ピアで学ぶ大学生の日本語表現・プロセス重視のレポート作成
レビュー ![]() ピア活動の実践
ピアレスポンス、ピア学習ということばが、教育の中で注目されている。研究論文としては紹介されはじめているが、実際にピア活動を意図して作られた教科書はまだ少ない。そんな中で、日本語教育におけるピアレスポンスの第一人者の池田玲子さんが執筆した本書は、具体的な実例がわかりとてもありがたいものだと思う。
日本語表現法、スタディスキルなどの分野でピア活動を取り上げていることも斬新といえるのではないだろうか。 文字が少々詰まりすぎのところもあるが、労作といっていいのではないだろうか。この本を読んでピアレスポンスについて、知ることができた。
ピアで学ぶ大学生の日本語表現・プロセス重視のレポート作成を見てみる
クリエーターは「大島 弥生」「池田 玲子」「大場 理恵子」「加納 なおみ」「高橋 淑郎」「岩田 夏穂」です。 この商品を買った人は他にも「ひとりで読むことからピア・リーディングへ―日本語学習者の読解過程と対話的協働学習」、「考えるための日本語 実践編―総合活動型コミュニケーション能力育成のために」、「どんな時どう使う 日本語表現文型辞典」、「日本語を書くトレーニング」、「大学生のための日本語表現トレーニング スキルアップ編」、などにも興味を持っています。 特命係長只野仁 ~音の美学~
レビュー ![]() 美学じゃ!
サントラCDといってもまさに美学!
ビューティフル! 毎回の作品のコメントがあっていいと思う 文句なし
損はしません!!最高です!
「音の美学」嘘じゃないです★
最初音楽がちょうどいい音量だと、克典さんの素敵なセリフが殆ど聞こえなかったので、セリフだけ全部聞いてみました(^o^;)かっこいいセリフが多いですが、面白いセリフもあって楽しかったです。ただインストでは入っていますが、歌バージョンの「川の流れのように」は入ってないです。是非、入れて欲しかったです。オープニングテーマが最後にナレーション無しでフルで入っていたのが良かったです。(最初にナレーション入りもあります)他の挿入曲も、テレビだと画面に目がいき、あんまり意識しませんでしたが、しっかり聴くと、音楽性が高く綺麗な曲が多いんだなあと思いました。ホント「音の美学」です。
まさしく、音の美学
ドラマでおなじみの曲がただ収録されているだけではなく、曲と曲の間に名セリフが入ってます。
そのセリフが、やたらとダラダラ長いドラマ仕立てにはなっておらず、ほどよく短めでつなぎとしての良いアクセントにもなってます。 只野仁ファン、並びに演じている高橋克典さんのファンには聞いてるだけで楽しい「音の美学」といえるでしょう。
特命係長只野仁 ~音の美学~を見てみる
クリエーターは「TVサントラ」「高橋克典」「櫻井淳子」「永井大」「三浦理恵子」「川島なお美」「阿南健治」「山口香緒里」「乃木涼介」「横山剣」「辻剛」です。 この商品を買った人は他にも「特命係長・只野仁 スペシャル'08 大手銀行派遣女子行員の秘密 ディレクターズカット版 [DVD]」、「特命係長 只野仁 サード・シーズンDVD-BOX」、「ラブレター」、「特命係長 只野仁 DVD-BOX」、「特命係長 只野仁 セカンド・シーズン(5巻セット) [DVD]」、などにも興味を持っています。 Simoun CDドラマ「嗚呼、麗しの派遣OL なぜなんだシムーン株式会社」
レビュー ![]() これぞドラマCD
突飛な設定と壊れぎみのキャラクターがくりひろげる頭の悪い話(褒めてます)。本編の雰囲気を大事にしたい人には向きませんが、気にしない人にはお勧めです。私はふざけたギャグやどーしようもないバカ話をドラマCDに求めているので、大満足でした。
ネヴィリルに相手にされないパラ様があまりに不憫で苦笑し、ロードレとマミーナのかけあいに爆笑。あのオチはすごい。 おもしろい☆
戦争が終わった直後が舞台です!【シムーン】に似付かわしくないアップテンポな明るいストーリーに仕上がっていますが、なかなかいいと思います(^O^)しかし!!キャストが…(>_<)やはりドラマCD上、多数のキャラクターをだすのが難しいのかもしれませんが残念でなりません。アルティ・フロエ・ドミヌーラ・モリナス・ユンたちシヴュラがいないのは悲しい…。本編はアーエル・ネヴィリル・パラ・カイム・ロードレ・リモネ・マミーナ・オナシアで話が進みます!☆第2弾も是非、出してほしいと思います!ってか出して☆ってカンジです!そして次こそ《シムーン・シヴュラ》全員そろえてほしいです!同窓会みたいなカンジで…。(マミーナは死んでしまっていますが…なんとか話を作って復活☆)次に期待を込めて★4つ(^O^)
リ・マージョン=あれ?
