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Reflections on Ice [VHS] [Import]
レビュー ![]() 女子フィギュアスケートの歴史と魅力
女子フィギュアスケートの歴史解説ビデオ。
ソニア・ヘニー(可愛い!!!)のジャンプや昔の製氷風景、コンパルソリーの様子などなど貴重な映像に、 ペギー・フレミング、ドロシー・ハミル、キャロル・ハイス、テンレー・オルブライト、など、 錚錚たる面子へのインタビューを織り込んだ構成。 アメリカ選手中心なので、ビールマンなどがとりあげられていないのがちょっと残念。 そして1998年リリースなのに、取り上げられているのはドロシー・ハミルまでで、 伊藤みどり以降のアジア系(クリスティ・ヤマグチ、ミシェル・クワンなど)の台頭は無視。 選手の各プログラムがフルで見られるわけではないし、なにしろ英語でもちろん字幕はない。 私の英語力では何いっているかあんまりわかりません。 でも、これを観て、ますますフィギュアスケートが好きになりました。 とにかく映像だけで伝わるものがある。 1961年の飛行機事故のくだりは、本当に胸が痛みます。アメリカ選手全員死亡。世界選手権中止。 こんなにきらきら、いきいきしたオーウェン選手が失われたなんて。 とてもいいビデオ、でもDVDも出てなさ気なのに、きちんとコピープロテクトがかかっていますので、 劣化がこわくてあまり繰り返して観れない。うーん、おしい。
WHITE REFLECTION THE MOVIE [DVD]
レビュー ![]() TWO-MIX史上最高のPV
高山さんのツテで実現した、フルアニメーションによるPV。
Best AlbumのCD-ROMに、特典として収録されていましたが、 当時はものすごく小さな画面でしたからね。 テレビで見られることを考えると、いまさらのリリースでもうれしい限り。 TWO-MIX史上に限らず、アニメーションで描かれたミュージッククリップの中でも、完成度は高いです。 同時に収録されているNonstop Mega Mixですが、 White Reflection The Movie
This DVD by Two-Mix is one of the best DVDs I have ever seen - it has superb CG graphics - the images are good, smooth and reflect the mood and beat of the songs. Furthermore, the mega non-stop music rocks!
WHITE REFLECTION
レビュー ![]() 僕的だけど
Wガンダムの歌はどれもいいものなのでかって悔いなし
Wガンダムは女性に一番人気があったって言うくらいだから女性の耳にも悪くないはずです。ガンダムソングでも上位にあるはずですよ
WHITE REFLECTIONを見てみる
クリエーターは「TWO-MIX」「永野椎菜」「高山みなみ」「カラオケ」です。 この商品を買った人は他にも「LAST IMPRESSION : 新機動戦記ガンダム W 「ENDLESS WALTZ 特別篇」テーマ曲」、「嵐の中で輝いて」、「「機動戦艦ナデシコ」オープニング・エンディング・テーマ - YOU GET TO BURNING」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、「Beyond The Time~メビウスの宇宙を越えて~」、などにも興味を持っています。 Reflections
レビュー ![]() 至極ポップなカバー集
ラジオステーションでヘビープレイされるスムーズジャズ界トップクラスのギタリスト、
ピーター・ホワイトが1994年にリリースしたカバーアルバム。 サウンド自体は柔らかく優しく、そしてゆるい。 あながちと捕らえられるサウンドだけど、、彼の絶妙なポップセンスは 実は結構個性的で、有線でさらりと流れていても彼のではないか?と 察せられるほどによい特徴を持っている。 金太郎飴市場から脱している人だ。 サックスにはボニー・ジェイムスに、サム・レイニー、リチャード・エリオットを呼んでいる。 楽曲は以下に上げられているアーティストがオリジナル。 知らないものは調べておりますが、間違っていたらすみません。 スピナーズの#1、リサ・スタンスフィールドの#2、 ロバータ・フラックとダニー・ハサウェイがオリジナルの#4や、 バート・バカラックの#5、キャロル・キングが作曲でシレルズの#6、 スティーヴィー・ワンダーの#7、#8だけ誰がオリジナルかわからず。 レゲエ色のなくアコーディオンを加えている事で、 凄く和やかな雰囲気を出しているボブ・マーレィの#9、 ビージーズの#10・・・といったレパートリーをカバーしています。 いずれの曲もポップで、もけ〜っと聞いていて非常に心地よい。和やかだ。 こういう音楽は聞き込むものではなく、垂れ流して聴いているのが丁度よいとよく思う。 ほのぼのと過ごしましょうじゃないですか。 カヴァーアルバム
1994年発表のアルバムで、全てがカヴァーの曲となっています。例えば?Never Gonna Give You Upはリサ=スタンスフィールド、?Walk On Byはバート=バカラック、?My Cherie Amourがスティービー=ワンダーなど。
カヴァーの出来は見事で、全てが上手くスムースジャズ風にアレンジされています。通しで聞けるトータルアルバムとして、評価は高いです。
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