PERSONA MUSIC LIVE-VELVETROOM IN AKASAKA BLITZ- [DVD]
レビュー ![]() 一年前の思い出
2008年、実際ライブに参加した者です。
ライブの中でも今後映像作品になるようなニュアンスのコメントがあったので 楽しみにしてたものの、半年経っても音沙汰なし。 完全に諦めていたのですが、一年以上になって発売です。 ライブ内容そのものは、雑誌やムックなどで取り上げられているので、 知ろうと思えば、いつでも知ることはできますが、 やっぱりこのライブは映像を見て、耳で感じて欲しいと思います。 目黒さんの洗練された音楽と実力派のシンガーたち。 原曲に充実しながら、微妙にアレンジが施されたあの曲たち。 そして意外な(?)事実が次々と明らかになるトーク。 何よりも最後の河村ゆみさんの歌う「キミの記憶」は圧巻そのもので、 聴いてる間鳥肌が立って、帰りの電車でぼーっとしてしまったことを今でも覚えています。 CDで聴くものとは一味も二味も違います。 初回限定版は特典として、 ライブ音源のCDと保管用ケースが付くそうです。 通常版はつきませんので、注文の際はご注意を。
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クリエーターは「川村ゆみ」「Lotus Juice」「平田志穂子」「喜多修平」「北出菜奈」「目黒将司」です。 この商品を買った人は他にも「ドラマCD「ペルソナ4」Vol.1」、「ペルソナ4 Your Affection」、「ペルソナ4 久慈川りせ (1/8スケールPVC塗装済み完成品)」、「テイルズ オブ ヴェスペリア(初回封入特典:スペシャルバトル先行ダウンロードカード同梱)」、「ペルソナ4 短冊ポスターセット(8枚組)」、などにも興味を持っています。 DARKER THAN BLACK-黒の契約者- Blu-ray BOX
レビュー ![]() 待った甲斐あり
以前、テレビでやっていたのを録画。
DVD 欲しかったのですが、きっとBlu-rayが出る!と期待して我慢。 しょぼい録画の画像を観て、堪えていました。 本当に嬉しいです。楽しみです。 2期も始まるとのことで、DARKERファンにはGoodニュース続き! もうワクワクです! これは買い
この作品は良かった。
2期が決定したらしいですが、「マジで!!」って感じです。 マオもホォワンも居ず、インさえも居るかどうか分からないのに…。 良作が駄作にならないよいに祈ります。 硬派なアニメ
2期も決まり素敵なタイミングでBox化。
ストーリー、キャラクター、曲、作画はもう素晴らしいかぎり。 10月が楽しみすぎです。 萌えないけど燃えます。 大人のアニメってこういうのかもしれません。 一番好きな
黒の契約者は自分が本当にハマった初めてのアニメです
なので「うわ、あのアニメに似てる!」とか言うコメントはムカついちゃいます 話が最終三話以外(26話入れて四話)前編、後編と分かれていて その全てが話が違ってるんですが、その全てが本当に面白いです なんと言ってもこの黒の契約者、アニメに興味がない人でものめり込めそうなくらいカッコいい「大人」なアニメなんです(自分的に) ホント自分的に褒めるところしかないアニメです それに自分は学生なのでDVDを全部集める程のお金もなく、途中で買えなくなりそうでDVDには手が出せなかったので、 こういう風にBOXとして出してくれた上にアマゾンだと一万円近くも値下げされてるのが本当に狂喜するほど嬉しいです! そういうことでホントのところ五つ星以上にしたい評価です あの濃密な作画が高画質で見れるッ!
