Jesus
レビュー ![]() Gackt Worldのダークさ健在をアピールしたかったのか...
激しくダークでちょっぴりポップなロックチューン。久々のシングルリリース
ということで思い切りはじけた感があり。サビのところも耳につき、今後 何かのCMとタイアップが取れれば良いな、と期待もできる。 だがしかし、あえて強くしたボーカルは、なんとなく作り物っぽい。 Gacktの本来の素直なボーカルが依然として、なつかしい私には、 もはや、その歌声は魅力的には響いてはこない。 カップリングの♪Sayonara にいたっては、その歌い始めから失望して しまい、二度と聴く気にはなれない。 ただ一つ、このたびの低めのバイオリンのアレンジは良かった。 久々にツボに入りました!
ネットでPVは見ていましたが、先日テレビで歌っているのを聴いて、思った以上に好みだったので思わずガッツポーズが出てしまいました。
初めて「Lu:na」を聴いた時と似た衝撃でした。 あくまで個人的な意見ですが、狂気を感じさせる曲がバラードより何倍も好きですね。 Gackt氏にしか出せない世界観だと思います。 Rebirth(再生)第二章
約一年半振りの新曲。 現実と幻の間に苦悩する人間の心情をテーマとしている。 JesusはMariaの子供。つまり、キリストを示している。 ずばり、Rebirth第二章の始まりであるのだ。 Jesusよ、Gacktを再生させたまえ…
迫力が倍増していた、、、
PVを観たときは詩に執着して解釈していたが。
TVの生出演という事でGacktの新曲を聴いてみた。 その楽曲はすでにTVという枠には入りきれずに、視聴者のかたわらまで その妖気?はせまりきていた。 coupling sayonara ガンダムでもおどろかせていたGacktだが、この楽曲も 最初は受け止めにくいかもしれないが、何度も聴いているうちに術にかかってしまった。 この曲もコンサートにきっとつかわれるであろう。 new Gackt誕生なるか、動向を少しゆっくりして待とう。 一年半ぶりのGacktは何かやってくれそうだ。期待は大である。 「Jesus」ぜひお買い求めになってお聴きください。 推薦いたします。 ****12月半ばからは全国ツアーも控えている****
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クリエーターは「Gackt」「Gackt.C」「Chachamaru」です。 この商品を買った人は他にも「PLATINUM BOX IX(Amazon.co.jp限定通常盤) [DVD]」、「Gackt 2009年カレンダー」、「nine*nine(DVD付)」、「PATi・PATi (パチ パチ) 2008年 12月号 [雑誌]」、「天翔る 龍の如く~謙信、そしてGacktへ~ [DVD]」、などにも興味を持っています。 THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~
レビュー ![]() がっかり
ベストアルバムなのに、リミックスなので残念でした。
しかも12月のLove songが入っていません。 僕はやっぱりMALICE MIZERの頃のGacktがよかったです。 懐かしくもあり、新しくもある
〜 あのMOON以降、急速に進化を遂げたGackt、これまでに発表した作品を、再構築し、一つの物語に仕上げてしまった。過去を振り返る暇があるのなら新たな世界へと走り出すという彼の信条にふさわしく、全曲remixのこの作品は、新たな世界をみせてくれる。
これまでのシングル曲をすべて収録しているのに、アルバムとしての統一感があるのは、音楽に対して彼〜〜に一貫した価値観があるからに違いない。 〜 まさしくTHE SIXTH DAYの名に相応しい作品・・・。
5年間のソロ活動、初のシングルコレクション。
全ての曲を歌い直して収録した一作品です。 このアルバムに含まれている曲で以前発売された曲と聴き比べてみるとやはり歌い方などが違っていてこの5年間を感じる事が出来ます。 特にミゼラブルは力強い歌い方に変わっていて違う作品に聴こえます。 Gacktさんの作品でどの作品を買うか迷っている方はまずこの作品から考えてみてはいかがでしょうか? 色々なGacktさんの世界を感じる事が出来ます。 良くない
ただのBEST盤と思って買ったCDがREMIXだったことによるお得感が良い評価をつけているだけでは?
ダークな低音ボイスはかっこいいがバラードなどでは使うべきでない。昔は使い分けていたのに。 OASISの重い始まりは良いがそこ以外はほとんどoriginalのままなので軽い仕上がりになってしまっている。 Secret Garden、月の詩はもともとの完成度があまりに高くremixは困難だがそれでもSecret〜の始まり方と1番のAメロのシンバルは微妙だし月の詩はコーラスとかをしてみたら面白い仕上がりになったのでは?Vanilla,Lu:na,Another〜は違った感じがしていい。Mirrorは臨場感があるがそれ故に最後まで演奏しろた方が良い。 Mizerableはさびはcoolだがそれ以外がメロディアスで変。いっそヴァイオリンをなくし、全部エレキにしたら面白かったかも。 Solo activities review...
