は90年代の『Hair』だ。私たちの大部分はすぐに『Rent』を見ないとしても、このオリジナル・キャストのレコーディングは、観劇後の土産物以上の価値がある。完全なリベット付き、2枚組のCDは良くできたパッケージで、生の舞台とは別にアルバムのほうも、聞いて欲しい。楽しくて、キャッチーで、ひらめきに満ちて、心揺さぶられ、ヒップで、しかもお涙頂戴ではない曲が満載の『Rent』はショーらしいポップと、ロック、R&B、ダンス、ゴスペル、タンゴの要素をミックスし、今年のベスト・アルバムの1枚に――この数10年のロック・オペラとしは間違いなく最高の1枚に仕上がっている。まさしく“ボヘミアン”な1枚。(Roni Sarig, Amazon.com) レビュー ![]() オペラファンも必見!非主流派人生の賛歌!
オペラファン、ミュージカルファンとしてクリスマスの時期にこの作品に出逢ったことを幸運に思う。私はパヴァロッティがロドルフォを演じたオペラ「ラ・ボエーム」が大好きである。RENTは傑作オペラのエッセンスをより現代的に、より豊かに昇華させている。ミュージカルのミミは声がハスキーながらも甘く誘惑的に歌う。そして彼女の方がろうそくの火を消してロジャーを誘惑する。登場人物は薬漬けのジャンキー、ホモ、レズ、エイズ感染者等で家賃を払えなくてもその日その日を精一杯正直に生きているボヘミアンたち。(今の社会では下流社会・負け組の人間というべきか)私が最も美しいラブ・ソングだと思ったのはホモの恋人たちが歌うI'll Cover You.真実の愛とはプランケットのように恋人を優しく包むもの。愛は金で買えない、rentするもの。あなたは私にとって生涯のリース契約。君は僕の女王、僕が城の濠になるよ、と歌うのはまるでオペラの歌詞のようにロマンチック。この二人、声のつやといい、演技力といい、舞台のオリジナルキャスト及び映画版キャストの要になっている。一方、レズのカップルは嫉妬深くてけんかばかり。モーリーン(オペラではムゼッタとマルチェロの愛と嫉妬)は人の目を引く歌姫。嫉妬深い恋人ジョアンナにTake Me or Leave Me (ありのままの私を受け容れて。結局あなたのベッドにいつもいるのはこの私でしょ。)と絶叫しながら歌っているのは迫力満点。舞台と映画の両方に出ているこの白人女優・歌手は私生活ではベニーを演じた黒人俳優と結婚している。素晴らしい歌唱力の持ち主だから近々ソロCDを出すというのも納得。この2枚組の完全収録CDは選曲されたサントラ版よりおすすめです!
ぜひ観て下さい!!そして聴いて下さい!!
昨日、家内と一緒にレントの大阪公演に行ってきました。自分がこんなに感動するとは思いもよりませんでした。始めの方は淡々と観ていた私でしたが、後半に向かうにつれ、感動し涙が止まらない自分がいました。「何にそんなに感動したの?」ともし聞かれても、多分、答える事ができません。それほどブロードウエイキャストのミュージカルは全てが心に染み入るものでした。私は予習をしておこうと思い、映画版のDVDを観て、映画版のサントラを聞きました。ブロードウエイキャストの本アルバムは、実際に公演を観てから聞こうと思っていたからです。帰宅して急いでシュリンクを破り、むさぼるようにこのブロードウエイキャストのアルバムを聞いている自分がいました。興奮して、曲を聴きながら眠ってしまったようです。そして今、目が覚めてこのレビューを書いています。
このアルバムも素晴らしいですが、ぜひ日本公演を観る機会があったら、観て下さい!! そして、このアルバムでもう一度感動をかみ締めて下さい!! 「RENTはあなたの人生観を変えるかもしれない」と事前に何かで読みました。 「何を大そうな事を」と思っていました。でも、本当でした。是非「RENT」を経験する事をお勧め致します!! 映画サントラもいいですが。
映画版のサントラとこれの両方を聞いて、どちらもいい。歌声に力があり、名曲ぞろい。映画版も、ほぼオリジナルのキャストたちが揃っているのだが、この両方を聞き比べることを薦めたい。それは舞台版には、映画では割愛された曲も聴けるから、というだけではなく。