「骨のあるアニメ」を作る事を目標にしているボンズと、岡村監督を始めとする一流クリエーター達が手を組んだ至極の一品と言えるアニメ。
ハードボイルドな作風ながらも、昨今の「萌えアニメ」とは違った形で「萌え」とは何なのかを解いてくれたアニメでもあり、何度も繰り返して見る事で意外な伏線やキャラクターの心情の変化がよく分かります。 また、契約者にある「対価」という行動は物語により深みを与え、物語上でたった二話程度しか出て来ないキャラクターにしっかりと特徴を加え、見る者に涙と笑いを与えてくれます。 契約者同士によるバトルも能力の応用がしっかり見て取れ、毎回盛り上がらせてもらいました。 そしてこのアニメの最大の特徴は料理に対する作画の気合の入れ様です。 料理アニメもびっくりな濃密な作画ゆえに、リアルタイム視聴した際に食事シーン等を見て腹を空かせてしまい、夜食を作った覚えがあるのはいい思い出です。 その美味しそうな料理の数々がBDの高画質で見れる、というので大変楽しみです。 兎も角、「作り手のコダワリ」を感じるアニメなので、お勧めです。
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クリエーターは「岡村天斎」「木内秀信」「福圓美里」「沢木郁也」「池田勝」「水樹奈々」です。 この商品を買った人は他にも「GUNSLINGER GIRL Blu-ray BOX」、「舞-乙HiME 0~S.ifr~(マイオトメシフル) COMPLETE [Blu-ray]」、「亡念のザムド (2) [Blu-ray]」、「プラネテス Blu-ray Box 5.1ch Surround Edition」、「舞-乙HiME Zwei COMPLETE [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 黒執事 VIII 【完全生産限定版】 [DVD]
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クリエーターは「篠原俊哉」「小野大輔、阪本真綾」です。 この商品を買った人は他にも「黒執事 VII(完全生産限定版) [DVD]」、「黒執事 IX 【完全生産限定版】 [DVD]」、「黒執事 VI【完全生産限定版】 [DVD]」、「黒執事 V(完全生産限定版) [DVD]」、「黒執事 サウンドコンプリート BLACK BOX」、などにも興味を持っています。 Blue Splash
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クリエーターは「TUBE」です。 この商品を買った人は他にも「Summer Greeting(初回生産限定盤)(DVD付)」、「Summer Greeting」、「TUBE Live Around Special 2008 Paradiso~夏のハラペーニョ~ [DVD]」、「Michiya Haruhata BEST WORKS 1987-2008~ROUTE86~」、「Paradiso(初回生産限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 LOVE one.
レビュー ![]() 西野カナ、発進
西野カナは、Singerとしての高い素質を持っている。
4万人オーディションでトップを獲得した柔らかさと張りのある声質、プライベートのカラオケでは「天城越え」を歌いこなすという歌唱力。目が覚めるほどの美形というわけではないが、女の子らしい可愛いルックス。素材としては、間違いなく最高級品である。 このアルバムは、その最高級品の素材を得て、音楽不況に挑むスタッフの苦難と成功の歴史であるw CDの方は、ひとつの恋愛が始まり、終わるというストーリーになっているのでわかりづらいが、DVDの方はリリースの順に並んでいるので、プロジェクトとしての「西野カナ」の歴史がよくわかる。まずは軽やかなポップスに始まり、アイドル風テクノ、ラッパーfeat.の恋愛ソング。スタッフは、徹底して流行に乗っかっていて、ある意味、節操がないとも言える。しかしである。そこは西野カナ。素材のよさが発揮されて、同じような女性シンガーのグループから頭ひとつ抜け出すことに成功している。 特に、「遠くても」「君に会いたくなるから」「君の声を」のスローバラード三部作は、西野カナの美声と歌唱力を存分に生かすことのできる「得意技」を会得した感がある(ただし私のお気に入りは"style"であるw)。スマッシュヒットとなったのも、納得がいく。この作品には、Singerとしての西野カナが発進し、世に知られる過程が、はっきりと記されている。 今後の課題としては、歌い手としてのsingerから、創作者としてのartistへと進化できるか、「等身大の女の子の恋愛ソング」という限定された世界から、より普遍的な世界へと開くことができるか、であろう。西野カナは、すでに発進し、加速している。「定番アーティスト」を目指すレースでは、間違いなくトップ集団を走っているひとりだろう。 JUJUと被りすぎ
スタイル、売り方、歌詞、ファッション・・・すべてにおいてJUJUと被っているのが残念。
当然ながら、JUJUと比べるといろんな面で深みに欠けるため、どうしても軽く聴こえてしまう。 これでも携帯・着うた世代にはウケルのだろうか? もう少し経験値を積まないとダメだと思う。 手抜き感・・・
買う前からわかっていたことではありますが、収録曲の半分以上がシングルに収録されている曲であるのが残念。
私はデビュー以来のファンでシングルは全て聴いてきたので、こんなにシングルを入れるとどうも手抜きな印象があります。 完全にベスト盤なら納得できますが。 WISEさんとのコラボで波が来ているのをいいことにアルバム発売の流れになったのなら失望です。 発売がかなり急だったので、悪い疑問を抱いてしまいました。 これからの季節にピッタリ
最近のアーティストのありきたりな歌詞にはちょっと飽き飽きしてました…でも迷った末にこのCDを購入して本当によかった邦楽は最近聴いてなかったし久しぶりに聴いて見てこれは絶対買いです損は無しです
待っていました!
