薫 ポット付茶菓セット
たかしまれいこ…映画・ドラマ・テレビCMなどで幅広く活躍、凛とした美しさと、潔いかっこよさ。女らしさの中に芯の通った強さ。女優高島礼子のライフスタイル提案をテーブルウェアに表現しました。 薫 おもてなしセット
たかしまれいこ…映画・ドラマ・テレビCMなどで幅広く活躍、凛とした美しさと、潔いかっこよさ。女らしさの中に芯の通った強さ。女優高島礼子のライフスタイル提案をテーブルウェアに表現しました。 デュエット曲ベストヒット
レビュー ![]() 愛の囁き特選デュエット特選集を持っている人にはお奨め
私も妻もカラオケが好きで、愛の囁きデュエット特選集の曲をマスターし良くカラオケで歌いました。新しい曲を覚えたかったのですが、ネットで調べてもダブっている曲が多いし中々良いアルバムが無かったのですが、このアルバムは1曲しかダブっていませんし、価格もリーズナブルなので購入をきめました。良くは知りませんが、リリース年の最新のデュエット曲も入っていますし、吉幾三と川中美幸の「出張物語」や都はるみと五木ひろしの「ふたりのラブソング」も入っています。なじみは余りありませんが、全体的に歌謡曲らしく仕上がってます。カラオケ定番の「居酒屋」「あなたまかせの夜だから」「男と女のラブゲーム」「新宿そだち」もオリジナル歌手で入っていますし、よく出来たアルバムだと思いました。デュエットオムニバスアルバムの2枚目、3枚目をお考えの方にはお奨めだと思います。
デュエット曲ベストヒットを見てみる
クリエーターは「オムニバス」「津山洋子」「マリエ&五木ひろし」「千昌夫」「堺すすむ」「高島礼子」「吉幾三」「木の実ナナ」「二宮善子」「ゆかり&コロッケ」「田中好子」です。 この商品を買った人は他にも「デュエット歌謡 定番ベスト」、「決定盤 デュエットソング集」、「愛の囁き!デュエット特選集」、「決定盤シリーズ デュエット大ヒット大全集」、「WITH YOU~LOVE DUET COLLECTION」、などにも興味を持っています。 愛の詩
レビュー ![]() 曲より、
今井美樹歌手活動20周年を意識して作られた曲。
だけど、タイアップしたドラマで曲のイメージが固定化されてしまったのが痛い。 あまり好きなドラマじゃなかった。 それと、さいきんの今井さんのCD、やたら容姿をアップした写真を採用する傾向がある。 曲そのものよりも、イメージや見た目を重視してるようで、イヤです。 ジャケットに
女系家族なる、ドロドロとしたスキャンダルドラマのテーマ、タイアップ曲。ドラマの内容がないようなだけに、放映時はテーマ曲もほとんど聞こえないほどだった。ただでさえ、ごく最近の今井さんのCD、ジャケットに顔のアップが目立つ。
テーマ
シングル…ですが、なぜか耳にほとんど残りませんでした。いつものようにドラマ・タイアップ曲で、しかも『女系家族』。悲しいかな、ほとんど毎週のようにみて、そのプロット・シナリオ・キャスティングのひどさに辟易していただけに、テーマ曲とはわかっていても聞き味わうどころではありませんでした。
素晴らしいバラード!変わり続ける今井美樹に期待!!!