歌われる同じ曲を聴いても、映画版では、彼等の歌声は初演から長い時が経ち、つやと歌唱力を増して、素晴らしく積み重ねられた年輪を感じる。この作品が、この役者たちを大きく育てたのだろうと、わかった風なことまで思ってしまうほどだ。一方、この舞台版では、彼等は確かに若く、映画版と比べると荒削りな声で、時には幼くさえ感じられる声で、歌っている。思わず映画のキャストに、「君、若かったよね。」と語りかけたくなるほど、初々しい。でも、声は荒く、映画版でのような伸びやかさは無くとも、若さによってしかぶつけられないざらざらした力と熱さがみなぎっている。 ブロードウェイがさびれたと言われた時、ディズニーとウェーバー卿のミュージカルしか客が入らず、通りは人通りまで少ないと嘆かれていた時、無名の若者が脚本、作曲、演出した熱い熱い物語が、オフ・オフ・ブロードウェイから、オフ・ブロードウェイへ、そして、ついにブロードウェイへと上り詰めた。そして、見る者たちの中に眠る熱い熱い情熱を焚き付け、たたき起こした。けれど、夭折の天才ジョナサン・ラーソンは、初日の前日に亡くなったという。伝説を作った若者たちの、魂のこもった当時の歌声がこの舞台版にはある。 これを聞いて、映画版と交互に聞き楽しむ。素敵な贅沢だと思う。 改めて聞き直すと
映画を見てから久しぶりに聞き直して見ると、
改めていい曲が多いことに気が付きました。 どちらかというとマイナーな曲の方に。 それと、輪唱が圧巻です。 唯一、ジュアンヌの歌声だけは、映画の方が 優っているかも。 涙ぽろぽろの名作『RENT』
そんなにたくさんのミュージカルを見た経験があるわけではないのですが、その中で一番のお気に入りなのが『RENT』です。
ストーリーはオペラ『ラ・ボエーム』が下敷きになっています。悩み多き若者の友情、恋愛、生と死…深〜いテーマを扱っているのですが、ロックミュージカルという形式のため音楽も聴きやすいし、その分話もわかりやすい。気づけばストーリーに引き込まれ、自然に涙がこぼれます。 One Song Glory, Seasons of Love, Your Eyes, Another Dayなどなど、映像がなくても聞きごたえのある曲がたっぷり。 折しも、11月には映画版『RENT』が全米公開されます。映画のキャストの多くはこのCDと同じブロードウェイオリジナルキャストから選ばれていますので、映画館に行く前に、このアルバムで予習というのも良いかもしれません。
Rent (1996 Original Broadway Cast)を見てみる
クリエーターは「Steve Mack」「Jonathan Larson」「Tim Weil」「Jeff Potter」「Anthony Jackson」「Daniel A. Weiss」「Ira Siegel」「Kenny Brescia」「Dominique Derasse」「Steve Skinner」「Adam Pascal」「Aiko Nakasone」「Anthony Rapp」「Byron Utley」です。 この商品を買った人は他にも「Rent [Original Motion Picture Soundtrack]」、「Rent: The Complete Book and Lyrics of the Broadway Musical (Applause Books)」、「レント オリジナル・ジャパニーズ・キャスト・レコーディング」、「レント デラックス・コレクターズ・エディション」、「Rent: Vocal Selections (Essential Musicals)」、などにも興味を持っています。 I Am a Cat (Tuttle Classics)
レビュー ![]() 日本の作品は日本語が一番
〜英語で読んだあと、訳書が出てから日本語でも読むのは、すっきりしなかったもやのようなものが晴れて細部まで楽しめるのですが、既に知っている日本の名作を読むのは次はどうなるのかわかりすぎてわくわく感はどうしても無くなってしまいます。あの部分は英語ではどういうのだろうという興味を満たすのにはいいと思います。明治時代の日本語の古風で微妙な言〜〜い回しは英語では平坦なものになってしまっていると思います。英語学習目的で読むか外国人の友人へのプレゼントにはいいと思います。〜
英語の変な楽しみ方
”猫”にでてくる独特の言い回しが英語ではどういう表現になるのか。
とてもおもしろい。 寒月は、なんとなっているでしょうか? 迷亭は?
