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Remember That Night: Live at the Royal Albert Hall [Blu-ray] [Import]
レビュー ![]() Echoesのためだけでも買う価値あり。
David GilmourよりRoger Watersのが緊張感があって好きなんだけどこのBlu-rayにはEchoesが入っている。
この曲はGilmourとRichard Wrightのためみたいな曲でこの曲だけはものすごい緊張感があり鳥肌もの。曲が終わるとロイヤル・アルバート・ホールの観客が総立ちのスタンディングオーベーション。 思わず音を大きくしてしまうほどすばらしい。ブルーレィの画質も最高。 本当にこの1曲のだけでも買う価値大いにあり。 プログレファンの人は絶対買わないと損をする。 Blu−rayなら輸入盤でも大丈夫
たぶん、これ以前のレビューはDVD版のレビューが自動で転載されたものですね。
内容はそのままですが、Blu-ray版です。リージョンコードは日米共通なので国内仕様のプレイヤーでも普通に観れますし、日本語字幕も収録されています。 DVDとの一番の違いは画質って言うか「表現力」の格段の向上です。 DVDでも充分キレイに映ってたって人に言いたい。まぁ試しにBlu-rayを観てみて下さい。 自分がいかに低品位の映像で満足していたか?に愕然とするはずです。 個人的にはロイヤルアルバートホールの荘厳とした佇まい、特典映像のヨーロッパツアーの移動や日常の映像までがハイビジョンの高精細映像で収録されていて、ちょっとした旅行気分まで味わえたところも高得点の一要素です。 ギルモア好きじゃないけど
ロジャーのほうがすきなんですが、これは買っちゃいました。Phil Manzaneraが彩を添えていて、David Bowie(Arnold LaneとComfortably Numb)がゲスト。
輸入盤を買いましょう!!
リージョン1ですがなんと日本語字幕が選択できます。
ドキュメンタリー部分はバッチリです。 リージョンフリープレイヤーをお持ちの方は輸入盤を買いましょう!! 『覇響』国内盤を待ちましょう
リージョン1なので、国内機器では見れません。ご注意を。
内容は、ピンク・フロイド&ギルモアファンとしては最高の内容だと思います。 Disc1には、ロイヤル・アルバート・ホールのLIVE映像が2部構成で収録。 Disc2には、本編以外のLIVE映像や、ツアーのドキュメンタリーなど こちらにも2時間以上のボーナス映像がぎっしり詰まっています。 一通り観ただけでお腹がいっぱいになりました。 偶然にも隣のスタジオにいた、ロジャーとギルモアがハグしている 映像があるのですが、思わず涙が...
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クリエーターは「David Gilmour」です。 この商品を買った人は他にも「Crossroads Guitar Festival 2007 (2pc) [DVD] [Import]」、「Snakes & Arrows Live (3pc) (Ac3 Dol Dig) [Blu-ray] [Import]」、「Performing This Week: Live at Ronnie Scott's [DVD] [Import]」、「Live at Montreux 2003 (Dol Dts) [DVD] [Import]」、「Pulse (2pc) (Dig) [DVD] [Import]」、などにも興味を持っています。 覇響 [DVD]
レビュー ![]() ギルモアって、上手いよなあ
ギルモアの2006年の「オンアンアイランド」ツアーの模様を収録したDVDです。というわけで、「驚異」が、「狂気」の全曲演奏であったのに対し、こちらでは、「オンアンアイランド」が全曲演奏されています。
こちらのハイライトは、フロイドの盟友にして、今は亡きリックライトら、おなじみのメンツに加え、クロスビー&ナッシュ、ロバートワイアット、フィルマンザネラ、そしてデヴィッドボウイといった豪華メンツの参加でしょうか。とりわけ、ボウイによるシドバレットの「アーノルドレーン」は鳥肌ものです。 とはいえ、やはり、このバンドでの最大のハイライトは、ギルモアの泣きのギター。「コンフォタブリーナム」など、あの「驚異」でのギターを超えるのではと思わせる泣きを聞かせてくれます。腕だけを見ると、しわしわなのですが、この人って、一生、ギターが上手くなるのではと思わせる音を出しています。 もっとフロイドの曲をやってほしかったなあという希望はありますが、ギルモアのギターファンであれば、十分、堪能できるDVDです。 まさに燻し銀
