MITSUBISHI 交換&お掃除レス・ディスク気化式加湿機 (ホワイト) SV-DK808-W
エディターレビュー らくらく使える、かしこく使える、充実機能 ●省エネ No.1※1 1ヶ月の電気代わずか約100円。※3だんぜん家計想い! ヒーターを使わないディスク気化式を採用。わずかな電気代でもハイパワ ー加湿が可能
※1: [加湿量 500ml/h以上 1000ml/h未満のクラスにおいて] 定格運転時1Wあたりの加湿量の比較。42mL/h※2。 ※2: 加湿量は日本電機工業会規格(JEM1426)に基づく ※3: 1日8時間、30日、連続(強)運転。電気料金目安単価22円/kWh(税込)で算出(60Hz時) ●加湿フィルター交換代 0円
●加湿フィルター交換不要
●のどガード ウィルスの活動を弱める湿度※1に自動制御
●清潔加湿 「トリプル除菌」※3※4※5で、きちんとクリーン! 雑菌の繁殖が気になる部分をまるごと除菌、清潔第一のうるおいを届ける
※1:[試験機関]北里大学名誉教授 田口文章先生調べ [試験方法]5cm×5cmに切断した帯電フィルターにウイルスのエアロゾルを吹付け、温度・湿度を一定に調節したデシケータ内で放置後の生残ウイルスをプラック法で定量化。 [試験結果]17℃・72%時、21℃・65%時、25℃・58%時のウイルス生存率0.01%(24時間後) ※2: 空気が乾燥すると、気管の繊毛運動が妨げられ、ごみやホコリを正常に排除できなくなります(労働科学叢書74「冬と寒さと健康」より) ※3:[除菌の確認試験機関名](財)日本化学繊維検査協会 [試験方法]JIS L 1902 [試験結果]99%以上抑制(18時間後)。[除菌の方法]フィルターに除菌成分を添着。[除菌の処理を行なっている対象部分の名称]ネットフィルター ※4:[除菌の確認試験機関名](財)日本化学繊維検査協会 [試験方法]トレイ内に大腸菌液を投入し、放置後の菌数を測定。[試験結果]99%以上抑制(8時間後)。[除菌の方法]樹脂ペレットに除菌成分を含有。[除菌の処理を行なっている対象部分の名称]樹脂ペレット ※5:[除菌の確認試験機関名](財)日本化学繊維検査協会[試験方法]給水タンクに大腸菌液を投入し、放置後の菌数を測定。[試験結果]99%以上抑制(8時間後)。[除菌の方法]ガラスタブレットに除菌成分を含有。[除菌の処理を行なっている対象部分の名称]ガラスタブレット ●加湿フィルターお掃除カンタン 三菱だけ※1の[カルキ水回収システム] 独自の「カルキ水回収システム」採用により、水受けトレイ内の水のカルキ濃度を低く保ち、水アカ発生を抑える。だから、加湿フィルターのお掃除回数を軽減できた
●加湿しながら生活臭も脱臭 三菱だけ※1の[水脱臭] 水溶性のニオイをディスクがキャッチ。水のチカラで脱臭する
●もっとうる肌モード: エアコン暖房時におすすめ!
●うる肌モード お肌の水分量を高める湿度に自動制御
●静音自動モード※3 静かにムダなく、おまかせ加湿。静音自動モード時27db *定格運転時: 38db ●長時間モード 給水いらずで連続運転 11 (50Hz) / 13 (60Hz) 時間OK※4 ●22畳まで対応 さまざまな施設にもおすすめ
※1: 2009年8月31日現在。家庭用加湿機において ※2: 三菱電機調べ。湿度50%をキープする自動運転時との比較 ※3: 加湿量41%減460mL/時(50Hzの時)、51%減390mL/時(60Hzの時)の50%設定自動運転 ※4: 長時間モード時は加湿量41%減460mL/時(50Hz)、51%減390mL/時(60Hz)の一定運転
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