Wish You The Best
デビュー曲「Love, Day After Tomorrow」から17枚目のシングル「風のうらら」まで、ほとんどのシングル・ナンバーをエディットした初のベスト・アルバム。80年代風のアメリカン・ポップスのテイストを基本にしながら、ブラック・コンテンポラリー、AORを上品に取り込んだ彼女の楽曲は、J-POPの新しい流れを感じさせてくれる。過剰な自意識を排除した、なめらかで透明なヴォーカリゼーションもとてもチャーミングだ。楽曲の魅力を過不足なく伝えることがシンガーの第一条件であることを、彼女の歌は教えてくれる。(森 朋之) レビュー ![]() 究極の癒し、当時の倉木このアルバムは、一曲目からトバシテル。 いきなり、「Love,Day After Tomorrow」である。 トリは、珍しく日本語で、「風のららら」である。 このアルバムは、あまりに、名曲が多すぎる。 だから、一言で、決めたい。 麻衣ちゃん、どうか、スタッフに、可愛がってもらい、これからも、頑張って欲しい。 ライバルのUtadaに負けないように。 Full of Therapeutic R&B and Healing Ballad Songs!
Mai sings so beautifully that I find her songs riveting. Esp. some of her songs combined with raps really fire me up, that's for sure! Highly recommended for those who already have her album,"Secret of My Heart" sung all in English!
In fact, I'm really looking forward to her next album written all in English!! まあいいでしょう
後半になるに連れて曲の良さが下がっている気がするのが否めません。「always」辺りまではとても良い曲ばかりで、何度聴いても飽きません。本当に名曲ばかりです。それ以降の曲だって決して悪いわけではありません。確かに良い曲だけど、それまでの曲が素晴らしすぎるから、どうしても曲の質が下がったと感じてしまいます。
まあそれでも全体的な感想としては、とても素晴らしい作品だと思います! 倉木麻衣のベストアルバム、とりあえず「買い」
デビューが鮮烈だった倉木麻衣のベストアルバム。
なので安定感抜群。安心して聞ける。 個人的にはデビュー当初の1-3とStand、Winterあたりがお気に入り。 なので、途中は中だるみ感があるが、 これも当初の曲のインパクトが強すぎるからでしょう。 そのくらい秀逸。 おまけ?の写真集もあらためて美形だわ、と思う。 とりあえず買いの作品。 購入してみて思った事・・・
「倉木麻衣のベストが出る!!」という事で、これは記録的なヒットになるだろうと思っていたんですが、そこまでは大きなヒットにはなりませんでした。
聴いてみて思ったんですが、1stアルバムでファンになった私は、ほとんどの曲を耳にしていたんですね。アルバムは全て聴いていたので、「Simpley Wouderful」以外はどれもかなり聴いた曲だったのです。そういう意味で、あまり買う必要もなかったかなーと思いました。 ブックレットはいいですね。デビューからの麻衣ちゃんが凝縮されている感じで、これには感動させられました。 曲の方は、先程書いたように、ファンならおなじみの曲ばかりですから、CDの方はいらないですね。 倉木麻衣を知りたいという人は、このベストよりも、むしろ1stの方を買うべきではないかと思います。1stはいいですよ。 このベストがそれほど売れなかったのは、もう持ってる曲ばっかりだったからじゃないかな?