おたくどちら様ですか?と言うほど歳をとったギルモア。しかし、ギターはその重ねた年齢もあってか、素晴らしいトーン。しかし、日本版の恐ろしく高い価格を本人は知っているのだろうか?しかも意味不明なタイトルに不必要な程強調されているピンクフロイド…。リチャードライトも言っているように、これはギルモアのライブです。フロイドを出せば売れるという、どこか我々買い手をなめているとしか思えない姿勢は、かなりストレスを感じると同時に、演奏者にも失礼極まりない!レビューで不快感をあらわにしていることは私自身にとっても初めてであることからもお察しください。ただ皆さん!このライブはそういう貧乏くさいヤツらを完全に忘れさせてくれます。本当に素晴らしい!これほど熟成されたライブは他に類をみません。
「フロイド」の偉大さ
このDVDを見て、あらためて感じたのが「フロイド」の偉大さです。ギルモアの最新作をプロモーションするためのツアーで、その最新作を全曲プレーしているにも関わらず、観客が熱狂するのは「フロイド」の曲を演奏する時。明らかに期待度の違いが伝わってきます。ギルモア自身もそのことを感じて、以前のフロイドツアーで「狂気」の全曲演奏をやったように、今回は「エコーズ」の再現を行っています。簡略版でもアレンジ版でもなく、非常にオリジナルに近い形で演奏され、さらに過激なライティングの演出もあり、見た者は大満足の世界です。私もステージの本編を再現した2時間半に及ぶDisc1には大いに満足できました。ギルモア本人もエンターテインナーとしての自身の立ち位置を十分に計算した上でこのステージを作っているのだと思いますが、見る側と演る側の意識の違いはきっとあるんでしょう。新作=自身の表現したいこと、旧作=会場を楽しませるものという線引きが見事に惹かれていて、ある種の潔さを感じます。それもこれも自身が所属し、自身が巨大化した「フロイド」のブランドのおかげだと思います。ギルモアもロジャー・ウォーターズもソロでそれなりにがんばってはいますが、やはり「フロイド」の偉大さを痛感してしまいました。(この「フロイド」ってどこまでって言われると「ウォール」あたりまでなんでしょうね。)
フロイドを着メロにするな
女声コーラス隊はいない、スクリーンもない、ガイ・プラットもおじさんになったので踊らない。必要最小限の無骨な男たちがいる。ライティングは派手目だがこの武骨な男たちと見事に融合している。幾度もの観賞回数に十分に堪え得るこんな作品は本当に久しぶりだ。「Echoes」のカタルシスは言うまでもないが、シドとロジャーの代わりにボウイだ。なんか文句あるか。
聴きどころ、見どころは数知れず。個人的には、ボーナストラックとはいえ「Wearing The Inside Out」がうれしい。 自分が「着メロ」世代ではなかったことを素直に喜びたい。たとえおじさん呼ばわりされようとも。 一音入魂。ロック音楽DVDの水準を高める記念碑的作品。
遂に隠しトラック(1つがエコーズ後半のアコースティック版)を含む全内容を鑑賞した。長時間を飽きさせない中身の濃さに感嘆。本作は昨年のギルモアの「オン・アン・アイランド」ツァーの記録。老いから目をそらさず枯れた味わいの新境地を開拓した同名アルバムを愛聴した人はその全曲を見事に再現する本作をより深く楽しめよう。
本編ディスクの演奏は、ロンドン公演のうち、D.ボウイが参加した初日のものが中心か?他の日の演奏は特典ディスクに一部収められている。ライヴの特色として、1.リック・ライトが参加し、フロイド前面の要2人が揃い実質的なフロイド復活を楽しんでいる。最大の目玉はやはりエコーズ。ライヴ・アット・ポンペイでは二分されていたから、通しの演奏には感激。この曲の冒頭はライトのキーボードに限る。2.豪華なゲスト。車椅子でコルネットを吹くロバート・ワイアットが特に印象的。3.特典ディスクに多く含まれるフロイドやシド・バレットの懐かしい曲との再会。「雲の影」等からの小曲は嬉しい驚き。また、シドに対するギルモアの想いもよく伝わる。4.円形スクリーンはないが、光とスモークによる視覚的効果の質の高さ。5.ギルモアの声の高音は苦しいが(それ故アレンジを多少変えた曲もある)、それを補って余りある、一音入魂としか形容できない演奏の充実ぶり。ギルモアはサックスも吹く。6.足元のペダルまで捉えるカメラワーク等、映像作品としても特上。 ドキュメンタリーでは、欧州公演の記録がロード・ムービー的で、土地により曲やアレンジを変える様が面白い。全ドキュメンタリーからギルモア組の絆の強さ、ポリーの存在の大きさ、そして全員を包み込むギルモアの精神的余裕を感じる。フォト・ギャラリーも単純な静止画の集合ではない。本作は間違いなくロック音楽DVDの水準を高める歴史的作品である。
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クリエーターは「デヴィッド・ギルモア」です。 この商品を買った人は他にも「オン・アン・アイランド(Special Edition)(DVD付)」、「狂気の祭典-ライヴ・イン・グダニスク(Special Deluxe Edition)(初回生産限定盤)(DVD付)」、「イン・ザ・フレッシュ [DVD]」、「驚異 [DVD]」、「The Wall Live In Berlin [DVD] [Import]」、などにも興味を持っています。 Live at Royal Albert Hall [DVD] [Import]
レビュー ![]() 映像はあまりよくないけど、Andre Rieuの魅力たっぷり!