It's the best collection of Gackt that review his solo activities since 1999.
THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~を見てみる
クリエーターは「Gackt」「Gackt.C」「Chachamaru」です。 この商品を買った人は他にも「THE SEVENTH NIGHT」、「Love Letter」、「MOON」、「DIABOLOS」、「Rebirth」、などにも興味を持っています。 機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)
レビュー ![]() 組曲構成にして欲しかった!
☆電子楽器とオケの組み合わせは、どちらかが浮いてしまうこともなく(←クラシック系の作曲家はベテランでもやってしまいがちなんですよね)、相変わらず見事。
☆三部作のDVDを観た時には、ミニマル風の新曲が多かったように感じたが、そうでもなかったか…。 →ミニマルっぽいフレーズやオスティナート音型が出てくるフレーズは、楽器の重ね方もあって三枝独特の滑空感があり(疾走感、飛翔感、浮遊感とも異なるんだよね…)、映画版では幻になってしまった「Zによる大気圏突入」を想像してグッと来てしまいました♪〜←キリマンジャロ降下って意味ではなく。 ☆第三部では、オケの各パートを新ウィーン楽派〜新古典主義音楽の室内楽風に処理してる曲が多いため、ストーリー順に並べた今回の配列では、後半に行く程、乾いた楽曲が増すのが、気になるトコロ。 私はDISK2を三部楽曲→二部楽曲の順に聴いてます。終盤は弦楽と金管主体の分厚い音でスカッとしたいのでっす。笑 ☆Gacktの曲は…サントラの最初と最後を飾るには、また三枝作品の中にコマギレで挟み込むには、あまりに違和感がある(Gackt云々ではなく歌ものってのが)。 ポップスとして悪くないんだから、Gacktトラックとしてまとめて欲しかったなあ。 ちなみに私が一番好きなのはDybbukなんですが…う〜ん、概ね不評のようですね。いろんな試みと真剣な遊び心が聴きとれて好感触でした♪ 感動を音で追体験。
映画版のサウンドトラックですが、劇場版にも出ていたはずのTV版の音楽は一部入っていませんでした。それが残念なので、星ひとつ減りました。
通して聴くと、劇場版Zガンダムを追体験出来ます。感動したシーン、手に汗握るシーンがパァッと頭に浮かびます。 アニメのBGMとは思えない程テンションの高い曲構成と印象的なメロディーは、20年たっても衰えていません。今でも圧倒的な感動を与えられます。 ボーナスCDは、更に追体験を助けてくれるもの。BGMに合わせて、効果音や、3作の印象的なセリフが入ってます。しかし、ラストは、映画を見てない人のためかな?かなりはしょってます。劇場版のあのラストに感動した自分としては、そこで追体験し切れなくなってしまって、残念なところでした。 アッシマ−との対決!
「12.距離をせばめて 」
アッシマ−との対決シーンは感涙もの! 聴くだけで情景が思い出される。 三枝氏の音楽性も素晴らしい。ぜひとも聴いてほしい なるべくならSACDとかDVD-audioで聴きたいのですけどねえ 本当は4.5くらい
3枚目はかなり感動しました。
けどセリフが中途半端・・・ジェリドの声が入ってなかったりね でもいいサントラでした久しぶりです買って損はしなかった これは、公開前に聞くには危険なCDだ。
購入してびっくり。DISC3のドラマ名場面週とは、今回の新訳劇場版全編からの名場面集と思われる。・・・・・・実はまだ怖くて(Z3のネタバレが含まれていたらイヤなので)DISC3は序盤しか聞いていない。だが、「星を継ぐ者」の冒頭のGACKT氏の歌にかかりながら語られる宇宙世紀の背景説明は劇場のまま、数分間聞いていると、カミーユのセリフを中心に、シャア、レコア、ファ、フォウ(ゆかな)等の主要キャラが、ダイジェスト形式ではあるが登場しストーリーを追っている。ブックレットにはZ1〜Z3までのあらすじ(こちらは、たぶん良く見る紹介文章に近いもの)が載っている。
私はこのCDは「星を継ぐ者」のデラックスなサントラ程度にしか思っていなかったのだが、どうやら劇場版全体のサントラという位置付けのようだ。もちろんボリューム的には全部が全部カバーしていると言うわけではないのだろうが、DISC3の思いがけない喜びで「星5つ」と評価します。 追記:やっぱりDISC3はZ3ネタバレ含んでいます。コレから聞く方はご注意!
機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)を見てみる
クリエーターは「サントラ」「Gackt」「Gackt.C」「三枝成彰」「Chachamaru」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Zガンダム SPECIAL」、「交響組曲 Zガンダム」、「機動戦士ガンダム 「逆襲のシャア」 ― オリジナル・サウンドトラック」、「機動戦士ガンダムZZ SPECIAL」、などにも興味を持っています。 |