SINGLES [DVD]
レビュー ![]() う〜ん。。。
ちょっと微妙。。。
懐かしい気持ちはもちろんあるし、貴重だとは思うけど 遠すぎてほとんど見えない映像も何曲か。。 見たことあるやつばっかりは仕方ないと思うから それでもいいからもっときちんと見やすい映像にして欲しかった。 同じステージのばっかりってゆうのもちょっと。。。(>_<) 同じ曲はいらないかも…
チェッカーズのライブを一度も見たことのない私にはとても感動的なものでした。プロモとの切り替えも不自然でなく良かったと思います。
ただ、映像の荒さは古いものでは仕方ないとしても、これだけの曲数を収録するなら全曲違うもので揃えてほしかったなぁと。 NANAの連続は流しで視聴しているとかなりきついものがありました。 う〜ん
ごめんなさい、評価下げます・・・。
私は発売されてきたすべてのVHSを買ってきたファンなので、このDVDには「見た事無い!」映像を求めていたんです・・・・。 涙リク以外はどっかで見た映像で、がっくし・・・・。 でも集大成的な資料としての価値はあると思うので、今後も引っぱり出して見るかなーってかんじです。 今も色あせない
選りすぐりのライブ映像や
プロモーションVTRが見られる、まさに永久保存版。 チェッカーズは今見ても色あせることなく、質の高さを改めて感じる。 NANAに至っては4バージョンも収録されていて、 もう一息・・
懐かしく当時大ファンだった私は楽しめましたが、曲によってはかなり映像が暗かったり、歌っている姿が遠かったりとちょっとガッカリの面もありました。
今となってはもう見れない当時の映像なのであの頃の映像技術を考えると仕方がないんですかねぇ・・
SINGLES [DVD]を見てみる
クリエーターは「チェッカーズ」です。 この商品を買った人は他にも「THE CHECKERS CHRONICLE 1992 III FINAL TOUR [DVD]」、「THE CHECKERS CHRONICLE 1987 GO TOUR [DVD]」、「THE CHECKERS CHRONICLE 1986 FLASH!! TOUR [DVD]」、「ALL SONGS REQUEST -DVD EDITION-」、「MOTTO!!CHECKERS」、などにも興味を持っています。 「素顔」 [DVD]
レビュー ![]() さすが職人クロベー(^!^)
う〜ん素晴らしい(☆。☆)もう、この一言ですよ。あんな子供のようにジャレ合ってるメンバーの姿や思い切り気抜いてる姿、やっぱクロベー様だからこそ収める事が出来たんですね(^^)TVやTOURじゃお目にかかれないメンバーに出会えた気になれます(^^)/☆\(^^)解散して15年になりますが今だにチェッカーズの偉大さが自分のなかに在ります
とにかく最高!!
普段では見られない7人の素顔がそのまま映像に残っていて、クロベェさんでないと撮れない映像だと言うのは納得です。テレビで見ていたチェッカーズとは全く違う一面ばかりで何度見ても飽きません。チェッカーズファンなら間違えなく楽しめる一本です!!!
