ゴールデン☆ベスト
レビュー ![]() 心に響く うた
中京エリアの歌姫は時が経つほど輝きを増すのですね。
深夜放送のDJと、かわいらしい歌声。 あの日、あの時、あの瞬間に戻れる。 素晴らしい甘い声。。。 とどけ・愛 是非、聴いてほしい。 これは貴重だ!
おお、なんと、アルバム未収録だった「かえせたら」(1stシングル「緑の家族のご招待」のB面曲)が入っているんですね。ピアノの弾き語りですが、彼女の曲の中で最もへヴィーで重要な曲です。この「かえせたら」1曲のためだけでも買う価値あり!!
実力派のはしり
愛知県出身の私には、あこがれのお姉さまでした。当時はFMの人気DJでもあり、のどから鈴が鳴るような声にやられっぱなしの青春時代、の夜でした。
初期の曲は若さと才能があふれて飛び散っているようなところですが、”Fall in Love”などの活動中期以降の作品も素晴らしい曲です。その魅力はなんといっても声の質ですが、楽曲がどんどん内容深く洗練されていくのがよくわかります。声と詩の世界、曲の完成度、どれも今のアーティストにはないものがあります。80年代では飛び抜けていたんではないでしょうか。 86年の交通事故がなかったらどんなに、、と思います。 少しでも当時を知る人は、買ってください。次のリリースにつながると思いますので。 色褪せないあの頃の思い出
当時は高校生で今、思い出すと一番、キラキラ光ってた季節だったと思う。
ミルキーボイスと称されていましたが、初めて聴いた時は”なんてかわいい声”と感じてしまいました。今聴いても色褪せない音楽性の高さ。 今の若いミュージシャンにはない魅力が詰まってます。 当時はウォークマンで聴きながらチャリンコで流してましたが、 今は車で聴いてると、とても街になじむ気がします。 とどけ愛は名唱
やっぱり,とみたゆう子の声はイイ。特に,「とどけ・愛」は特別で,1stアルバム「Colours」のジャケットそのまま,あまり垢抜けないけれども,だからこそ二度とできないような素直で美しい歌唱。これをCDで手軽に聴ける以上,絶対的に「買い」と言いたいCDだと思いますね。選曲は納得のいくもので,ファンは十分満足できるはず。なお,「愁雨」はいい曲で,彼女の歌も良いので,ここに収録したことに異議は無いが,この曲は10CCの隠れた名曲であり,作曲者のクレジットは間違っている点を指摘しておきたい。
STARS FROM DECADE~輝ける星たち~
レビュー ![]() 河口恭吾がROCKしているんですよ
河口恭吾の記念すべき1stアルバム。「桜」のヒット以降、叙情的で優しい歌を切々と歌い上げるシンガーというイメージの彼ですが、このアルバムでは全く違う顔をみせています。
都会で暮らす若者の焦燥や無力感、不安感といった感情をハードなROCKサウンドにのせて歌っています。その歌声はときに荒々しく、扇動的にさえ聞こえます。 そんな今作で中心的な曲と言えるのが「オメガの記憶」です。 ”かなわないものがあると初めて知った夜 涙がでた” という剥き出しの挫折感を歌った詞は、彼の等身大の痛みを感じさせるものです。同世代の私は、彼を少し身近に感じてしまいました。 「桜」だけではない彼のミュージシャンとしての多彩さと広がりを感じさせられた1枚でした。 ニューフォクサウンドの旗手 河口恭吾が紡ぐ音楽のきら星たち
ニューフォクサウンドの旗手 河口恭吾が紡ぐ音楽のきら星たち、である、総合的なアルバムの完成度及びクオリティーでも申し分ないハイレベルの作品である、彼の温かみと優しい歌声に現代の若い女性から壮年の女性たちまでが心奪われ、ファンになるのも納得である、彼の楽曲や作品に対して批判的で否定的な更には人格までをも否定するコメントを見聞きするが、私は彼、河口恭吾の自らが表現する音楽世界観の才能を評価したい、私は今作品はニューフォクサウンドの旗手 河口恭吾が紡ぐ音楽のきら星たちの名盤だと思う
