FUJIFILM HD-1 BIGJOB デジタルカメラ
「スーパーCCDハニカムIV HR」と光学3倍ズーム搭載により、工事現場での撮影をさらに快適に
※4 ISO800時は、1メガモード(1280×960ピクセル) に設定されます。 ※5 「スーパーCCDハニカム」搭載機における、光学ズームとデジタルズームの組み合わせ。
※6 PictBridge対応プリンター
「Picture The Future」はデジタルカメラFinePixを起点としたデジタルイメージングシステムの総称で、デジタルカメラFinePixを中心に、ビュアーソフト、画像ネットサービスが一体となっています。デジタルカメラで撮影した画像を見たり、活用することが可能です。付属のソフトウエア「FinePixViewer(ファインピックスビュアー)」をインストールすれば、デジタルカメラで撮影した画像をパソコン画面上に簡単に並べて見ることが可能。画像を選んでメールを送ったり、ネットでプリント注文ができたり、様々な用途があります。また、「Picture The Future」にユーザー登録すると、多数の工事写真管理ソフトメーカーのホームページとリンクボタンが設定されており、写真入り報告書の作成に大変便利です。 FUJIFILM DPC-128 xDピクチャーカード
小型記録メディアの中でも20.0mm×25.0mm×1.7mm、2gと、群を抜く超小型サイズのデジタルカメラ用記録メディア。(128MB)。別売のコンパクトフラッシュカードアダプター使用により、CFカードスロットに挿入可能。対応機種:S7000|S5000|S304|F710|F700|F610|F420|F410|F402|A340|A330|A310|A303|A203|A202|M603|HD-1 / 本体サイズ(W)(cm)2.0本体サイズ(D)(cm)2.5本体サイズ(H)(cm)0.17本体重量(kg)0.002記憶容量128MBメモリタイプxD Picture Card / レビュー ![]() デジカメで使用中
FUJIFILMのデジカメ「FinePixF31fd」で使用しています。読み書きともに不都合なく使用できています。FinePixF31fdの「6M-N」撮影モードで70枚ほど保存できました。ちなみにカードリーダーは、BUFFALOの「MCR-SMXD-LT/U2」を使用しています。
試してみたい
今、32MBを使用していますが、動画を30秒ばかり、数回で
いっぱいになりますので、どのくらい取れるか購入して試してみたい。 DPC-128 xDピクチャーカード について
そ〜ですね・・・「xD-Picture Card」の主な特長は3つあります
(1) 20.0mm×25.0mm×1.7mmの超小型サイズ ・ 体積0.85cc、質量2gとデジタルカメラ用記録メディアで世界最小サイズ。持ち運びが簡単で、整理しやすくなります。(*平成14年7月現在) ・ 超小型サイズのため、従来より一層コンパクトなデジタルカメラの実現が可能と。 (2) 将来容量8GBまで視野に入れた大容量 ・ 現在は16MB、32MB、64MB、128MB、256MBの5タイプ。 ・ 平成15年6月末には512MBを、H15年以降に順次、1〜8GBを発売予定のようだ。 (3) 広がる汎用性 ・ PCカードアダプター、USBカードリーダーを利用すれば簡単にパソコンとの接続が可能。 ・ コンパクトフラッシュカードアダプターを使用すれば、コンパクトフラッシュ搭載 デジタルカメラの記録メディアとしてもご利用できるようだ。 PDAやオーディオプレーヤーなど他のIT家電機器にも活用できるようだ。 Fujiフィルムならではの素晴らしさを感じますよ。
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