シングル“MAKE UP”をこちらで購入してからの大ファンです。今こちらでこのアルバムも注文しました。歌詞はあまり深みは感じられないストレートなものですがそこがいいのかも。メロディ,ボーカル,そして何より彼女のルックスや言動が大好きで飽きずに聴いています。英語の発音もグッドです。こちらは東海地方なのでCMで他の曲もたくさん耳にしますが気になる曲ばかりです。単に私の好みってだけかもしれませんが,こういう人も多いと思います。今後ビッグになるためには,あまり地元東海地方にこだわらない方がいいと思いますよ,カナさん!。
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クリエーターは「西野カナ」「WISE」「VERBAL」です。 この商品を買った人は他にも「君に会いたくなるから」、「Ring(初回生産限定盤)(DVD付)」、「FAMILY(DVD付)」、「遠くても feat.WISE」、「LOVE QUEST(初回限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 かみちゅ! 1/8 一橋ゆりえ 制服ver.
レビュー ![]() 次回作も熱烈希望!!
雑誌で試作品を見て とても期待していましたが
現物の可愛さは想像通りでした。 こういったレビューでは“想像以上でした”って書くべきなのでしょうけど 鼻がちょっと(ホンのちょっとだけ)高い感じなのが気になりました。 このフィギュアはジオラマ仕立てになっていますが、そのベース部に 少々やっつけ仕事感が感じられるのがマイナスポイントでしょうか? 木の枝の付け方は原型ではもっと自然な生え方になっていたのでしょうか? ツタが絡まっているような表現の方が良かったのではないかなとも思います。 まあ全体のできばえからすれば、言い掛かりにも等しい話なんですが。 かみちゅ! のフィギュアってあまり発売されていませんが 多数あったとしても、このフィギュアがベストワンなできばえになるでしょう。 少々高価ですが、その価値は充分あります。 次回作が望めるならば、3人娘セットのジオラマ仕立てなんてのを希望したいです。
BLOOD+ (5)
レビュー ![]() アニメよりイイ
他の方も仰られているように、キャラの性格やら設定がアニメとは違いますので、アニメのキャラが大好き!という方には受け入れられないかもしれません。
特に、歌姫側好きな方にはツライかも… 連載誌からもわかるとおり、少女マンガではないので、男性キャラはキラキラしていませんし、恋愛要素は若干少なめ、アクションシーンはアニメ以上に血塗れですので、アニメの逆ハー展開を望んでる方にはオススメしません。 また、サヤの性格がアニメより幾分オトコ前で、やる時はやる!女の子になっています。 勿論、それが崩れる瞬間もあるわけで、それが切ない。 某場面、アニメでは「なんだそりゃ!」と突っ込んでしまった「くっついて」もマンガでは納得がいきました。 賛否両論のオリキャラに関しては、いなくてもいいし、いてもいい程度なので、私はあまり気になりませんでした。 また、アニメと違い、歌姫側を除くメインキャラのほぼ全員が生存しているので、完結後も未来が明るいかんじです。 個人的にはサヤが起床する30年後のソロモンとサジの対決?が気になります。 あと1冊あってもよかったんじゃないか、とは思いますが、前半がゆっくりしてた分、こんなもんかなと星4つ。 無題
初めて漫画の方を読んだ時、アニメとは全く性格が違うソロモンや、異なる展開にこの後どうなるのか、すごい楽しみでした。最初の方こそ、この速めのテンポがちょうど良かったですが、後半はものすごい勢いで話が進み、画面も平坦になってしまったので、どのページを開いても同じようにしか見えません。展開も何度も何度も同じで読み疲れました…。
「愛」がありません
最初の頃は良かったです。まぁ3巻位までは。TVシリーズとは一味違う血と、薔薇と、夜の闇の匂いが感じられて。
でも正直、小夜サイドのキャラ以外の扱いが暴力的に雑。展開も支離滅裂。これだけ読んで「ブラッドプラスはこんなもん?」なんて思われても仕方ない乱筆ぶり。 本作だけじゃ物足りない小夜×ハジファン限定、と敢えて評させて頂きたい。 ディーヴァサイドのシュヴァリエが好きだった私のやるせなさは何処にもってきゃいいんでしょう。溜息なら星5つです。 無味無臭
途中アニメ版と大きく脱線したコミック版ブラッド+だが
ここに来てほぼアニメ版と同じになってしまった ソロモンが急にサヤに従うようになったし 最後まで腹黒い感じのキャラで死んでしまった 後常々思っていたのですがネイサンの扱いが酷すぎる 作者はネイサン嫌いなのか?というほど小物であり剣を常につきたてられる存在であり 自分の存在意義さえも否定される、あのアニメ版のあれ?何で生きてるの!?みたいな わけわかんない所が好きだったのですが アンシェルは良かったですね(笑) まんまです まあ悪くは無かったですよ絵がとても綺麗なので例の如くブラッド+ファンは まあ買って損はしないかと コミックだけ買うのはお勧めしないです 好き
