宇宙企画 コレクション 2008 4時間 [DVD]
レビュー ![]() 安いけど・・・
安かったので買いましたが表紙の女の子の中には出ていない子もいますので注意です。
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クリエーターは「桃瀬えみる 糸矢めい 君野ゆめ 高岡沙英 白石もも 鈴木ありさ 鮎川なお 浜崎りお 清原りょう 綾波優 しおり ひなためぐ 星野優奈菅野麻弥 花鳥レイ」です。 この商品を買った人は他にも「BAZOOKA コレクション 2008 4時間 [DVD]」、「超ベストセレクション宇宙企画 2 [DVD]」、「3周年記念 レアル・ワークス作品集 これがレアルのベスト50 20時間 [DVD]」、「宇宙企画を彩る気持ちよかったエッチ! ~flowers編~ [DVD]」、「VERY BEST OF million 14 [DVD]」、などにも興味を持っています。 GUNDAM-SINGLES HISTORY-3
レビュー ![]() 3分39秒バージョンの「Z・刻をこえて」
このサイズで収録された「Z・刻をこえて」が短すぎず長すぎず実にちょうどいいです。(何かの場面で活用するにも使い勝手がいい)。この尺は、楽曲にスリルがあるだけにそれが新鮮なまま、満足できる長さで一気に駆け抜けてくれるので、抜群のバランスでした。
原曲はニール・セダカが1972年に発表した「BetterDaysAreComing」ですが、我々が所与のものとして馴染んできたアレンジの方が、改めて思いますが、スピード感があり秀逸でしょう。 渡辺博也の編曲は鮮烈であり洗練でした。イントロで衝撃を与えるシンセ。それが入る瞬間のゾクゾク感やクールで知的なコンポジションは、単純なロックというよりAORやフュージョンのフレージングが散りばめられていますよね。この知的な恍惚さがガンダムシリーズの中でも屈指の名曲たるポイントだと考えます。 渡辺氏の仕事は、セダカの甘くなく斜めからの切り口で描かれるメロディを一気に止揚し、メロディの翼を大きく広げ更にスピードを与え、自由に五線符を飛び立たせたといえるでしょう。 他方、鮎川摩弥のクリアボイスは妖艶さを潜ませ、特に低音域での広がりなど曲の中で聞き所が幾度も訪れます。しっかりした基礎的発声の上にスウィングのような華麗なフレージングを彩れるボーカリストだからです。ニール・セダカや渡辺博也の組んだコンポジションをしなやかに、そして最大効用値で表出せしめています。 尚、「井荻麟」こと富野監督の訳詞は、1小節に乗せたワンフレーズの広がりと、それが全体の意味で繋がってゆくときの深みもあわせ、この名曲の醍醐味の一つだと思います。 Wファンにお勧め
友人に言われてシードDは見てたが、実はどのシリーズも殆ど知らない。昔Wの映画を見た事があるだけ。かなり迷った挙句購入。
でも購入して素直に良かったと思えた珍しい一品。 戦後のバリバリ平和教育の中で育った世代にとっては、一貫して戦争をテーマに取り扱っている1番身近で貴重な作品な気がする。 戦争の最中に迷いながらも前向きに生きようとするキャラクター達に共感する部分も多い。 曲もシリーズの世界観をよく表していて、聴いていると知らなくても自然とストーリーを感じる。 Wファンだった友人は「Mind Education」に狂喜していた。 あえて言うなら、ボーナストラックは要らなかったな。 でもこれを聴いてWを本気で見たくなった。 仕事して勉強して家に帰って時々友達と遊んで・・ そんな繰返しの毎日に1枚あってもいいアルバム。 90年代後半のガンダム。
1995〜1998年にかけて展開された3つのガンダムの主題歌が収録されています。どの曲も非常にメロディアスで力強いのが印象的。歌詞カードには、収録曲全ての発売当時のジャケット写真が掲載されており、聴いて、見て、懐かしさを覚えます。個人的に嬉しかったのはガンダムWのラジオドラマ主題歌である「MIND EDUCATION」が収録されていたこと。隠れた名曲ですが、本編や映画では使用されておりませんので音源をお持ちでない方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。ボーナストラックを除けば曲数はそんなに多くはありませんが、この充実した内容なら買いです。
なかなかいいです
GUNDAM SINGLES HISTORYIIIにはガンダムW、X、第08MS小隊と最近のガンダムの歌が入っています。
このCDを買って聞いてみると改めてTWO-MIXや米倉千尋の歌唱力のすごさを実感しますね。 W、Xは宇宙世紀とは別の世界で描かれた作品でしたが、何かを訴えようとしていた2作のストーリーをしっかりと引き立ててくれた歌だと思います。「LAST IMPRESSION」を劇場版ENDLESS WALTZを見ながら聞いて感動した人も多いのでは?ガンダムという作品が戦闘を前面に出しながらも、戦争の意義を考えさせてくれる、奥の深いものになっていった作品であったからこそ、この曲がピッタリでした。 米倉千尋の「嵐の中で輝いて」「永遠の扉」は非常に優しい感じの曲調でいい感じに仕上がっています。第08小隊も戦争の中での人間ドラマがしっかり出来上がっていた作品だったので米倉千尋がピッタリだったのかもしれません。 最近の3作のシングル収録なので普通に聞いてもカッコいい歌ばかりです。ぜひとも聞いて欲しい1枚ですが、ボーナストラックの「Z・刻をこえて」「水の星へ愛をこめて」は余計な気がしました。 \(~o~)/
とにかく買うのだ!!
