Step One
レビュー ![]() 「メキメキ」だけで通じるキャッチーなアイドルポップ
アニソンとアイドルポップの融合…コレってだいぶ昔(80年代頃)からの路線ではあります。古典的といえるかもしれませんね。
なので、原作が1976年スタートの「ガラスの仮面」のアニメ版ED曲としては、路線的に間違ってはいないと思います。 ただ、「ガラスの仮面」といえば少女コミックの超名作であり、ストーリーがかなりダイナミックなので、こういったアイドルポップが相応しいかどうかと感じる人は少なくないでしょうね。歌詞もストーリーを特に意識したものではなさそうですし。 でも、多くの少女たちが夢を見ていた80年代を彷彿とさせる、アイドルポップ然としたこの曲が、2005年度版のアニメ「ガラスの仮面」にはとても相応しいと思うのですが。 期待していただけに...
がらっと変わってしまいました。今回のはアレンジがポップ過ぎるのでは?サビは聴いていてこっちが恥ずかしくなりました。次に期待します。
スルメ
debut Single「night and day」につづくセカンド。
前作がイキナリのコールポーターのカバーながら 吃驚するぐらいのスキルとグルーヴを聴かせていただき、 自分でも予想しないぐらい引き込まれてしまいました。。 個人的にこのユニットの位置づけは 少々中途半端な印象でしたが、昨今のアイドルたちは カップリングがオススメ!
初めて彼女達の歌を聞いたんですが、
ソロパートでは大人っぽい声だったり可愛らしい声だったりと一見バラバラにも思えるんですが、それが不思議なことに3人で一緒に歌ってもそれぞれ声が邪魔にならず合ってます!! 1曲目のSTEP ONEはあんまりいいとは思えないかな。 2曲目の夏の媚薬の方がちょっとエッチな詞にサンバっぽいリズムで新鮮で良かったです。
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クリエーターは「Sister Q」「Aya Harukazu」「Mami Suenaga」「Hiroo Oyagi」「Kazunori Watanabe」「オオヤギヒロオ」です。 この商品を買った人は他にも「Promise」、「Night and Day」、「愛と夢」、「WORKING GIRL(初回限定盤)(DVD付)」、「ささくれの木/やさしいさよなら」、などにも興味を持っています。 明日に咲く花
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クリエーターは「LauLa」「Takashi Matsui」「HA O SCOTT」「NAOKI-T」「Hiroo Ooyagi」「Hiroo Oyagi」です。 この商品を買った人は他にも「夢で逢いましょう」、「アロハマイ・アロハノ~Hawaiian Love Song~」、「Hangloose」、「しあわせの花飾り―ハワイアン・レイメイキング」、「DOUBLE RAINBOW BEST OF LAULA(初回限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 CARPE DIEM~今、この瞬間を生きる~
おちまさとのプロデュースで2002年6月にデビューし、2ndシングル『北風と太陽』がブレイクを果たした、ヒトミ、ユキ、ユウコの女性3人グループ、イエロージェネレーション。待望の3rdシングルは、ラテン語のことわざで「今、この瞬間を生きる」を意味する「CARPE DIEM(カルペディエム)」をタイトルに付けたポジティヴナンバーだ。限りある命だからこそ、夢をかなえたり、恋をしたり、今を大切に生きていこうとすがすがしいハイトーンで真っすぐにメッセージ。カップリングの<2>は、TBSテレビ系『恋のバカヤロー!』エンディングテーマとしてのオンエアが決定している。(武村貴世子) レビュー ![]() 仮定法未来
「もしも〜」という仮定法が、こんなに心を打つ物なのかと改めて思います。
アルバムの中でも重要な曲なのですが、シングルの魅力もなかなかです。 仮定法未来は自分たちをぎりぎりの状態に置き、そこから何かを見つけようとしています。 ふつうの女の子の歌には出てこない詩の世界(たとえば、「光合成」)を、素直に受け入れることができるのが、彼女たちの魅力です。 驚いた
制限時間に追われながらも、「今」という時間を懸命に生き抜くという歌詞をユキ、ユウコ、ヒトミが壮大に歌い上げるミディアムソング。
一寸先は何があるか分からないこの時代に、「今」という時間の大切さを改めて認識させてもらった。 カップリングの「I will never forget 〜もう一つの理由〜」は曲の無い朗読となっている。歌詞を大事にするというこのユニットのコンセプトにかなったものだと思う。3人の朗読の上手さに正直驚いた。 ★5つをあげたい。
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