I Am a Cat (Tuttle Classics)を見てみる
クリエーターは「Soseki Natsume」「Aiko Ito」「Graeme Wilson」です。 この商品を買った人は他にも「英文版 坊っちゃん - Botchan」、「Kokoro」、「Rashomon and Seventeen Other Stories (Penguin Classics)」、「Snow Country」、「Kusamakura (Penguin Classics)」、などにも興味を持っています。 広島音楽本6
広島音楽本6を見てみる
クリエーターは「日高 亜矢」です。 この商品を買った人は他にも「B’z8808」、「B’Zミラクルクロニクル 1988-2008」、「広島音楽本5」、「音楽と人 2008年 12月号 [雑誌]」、「B’z LIVE-GYM Hidden Pleasure ~Typhoon No.20~」、などにも興味を持っています。 aiko bon
レビュー ![]() 写真だけやなくて
中に書いてあるエッセイもとても楽しく読めました。
私は本屋で立ち読みして、そいではまっていって、買ってしまったって感じです。 写真も勿論かわいいけど、aikoが今までどんなふうに過ごしてきたのかとか 興味深く読めてよかったです。 音大時代が個人的には一番入り込んで読めました。 aikoの魅力満載
とにかく分厚い本です。
その分、aikoの魅力満載です。 aikoが生まれてから現在に至るまでのことを自ら深く語っていますし、 aikoが好きな音楽も、彼女のコメントと一緒に掲載されています。 写真も意外と多く掲載されていましたね。 1番印象的なのは、やはりaikoのaikoによる曲紹介です。 aikoがその時どんな気持ちでいて、どうしてそういうタイトルをつけたのか。 今まで知りたくても知ることができなかったことが載っていて非常に興味深いです。 読んでから曲を聴き直すと、また違った角度でその音楽が伝わってきます。 aiko大好きな人、もっと知りたいって思っている人は買って損はありません。 あえてひとつ欠点を言うとしたら・・・字が小さい点ですね。 もうちょっと大きい方が読みやすいのになぁ。。 aikoが満載☆
aikoの生まれた頃からデビューした頃までに渡って細かく語られています。
この本読むまで知らなかったaikoのことがいっぱいありました。 この本読んでさらにaikoが好きになりました。 色んな経験をしてきたaiko、やっぱりすごいです。 厚くて、字も小さくて、読み終わるまでに時間かかりそうだと思ったけど、あっという間に読み終えちゃいました。 aikoの可愛い写真も満載で、満足度の高い1冊です☆ もはや、人生の教科書
aikoの生き様がこの一冊にぎゅうっと凝縮されてるかんじです。
aikobonから私が学んだことは数知れません。 写真もとても可愛いので是非皆にもみてほしい。 aikoファンは必読です! 超ヤバイです!!
すごすぎてもう読んでる間多分ずっとにやけてたような気がします。
aiko大好きっ子には必ず読んで!眺めて(え)ほしい一冊です!! 私はaikobonを買って今までよりもずっとずーっとaikoが好きになりましたv
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クリエーターは「aiko」です。 この商品を買った人は他にも「Love Like Rock」、「Love Like Pop add.」、「Love Like Pop」、「ウタウイヌ2」、「有楽町で逢いましょう 〜Love Like Pop Vol.6〜 [DVD]」、などにも興味を持っています。 バンドスコア aiko 桜の木の下 (バンド・スコア)
レビュー ![]() 素直
aikoは女の子の気持ちを率直に歌ってくれてる。
そんなaikoの曲をバンドで出来るって最高!
