STARGAZER~星の扉
レビュー ![]() SEEDボーカル曲のよき伏兵。
アニメ本編の美しいラストからエンドロールを飾るに相応しい一曲。記述がなければデビュー曲という印象も受けません。ピアノとヴァイオリンの入るタイミングも秀逸で、全体的にバラードでありつつ力強い、映画のエンドロールのような壮大さを生み出していると思われます。
アニメ本編自体がスケールの大きな話を巧みに短時間に纏めた感がありますが、ラストにこの歌で締めることで、その効果は更なるものに。実時間以上に密度の高い視聴時間に感じられ、カタルシスへ導くことに成功しているといえます。 その意味では完璧な「タイアップ曲」であり、また後に何度も聴きたくなる一曲でもあります。 カップリング曲は眠前などに聞きだいおとなしめの歌で、こちらもツボでした。今後の活躍にも是非期待したいです。 根岸さんの歌は最高!
機動戦士ガンダムSEED C.E73STARGAZERの主題歌。
根岸さんの歌、とても最高! 聴きやすいし、イントロも歌詞も好きです。 素晴らしい!!流石じゃ!!
スターゲイザーに使われてる曲で、聴いてみたのですが、結構良いバラードでした!!!まだ、根岸さんのことはこの曲で初めて知りましたが、結構良い歌声でした。
是非聴いてみてください!! 漆黒の白い流星
STARGAZERの主題歌。
梶浦由記ではないのでSEED本編より新鮮ですね。 SEED本編では、「なぜ?」と思われるアーティストや歌があり友人と批判しましたが、これはSTARGAZERの世界観が良く出ている歌だと思います。 っというより自分の優先順位が、メロディーラインが優先で歌詞は3番目ぐらいなので、歌詞の内容をあまり気にしてません。 曲の主律としては(Am)っぽいですね。 バイオリンの音色で切なさや悲しみを、ピアノとキーボードで空間系を表現?している感じです。 それにしてもアニメソングは新人さんの登竜門なのかな? 久々に傑作な曲です
ガンダムSEED C・E73 スターゲーザーを見ていない私ですら、何となく結末のスターゲーザーの飛翔シーンがイメージできる曲ですね。
ガンダムSEEDがらみのせいか、どこか梶浦由記テイストの感じな始まりですが、歌が始まると根岸さとりワールドに引き込まれます。サビは最高ですね。
STARGAZER~星の扉を見てみる
クリエーターは「根岸さとり」「水島康貴」「西田マサラ」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムSEED C.E.73-STARGAZER- [DVD]」、「tears」、「遠雷~遠くにある明かり~」、「ガン×ソード オリジナル・サウンドトラック」、「機動戦士ガンダムSEED C.E.73 STARGAZER」、などにも興味を持っています。 |