〜久しぶりに今井美樹らしい、そして新しい今井美樹を感じさせる曲だと思います。
クレジットを見れば、作曲・川江美奈子、アレンジ・武部聡志という、 中島美嘉「桜色舞うころ」を手がけたソングライター&プロデューサー、 そして今井美樹の数々の名曲を手がけた作詞:岩里祐穂。 昨年の夏に大ヒットしたベストアルバム「アイボリー3」で、 あの作曲家〜〜:千住明を起用し「野生の風」をフル・オーケストラで、 そして武部聡志アレンジで「瞳がほほえむから」を新たに録音するなど、 今後を予感させた、その答えのような作品だと思います。 これからも、変わり続ける今井美樹に期待!ですね。〜
犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組)
レビュー ![]() 「マリと子犬。。。」とはまたちがったメッセージの佳作です
主人公あかりが犬のソックスと暮らした10年間のものがたり。少女時代、あかりにとってソックスは無二の親友。だが、あかりが成人すると、ときに疎ましい存在にさえなり、「ソックスのためにたくさんの事を我慢してきた」などと口にすることも。
ペットからは大切な贈り物をもらうけど、それには日々の世話が必要。そんな両面が目の当たりに。そしてペットを飼うことは、生命を最後までを見守ることでもあるだろう。ソックスとの別れのとき、あかりの心には感謝すべきだったことが次々甦ってくる。取り乱したように泣きながらもらす、「だってこのあいだまで子犬だったじゃない」ということばが胸に響く。ペットだけでなく、家族や親類、同級生、先輩、恩師、友人たち。。。日々何気なく接してきたのに、失うそのときになって、実はとても大切な存在だったのだと気付かされる、誰もが経験するその瞬間が、せつなく表現された感動的な場面でした。 構成上、後半どたばたした部分があり、映画としての完成度では難もある。でも犬たちの演技が素晴らしく、また、あかりのパパを演じる豊川さんの輝きも抜群。そして、あかりの少女時代と成人後を演じる福田麻由子さん→田中麗奈さんへのリレーが本当にお見事、拍手モノでした。ペットを飼う人、飼ってた人だけでなく、暖かいきもちになりたいかたに、おススメです。
犬と私の10の約束[プレミアム・エディション](2枚組)を見てみる
クリエーターは「本木克英」「田中麗奈」「加瀬亮」「福田麻由子」「池脇千鶴」「布施明」「高島礼子」「豊川悦司」です。 この商品を買った人は他にも「Sweet Rain 死神の精度 スタンダード・エディション」、「ガチ☆ボーイ【スタンダード・エディション】」、「砂時計 スタンダード・エディション」、「マリと子犬の物語 スタンダード・エディション」、「ポストマン デラックス版」、などにも興味を持っています。 犬と私のやくそくパック(3枚組 初回限定生産)
レビュー ![]() 犬好きにはたまらない映画
「ソックス、私のそばにいてくれて、ありがとう」
動物セラピーを堪能してきました。犬に癒され、犬に泣ける映画です。 ストーリーは、一匹の子犬を拾った少女・あかりは、母親から 犬と交わす「10の約束」を教えてもらう。ソックスと名付けて かわいがるものの、成長するにつれて、約束を忘れてしまう あかり。それでも、いつもソックスはそばに居てくれた、 というもの。 主役のソックスが登場シーンから笑わせてくれます。にくい 役者ですねぇ。豊川悦司も良い味だしてます。 少女時代のあかりを演じる福田麻由子の笑顔がかわいくて、 歌もうまくて言うことなし。なお、この評価には、田中麗奈に 似ているという加点が多分に含まれています(^^ゞ 犬が無邪気にじゃれ合うところとか、おかしな仕草もきちんと 画面で拾っているので、犬好きにはたまらない映画ですね。 とにかくソックスが出てくるだけで、観ている顔も画面もパッと 明るくなりました! 「10の約束」は、やっぱりこれが一番。 ───────────────────────── 4.言うことを聞かないときは、理由があります。 ───────────────────────── オフィスの机に貼っておこうか。 さてさて田中麗奈。 大人になって「10の約束」を忘れて、ペットを飼っていることが 苦痛な役を演じるとは…犬好きを敵に回すような扱いやね。 また、ソックスに笑いの神が降りてきたのか、麗奈ちゃんで 笑うシーンはほどんどありませんでしたね。ちょっと残念。 結婚式前夜と当日のメイクと服装がとても良く、これだけでも 観た価値が十分にあります。やればできる子なんですよ。 それまでは、大学時代の個性的な服装とか、動物園での正装 (つなぎ?)とか、流行らしい前髪を重くして揃えるとか、 七変化を楽しめますよ。
犬と私のやくそくパック(3枚組 初回限定生産)を見てみる
クリエーターは「本木克英」「田中麗奈」「加瀬亮」「福田麻由子」「池脇千鶴」「布施明」「高島礼子」「豊川悦司」です。 この商品を買った人は他にも「マリと子犬の物語スペシャル・エディション(2枚組)」、「奇跡の動物園2008 ~旭山動物園物語~」、「ソックスM」、「砂時計 ツイン・エディション (初回生産限定)」、「うた魂♪フル!!!(初回限定生産2枚組)」、などにも興味を持っています。 TANNKA 短歌