STARS FROM DECADE~輝ける星たち~を見てみる
クリエーターは「河口恭吾」「河口京吾」「小幡英之」「宮脇鉄弥」「武藤良明」「青木義治」「中北裕子」です。 この商品を買った人は他にも「風と落ち葉の季節に」、「普通に生きてゆく事は意外と難しい」、「日々燦々」、「HORIZONT」、「「景〜hikari〜/手紙」」、などにも興味を持っています。 Blue
レビュー ![]() 内的世界に染み込んでくる声
サウンドプロダクションは、打ち込みだが、あくまで本人の声と楽器の響きを大事にしたアレンジとミックス。オンマイク気味の発声が心地よく、正に耳元でささやかれてるような歌声。アコースティックなスロー、デジタルなロックサウンドと変幻自在に歌い分ける力は中々のもの。当世風のR&B風をあえて避けたのは大正解。曲と詞もいい。中島美嘉の扇情的でべとついた歌い方や平原綾香の歌い方がわざとらしくてうっとうしく感じられる方は、是非こちらをお勧めします。歌手になったのは当然といえる出来栄え。
Blueを見てみる
クリエーターは「青木裕子」「松井五郎」「中村仁」「永山雄一」です。 この商品を買った人は他にも「VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [DVD]」、「ベロニカは死ぬことにした [DVD]」、「Sports Illustrated Swimsuit Issue 2007」、などにも興味を持っています。 VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [DVD]
レビュー ![]() ただ、ただ美しい
MEGUMIの登場以来、乳さえでかけりゃあとは何でもいいという風潮が売り手も買い手にも定着して、グラビアアイドルといいながら、アイドルとは程遠いおっぱい女だらけになってしまった。適当に注目されて、適当にバラエティ出て、うまくいけば連ドラの脇役とって、ロックミュージシャンか、俳優、スポーツ選手あたりと遊んで、旬が過ぎたら、出来ちゃった結婚で引退。こんなコースを夢見て「グラドルにでもなってみようかな、私、胸大きいし」なんてことを考えるバカ女に見せてやりたいこの美しい姿態。
くらくらミルクタンク
本棚から取り出しては懐かしんでいます。白ビキニってホントにスタイルいい娘でないと似合わないから、彼女で極まってます。まさに何リットル入ってるかわからないミルクタンクに圧巻。ドピュピュピュ。
抜く前に引退すんなー
最強巨乳だったのに、メディアで受けなかった。悲しいねぇ。そのうち乳だすかと期待してたけど、それも無し。抜けねえぜ、ったく。
裕子たん萌えーーー
とにかくいい作品です。
巨乳フェチにはたまらない作品ですよ。 危険な香り。
【使用衣装】
ビキニ(黄・白・赤・青・オレンジ) キャミソール(紺地に白の水玉・金色のシルク素材・黒)...etc 現在は音楽活動をしている青木裕子さんのグラビアアイドル時代唯一の映像作品です。 身体にオイルやワインをかけられたり、何者かに追われるといった
VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [DVD]を見てみる
クリエーターは「青木裕子」です。 この商品を買った人は他にも「アイドル黄金伝説 黒田美礼 [DVD]」、「夢見ごこちでファンタスティック かとうれいこ [DVD]」、「渚のビーナス 星野麗子 [DVD]」、「アイドル黄金伝説 かとうれいこ I [DVD]」、「アイドル黄金伝説 藤崎仁美 [DVD]」、などにも興味を持っています。 いつか読書する日 [DVD]