詰め込んだ感はありますがそれを補うくらいいい内容だったと思います。個人的にはアニメより漫画の終わり方が好き。
それぞれの心理描写が丁寧でわかりやすいし、覚悟を決めた小夜はかっこいい。大筋はアニメと同じだけどディーヴァの最期とかネイサンの位置とか残酷なソロモンとかがアニメと違って、それがいい感じに結びついてうまく最後に繋がってる。読み終わってまずすごいなぁと思いました。 前巻までカイ贔屓でハジが可哀相な感じだったけど今回はハジもちゃんと小夜のパートナーとして活躍してて嬉しかったです。 もうちょっと続いてたらなぁと思わないこともないけど、よかったです。
BLOOD+ (5)を見てみる
クリエーターは「桂 明日香」「プロダクションI.G」「Aniplex」です。 この商品を買った人は他にも「BLOOD+ (04) (角川コミックス・エース (KCA121-5))」、「BLOOD+ (03) (角川コミックス・エース (KCA121-4))」、「BLOOD+ (2) (カドカワコミックスAエース)」、「BLOOD+(1) (カドカワコミックスAエース)」、「BLOOD+A (2) (角川コミックス・エース (KCA156-2))」、などにも興味を持っています。 BLOOD+ (04) (角川コミックス・エース (KCA121-5))
レビュー ![]() おもしろい!
アニメ全話みてBLOOD+に感動しすっかりファンになったのでこのコミックも買って読むことにしたんですが見事にストーリーがまとめられててとてもいいと思います。残念なのは次で最終巻ってとこですね。
いや〜ビックリです
アニメ版とは流れが、全然違うのでビックリしました。でも、アニメでは見れなかったディーヴァの可愛いらしい一面(アニメではクール過ぎて…微妙だったけど)やハジって(やっぱりシュバリェになっててても)人間なのねぇ〜。と思うようなシーンがあり私的には良かったと思います。ハジファンとしては、こんなハジもアリかな?って思ってます。ただ、ここのレビューを見て驚いたのが次回で最終巻と書いていた人が居ましたが…マジですか!?どこに書いてありました?
えっ!!次の巻で・・・
せっかくここまで、いい感じでストーリーが進んできたのに、もう次の巻で終わっちゃうの
そんなのありですか!全然、アニメと違うじゃないか!!アニメが好きだった私には耐えられ ませんね。最低10巻ぐらいいってほしかったのに悲しいです・・・。 3巻はよかったのに…
この4巻はキャラ崩壊が加速して、殆ど同人誌みたいなノリです。
それでも、一年分のアニメを五巻のコミックにまとめる苦労を思えば、 高い画力を生かしたバトル要素の強調、ヒーローをカイのみに絞った構成は、 これはこれで潔い脚色だろうし、評価もしたいところですが…。 アニメでは寡黙でストイックで一途、常にクールな表情だったハジが、 この漫画では一転、秘密を暴露するは悩むはイジケるはの別人化。 それが人間的な魅力として成立していたら問題はないけど、 作中の描かれ方だと、カイの引き立て役としか見えないのが辛い。 そして、個人的に驚いたのが「おまけまんが」。 ハジに対する小夜の発言・扱いが酷すぎて、まったく笑えません。 「美形は苦手、撲殺できて楽しい」という作者(他出版物コメ)ですが、 おまけページって、作者の嗜好を露呈するための場でしたっけ? 読者サービスという観念は微塵もなさそうなこの「おまけ」を見て、 読者よりも自分の気持ちを優先するんだなあ…と一気に萎え。 気力がプツンと断たれので、最終巻は買わない可能性が高いです。 この先、アニメと同等か、それ以上の感動は望み薄に思えるので…。 いい
アニメより話がすっきりしてて面白いです。
アニメの小夜は視ている方が苛々するくらい暗いし戦わないしで私的には好きになれませんでしたが、漫画の方は斬ると決めたら躊躇わず斬るあたりが好きです。 ディーヴァはアニメの方が上品で好きだったかも…ソロモンが腹黒いのも頂けませんが、アニメと比較すると断然良いと思います。 ハジも人間らしさが良く見られますし。
BLOOD+ (04) (角川コミックス・エース (KCA121-5))を見てみる
クリエーターは「桂 明日香」です。 この商品を買った人は他にも「BLOOD+ (03) (角川コミックス・エース (KCA121-4))」、「BLOOD+ (5)」、「BLOOD+ (2) (カドカワコミックスAエース)」、「BLOOD+(1) (カドカワコミックスAエース)」、「BLOOD+A (2) (角川コミックス・エース (KCA156-2))」、などにも興味を持っています。 BLOOD+ (03) (角川コミックス・エース (KCA121-4))
レビュー ![]() 面白い
アニメもいいけどコミックの方が心情など解りやすく書かれていて好き。絵も綺麗だしお勧めです!