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クリエーターは「倉木麻衣」「孫燕姿」「Michael Africk」「DAISUKE IKEDA」「Tokiko Nishimuro」です。 この商品を買った人は他にも「FUSE OF LOVE」、「delicious way」、「IF I Believe」、「FAIRY TALE」、「DIAMOND WAVE(初回限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 Perfect Crime
「Stand Up」「always」などの大ヒット曲を収録したセカンドアルバムである。 ブラックミュージックテイストを上品にとり入れた、R&B系ナンバー。80年代のウェストコーストを連想させる、超キャッチーなポップチューン。そしてドラマティックなメロディが胸を打つ、ピアノバラードなどをフィーチャーした多彩なソングライティング。シンプルなバンドアンサンブルを基調にした、オーソドックスなサウンド。決して目新しくも斬新でもないが、時代や流行に左右されない魅力に満ちた、良質のポップアルバムだ。素直でナチュラルなボーカリゼーションにも好感がもてる。(森 朋之) レビュー ![]() 呟いてる様な。
最近、とある店でとても安かったので試しに買ってみました。
倉木麻衣のアルバムは初めて買ったんですが、楽曲のレベルはすごい高いです。 ジャンルも以外と幅広かったし、捨て曲らしきものもなかった。このアルバムを聴くかぎり、かなり良い曲に恵まれてるな、と思いました。が… びっくりするぐらい歌唱力がないんですね…。ていうか声量が皆無。 一曲目なんて明らかに楽曲に負けてて、曲は良いのにショボい感じが出ていて勿体ない。 厚いハモリを使ってもごまかせるレベルじゃない位に下手。 作曲者が歌手に恵まれてない様な…。 あと、英語を多用してますが、発音はうまくないし同じ表現というか、簡単な英語を羅列した歌詞にしか見えませんでした。 安っぽい歌詞に見えちゃうので、英語がそんなに出来ない使わない方が得策では? 麻衣ちゃん最大の傑作だと思いますよ。
ファーストアルバムよりも、
主体的に歌おうとする姿勢がよく現れています。 とくに、Yoko.B.Stoneの難しい歌を情感豊かに切なく歌い上げます。 しかも、切なさを表現した後にも、どこか前向きな気持ちになれる。 「冷たい海」がリリースされたのは、冬頃でしたが、 暑い夏に聞くと、クールダウンしてくれる感じで心地いい響きがあります。 今、聞き直してみても、質の高い作品です。 まだまだ伸びしろがある予感をさせる、成長期の作品ですね。 彼女にとって、もっともドラマチックで、R&B色の強い名盤だと思いますよ。 彼女の真剣さが伝わってくる良作と言えるでしょう。 う〜〜ん
「COME ON COME ON」「冷たい海」「BRAND NEW DAY」
を聽くと日本語が音符にうまくのっていない違和を感じる。 俳句で喩えると字あまりのような。。 かのじょの歌聲と曲はせつなくてよい空気をだしているのだが 耳障りな和製英語と意思不明な歌詞とむりやり日本語の歌詞をむづかしい曲調の音程に のっけているのが齒がゆい。 歌手は魅力ある詞を發信することが命題だとおもうが 作詞と舞台公演でのおしゃべりが へたくそなのは倉木麻衣を応援するわたしは がっかりするのら。 1stアルバムよりは落ちると思います
売り上げが物語っていると思います。1stアルバムよりは落ちるなーと思いました。
まず前作よりもかなりロック化してます。そして駄作が増えたと思います。私が合格点を付けられる曲は2曲のみであります。 ただ3rd以降を買うよりは、こちらを買うべきかとは思います。しかしやはり1stを買った人にとっては、物足りなさの残るアルバムだと思います。 ちなみに、お勧めできる2曲とは、5曲目と10曲目であります。どちらもシングル曲なので、シングルを買った人はこのアルバムは買う必要無しと言えそうです・・・・・・。 私小説
めまぐるしく変化する私を取り巻く環境。自ら選んだ道かもしれないけれど「自分一人なの何で?」を問いたくなる自分。そのような彼女の心の内面を吐露しなくてはならない辛さが表現されている。私小説であろう内容は、デビュー2枚目としては辛いが、倉木はその素晴らしい才能で歌い克服している。星五つをあげたいところだが構成に疑問ありで実際は星四つ半。11番はいらない。なぜ中間部の5〜7に異質な内容の曲を入れたのか?アルバムとしての完成度からすると5〜7は、11のところに組み込むべきであったと思うのだが。昔のようにLPのA,B面で色分けできないのが辛いのは理解できる。今後は、曲の解説や構成の解説を入れてもらいたい。倉木麻衣のアルバムは解説書を付けるにふさわしいのだから。
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クリエーターは「倉木麻衣」「Mai Kuraki」「Michael Africk」「Keith Bazzle」「YOKO B.Stone」「Cybersound」「Aika Ohno」「Akihito Tokunaga」です。 この商品を買った人は他にも「FAIRY TALE」、「delicious way」、「IF I Believe」、「FUSE OF LOVE」、「DIAMOND WAVE(初回限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 IF I Believe
ブラック・ミュージックの要素を上品に取り込んだタイトル・チューン「If I Believe」、本格的なスパニッシュ・サウンドのなかで悲しげなロストラブ・ストーリーが展開する「mi corazon」、台湾のシンガー燕姿(イェンツィー)とのデュエット・ナンバー「Tonight,I feel close to you」など、新しい音楽性へのトライアルが印象的な4thアルバム。斬新なアイデアを盛り込みながらも、最終的には“誰もがすんなりと楽しめるポップス”へと結びついているところが、本作の良さ。聴き手のシチュエーションを選ばない、使い勝手の良さも魅力的。(森 朋之) レビュー ![]() 前作の方が
良かったかな。if i believeとかkissとかいい曲もあるけど、全体的にはフェアリー・テイルの方が好きです。なんか焦って出した感じ。表紙の麻衣ちゃんは可愛いけどね。
凄く良かったです!!