牛乳配達とスーパーのレジで働く50歳の独身女性・美奈子(田中裕子)は、読書のみを趣味に平凡な日常を過ごしていた。一方、市役所に勤める高梨(岸部一徳)は末期がんの妻・容子(仁科亜希子)を自宅で看病し続けている。美奈子と高梨は高校時代につきあっていたが、あることが原因でずっと疎遠になっていたが、今もお互い心にとどめていた。やがてそのことに気付いた容子は、ふたりを再会させようとし…。 『独立少年合唱団』の緒方明監督が、中年同士の愛をしっとりとしたタッチで情感豊かに描いたラブ・ストーリーの秀作。まるで時が止まっているかのようなふたりの感情が、次第にほぐれていく過程が実に丁寧に描かれている。緒方監督の故郷でもある長崎ロケの効果も抜群で、特に坂道が魅力的に、そしてせつなく捉えられている。田中裕子は本作でキネマ旬報主演女優賞など各賞を受賞。岸部、仁科もそれぞれ好演している。特に仁科は本作が久々の映画出演となった。(増當竜也) レビュー ![]() 胸の底に眠る熱情
大変静かな映画なのだけれど、抑えた演技と無言で流れる時間に上映時間を超越した時間が伝わってくる。もちろん主役の田中裕子が主人公の胸に秘めた想いを、観ている者にひたひたと忍び寄る熱情として伝えてくる演技もさることながら、他の登場人物をも抱えている人生がじわじわと伝わるので観ていて予想外の感情を揺さぶってくる。
夫婦として過ごす歳月や、子どもが育つ環境や、女が独りで生きることや、一度しかない人生を誰もが精一杯生きようとしてるが、そこに押しつけがましい教訓を盛り込ませていないのに考えさせられてしまうのだ。 消し去ることが出来ない想いを共有出来る筈の人が亡くなってしまった時、長い夜を乗り越える心の支えになる本の存在を読書の醍醐味を感じているだけに、この映画を観終わった後、共感できつつも刹那さに胸が軋んだ。 美しくてハレンチでセクシー
映された背景の景色に見覚えがあると思ったら、長崎を舞台にしていた。
それでも、作者の意図により架空の地方都市という設定で、禁欲的に風景は使われている。懐かしい者にはもったいないとも思うけれど、そういう意図は正しいと言える映画だった。 田中裕子は、この映画で主演女優賞をとっているけれど、テレビで向田邦子のドラマなどでもたいへんな存在感で演じているから、特筆するほどの演技かどうかは別にしても、彼女の下記の話に現れているような、なんとも演技とは違う次元で、田中裕子という女優の魅力がたっぷりに味わえた。 「・・体力勝負で、体力だけ使っているような感じがするんですけれど、撮影が始まって2週間ぐらいが過ぎてわかってきたんですが、体力を使うことで余計な力が抜けてきた気がするんです。ハアハア言いながら階段を登るんですが、その時に運動靴がすれる音だったり、牛乳瓶が鳴る音だったり、あるいは夜が明けてくる色だったり、風だったり、そうしたものが体を抜けていって、その分、体が軽くなっていく感じがするんです。せつない物語ではあるんですけれど、そのせいで重苦しさは抜けていると思うし、私が感じた音や色や風が映像に映るといいなと思っています。・・」(田中裕子)』 大人の因縁もある秘められた恋心の、長い年月の熟成が切ないが、相手役の岸部一徳もとても好きな配役で、ふたりのクライマックスともいうべきラブシーン、というかなんというか、「いままでしたかったことぜんぶして」というような、五十代を迎えた男女の高まりの不器用さと露さが、とっても切なくて悲しくて、ハレンチで、嬉しくて(笑)、ふたりのシルエットが愛おしくて文句なしにすてきでした。 大人というのは、少年少女の頃の遂げられない思いを持ち続けたり、禁じたり、しちゃったらどうしたって哀しい。でもそいつは美しくてハレンチでとてもセクシーなんだ。 牛乳配達の瓶の音
ストーリーは少し無理がある感じがするけれども、ところどころのカメラ・ショットと