「素顔」 [DVD]を見てみる
クリエーターは「チェッカーズ」です。 この商品を買った人は他にも「THE CHECKERS CHRONICLE 1992 III FINAL TOUR [DVD]」、「THE CHECKERS CHRONICLE 1985 Typhoon’TOUR [DVD]」、「THE CHECKERS CHRONICLE 1986 FLASH!! TOUR [DVD]」、「F’s KITCHEN(初回生産限定盤)(DVD付)」、「THE CHECKERS CHRONICLE 1987 GO TOUR [DVD]」、などにも興味を持っています。 Blue Moon Stone〔1〕 [VHS]
レビュー ![]() チェッカーズ最高
このDVDはライブのリハ風景・メンバーの楽屋でのすごし方などが収録されてたりしてます。とくにすきな曲がモクの「Yellow Cab」。フミヤ以外にもモク・マサハルのソロ曲も収録しています☆
同窓会 DVD-BOX
斉藤由貴はじめ西村和彦、荻野目慶子、高嶋政宏など豪華キャストの共演で話題を呼んだドラマ…と書くと、いかにも明るく爽やかなドラマと思われがちだが、これが大変な衝撃作。「外科医有森冴子」などで知られるベテラン脚本家・井沢満が、放送界に一石を投じたとさえ言えるシリーズ。 のっけから毛ジラミの襲撃を受ける七月(斉藤由貴)、ホモセクシャルであることを隠して高校の同級生だった七月と結婚する風馬(西村和彦)。風馬は同じく同級生の中(高嶋政宏)に片思いなのだが、告白する勇気がなく街で嵐(山口達也)と金銭で関係を持ち、その嵐の姉・唯子(田中美奈子)が中の先輩であったり、欲求不満の七月が嵐と関係を持った末妊娠したり…。よくぞ所属事務所がこのドラマへの出演を許可したとさえ思える、そんな描写のつるべ打ち。特に男同士のラブ・シーン、そして最終回における斉藤由貴の1シーンに驚愕! 主題歌はMr.Childrenの「CROSS ROAD」。(斉藤守彦) レビュー ![]() えぇっ
この作品がDVD化していたとはただただびっくりです。俺はこれについては伝説でしかしりません。あと、ミスチルの名曲CROSS ROADがつかわれていたことで有名なドラマですが、山口くん、国分くん、ミスチルの為にも永遠に封印すべき作品だったのではないでしょうか?そのように思えてなりません。
出てたんだ!でも迷う・・・
社会人一年生の時、はまりまくってたドラマ。同性愛のテーマに、決して色もん扱いせず、真面目に描いていました。そのためか、普段、そういう方に興味なかった同僚も私と共に、熱心に見入っていました。親元離れた寮生活、先輩のいびり等色々あった当時ですが、このドラマ観て、来週の続き観るために頑張ろうと思いました。懐かしい青春の一ページを彩ってくれたものです。ただ今、購入は悩んでいます。私が四年近くプー太郎だから・・・(泣)。さあ、これ買うために、早く仕事探そう!
こんなに凄かったとは!驚いた
テレビ放映当時見ていて、ずっと印象に残っていました。詳細の記憶が無かったのですが、思い切ってDVD-BOXを購入。
あらためて見ると、ストレートな強烈さに本当にビックリしました。衝撃です。 詳細を覚えていなかったのは、きっと過激な場面から目をそらしたり、聞こえないフリをしていたのではないかと思った程。 台詞も映像も、回を重ねる毎に過激になっている様に感じます。 可笑しくて(滑稽とも言える)思わず笑ってしまう場面もあり、後半は少々暴走気味な気はしますが、徹底した衝撃っぷりに全て吸収されてしまいました。一見の価値ありです。一気に全部見てしまいました。 ただ、相当に過激で強烈な内容なので、老若男女すべての人に薦められるのかは・・・、ちょっと自信ないな。私は好きだけど。 俳優たちの熱い演技合戦
同性愛を、というより愛の本質に鋭く斬りこんだ名作ドラマ。
現代(2005年)の連続ドラマでは考えられないようなショッキング なセリフやシーンが次から次へと繰り出され、とても刺激的です。 内容もさることながら、演じている俳優たちの白熱した演技も見所では 情緒不安定ながら菩薩的な包容力を感じさせる斉藤由貴、 複雑で絶妙な人間関係のなか、出演しているすべての俳優が 空疎で中身のない現代のホームドラマに食傷している人は、 人工芳香剤の安っぽい匂いしか感じさせないドラマよりも、 同じゲイとして・・・
このドラマはゲイの世界でもかなり話題を生んだ作品です