これは非常に笑えます。
初っ端のタイトルコールからパラ様にやられました…パラ様は全編に亘って面白すぎ。 それと、社内リ・マージョンです。禁止されますが。 本編の第6話「傷と痛み」で、カイムがパラ様に「リ・マージョン、しよ?」と言うのを きいてからというもの、リ・マージョンという単語はソッチの意味にしかとれなくなった こともあり、非常にエロースを感じますね。 この作品、とても面白くて良いのですが、一部の人は気をつけなければならないこともあります。 本編を全話視聴していない人です。 かく言う私もDVD組で、まだ第8話までしか視聴してないのですが…… こ れ っ て ネ タ バ レ じ ゃ な か ろ う か という感じがするのです。 かなり危険です。ネタバレを嫌う方は私の二の舞を演じないよう、気をつけて下さい。 ネタバレといえば、公式ページやキャラデザの西田亜沙子氏のページも危ないです。 私はもう遅いですが。気付いたので早々に撤退して、その後はのぞいてませんが。 少々ボリュームに欠けますが、百合的にも満足。アーエルとネヴィリルはちゅっちゅちゅっちゅしてます。 他にも社内リ・マージョンの疑いがかけられる人がいたり。 テンペストの面々が壊れているのが嫌でなければ是非聴きましょう! 社内リ・マージョン禁止!(社長とアーエルを除く)
戦争が終わってネヴィリル率いるコール・テンペスト(の一部)がやってきたのは東京・千駄ヶ谷のオフィスだった。
派遣OL会社「シムーン」を立ち上げるものの、リモネにそそのかされてネヴィリルが一番最初にやったのは「箱根への社員旅行」そのせいでいきなり資金が足りなくなるという有様。 その後も原宿でのロードレアモン&マミーナ(なぜか復活)の貴族と平民トークや、OLモノならではの「給湯室」(なぜかリモネが)ネタなどなど、さまざまな現代風シヴュラメンバーの番外トークが繰り広げられるまさに番外編。 結局、自転車操業のこの会社が辿る結末は……まぁ言わずもがなという感じです。 全編にわたってパライエッタの「無力だ……」とカイムの「パラ様……」が固定オチ。 フロエ・アルティ・ビューラ・ユン・モリナス・ドミヌーラは不参加です。 また、話の途中で駐車違反をとがめる女性警官はなんかどこかで聞いたことのある人だったり、ロードレアモンが持っているクレジットカードはもしかしたらあの人と同じもの? と気づけたらそれはそれでちょっと楽しいかもしれません。 収録後のインタビューも各キャストの収録当時の素の姿が垣間見えてくるので必聴。 「シムーン」本編とは全く世界観、その他キャラ設定以外を一切無視したハチャメチャっぷりを存分に楽しめる。そんなドラマに仕上がっていました。 どう考えてもこれ以上先に進む気配はなさそうですが……
Simoun CDドラマ「嗚呼、麗しの派遣OL なぜなんだシムーン株式会社」を見てみる
クリエーターは「ドラマ」「新野美知」「高橋理恵子」「小清水亜美」「細越みちこ」「能登麻美子」「高橋美佳子」「森永理科」「玉川紗己子」です。 この商品を買った人は他にも「テレビ東京系アニメーション「Simoun(シムーン)」オリジナルサウンドトラックII」、「「Simoun(シムーン)」オリジナルサウンドトラック I」、「シムーン〈第2巻〉 (メガミ文庫)」、「シムーン〈第1巻〉 (メガミ文庫)」、「シムーン 異薔薇戦争 封印のリ・マージョン(初回限定版)」、などにも興味を持っています。 ∀ガンダム 2 [VHS]
レビュー ![]() ガンダムシリーズの最終形
アムロとシャア、ニュータイプ、強化人間、