いうのかしら、それがすごくいい。印象的なのは、美奈子さんが夜明けの町、あちこちに 黄色い灯火がポツポツと光っている青い町を眺めて、「町の家々全部に牛乳が配達できたらいい」と言うところ。そして、最後、カイタさんが亡くなって、これからなにを楽しみに生きていくのと聞かれて「本を読むわ」と答えるところ。 それと、高梨カイタさんが後ろ向きになっていて、小説家のおばさまが「高梨さん」と読んでも、美奈子がおそるおそる「高梨さん」と呼んでも気がつかない、それが美奈子が「カイタっ」と名前を読んだらぎょっとして振り向く、そのところである。 田中裕子さんは、ふだんから体とか鍛えているのでしょうか、あの何段もの階段をたったったっと、牛乳のびんをがちがち鳴らしながら昇っていく。 こんな人生、いいなーと思うのです。まいにちまいにち、昭和53年からでしたっけ、瓶の牛乳を配達して、昼はスーパーでそこそこの仕事をこなし、夜は部屋いっぱいに並んだ文学全集やらの本をねそべりながら読む・・・。 そうだ、朝は味噌汁を飲みながら美奈子さんは新聞を読んでいる。一面の下の新刊書で面白そうなものがあると、はさみで切り取りながら箱に入れているのです。味噌汁の湯気・・・。 始めに言ったとおり、ストーリーがちょっとしっくりしなくって、とくに高梨の奥さんが自分がまもなく死ぬからと、美奈子にカイタと一緒になって、と頼むくだりは、わたしにはどうも現実味が感じられない。それでも、ところどころのカメラ・ショット、それが平凡ながらうつくしい。それが好きです。 幸福の基準
人生について、あるいは人間の幸福について考えさせられる作品。
平凡に見える人生にも、実はさまざまなドラマがあり、淡々と生きているように見えても、心の奥に、秘めた情熱の炎が揺らめいていたりする――。 田中裕子の演じる美奈子は、牛乳配達の仕事を生きがいと感じ、無聊を慰めるに読書をもってし、密かに想い続ける相手には病床の妻がある。 傍目には、あまり幸せそうには見えない彼女だが、本人にとっては、決して不幸な人生ではない。 また、彼女が思いを寄せる、岸部一徳の演じる高梨の人生も、最終的にそれが不幸なものであったのか、それとも自分として満足のいくものであったのかは、当人にしか分かりえないところがある。 幸福であるか、不幸であるかということは、他人からはなかなか推し量れないものだ。 自分にとっての幸福の基準とは何であるのか、改めて考えてみるきっかけとなる作品だった。 坂道
田中裕子は存在感があったなー。
ずっと離れていた間柄なのに、ちゃんと呼び捨てにも出来る。 昔ながらの話し方が出来たのは気持ちがずっと繋がっていたからだ。 不思議な恋愛だった。 こういう恋愛もあるんだな。 溺れたのが彼だと走りながらだんだん確信を持っていくところもいい。 いったいなんで溺れたんだろう。 あの笑顔は死んだ妻が呼んだからだろうか。 それとも恋が成就したからだろうか。 何十年もの恋があっけなく終わってしまった。 でも二人はずっと繋がっていた。 これで女はもう失うものがなくなって、「本でも読む」のだろう。
いつか読書する日 [DVD]を見てみる
クリエーターは「緒方明」「田中裕子」「岸部一徳」「仁科亜季子」「渡辺美佐子」「上田耕一」「香川照之」「杉本哲太」「鈴木砂羽」「青木研次」です。 この商品を買った人は他にも「いつか読書する日」、「火火 [DVD]」、「北の国から 2002 遺言 [DVD]」、「北の国から 89 帰郷 [DVD]」、「歩いても 歩いても [DVD]」、などにも興味を持っています。 ゆけゆけ二度目の処女 [DVD]
ゆけゆけ二度目の処女 [DVD]を見てみる
クリエーターは「小桜ミミ」「江島裕子」「音楽集団迷宮世界」「オバケ」「善兵世志男」「花村亜流芽」「青木幽児」「風雅超邪丸」「マルセル・カキ」「加上玲」「マダム・エドワルド」「保根佳和」「若松孝二」「出口出」「伊東英男」「磯貝一」「秋山道男」です。 この商品を買った人は他にも「理由なき暴行 [DVD]」、「壁の中の秘事 [DVD]」、「犯された白衣 [DVD]」、「胎児が密猟する時 [DVD]」、「悪魔のいけにえ2(完全版) [DVD]」、などにも興味を持っています。 認知考古学とは何か
レビュー ![]() 認知考古学!なんて魅力的な学問だろう!
