wonderful world/TIGHTROPE
レビュー ![]() 可愛い。TETSU69らしさを感じました。
この曲、「wonderful world」はTETSU69が出しているCDの中で一番tetsuさんらしいなぁ…と思いました。
歌詞、曲調、PV(凄くちょっとしか見た事無いけど;)どれを取っても 私的にはこの曲が一番好きです。 そしてランキングではもっと上位でも良かったのでは…? 兎に角、wonderful world はとても癒される音楽です。(私だけかも知れませんが…)そして可愛らしい音楽です。 片側に力不足を感じる
『wonderful world』について、TETSUの得意なライトPOP調ではありますが、メロディーラインに単調さを感じ全体的には盛り上がり不足と思います。両A面とのことですが、この曲はB面の力しかないと思います。それに比べ『TIGHTROPE』の方はスリリングな曲展開で、聴き応えありです。しかし、L’Arc〜en〜Cielの方が良いと思うのは筆者だけではないと思います。
ラルクとは違った魅力v
ソロシングル第一弾!どちらの曲もラルクの時とはまた違った感じでカッコイイ&カワイイです。私的には2曲目の『TIGET ROPE』の方が好みカモv映画の主題歌にもなりましたねぇ・・・。
ラルクのときとは違った魅力v
ソロ活動第1弾ですねぇ。
2曲ともラルクのときとはまた違った感じで素敵ですv 私的には2曲目の『TIGET ROPE』の方が好みカモ。
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クリエーターは「TETSU69」「KATSUSHIGE OKAZAKI」「KAZ」「MIYO-KEN」です。 この商品を買った人は他にも「Can't stop blieving」、「tetsu「哲学」」、「WHITE OUT~memory of a color~」、「15 1/2」、「Suite November」、などにも興味を持っています。 MUSTARD
レビュー ![]() 和製ジーザスジョーンズ
当時の和製ジーザスジョーンズのキャッチコピーといい、何となく時代の徒花的な色眼鏡で聴かず嫌いの人もあるかもしれないが、純粋にサウンドだけとってみれば質は高いし今聞いてもカッコいいです。アシッドハウス全開のサウンドはかなり本格的でギターのリフもかなりカッコよし。ただボーカルが弱いのでその分損をしているかも。サウンドは本格的なのに、なまじルックス先行のアイドル的な売り方をしたのが、逆に伸び悩んだ原因かもしれない。うまく行けば現在のブンブンサテライツ的な位置にいけたかもしれないのに実に残念です。
高校生の頃・・・
かなり夢中になって聞いていました!
あの頃は当時(ミュージックトマトJAPAN)とゆう 音楽番組が放送されていて学校から帰って速攻で見てました! その時ブラウン管からM-AGEが・・・ 1曲目はかっこいい曲ですね! 聴いていて心地いい
耳障りな音がほとんどなく、流れるように耳に入ってくる一枚です。
ゆるゆると予定調和のように続くメロディには、確かに個性はないのですが、その分一人でリラックスする時に 聴くにはもってこいだと思います。シングルにもなった「Walk on the moon」のリズミカルでポップな曲調や、 それとは裏腹な前曲の「under the cubic sky」のゆったりとした重い展開、どこかで聞いたようなデジャヴすら感じる「visitor」 など、おすすめです。
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クリエーターは「M-age」「KOICHIRO」「OKAZAKI KATSUSHIGE」「KAJIWARA YUJI」「MIYO-KEN」です。 この商品を買った人は他にも「vibES」、「超人の王国」、「Genuine American Monster」、「3RE-MIX+1」、「DANCE 2 NOISE 001」、などにも興味を持っています。 INTERFACE
レビュー ![]() ラストアルバム
ベースのKAJIWARA脱退後の4人組となっての初のアルバムで、これがラストアルバムとなった。ファーストがジーザスジョーンズ、セカンドがサイケ&打ち込みシューゲイザーときて本作は完全打ち込みサウンド主体となっている。相変わらずサウンドメイキングはUKっぽくて質は高いが、メロがどうにも散漫になっており、明らかにバンドとしてのまとまりがなくなってきている。派手なのに聴いた後印象にあまり残らないというか・・・。現在のブンブンサテライツ的なアプローチをいち早く行っていた革新的なバンドであったが、時代が早すぎたのか、いまいちブレイクしないまま解散したのが惜しまれる。
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