特にロケを二丁目やバッシングなども含めてあの当時としては考えにくいぐらいにリアルな内容で描かれていました 何せ放送がある当時の水曜日にはゲイバーからお客が消える・・とまで言われるほどの話題性でした 最後がちょっと違和感(高島兄と結婚する相手が性転換する)というのは現実味には薄いかもしれませんが、当時のキャストとしてはバラエティ豊か過ぎるほどの面々だったと思います しかし、脚本の井沢センセは10年前のあの時代にとんでもないほどのドラマを書かれたものだといまさら感心してしまいます
同窓会 DVD-BOXを見てみる
クリエーターは「斉藤由貴」「田中美奈子」「別所哲也」「西村和彦」「高杢禎彦」「田口浩正」「山口達也」「国分太一」「荻野目慶子」「高嶋政宏」です。 この商品を買った人は他にも「僕の恋、彼の秘密 [DVD]」、「情熱の嵐 ~LAN YU~ [DVD]」、「同級生 [DVD]」、「トーチソング・トリロジー [DVD]」、「チュ・ジンモ 悲しい誘惑 [DVD]」、などにも興味を持っています。 極道の紋章7 [DVD]
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クリエーターは「片岡修二」「白竜」「松田一三」「松田優」「高杢禎彦」「小島可奈子」「志賀勝」「川地民夫」「桑名正博」です。 この商品を買った人は他にも「極道の紋章8 [DVD]」、「極道の紋章6 [DVD]」、「極道の紋章9 [DVD]」、「極道の紋章5 [DVD]」、「白竜6 [DVD]」、などにも興味を持っています。 ガンが教えてくれた大切なもの
レビュー ![]() これは笑える
確執騒動になったすぐ後に、話題性を狙い出したんだけど、全く売れなくて、高杢と同時に消えていった本です。
当然エッセイなんて文どころかなんの才能無い高杢が書くなんて無理なことであって、これには彼の金となる 藤井フミヤ ネタ、メンバーの確執問題を触れない と前もって発表となれば誰も読む訳がありません。 チェッカーズファンのみなさん覚えていませんか? この高杢が楽曲を紹介する際はアップテンポの場合だと「ライブを盛り上げるにはもってこいの曲」としか紹介出来なかったことを。アルバムが出る度にそればっかしで、読んでるほうが恥ずかしくて、アルバムのパーソナルインタビューは高杢は最後の方はまったく読みませんでした。しかもアルバム紹介なのに、曲紹介出来ないもんだから、他のソロ活動の事ばかり話してるんですよね…。別にチェッカーズに居なくても良かったんですよ。1987年にフミヤに相談した段階でとっとと辞めてくれればよかったのに〜!! 今彼の家はこの本の返品で一杯なんだと予想しますね。 アドバイスとして「チェッカーズ 2」を出したら?これよりは売れるんじゃないかな。 しかし言っておくが、チェッカーズを本当に愛してた往年のファンは真実を知っています。 それかあのカス程度の自分のヴォーカルに酔いしれる事が出来るめでたい人間なんだから、そういった人間の己惚れ方の本の出版なんてどうだろうか? もうデタラメを書いて話題性に持って行ったとしても…やっぱり消えていく運命だね。 チェッカーズにはやっぱり高杢はいらなかったのです。 だって高杢だけは義理でメンバーに入れてもらえたのに、こんなことになっちゃった。 結成時からもう始まっていたのです。そろそろ本気で引退したほうがいいのにね。 チェッカーズの過去の栄光の映像が流れた時、いつもコメントはいつも高杢と鶴久だけでしょ?2人してすごくチェッカーズの栄光を壊してくれてるんだよね…。 なにを伝えたいのやら・・
何を言いたいのかあまり伝わってこかった。 話があっちこち・・という感じ。前作同様 本の題名と内容がちぐはぐな感じがして ちょっと違和感をおぼえました。 高杢氏の『自己満足本』と言う感じ。
チェッカーズ
レビュー ![]() チェッカーズ…
チェッカーズ大好きでした。 解散前7人揃ってのチェッカーズをずっと純粋な気持ちで愛してました。貴方も含め。本を読ませて頂きました。一言いいですか?馬鹿野郎っ!夢を壊すなよ。フミヤは解散最後までチェッカーズとしてちゃんと夢を見せてくれていたよ。この本が出た後もプロとしてファンの為に頑張ってくれてると思う!自分の主観だけで人の足引っ張らないでほしい。ガン克服できて良かったね…けど、[死ぬ時は死ぬんだから開き直れ]ってまた自分再発した時他人に言われたらどんな思いするの?私は母をガンで亡くしたよ…なんか克服して人生勝ち取った勝者気取りで見下してる気がする。勘違いするのもいい加減にして下さい。
裏の人間に踊らされたのでしょうか?