先日の来日コンサートに行ってきました。
あの感動が忘れられなくてDVDを買いあさっています。 1500、1600円位だからでしょうか、映像は決してよくはありませんが、彼らの魅力、つまり聴きながら、見ながら、踊りだしたくなってしまう、思わず笑顔になってしまう、そんな魅力がたっぷり詰っています。 Andreのトークがあまり入っていませんが、編集なんでしょうか?彼の曲紹介の仕方も大変面白いので、そこがもしカットされているのだとしたらちょっと残念な思いです。 素晴らしいクラシック
クラシック音楽と言えば堅苦しい感の、気がしますが…Andre Rieu(ワルツ王)はそれを見事に打破してくれます。観客に「ヨハン・シュトラウスの音楽(ワルツ)は椅子に座って聞くものではないんですよ」とユーモアを交えて話すRieu、それに答える観客達彼とオーケストラに対する心からの声援と喝采に自然と自分も引き込まれました。
最高の求めていた音楽家
私は彼が2001年初来日したときTVの特集で驚いた彼は後にCLASSICの流れを変えてしまう革命家音楽家だったまず衣装・音楽・指揮者がいないで自分でバイオリンを弾きながら指揮をすると言ったまさに現代のヨハン・シュトラウスの生まれ代わりだ。今回はイギリスが世界に誇る名ホール ロイヤル・アルバートホール素晴らしいコンサートホールでのパフォーマンス、音楽もいままでの集大成的な音楽プログラム。CLASSIC特有の硬い音楽ではなく誰でも一度は聞いたことがある受け入れられてしまう名曲集。会場中がダンス ワルツ ジャズにあわせてクラブハウスになってしまっている。私は彼を最も尊敬しているものである
ハイテンションなコンサート!
すっごい盛り上がりにびっくり。
アンドレ・リュウはもちろんのこと、オーケストラのメンバーが みんな楽しそうに演奏していて好感がもてます。 日本での人気もいずれ欧米に追いつくのではないでしょうか。 見て、聞いて、とっても元気になれる1枚です。
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クリエーターは「ANDRE RIEU」です。 この商品を買った人は他にも「Homecoming [DVD] [Import]」、「New Years in Vienna [DVD] [Import]」、「Radio City Music Hall Live in New York (Btrs) [DVD] [Import]」、「Live in Dublin [DVD] [Import]」、「Andre Rieu Best of Love [DVD]」、などにも興味を持っています。 Live at the Royal Albert Hall
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クリエーターは「Paul Weller」です。 この商品を買った人は他にも「At the BBC」、「22ドリームス(初回生産限定デラックス・エディション)」、「22 Dreams」、「All I Wanna Do」、「Sea Spray」、などにも興味を持っています。 Live at Royal Albert Hall 1971
レビュー ![]() 飾り気の無いカントリーロック期バーズのライブパフォーマンス
れはRoger McGuinnの手元にあったテープの中から偶然発掘され、聞き直したら「以外といい演奏だった」ので、という事でリリースに至ったシロモノ。
なので編集はほとんどされていない。 当然音のバランスも「素晴らしい」とは言えないが、文字通りライブな雰囲気がそのままパックされていると言えるだろう。 どちらかというとテクニシャンではないロジャーのギター。 パタパタと少々無駄に音数が多く、軽い音のジーンのドラム。 その分地味だが無難にリズムをまとめていたスキップのベース そして何よりフラットピッキングのアコも、ストリングベンダーびょんびょんも見事なクラレンスホワイトのギター。 これらが渾然と、けれどバラバラなようでいて何となくまとまっている不思議な雰囲気を堪能させてくれるのはこのアルバムならでは。 後期カントリーロックのバーズファンなら一聴の価値有り。