ファンネル、モビルスーツ・・・・・ ガンダムというアニメは実にさまざまな 言葉を残した。 そしてついにこのシリーズで物語りは完結する。 ガンダム〜Xまでの戦いを「黒歴史」と表す 富野監督自らのガンダムというドラマへの答えがここへ詰め込まれている。 別にこの作品を見るのに「黒歴史」の部分を知ることはない。
∀ガンダム 1 [VHS]
レビュー ![]() 軍靴の記憶
一番の見てもらいたいところは、イングレッサ・ミリシャのパレードのところが非常に良いと思います。キエルとソシエのここの所での、飴をなめてるのが有名な場面なので見ること。あと、軍靴の記憶がとても良い曲だと、実感もしてもらいたい。ターンAは出番はあまりないですが、世界観につかる事をお勧めします。
ターンAガンダム I 地球光 [DVD]
TVシリーズ『∀ガンダム』を、富野由悠季監督自らストーリーの再構築と編集、新作カットを追加して新たに作りあげた劇場公開作。 月から地球へ降りた少年、ロランはふとしたことからターンエーガンダムを目覚めさせた。それと同時に、月の住民たちは武力とともに地球へ降り、地球の人々と衝突する。ロランは地球で知り合った大切な人々を守るため、月の同胞たちと心ならずも戦うことに。その中で、謎に包まれた黒歴史と、その負の遺産によってもたらされる悲惨な結末を垣間見る。 長編作品の“芯”をエッセンスとして濃密に抜き出し、息つく暇もなく見せる富野監督ならではの演出が見所。19〜20世紀初頭を思わせる、古めかしい街並みに降り立ったモビルスーツなど、今までのガンダムにないミスマッチながらも美しいシーンも目を引く。(山田広樹) レビュー ![]() 驚き
放送当時序盤は少し見ていたが今作のテンポの速さ....と言うか早すぎる編集に驚いた。
見続けているうちに段々と慣れてくるが....テンポが兎に角速いが、 ∀ガンダムの独特の世界名作劇場、ジブリアニメ的な世界観は 守られており決して戦闘シーンまみれの作品には仕上がっていない。 年齢が上の人にも(こそ)楽しめる作品である。 総集編というよりリニューアル
∀ガンダム特徴の1つである世界名作劇場さながらのゆったり感を
総集編で出すのは無理だろうと思っていましたがある程度の雰囲気は掴めています 菅野よう子氏の壮大な挿入歌が少ないのが悲しいですが シーン、セリフの追加で展開が分かりやすくなっており テレビ版を見ていない人でも大まかなストーリーや作品の雰囲気を把握するのに なんら問題はありません 総集編という枠では収まらない程の量の追加シーンがあり セリフの変更、細部が違うなどファンには堪らない作りになっています よくぞ二時間にまとめた。
作品の各所に再作画の手が加えられており、富野作品としては珍しく(失礼!)、作画面での破綻が少ない作品。
ストーリー自体は非常に真面目に構築され、とっつき難い一面はあるものの、実に骨太なものと感じられる。 登場人物達も、共感できる人物達かと問われると返答に窮する面もあるが、近年増殖中の性格破錠型キャラクターは皆無に近いので、行動を理解できない事はない。 ガンダムを名乗りながら、全くガンダムが出て来ない群像劇に仕上げたら、とてつもなく面白かったかもしれないと感じた。 画だが、元々がテレビ放送ベースの作品なのだが、細かい書き込みと色遣いが目を楽しませてくれる。第一次世界大戦前後を想定しているであろう、年代の描写、自然の遠景などは、息遣いが聞こえる位に見事。 音はドルビー・サラウンド収録。飛行機やモビル・スーツが派手に飛び回わり、同時に菅野よう子氏のBGMが、アニメ作品とは思えないような拡がりのある音を聞かせてくれる。 画を見ているのか音を聴いているのか、分からなくなってしまう瞬間に、何回か立ち会うこととなった。アニメ・オペラ的な作品かもしれない。 総集編ならではの畳み掛け
