沢田研二 SINGLE COLLECTION BOX Polydor Years
レビュー ![]() ジュリーに有難う…
シングル毎に収録されたCDが43枚入っているので嵩は高いですが、その分棚が一気にジュリーに染まって圧巻です!
これは実用性より記念的な商品(作品)でしょうかね☆ どちらにしても、ジュリーの歌には温度があって、幸せな気持ちにしてくれる優しい強い声が大好きです。 あぁこの人凄いな…と素直に心から感動しました。 ジュリー有難うございます!と心から言いたいです☆ 買わなくて良かった
20年前の「A面コレクション」が再発されるそうで、このボックスを迷った挙げ句見送って良かったです。どうせ出すなら「B面コレクション」を新規に作って同時発売すればいいのになあ。このボックスを売り切りたかったら、「A面コレクション」のタイミングに合わせて半額セール(それでも高いなあ)をした方がいいのではないでしょうかねえ。かえすがえす残念なボックスでした。
一生の宝物です。
私はこの企画を悪く言う人の気が全然わからないです。3万円という高額なので、かなり買おうか迷ったんですが、買って大正解でした。一応シングルレコードで全部持ってるんですけどもう、レコードは聴かないじゃないですか?今ではただコレクションという形で押入れにあるのみで… で、この企画はそのまんまチョット小さくなって色とりどりに発売順にぎっしり箱に詰まっていて(思ったより箱は全然大きくないですよ)感動しました。見てるだけでも嬉しいですし、1枚ずつ大事に大事に聞くんです。すごく贅沢な時間をもてますよ。ブックレットもお宝物です。知らなかった企画物のジャケがいっぱいあって、本当に買って良かった〜って大満足です。全国の女子のジュリーファンなら、絶対わかるはず!まだ、買おうか迷ってる方、買わなきゃ絶対損ですよ。だってこの箱は私の一生の宝物になりましたから。この感動を多くの人に味わって貰いたいと思います。
大人のコレクション
最近ジュリーにハマってしまい遂に購入しました。
高級感あるBOXの蓋をとると43枚のカラフルなCDがズラリとならび感激ものです。43枚のどれもがバラエティーに富んでいて似たような曲がなく飽きない!君をのせて〜アマポーラまで一気に聞いてしまいました。自宅でゆったりと聞きたい自分には最適のアイテムかもしれないです。 価格が高いぞー
過去に発売された、シングルス3枚組をデジタルリマスターして
4800円くらいで発売して下さい。以上
沢田研二 SINGLE COLLECTION BOX Polydor Yearsを見てみる
クリエーターは「沢田研二」「安井かずみ」「Wayne Bickerton」「山上路夫」「Gilbert Sinoue」「阿久悠」「加藤登紀子」「荒井由実」「小谷夏」「岩谷時子」「Richard Machin」です。 この商品を買った人は他にも「ROCK’N ROLL MARCH」、「人間60年 ジュリー祭り [DVD]」、「Pleasure Pleasure」、「沢田研二という生き方」、「REALLY LOVE YA!! [DVD]」、などにも興味を持っています。 Mary Poppins [Original London Cast Recording]
レビュー ![]() いつ見てもいつ聞いても
ロンドン公演を見てきました。
映画も何度か見てるし、CDも何度も聞いているけど、新鮮な感動がありました。 思わず一緒にくちづさんでしまいました。 休憩に入ると、隣に座っていた見ず知らずのイギリス人の女性と手を取り合って「ステキなステージよね!!」と感動を分かち合ってしまいました。 ダンスも歌もセットも本当にステキでした。 DVDが出てればDVDを買ったところだけど、ないみたいなのでCDであの感動をかみ締めたいと思います。 戻ってきたメアリーポピンズ
驚いたことに、ちょうど今、ロンドンでmary poppinsがmusicalとしてよみがえっていたんですね。作品は、あくまでもdisneyの同映画作品をベースとしながらも、いくつかの新しい曲が付け加えられています。ただ話の展開と筋は、traversの原作品にオリジナルにより忠実な形で、作られています。ということは、ちょっと予習がいるのかもしれません。最近出た”不機嫌なメアリー・ポピンズ”がそういう意味では、参考になります。またこのCDの付録には、せりふと曲が全部、英語でついていますので、役に立ちます。またライナーノーツには、今回のリバイバルにいたった長い経緯が、著者traversとの出会いも含めて、cameron mackintoshにより詳しく説明されています。聞いてみればわかりますが、主人公たちの英語は、cockneyも含めて、細かく差異化されています。
ドリーム・プロジェクト
「メリー・ポピンズ」と言えば、傘を右手に風に乗ってやってくるメリー・ポピンズの姿やチム・チム・チェリーの軽快な音楽が想い浮かぶ。1964年にジュリー・アンドリュース主演でアニメーションと実写を合成させアカデミー賞の候補に挙がったディズニーミュージカル映画。このアルバムは2004年12月にロンドン・ウェストエンドで幕を開けた新作ミュージカル「メリー・ポピンズ」のロンドンオリジナルキャストよるレコーディング盤。
いままでミュージカル化されていなかったのが不思議な気もする。待望の舞台版は、映画版を手がけたディズニーとキャメロンマッキントッシュの共同製作。リチャード・エアと人気振付家マシュー・ボーンの共同演出、そしてマシュー・ボーンが振り付けを手がけた夢のようなプロジェクト。 タイトルロールを演じるローラ・ミッシェル・ケリーの歌声を聴きたくてアルバムを購入した。これまで「美女と野獣」のベル、「レ・ミゼラブル」のエポニーヌ、「マンマ・ミーア!」のソフィなどの大役を次々に演じてきた女優。大ヒットを記録したトレヴァー・ナン演出の「マイ・フェア・レディ」でイライザを演じ、イヴニング・スタンダード紙が「オードリー・ヘップバーンよりも素晴らしいイライザ」と絶賛。そんな彼女が演じるメリー・ポピンズの歌声は、とても魅力的。ジュリー・アンドリュースのイメージが定着していたが、彼女は彼女のメリー・ポピンズを演じていると思う。生の舞台をぜひ観てみたいと思わせる。 このアルバムには、歌詞カードあり舞台写真も多い。 この夢のプロジェクトがブロードウェイで上演されるのはいつだろう。そして、日本での上演は…?そんな期待をしながらこのアルバムを聴くとまた楽しみが大きくなる。