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クリエーターは「The Byrds」です。 この商品を買った人は他にも「Silverado '75: Live & Unreleased」、「Deja Vu Live」、「Sugar Mountain: Live at Canterbury House 1968」、「ホワイト・ライトニン」、「Live in London and Paris」、などにも興味を持っています。 Live at the Royal Albert Hall [VHS] [Import]
このコンサートは、エマーソン、レイク&パーマー(以下ELP)の結成25周年を記念して、1992年10月にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで開かれたもの。録音当時、このプログレ史における先駆的パワー・トリオには、聴く者をうならせる力がまだ残っていた。キース・エマーソン、グレッグ・レイク、カール・パーマーは、スタジオ・アルバム『Black Moon』をプロモートするために再結集したわけだが、今回のDVD『Live at the Royal Albert Hall』の曲目リスト(同名のCDとは異なる)を見ると、ベスト・アルバム的な印象が強い。ELPの代表曲である「Tarkus」や「Pictures at an Exhibition」(パーマーのパーカッション・ソロが壮観)、レイクが相変わらず美しく歌い上げる「From the Beginning」や「Lucky Man」などのバラードも収録されている。時が奪っていったものは大きい。キーボードの魔術師エマーソンは、後に手術を受けることになった手首をしきりとこすってから、超絶的な演奏へと突入する(クライマックスでは、彼の伝統芸と言えそうなハモンド・オルガンへの“猛攻撃”がさく裂)。レイクは声が張りを失いつつあることを配慮して、高音を避けている(お陰で「Pirates」が全然さまになっていない)。それでも、バンドの正確な演奏ぶりは健在だ。このDVDは、5.1chサウンド・ミックスの効果が弱いのが難点だが、忠実なELPファンにとってはマスト・アイテムと言える。(JeffShannon, Amazon.com) レビュー ![]() これがELPのカタルシスだ。
お約束の様式美と超絶プレイの連続で往年のファンにとっては涙なくして見ることはできない映像だ。
最新鋭だったシンセサウンドも、3人で演奏してるとは思えないオーケストラルなアンサンブルも当時のまま。 しかし、そのスタイルにおいて、いまの時代に特筆すべきものは何もない。 ところが筆舌に尽くしがたい演奏テクニックとパフォーマンスは、円熟味を増し喜々としてなお一層冴えわたる! 当時のファンが擦りきれるほどレコードを聞き返してようやく理解できた密度の濃いサウンドは、今なお健在だ。 耳の肥えたリスナーにとってさえ、見応え聞き応え十分すぎるほどなのだ。 この凄まじいオーラと驚愕のサウンドを、今のオーディエンスは身じろぎもせず受け止めるしかないだろう。 決して笑いを堪えているのではないことは、ライブ映像から一目瞭然である。 ELPは、これからもまだまだ進化し続けるようだ。 唯一体型だけが進化し続ける、ほのぼのレイクを除いては、ね(笑)。 見て楽しく、聴いて素晴らしい
パーマーのドラムで思わせぶりに始まる演奏は、
ELPの名レパートリーのオンパレードだ。 パーマーのドラムソロなどの見せ場もある。 我々がLPやCDを通じて馴染んでいる名曲が、 エマーソンの抜群のノリで演奏された後、ある事が起こった。 エマーソンがハモンドオルガンを取り出してきて、 蹴り倒したりしながら、馬乗りになって演奏。 その後、蹴られたハモンドオルガンは、客席に落ち、 エマーソンが客席に降りて、不自然な格好でまだ弾いてる。 あるクラシックのコンサートで、指揮者が演奏中に客席に落ちてしまったのを 目撃した事がある。その指揮者は、客席で倒れ込みながらまだ指揮をしていた。 エマーソンのパフォーマンスを見て、この事を思い出した。 当然の事だが、楽器の演奏力を維持するためには、 普段からのたゆまない努力を必要とする。 エマーソンは相当な努力家と見た。 ELPのエッセンスの様なDVDだ。 鳥肌!