TVシリーズ全50話を前・後編の二部作で劇場公開された作品です。
この『地球光』はその前編で、「∀ガンダム」の魅力的な世界観を充分に感じられる仕上がりとなっています。 新規カットも期待どおりにクオリティが高く、圧縮された台詞のスピード感と相俟って、純粋に熱くなれます。そして改めて、どこか牧歌的な雰囲気に映える∀ガンダムの後ろ姿に神々しさすら感じてしまいます。 主人公の性格も手伝ってか、機体の動きに説得力があり、アクションをすればするほど格好良さが発揮されている感じがしますね。 「∀ガンダム」を未見の方は、劇場版『地球光』「月光蝶」を先にご覧になっては如何でしょうか。 そしてそれを機会にTVシリーズを観ていただければより嬉しく思います。 何しろ、後ろ姿が本当に良いのですよ、このおヒゲさんは。 グエン様っ!
魅力溢れるキャラばかりの大人気アニメ∀ガンダム!まだ視ていない方はこれ!きみも激視してグエン様の素晴らしさを感じよう!私はゲーム「グエンの野望」はいつでるのかといつも考えています…それほどグエン様は凄い人なのです!さぁ、グエン様がどんな方なのか気になる方はいますぐこれを手にして下さい!ローラ!
ターンAガンダム I 地球光 [DVD]を見てみる
クリエーターは「富野由悠季」「朴路美」「高橋理恵子」「村田秋乃」「安田朗」「菱沼義仁」「矢立肇」「菅野ようこ」です。 この商品を買った人は他にも「劇場版 ∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 「惑星の午後、僕らはキスをした」」、「∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル」、などにも興味を持っています。 ターンAガンダム II 月光蝶 [DVD]
『地球光』と対になる、劇場版∀ガンダムの後編。月と地球の争いを手引きする、月のギンガナムたち。ロランは平和を求め、彼らを止めるために月へと旅立つ。月で明かされる黒歴史の秘密。それを知り、黒歴史を繰り返さないよう主張するロランと、黒歴史を知ってなお戦いを叫ぶギンガナム。ロランとギンガナムは互いにモビルスーツ、ターンエーとターンエックスをもって最後の戦いへと臨む。 キャラクターたちがそれぞれの野心と正義をかかげ、ぶつかり合う。それによって起こる複雑な勢力争いの推移がストーリーの見所。遠心力を利用するザックトレーガーや、バイオスフィアを思わせる月都市の構造など、最新の科学考証を用いたガジェットにも注目したい。編集されたエピソードをTVシリーズのDVDでチェック、表現の違いを知るのも楽しい。(山田広樹) レビュー ![]() 唐突
前編「地球光」から唐突に宇宙編へと突入し少々戸惑ったが
流れるような軽快なテンポで物語を上手く締めくくったのはお見事。 ただ三部作にしておけば「∀ガンダム」の牧歌的な、 ゆったりとした世界観を腰を据えて味わえたのでは無いだろうか。 人物描写の深さ、メカニックのかっこよさ、粋な演出にもっと酔いしれたかった。 ∀ガンダムの放送当時中学生だった私は 「なんだかWガンダムやGガンダムみたいにかっこよくねーや」 と上辺面で視聴を見限ってしまったが今更ながらに後悔。TV版も是非拝見したくなった。 テレビ版を見てから本作を見ましょう