バンドスコア aiko 桜の木の下 (バンド・スコア)を見てみる
この商品を買った人は他にも「aiko LOVE LIKE POP add. 10th Anniversary [DVD]」、「桜の木の下」、「ギターで覚える音楽理論―確信を持ってプレイするために」、などにも興味を持っています。 aiko LOVE LIKE POP add. 10th Anniversary [DVD]
デビュー10周年とリンクして行われたツアー「aiko Live Tour Love Like Pop vol.10」の追加公演、2007年1月31日の横浜アリーナにおけるライブ・パフォーマンスの模様を収録。いつもの通り、ジーンズとTシャツというスタイルで登場したaikoは、骨太なダイナミズムをたたえたバンド・サウンドを従え、心地よい起伏と大らかなスケール感を併せ持ったメロディを会場中に広げていく。オリジナリティとしか言いようがないフォーマットをたたえた旋律、そして、それを生き生きとした表情とともに伝えるボーカリゼーションは、デビューから10年たった2007年においても、新鮮な手触りをまったく失うことがない。最大のクライマックスはやはり「10th Anniversary Single Medley」とタイトルされたメドレー・コーナー。「カブトムシ」「花火」といった名曲が次々と連なっていき、会場のグルーヴはどんどん強くなり――その空気感は、まさに圧巻。(森朋之) レビュー ![]() aiko素敵!!!
最近aikoにハマり、CDを頻繁に聴いていて、大好きな「シャッター」も収録されているのと、ここのレビューを参考に初めてaikoのライブDVDを購入しました。
なんと言っても、曲数の多さ!! シングルメドレーも、非常に良かったです!! 誰もが一度は耳にしたことのある数々の名曲ばかりで、色んな思い出と共に聞き入ってしまいました。 ずっと笑顔で、終始ファンに「ありがとう」と伝え続けるaikoの姿に感動しました。 衣装やステージに特に凝った所はないのに、ステージを駆け回るaikoはとてもパワフルで見入ってしまいました。 明日から私も頑張ろう!と、元気をもらえるDVDです!! 買ってよかった....
いいですとても!
購入を迷っている人!買っても大丈夫です! このDVDと、「有楽町で....」は特におすすめです!!!! 残念
10年前のLDを見ているかのような画像の粗さ、普通のDVD Playerでは見れたもんじゃない、PS3のアップサンプリングでようやく耐えられるレベルです。
音質も本当にDTS?と問いたくなります。Vocalのブレスやアコースティックギターの音とか、もっと再現されてもいいんでは??? ただただ、aikoさんのパフォーマンスはピカイチですけど。 桜の時
aikoのライブ(Love like pop vol.10追加公演)のDVDです。
一生懸命,お客さんを楽しませようと,ステージを走り, 語りかけ,お客さんの声援に返事をするaikoのライブの片鱗が うかがえます。aikoの涙あり,お客さんの涙あり。 等身大のそのままの歌い手aikoがここにあります。 バンドの皆さんも「良い仕事」しています。 aiko最高
何度も繰り返し見てます。aikoの一途な思いが、心に沁みて沁みて。
私も頑張ろう!と思えた。小さいaikoが大きく見えて、私も 一途に何かに一生懸命になりたい。と思う。是非見てほしい。 感動しますよ。
aiko LOVE LIKE POP add. 10th Anniversary [DVD]を見てみる
クリエーターは「aiko」です。 この商品を買った人は他にも「Love Like Pop add.」、「KissHug」、「秘密」、「二人」、「Love Like Rock」、などにも興味を持っています。 AIKO KITAHARA Visual Collection Vol.2
AIKO KITAHARA Visual Collection Vol.2を見てみる
クリエーターは「北原愛子」です。 この商品を買った人は他にも「その笑顔よ 永遠に」、「AMORE~恋せよ!乙女たちよ!!~」、「PREMIER SHOT #4 VISUAL COLLECTION」、「AIKO KITAHARA Visual Collection」、「U-ka saegusa IN db FILM COLLECTION VOL.3」、などにも興味を持っています。 |