こういった往年の名バンドが再結成すると、楽器の音が当時のよさを失ってしまっている場合が多いですよね。
ELPの場合は特にキースのハモンドオルガンの音ですね。 テクノロジーの進化によってオルガンもピアノもシンセサイザーもMIDIに対応したものを使用していたようですが、やはり当時を音色には程遠くそこが残念でしたがやむをえないかと思っていました。 ところが、最後の最後に驚きが待っていました。 庶民のファンファーレからのメドレーでキースのキーボードセットがぐるりと180度回転し、あの往年のハモンドオルガン(B3かな?)が登場したではありませんか!(でも1台ポツリって感じでとなりに飾りっぽくマーシャルのアンプが置いてありました) そして、そのハモンドから奏でられる音色は往年のキースのハモンドの音そのものだったのです。 狂喜乱舞したのと同時に「なんで最初から使わないんだ?」という疑問も浮かびましたが。 そしてそのハモンドを使ったパフォーマンスも素晴らしい。 「歳もとったし当時の曲を再現するだけで精一杯かなぁ」と思っていたらオルガンを揺さぶり、傾けあの素晴らしいノイズをバンバンだすじゃないですか。 そしてオルガンの上にのりロデオのようにオルガンを乗りこなし?ナイフを突き刺しロンドをプレイします。 このパフォーマンスだけでもこのDVDを見る価値あり! でもオーディエンスの反応はイマイチに見えましたね。 タルカスでキースがリボンコントローラーを持って観客席まで行って客を煽ったり、オルガンをぶっ倒したりしても客は静観って感じ。 俺なら失神寸前なのにねぇ。(苦笑) すばらしいです!
〜キース格好良すぎです。とはいえ、このDVDは13年くらい前の収録ですが、、、。
最初は「ファンも年齢高そうだし、円熟した、良い意味で本当に楽しめるライブだなー」と 思って見てたんですが、どんどんどんどん、引き込まれて行く! そして、きっちり魅せてくれます。ナイフ突き刺しも、逆引きも、 壁にスプレイペイントまでしてくれます。 最初、リボ〜〜ンコントローラーもってステージ下りたキースに観客も冷静だったのですが、 Rondoの頃には盛り上がり、キースの帽子はどこへ〜? 再結成のときのというので、期待半分、こわごわでしたか、買ったよかったです!〜 92年当時の感動がよみがえります!生で見た人は必携です。
1992年再結成、そして来日公演が現実のものとなり、これがおそらく最後のライブであろうと会場へ足を運ばれた方も多いと思います。私も大阪厚生年金会館での90分を夢のような気分で楽しんだ1人です。その後発売されたCDのライブ版では収録時間の制約から展覧会の絵がカットされていますのが、DVDでは90分まるまる全てが、しかも5.1サラウンドで収まっています。そしてELPはやはりライブを映像で見ないと!!このたび10数年ぶりにこのDVDを見て92年当時のあのステージの感動がよみがえりました。ELPのエッセンスを網羅した選曲と、シンセサイザーの進歩で実現したエマーソンのPIRATESの(オーケストラ抜きでの)自作自演は必聴(見)です。
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クリエーターは「Lake & Palmer Emerson」です。 この商品を買った人は他にも「Works Orchestral Tour: Manticore Special [DVD] [Import]」、「Performing This Week: Live at Ronnie Scott's [DVD] [Import]」、「Yes / Yessongs (Ac3) [DVD] [Import]」、「LIVE AT MONTREUX JAZZ FESTIVAL」、「キース・エマーソン・バンド・フィーチャリング・マーク・ボニーラ(初回限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 ライヴ・アット・ロイヤルアルバートホール [VHS]
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クリエーターは「THE who」「ブライアン・アダムス」「ノエル・ギャラガー」「ケリー・ジョーンズ」「ケネディ」「エディ・ヴェダー」「ポール・ウェラー」です。 Live at the Royal Albert Hall [VHS] [Import]
レビュー ![]() ギタリスト必見!!
昔のピートは演奏もそっちのけで腕回したりギター壊したり、のイメージが強いかもしれませんが、お爺さんになってからのピートは異常にギターが上手いですよ。うまい、速い、正確、歌心あり!Jeff Beckにある意味匹敵する、ロックギター最終形です。ギター好き必見!
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クリエーターは「The Who」です。 この商品を買った人は他にも「ザ・フー:アメイジング・ジャーニー デラックス・エディション [DVD]」、「Kilburn 1977 (2pc) (Ws Dol) [DVD] [Import]」、「MAXIMUM R&B LIVE」、「Live at the Royal Albert Hall」、「Who: Vegas Job (Full Ac3 Dol Dts) [DVD] [Import]」、などにも興味を持っています。
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