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クリエーターは「TWO-MIX」「米倉千尋」「鮎川麻弥」「Misty Eyes」「ROMANTIC MODE」「工藤哲雄」「渡辺なつみ」「井荻麟」「六ツ見純代」「永野椎菜」「森口博子」です。 この商品を買った人は他にも「GUNDAM-SINGLES HISTORY-2」、「GUNDAM SINGLES HISTORY」、「ガンダム・エンディング・セレクション」、「機動戦士ガンダム 0083 「スターダスト・メモリー」」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、などにも興味を持っています。 GUNDAM SINGLES HISTORY
放送当時からのファンのみならず、いまだにゲームなどを通じて新たなファンを獲得しつづけている「機動戦士ガンダム」シリーズ。その原点となったTV版“ファーストガンダム”から、その劇場版3部作、さらに直系の続編である「Zガンダム」「ガンダムZZ」で使用された主題歌および挿入歌を収録した、ファンにはこたえられないオムニバス・アルバムだ。 「も、え、あ、が、れ、もえあがれ、燃え上がれ、ガンダム…」と始まる、あまりに有名なオープニングテーマ<1>や、劇場版の3作目『めぐりあい宇宙』の感動を思い出さずに入られない<11>などがやはり懐かしい。さらに時代に連れてめまぐるしく変わる「アニメ主題歌の流行の変遷」もわかって、そういう意味でもなかなかおもしろいアルバムだと言えるだろう。(剛吉若寸也) レビュー ![]() リマスタリングしてくれませんか?。
ZZの曲なんて、他ではなかなか聴くことできないんじゃないか?。
ガンダムも30周年だし、等身大のガンダムを作ったりして盛り上がるんであれば、そろそろリマスタリングしてリリースしてもいいんじゃないか?。 Zガンダムの映画版の主題歌など、一緒に聴くと音のレベルが違ってしまいがちになるので、ぜひお願いしたい。 オールドファンは持っている1枚
哀戦士のメロディーは、当時幼かった私にとって、何とも勢いのあるアバンギャルドな曲に感じました。
今聴いてみても、映画公開時の夏の季節を思い出します。 水の星〜とサイレント・ヴォイスは、何度聴いてもいい曲だと思います。 シャアが来る、いまはおやすみ、アニメじゃない、は、今聴くには少々つらいので飛ばし気味。 通しで聴いてみると、どれも歌唱レベルが高い。 思い入れが大きいのかもしれないけれど、結果的に粒ぞろいなベスト盤です。密度が濃くておすすめ。 ガンダムの歴史は
ガンダムの歴史は
『名曲の歴史』 と言っても 過言ではないでしょう。 何度聴いても、感動します。 昭和ガンダムソングの集大成
初代からZZガンダムまでのOP,ED,挿入歌を抑えた
シングルコレクションです。 思えばこれらは昭和時代の作品。 そう考えるとまた味わい深く思えてなりません。 『シャアが来る!』の井荻節がまたいいんだコレが。 一番聴きまくっているのは『Z刻を超えて』 24年前とは思えないシャープな切れ味ある見事な歌です。 未だにイントロ部分で背筋にぞくぞくしたものが走ります。 魂を感じる一枚だと思います。 当時、出始めに購入しました
当時(今から約20年以上前だと思う)、噂でガンダム主題歌のベスト版が出ている、しかも限定版で売れ切れたら終わりらしい・・・と聞き、急ぎ秋葉に出かけたことを思い出します。もちろん、今でも持ってますよ。しかも聞いてます(笑)子どももファンですよ、ファースト(昭和)シリーズですが。
今でも普通に聞くことができるし、古い感じもしません。ガンダム偉大なりです。僕個人としては、ZZまで入っていることに、まず感動しました。また、映画版の主題歌・・・砂の十字架・・・にぞっこんだったので、嬉しい限りでした。 当時まだレコードが主流で、CDはまだまだ出始めの頃でした。オーディオもないのに、購入した昔の自分に乾杯!です(笑) 聞いて良し、持って良し、歌って良しです。 持ってない人、コピー版しか持ってない人・・・モノホンを買いましょう!