ジャンプの漫画より読む価値ありとか書く必要あるか?人を不快にさせるような書き込みはやめてもらいたい。 面白い
私はアニメから漫画に入ってみたのですが、一巻の時点ではすごい微妙でした…アニメと内容違ってたし(セリフは同じとこ複数あったけど)
二巻からは少しずつ良いと思ってきて、そして三巻の時点でこれです(笑) BLOOD+はアニメもですが、ストーリーが進む度に面白くなっていくし、先の展開が気になるのもこの作品の魅力のひとつでもあると思います。 この三巻の中で個人的に好きなとこは過去の小夜とハジのキスシーンがすごい好きです。 アニメの方が好きな私でも漫画の過去話はアニメより好きです。分かりやすいですし。 私は四巻の内容はもう本誌で読みましたが、三巻よりもさらに面白くなっています。 戦闘描写も増え、さらにディーヴァがよく登場しているし、かわいいし(笑) 泣いてるディーヴァを見れるのは漫画だけです。 ディーヴァ好きな方にもおすすめです☆ 究極のラブストーリ!?とにかく面白い!必見
初めアニメのBLOOD+を観て、この作品に興味を持ちましたが、コミックは、アニメよりも話が分かりやすいし、絵がすごく綺麗!!3巻は小夜とハジの過去が明らかになるシーンで、本当に素敵でした!感情表現も細かくて、生き生きと描かれています。ハジの気持ちがアニメよりも分かりやすくていいですねーBLOODオタクになりそうです ハジには頑張ってほしいという気持ちになりますね とにかくオススメです!!
良作
アニメを観ている方なら表紙を見ただけでお分かりだと思いますが、この巻で小夜とハジの過去「動物園」についての謎が紐解かれます。このころの2人の関係が曖昧なアニメとは違い、漫画ではしっかりはっきり描かれています。そしてカイは、苦悩しながらもちゃんと「兄」として家族を守りたい、という意志がひしひしと伝わってきます。BLOOD+の漫画版の良い所は家族愛と恋愛の区別がきちんとついている所です。この区別がある事により小夜やハジ、カイがお互いをどう想っているのか、どんな存在なのかがはっきりわかります。漫画版は本当に良作です。少しでも気になった方やアニメの方はちょっとダメ…という方にはおすすめです。
☆5つあげていいくらいのわかりやすさ
今回は過去編とディーヴァお姉さんが襲いにくる〜というところまで!
ホントマンガ版はとてもわかりやすい。キャラの位置づけと感情とかアニメ版ではあいまいな部分がしっかりとそしてわかりやすく描かれています アニメとマンガ逆ならよかったかもね アニメは話数的にしょうがないが...
BLOOD+ (03) (角川コミックス・エース (KCA121-4))を見てみる
クリエーターは「桂 明日香」です。 この商品を買った人は他にも「BLOOD+ (04) (角川コミックス・エース (KCA121-5))」、「BLOOD+ (2) (カドカワコミックスAエース)」、「BLOOD+(1) (カドカワコミックスAエース)」、「BLOOD+ (5)」、「BLOOD+A (2) (角川コミックス・エース (KCA156-2))」、などにも興味を持っています。 |