JET’S FACTORY
80年代バンドブームの渦中にいたJUN SKY WALKER(S)の宮田和弥を中心に、元ユニコーンの川西、20代メンバーの2人によって発進したジェット機。メンバーのみならずスタッフまでをも○○ジェットと命名する、ほとんどラモーンズかギターウルフかって調子の「生涯いちロックンロール・バンド」っぷりが潔い。 宮田ならではの、普通に作ってもキャッチーなメロディライン、ギターロックやオルタナも通ってきた20代メンバーが作る00年代のバンドサウンドは、もはや出会いの時期を過ぎ融合の域へ達している。青臭いほどの理想主義かと思えば、次の瞬間にはひどくドライな現実主義の顔が見える世界観もリアルだ。昔を知る人も新人として聴く人も、どちらであっても楽しめるはず。(石角友香) レビュー ![]() 聴いて欲しい
ほんと 言葉にするて滑稽かもしれないけど、勇気付けられる。
それに尽きるんじゃないかな。 温かい気持ちにもなる。 音は結構ハードですよ。 懐かしい!
ジュンスカを現役で聞いた世代にはど真ん中のサウンドです。
この曲にぶち当たったのは、tvkを見ていた時に偶然PV放映されたから です。このボーカルどこかで見たことが・・ドラマーも何となく見覚えがある ような・・・と思いながら、ライブを録画したPVの勢いにすっかり乗せられ てフレーズが頭から離れなくなりました。PVで聴いたのは”FRY HIGH”で したが、アーティスト名と曲名を逆に覚えていました。 探すのに難儀しましたが、う〜ん懐かしい!今時の小難しいサウンドを 吹き飛ばす軽快なビートです。 ジェット機が最高のバンドであることの証拠。
私が初めてジェット機を聴いたのはライブでだった。そのせいかCDを聴きながらライブでの情景が自動的に思い出される。1曲目の「Do the dance」からテンションも最高潮にアップ!サンプリングのピコピコ音がキュートな「赤いヒヨコ」、そして個人的に大のお気に入りの「Fly High」!ギターのイントロから切なくて胸がキュンとなる。ライブでも人気の高い曲。とにかく!このアルバムを聴くと、間違いなくジェット機のライブへ行ってみたくなります♪
(゚O゚*)
『Do the dance』から始まるこのアルバム。
最初からノリノリにさせてくれる。 『赤いひよこ』は,独特なピコピコ音がたまらなくキュート(#^▽^#) 『Girl fiend』は,「そんなこと(歌)どうでもいいのに」という歌詞が魅力。このGirl friendに対する気持ちが,なんだか心地いい(≧人≦) 『Fly high』は,サビで「飛べ」とリピートされてて印象的。サビ前のメロディ(Bメロ)が,個人的に大スキで,その部分の歌詞も凄くいい♪ 『ライダー』は,始めの左右に流れるように聴こえる音がとても魅力的。MDで聴くとそれがよくわかる。バイクの気持ちになった唄??なんか,かわぃぃ★ 『Stand by me』は,ベース音がとてもキュートヽ(★'д`★)ノ 何かをやろう!という気にさせてくれる唄。メロディも心に馴染みやすく温かい唄。 『HOTEL』は,始まりのベース音がカッコ良い!とゆーか,全体的にワイルドな感じでカッコ良い(≧∇≦)ノ 『オーライ』では,心の底から明るくなれる曲♪ 『GO GO JET』は,家で聴いてても LIVE感覚で叫んでしまう。 『Shining』は,ここまでのノリノリ気分を,いったん落ち着かせてくれる。 始めは静かな曲調だが,サビはすごく熱く静かな中にも激しさがある。 『My world』は,間奏が少し軽快なテンポなので落ち着いていると,Aメロ入ったときに「油断したぁー」と想う(笑)一気にテンポが上がって,すごくノリノリになる。 全ての曲に対して,サウンドカッコ良く,ギターソロもハンパ無い!! 待ちに待った甲斐のある出来です♪
待望のアルバムがやっと出ました!
前作も良かったけど、今回も期待通りの出来でした! とくにガールフレンドと赤いヒヨコがお気に入りです。 アルバムもいいけど、やっぱりライブもいいよね。 赤いヒヨコツアー楽しみです。
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クリエーターは「ジェット機」「宮田ジェット」「akkinジェット」です。 この商品を買った人は他にも「JETOY’S LAND」、「vividpop」、「FIRST JET」、「Paradise of Paradise in Shibuya Club Quattro [DVD]」、「BEST MUST LAST LIVE [DVD]」、などにも興味を持っています。 |