Mary Poppins [Original London Cast Recording]を見てみる
クリエーターは「Richard M. / Sherman, Robert B. / Stiles, George Sherman」「Nick Davies」「Mary Poppins Pit Orchestra」「Alan Vicary」「Charlotte Spencer」「Claire Machin」「David Haig」「Gavin Lee」「Gerard Casey」「Harry Stout」「Ian Burford」「Jenny Galloway」「Julia Sutton」「Kevin Williams」「Laura Michelle Kelly」「Linzi Hateley」「Louisa Shaw」「Melanie La Barrie」「Nathaniel Taylor」「Poppy Tierney」です。 この商品を買った人は他にも「The Little Mermaid [Original Broadway Cast Recording]」、「Mary Poppins (Piano Vocal Selections)」、「Spring Awakening [Original Cast Recording]」、「Billy Elliot [Original Cast Recording]」、「In the Heights [Original Broadway Cast Recording]」、などにも興味を持っています。 A面コレクション
日本の歌謡史の中でも、一際、燦然(さんぜん)と輝く光を放ち、時代をリードした“ジュリー”こと沢田研二。彼のソロ・シングルのA面全44曲を収録した、豪華3枚組ディスク。人々を魅了してやまない艶(つや)のある歌声と、時を経ても色褪せることのない楽曲の数々。そして曲ごとに明確に打ち出されたコンセプトのもとに練られた衣装。どれをとっても衝撃的で、“エンターティメント”という言葉を見事に具現化していた。時を超えて君臨する歌い手、沢田研二の究極の永久保存盤。(ささき ゆずる) レビュー ![]() ジュリーの必要充分条件
ソロデビュー曲からレコード会社移籍後の「灰とダイヤモンド」までのヒット曲が発売順に収録されている。
大ヒットした「勝手にしやがれ」以降はベストテン常連となった有名曲ばかりで飽きさせません。 またそれ以前のスマッシュヒットしていた曲も名曲揃いで、私のように「勝手にしやがれ」から知ったものでも、名曲の掘り起しができて、非常に有意義な作品です。 完全無敵な時代のジュリーを網羅した集大成です。 スーパースター ジュリーの魅力が満載
懐かしいヒット曲の数々、やっぱりジュリーは偉大なスーパースターだったという事を改めて感じました。
A面のコレクションの全44曲をあっという間に聴きとおしましたが、一世風靡したメガヒットの多いことにあらためて感心しました。昭和という時代をリードした最高のアーティストでしたね。 ソロシンガーとして最初に発売された「君をのせて」は、発売当初から大好きでした。 タイガース時代のジュリーの人気を考えると、残念ながら当時はそれほどヒットしませんでしたが、今聴いても名曲ですね。ASUKAによってリバイバルヒットしましたが、ジュリーの歌心がとてもステキです。 「コバルトの季節の中で」もいいですね。その甘い声に魅了されます。大人の歌手の魅力がその歌から豊穣な香りとともに感じます。 ジュリーも50代後半を迎えました。いつまでもスーパースターの輝きをもってヒットシーンを駆け抜けてほしいものです。 ジュリーと過ごした時代が今,甦る
その時、この時、あの時代。一緒に過ごした日々が鮮やかに甦って来るアルバムです。
ジュリーファンならもっていたい
物心がつき、はじめて熱烈なファンになったのがジュリーでした。
これはそんな歴史というべき青春がつまったアルバムです。どの歌も思いで深くすばらしい! ファンなら絶対もっていたいアルバムですね。 もう最高・・・
このCDは、私たち「ベストテン」の世代の人なら、必ずあの時代を思い出すことの出来る一枚です。
誰にでも口ずさむ事の出来る、メロディとお洒落な詞(ことば)は、今でも色褪せていません。 あの、時代に戻れたら・・・・なんて、思うときにこそ、聞いて貰いたいのです。 きっと、思い出が次々に溢れて、どんな出来事も、今ではいい思い出になっていることに、気がつくはずです。
A面コレクションを見てみる
クリエーターは「沢田研二」「安井かずみ」「Tony Waddington」「山上路夫」「阿久悠」「荒井由実」「岩谷時子」「喜多條忠」「糸井重里」「小谷夏」「Richard Machin」です。 この商品を買った人は他にも「ROCK’N ROLL MARCH」、「いくつかの場面」、「武道館コンサート ジュリーマニア [DVD]」、「快傑ジュリーの冒険 [DVD]」、「今度は、華麗な宴にどうぞ。」、などにも興味を持っています。 Collins Biz/ed AS Business Studies
Collins Biz/ed AS Business Studiesを見てみる
クリエーターは「Andrew Ashwin」「Stuart Merrills」「Richard Thompson」「Denry Machin」です。 |