このアルバムに低評価がある事が理解できないくらいです。。。
★四個は最後の
曲、台灣歌手との合唱に。全曲を聽いた感想は孫燕姿の作品を購入したい!と
おもってしまった。。(⌒▽⌒;) 哀愁度、歌唱力の高さは孫燕姿の壓勝だね。 香港、台灣歌手は恐ろしく完成度の高い歌謡曲と歌唱力で母国だけでなく亞洲を席捲できるほどだからな。 倉木麻衣の歌を聽いて想うことは歌詞の陳腐さだろうな。 歌唱力はまあまあだとしても英語と日本語を攪拌させた求心力の弱い詩をやめるべき。これが致命的 「Tonight I feel close to you」のように全詩を英語に統一するか日本語で 物語を作詞するべき。名曲、名作とよばれるものは歌詞がすばらしいのだ。 歌詞、言語をたいせつにする姿勢にきづかないといつまでも底辺をさまよう ままだろう。ちくはぐな歌詞が失笑 (はっきりいって破綻、聽いていて恥ずかしくなる) のSAME,MI corazonのような音造りに直結してしまっている。 SUMMER BREEZE
アルバムごとにそれぞれ一貫した物語を展開する倉木麻衣の、4枚目のアルバム。今作はジャケットからしても、夏を強く意識したアルバムです。
「SEA BREEZE」CMソングとして話題となったタイトル曲「If I Believe」は、爽やかなギターの音色が心地よい、海風が漂ってきそうな曲。タイトルに込められた、“他人を、自分を信じられたら・・・”というアルバムのテーマと方向性を語る上で、なくてはならない曲です。「Just A Little Bit」は、夕焼けのビーチが似合いそうな、哀愁のなかに希望を感じさせる曲。クールさとキュートさが混じった、まさに夏らしい「Kiss」、「SAME」や「You are not the only one」のような、洋楽テイスト溢れる楽曲も収録。 なかでも、ミディアムバラードの「I don't wanna lose you」がおすすめ。街中で、以前に付き合っていた人が新しい彼女を連れて歩いているところに出くわしてしまったときの複雑な心境を歌った、ドラマティックな詩。雷鳴の音で始まるこの曲は、装置としての雨音はないものの、切ないメロディーと倉木の歌声が、作品を終始包み込んでいる、無情で冷たい雨の存在をかもし出しています。 ここまでくると、「Time after time〜花舞う街で〜」や「Make My Day」などは、確かにヒットしたけれど、“夏”という一筋のテーマを通すためにも外してほしく思います。ぜひ通して流したい、爽やかなアルバムです。 実験的なアルバムだが・・・
様々なジャンルに手を出そうとする姿勢は評価できるが、曲調が替わるだけで倉木麻衣の歌い方にあまり変化がなく、結果的に「あれもこれもできますよ」ではなく「どれもこれも中途半端」と思われても仕方ない内容になっている。kissのような地味なさわやか系ではアルバムの軸にならない。
2ndの時のようなブラックミュージックテイストで、3rd並の統一感あるアルバムを願う。
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クリエーターは「倉木麻衣」「孫燕姿」「Mai Kuraki」「Michael Africk」「Cybersound」「Tokiko Nishimuro」「Akihito Tokunaga」「Daisuke Ikeda」「Miguel Sa Pessoa」「Penny Geyer」「Johnny Risk」です。 この商品を買った人は他にも「FUSE OF LOVE」、「FAIRY TALE」、「Perfect Crime」、「delicious way」、「DIAMOND WAVE(初回限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 |