ターンエーガンダムは、私の中でVガンダムと並ん
でて好きな作品なのですが、この映画版はちょっと・・。 一番問題なのは、一作目と二作目がうまくつながらな いことです。あまりたくさん書くとネタばれになるの で詳しくは言えませんが。確かに近年の「Zガンダム」 三部作みたいにひどくは無い、全体的に良くまとまっ ているし正直傑作だと思うのですが、これはどーも・・。 (テレビ版は平成に製作されたガンダムの中では最高傑作 だと思います) エピローグは、白眉。
本作では、ギムギンガナムというキャラクターが登場するのだが、彼が物語のバランスを著しく狂わせてしまったような印象を受ける。主人公達が位負けしている、とでも言うのだろうか。
あと本作には、心に響く名科白というものがない。 唐突に「キスしてくれても良いじゃない!」とか、「オレの子供を身ごもっているみたいなんだよ」と叫ばれても、そう思えるだけの雰囲気が醸し出されていないのだから、失笑するしかない。 画質は、富野監督をして、かなり力の入った作品だったので、細かい書き込みと色遣いが目を楽しませてくれる。特に宇宙空間の描写が実に素晴らしい。初代ガンダムからターンAまで、歴史を重ねる毎に宇宙空間の広さや深さの表現が、進化していると実感できる。 音も、飛行機やモビル・スーツが派手に飛び回わる光景がしっかりと展開され、そこに菅野よう子氏のBGMが、アニメ作品とは思えないような重厚さを湛えて折り重なって来る。 特に本編終了後、エンドロールまでのエピローグは、音が感動を運んで来てくれると表現しても過言ではない。 これがガンダム・・・?
ストーリーは悪くない、確かにそうなんですがやはりキャラクターとメカが最低すぎるんじゃないでしょうか。ガンダムってやっぱり戦争を通した人間ドラマというか、アニメという表現方法で人の心を描かれている事が魅力なんですが、、、この作品のキャラクター達の殆どは感情移入などさせる気も無いような、理由も無く変な、内容の無いアニメキャラ、、、アムロやシャアのいた世界の続きとしてはとても受け入れられる物ではありませんでした。
巨大ロボットアニメではなく、人間同士の物語が見たかったです、人間は出てきません。 ∀ガンダム 月光蝶
∀ガンダム劇場版 クライマックス編です。
戦闘シーンが増え激化していく∀ガンダムの番組の終盤を映画化にあたって上手くまとめています。 先にTVシリーズを見た方であれば、追加エピソードである月面クジラや晩餐会の話は気持ちよく見れるはずです。 ですがTVシリーズの50話という多さのため、映画化に当たって欠落してしまったエピソードが多いのが惜しいです。 残念ながら、前編の『地球光』に比べると、ややパワー不足な感が見受けられます。 クライマックスはTV版と同じ構成、演出、編曲で完全にまとめていて、視聴語は「これもアリかな」と感じさせられました。
ターンAガンダム II 月光蝶 [DVD]を見てみる
クリエーターは「富野由悠季」「朴路美」「高橋理恵子」「村田秋乃」「安田朗」「菱沼義仁」「矢立肇」「菅野ようこ」です。 この商品を買った人は他にも「劇場版 ∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 「惑星の午後、僕らはキスをした」」、「∀ガンダム オリジナル・サウンドトラック 2 ディアナ&キエル」、などにも興味を持っています。 特命係長 只野仁 DVD-BOX
レビュー ![]() わくわくo(^-^)o