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クリエーターは「アニメ主題歌」「森口博子」「井上大輔」「鮎川麻弥」「新井正人」「ひろえ純」「池田鴻」「堀光一路」「戸田恵子」「やしきたかじん」です。 この商品を買った人は他にも「GUNDAM-SINGLES HISTORY-2」、「GUNDAM-SINGLES HISTORY-3」、「ガンダム・エンディング・セレクション」、「機動戦士ガンダム 0083 「スターダスト・メモリー」」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、などにも興味を持っています。 Z・刻を越えて/星空のBelieve/水の星へ愛をこめて/銀色ドレス (TV版 機動戦士Zガンダム主題歌)
レビュー ![]() 曲がいい
ニール・セダカの作り出すメロディーが少し哀愁を帯びていて、悲劇的なストーリーのこのアニメに見事にマッチしていると思います。歌詞やアレンジもナイスフィットではないでしょうか。
25年の刻を越えて
シャアのダカール演説に象徴されるZガンダムの世界観は、人類が環境破壊という危機に直面する現代を先取りしていた。日本発のエコスローガンが「もったいない」であるならば、「水の星へ愛をこめて」は25年の刻を越える日本のアニメ発のエコソングであろう。
GOODアイテム
ガンダムシリーズの主題歌は名曲が多い。
初代の「跳べ!ガンダム」「永遠にアムロ」、ZZの「サイレントヴォイス」、逆襲のシャアの「メビウスの宇宙を越えて」など。 でもやっぱりZガンダムの挿入歌。とりわけ森口博子の「水の星へ愛をこめて」の人気が高いと思われます。 ニール・セダカによる憂いのある曲調と森口博子の声は悲劇的なZガンダムの物語をより一層切ないものにしています。 このCDのメインタイトルになっているTV版前期のOP「Z・刻を越えて」も大人っぽくてカッコいいですね。 物語前半はZガンダムよりガンダムMk2が活躍するので個人的には「Z・刻を越えて」はMk2のイメージが強いです。 エンディングテーマ「星空のbelieve」は明るい曲で、全体的にハードで重苦しいZガンダムの世界において良いアクセントになっている。 「銀色ドレス」は物語中盤でフォウ・ムラサメのテーマとして印象的に使われていた曲。 ガンダムシリーズが好きならアルバム「GUNDAM-SINGLES HISTORY」を買うも良し、Zガンダムのコアなファンならオリジナルサウンドトラックを買うも良し。 でも単純にZガンダムの歌だけ聴きたい人には値段的にも丁度良いアイテムだと思う。 名曲。
TV版「機動戦士Zガンダム」は、前作に及ばない点が多々あります。
物語、キャラクター、モビルスーツ等など。様々です。 ですが、こと音楽に関してだけは、完全に前作を凌駕していると思い ます。 BGMの 三枝成章も凄いですが、本作のボーカルも凄いです。 まさに時代を越えて聞くことができます。 20年以上前の曲とはいえ、畏るべし。 森口博子、もういちどスタチャレーベルに復活希望!!
ずばり、平成12年。職業訓練校の仲間が、休み時間中に、パソコンで「水の星へ愛をこめて」を演奏していたのが、いつまでも耳について、離れませんでした。わたくしと同じ福岡県人だからなのか。それにしては、メランコリックな、何度でも聴きたくなる曲でした。Zガンダムを詳しく見ていないわたくしでも(どちらかといえば、その時分、エルガイム派だったのです、ごめんなさい)これは買いだ!! と、思いました。後に、林原めぐみらと、スタチャのイベントに出るわけですが、遠慮がちに出て行った森口さんのことを、林原さんは「ハートフルステーション」(AM神戸の番組)で「お名残惜しいわ」とおっしゃっていました!! 森口さんこそ、元祖スターチャイルドのアイドル、なのに。
Z・刻を越えて/星空のBelieve/水の星へ愛をこめて/銀色ドレス (TV版 機動戦士Zガンダム主題歌)を見てみる
クリエーターは「森口博子 鮎川麻弥」「鮎川麻弥」「森口博子」「井萩麟」「竜真知子」「渡辺博也」「馬飼野康二」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムF91主題歌 エターナル・ウィンド」、「エルガイム -Time for L-GAIM-/風のノー・リプライ」、「ダンバイン とぶ」、「機動戦士ガンダムZZ SPECIAL」、「機動戦士Zガンダム SPECIAL」、などにも興味を持っています。 |