高杢さんは、言い方を悪くすれば昔からこう言う人でした。
多分、チェッカーズ世代の本当に他に浮気しないでチェッカーズ大好きだった人は、彼が当時から浮いていた事を覚えていると思う。 ただ、仲良しバンドだったのでチェッカーズだから、メンバーだから高杢も「好き」という人も多かった。 彼がソロで司会をやったり、大物芸人にすり寄って番組に出演してもいつもネタは「チェッカーズの裏話」だった。 それしか、みんなを引きつける話が出来なかった 多分その彼の性格をうまく操った黒幕がいるんでしょう 彼は、人に振り向いてもらう為にはなんでもするバカ正直な男ですから こんな男側になぜ鶴久さんが付いていたのか、というのは彼も「正直な人」だったからだと思う まあ、高杢さんみたいに常識をしらないバカ正直とは違いますけどね。 まあ、身から出た錆ですね それにしたって彼は芸能界から消えてしまいました。フミヤの株を上げて(笑 これはひどい・・・
多くの方のレビューが書かれているように読後感は最悪。
フミヤに憧れ、乗っかり、スターにさせてもらった。 解散の際には猛反対をして、必死にバンドとしての価値を説いていたのは痛々しかった。 チェッカーズの看板がなければ芸能界で自分の存在価値はないとよくわかっていたのだろう。 またフミヤが作曲をはじめたことを印税目的の師匠からの裏切りと書いていたが、それはちょっと違うだろうよと。 いつまでも言いなりのピエロは嫌だったんだろうし、音楽を続けているうちに自分の作品を作りたいと思うのは自然のことだろう。 師匠プロデュースだから全員並列のチェッカーズとして成り立つが、フミヤがプロデュースしてしまうとチェッカーズがフミヤのものになってしまう。 それを避けたかったのが本音だと思う。 子供のころの腕力自慢を書くのも40過ぎの大人がすることなのかな。 読んでいて少し恥ずかしくもなった。 私にとって暴露本として興味深かったのはチェッカーズの確執の部分ではなく、レコード会社が売り出す過程でした。 誰でも一度は歌手に憧れ、スポットライトを浴びてみたいと考えたことがあると思います。 しかし内実は月給5万円でこき使われていた。ちょっとショックですよね。 また、髪型、ファッションなどすべて決められたものに過ぎない。 考えてみれば当たり前のことなんですが、完璧に周りによって作り上げられたマネキンであり、商品なんだなーと納得してしまいました。 愚かなる悪あがき
もう憤りしか浮かんでこないです。
チェッカーズは後期からしか知らなかったですがそれでもメンバー皆カッコイイと思っていました。 がファンの気持ちを無視したこの本。 ヒゲさん、いくらフミヤが性格悪かったからとは言えこの仕打ちはないだろうに。 これじゃクロベエが浮かばれる訳もない。 あの輝きが見れない事が残念でなりません。 読む価値はあった
他の書評に惑わされず、読んでみるとよい。その価値はある。
まず、出だしの自分のガンと家族の支えについての文章は、しっかり 読ませる内容になっている。本当にいい奥さんを持ったんだなと感じる。 それ以降のチェッカーズの歴史については、無名のミュージシャン が成り上がっている様子がよく書けていて面白い。メンバーが、自分たちに 曲作りの才能があると誤信した様子も興味深い。ただし、チェッカーズは、 フミヤが抜けても自分がメインボーカルでやっていくべきだったという点は、 同意できないが。 特にチェッカーズのファンではないが、いい読後感であった。
チェッカーズを見てみる
クリエーターは「高杢 禎彦」です。 この商品を買った人は他にも「藤井フミヤ『SHIRITORI』」、「COMPLETE THE CHECKERS ~ALL SINGLES COLLECTION」、「15/25 ANNIVERSARY WITH THANKS- LIVE DVD BOX 2008」、「FUMIYA FUJII ANNIVERSARY BEST“15/25”(初回生産限定盤)(CD2枚組+DVD付)」、「CLUB F」、などにも興味を持っています。 |