原作よりは、ずいぶんコミカル。只野の二面性を際立たせるのに成功してます。お色気シーンもいいけど、アクションシーンが最高。必ず、叩きのめす。拳銃さえ、通用しないスーパー係長。面白い。もし、10年前なら、舘ひろしか?「免許がない」のイデタチで。永井大のポジションには仲村トオルか?ま、高橋克典カラーがよく出てるし、楽しい作品。
原作コミックのファンも納得の出来。
私は原作コミックのファンなのだが、これはドラマ化が成功したなと思わせる作品。
原作の良さをうまく引き出せている。 よく原作と映画やドラマは別物というが、これは例外となった希有な作品。現に原作のファンである私は、原作を楽しむのと同じようにこのドラマを楽しんでいる。 あと、ドラマの面白さに加えて、蛯ちゃんが可愛いことも魅力のひとつ。蛯ちゃんは演技力は素人目にも分かるくらい誉められたものではないが、可愛いさは圧倒的。たしかなものがある。 昼間は盆暗な駄目窓際係長・・・しかし、本職は・・・特命係長!!
「特命係長 只野仁」の初期シーズンであります!!
2003年7月〜9月のクールに放送されたものであります。昼間は盆暗な窓際係長・・しかーし!!本来は黒川会長の特命を受けて様々なトラブルを解決していく、もう一つの顔があった!!! これがまた凄いです!!昼間の窓際の時と特命の時と凄いギャップです(笑) 最初、リアルタイムで見た時、爆笑したくらいでしたので!! 高橋さん、演技本当に上手いです!!文句の付け所もないくらい素晴らしい演技です!! メールボーイで只野のパートナー・森脇役の永井もキャラや性格上結構好きです、実際永井自身も森脇のキャラは気に入ってると会見されてましたしね。 他にも、山吹役の蛯原、新水役(第二話のストーカー撃退の話より追加)、会長の秘書役の桜井も演技としては文句なしです!! 結構???なシーンもありますが、会社員としての大事さ、人間としての常識&モラル、こういったことが色々と勉強になります。 一見の価値有り☆
昨今のドラマは恋愛ドラマが多くて、お色気・アクション系のドラマが影を潜めて忘れられたけどこの『特命係長のドラマ』男の血をを奮い立たせるドラマで一見の価値有りです。お色気・アクション有りそして見ていてこういう男に憧れます☆
出色のドラマ
この「特命係長 只野仁」はコミックで愛読していたが、ドラマはコミック以上に面白いかもしれない。
何と言ってもキャスティングが良い。 高橋克典は勿論、梅宮辰夫、三浦理恵子などは最高にはまり役であり、魅力全開という気がする。 テーマ曲もコンセプトが感じられるカッコいい曲である。 最近のドラマといえば惚れたハレタのものばかりであり、この「特命係長 只野仁」のような本物の娯楽作品は久しぶりである。 しかし一方で、娯楽作品ではあるが、只野仁という表と裏の二つの顔を持った人物の目をフィルターとして人間の社会の闇、心の闇を描きだしている。 非常に内容の濃い出色の出来のドラマと思う。
特命係長 只野仁 DVD-BOXを見てみる
クリエーターは「高橋克典」「柳沢きみお」「櫻井淳子」「永井大」「蛯原友里」「三浦理恵子」「梅宮辰夫」「椿」です。 この商品を買った人は他にも「特命係長 只野仁 セカンド・シーズン(5巻セット) [DVD]」、「特命係長 只野仁 リターンズ 女弁護士の秘密を暴け! [DVD]」、「特命係長 只野仁 サード・シーズンDVD-BOX」、「特命係長 只野仁 スペシャル [DVD]」、「特命係長 只野仁 スペシャル'06 高級レストランとおふくろの味 [DVD]」、などにも興味を持っています。 |