俵万智の『トリアングル』を原作に、作詞家の阿木曜子が映画監督に挑戦したヒロイン映画。33歳のフリーライター薫里(黒谷友香)は年上のカメラマン(村上弘明)との不倫、ヴァイオリニストの卵(黄河田将也)と、2人の男の間で揺れ動いていく。大人の女性の恋と日常を繊細なタッチで描いたものだが、ダンスなどを用いたイメージ重視の演出がなされている割にはそこが膨らんでゆかず、時折挿入される原作の短歌に画が負けているのは痛い。どこか一昔前の女性自立を表看板にしたセクシー映画を見せられているようだ。結局、黒谷友香のシェイプアップされた美しいヌードも含むラブ・シーンの数々が最大の魅力ということになってしまうが、それらが嫌味なく撮られているのは認めていい。阿木監督の夫・宇崎竜童の音楽も妻を健気にサポートしている。(増當竜也) レビュー ![]() 歌謡曲だよ、人生は
時折挿入される俵万智の短歌は、「うん、上手いなぁ」と声を掛けたくなるほどである。
阿木曜子の演出は、当然と言えばそれまでだけれど、どうも歌謡曲になってしまってる。 黒谷友香という女優は、あまり知らないのだけど、まあ可もなく不可もなくという感じ。 特典映像を見て、阿木曜子という人は、サービス精神旺盛の可愛いプチおばさまだった。 ベリーダンスで女のサガを表現しようというあたり、やっぱり歌謡曲の作り手だと思う。 それに台詞が古い。「若い衆」「一見の価値アリ」とか言うかなぁ。わざと使ってるの? 良かったことも書いておこう。 ラストシーンは、ありきたりかも知れないけれど、これしかないねと素直に納得できた。 また、特典インタビューでの黄川田将也の受け応えは、とても好感の持てる内容だった。 短歌は五つ★
作品の間に読まれる俵万智の短歌がすばらしくよかったです。天才!!あと若い恋人「けんちゃん」はかっこよかったです。気になり他の作品も見ようと思いました。不倫相手の仕事場の近くに住んでいて自分の部屋に若い彼を呼ぶのは、はちあわせにならないかドキドキしたのは私だけ????あとあのダンスちょっとならってみたいステキDVD見て練習しようかなって感じです。
黒谷友香は綺麗だったが黒谷友香の魅力的な肢体が印象に残ったが、それだけしか後に残らない作品であった。 黒谷が演じる薫里は雑誌のフリーライターで、妻子ある年上の男性と不倫する一方で、年下の彼との新鮮なアバンチュールを繰り広げる。それぞれのシチュエーションで薫里が読む短歌が挿入されるが、短歌でうたわれた繊細な心情が映像で表現しきれておらず、安っぽいメロドラマのようになってしまったのが残念。 作品としての評価は星2つが妥当と思うが、黒谷の熱演を加味して1つプラスしました。 黒谷友香という魅力について
この作品をどのようなカテゴリーとして位置づけて観るかによって評価が分か
れるのだろうとは思う。 この映画の中に出てくる黒谷友香という一人の女性の振る舞い、しゃべりかた、 伝わってくる性格、外見を通して女性の魅力を満喫できた。それで充分、心地よい 作品でした。 せっかくの黒谷さんが・・・
「黒谷友香が脱ぐ」
これは私にとって結構センセーショナルな事件でしたが、 この作品でなくてもと思ってしまう出来栄えでした。 黒谷さんファンとして残念ですが(ホントは脱いでほしくなかったのですが) 黒谷さんへの頑張りに★3つです。
TANNKA 短歌を見てみる
クリエーターは「阿木燿子」「黒谷友香」「黄川田将也」「村上弘明」「西郷輝彦」「中山忍」「高島礼子」「井川比佐志」「岩下悠子」です。 この商品を買った人は他にも「LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフ」、「ストロベリーショートケイクス」、「マリッジリング」、「ベロニカは死ぬことにした」、「泪壺」、などにも興味を持っています。 ショムニ
レビュー ![]() 世界は自分のためにある!
フジフジテレビで放送していた江角マキコ主演の〈ドラマ版「ショムニ」〉とは、全く異なる出演者で構成されている〈ショムニ(劇場版)〉──。満帆商事で経理を担当している“つまらないOL”の塚原佐和子(遠藤久美子)が、2年も付き合っていた彼氏(阿部サダヲ)から別れを告げられた翌日に、上司(渡辺一恵)から〈庶務二課〉でのヘルプ業務を頼まれてしまい、1日だけ庶務二課へ派遣されることになった。
自分の誕生日にショムニへ派遣された佐和子を待ち受けていたのは、まわりの職員から〈悪魔のOL〉と呼ばれている、坪井千夏(高島礼子)を始めとした5人の〈ショムニーズ〉と1匹の猫──。 今日も、何事もなく1日が終わると思っていた佐和子は、仕事を適当にこなし終えたショムニーズから思わぬ洗礼を受け、「自分はツマラナイ人間なのだ」と実感する。その場から逃げる様に立ち去った佐和子は、町の裏路地で絵描き(袴田吉彦)に出会い、その絵描きが描いた絵を見た瞬間に、「自分のすべてをこの絵描きに捧げたい。」──と、思いを馳せるが、未だに正直になれない自分がいる事に気が付き、千夏の自宅へと足を運ぶのだが・・・。 この「ショムニ(劇場版)」では、千夏による佐和子の心の「羅針盤」への呼び掛けをキッカケに、葛藤しながらも人生開拓をしていく佐和子の一晩を描いている。
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