認知考古学!なんて魅力的な名前の学問分野なのだろうか。考古学といえば、掘り出した土器や石器や骨をいじくって、これは何時代の何形式みたいな分類だけしている印象があったが、それを材料にして、昔の人々の認知プロセスを研究することができるなんて、考えもしなかった。本の内容もおおむね期待に添うものであったが、さすがに、できたばかりの分野と言うこともあり、「認知考古学」という独特の分野というよりは「認知心理よりの考古学」と「考古学よりの認知心理学」になってしまっていたことが少し残念ではある。しかし、知的好奇心を持つすべての人にお勧めできる本であることには違いないだろう。欲をいえば、次は専門性を少し落とした入門書の「認知考古学入門」を出して欲しい。
認知考古学とは何かを見てみる
クリエーターは「松本 直子」「時津 裕子」「中園 聡」です。 この商品を買った人は他にも「心の先史時代」、「旧石器・縄文・弥生・古墳時代 列島創世記[全集 日本の歴史] (全集 日本の歴史)」、「5万年前に人類に何が起きたか?―意識のビッグバン」、「縄文土器 晩期 日本の美術499号」、「知覚と認知の考古学―先史時代人のこころ」、などにも興味を持っています。 どうしようもないくらい好き―青木裕子写真集
レビュー ![]() 代表作にして、大傑作です。
タイトルどおり誰もが当時の彼女のことが
「どうしようもないくらい好き」でした。 顔は可愛いし、胸はデカイ(けど垂れていない)し、足は長いし、 ムチムチだけど身体は引き締まり、とにかくほぼ完璧でした。 男の理想像が人間の形になって動いているという感じの 彼女の魅力がほとんど全ての写真に出ています。 これを見ずして巨乳を語る無かれ、と言いたい そんな素晴らしい傑作です。 裏表紙の長足がすごい!
裏表紙の脚の長さたるや、本当に驚きました。どうも、特徴を一部にばかり求めている評が目立ちましたが、バランスというか、プロポーションのすごさが大ブレークの理由だったのだと思います。いまでは引退してしまいました、残念
どうしようもないくらい好き―青木裕子写真集を見てみる
この商品を買った人は他にも「VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [DVD]」、「原幹恵写真集 Mikie@」、「渚のビーナス 星野麗子 [DVD]」、「Smiley Smile ― 井川遥写真集」、「Natural―原幹恵写真集」、などにも興味を持っています。 VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [VHS]
レビュー ![]() ただ、ただ美しい
MEGUMIの登場以来、乳さえでかけりゃあとは何でもいいという風潮が売り手も買い手にも定着して、グラビアアイドルといいながら、アイドルとは程遠いおっぱい女だらけになってしまった。適当に注目されて、適当にバラエティ出て、うまくいけば連ドラの脇役とって、ロックミュージシャンか、俳優、スポーツ選手あたりと遊んで、旬が過ぎたら、出来ちゃった結婚で引退。こんなコースを夢見て「グラドルにでもなってみようかな、私、胸大きいし」なんてことを考えるバカ女に見せてやりたいこの美しい姿態。
くらくらミルクタンク
本棚から取り出しては懐かしんでいます。白ビキニってホントにスタイルいい娘でないと似合わないから、彼女で極まってます。まさに何リットル入ってるかわからないミルクタンクに圧巻。ドピュピュピュ。
抜く前に引退すんなー
最強巨乳だったのに、メディアで受けなかった。悲しいねぇ。そのうち乳だすかと期待してたけど、それも無し。抜けねえぜ、ったく。
裕子たん萌えーーー
とにかくいい作品です。
巨乳フェチにはたまらない作品ですよ。 危険な香り。
【使用衣装】
ビキニ(黄・白・赤・青・オレンジ) キャミソール(紺地に白の水玉・金色のシルク素材・黒)...etc 現在は音楽活動をしている青木裕子さんのグラビアアイドル時代唯一の映像作品です。 身体にオイルやワインをかけられたり、何者かに追われるといった
VISUAL QUEEN OF THE YEAR’96 TRIP 青木裕子 [VHS]を見てみる
クリエーターは「青木裕子」です。 この商品を買った人は他にも「アイドル黄金伝説 黒田美礼 [DVD]」、「夢見ごこちでファンタスティック かとうれいこ [DVD]」、「渚のビーナス 星野麗子 [DVD]」、「アイドル黄金伝説 かとうれいこ I [DVD]」、「アイドル黄金伝説 藤崎仁美 [DVD]」、などにも興味を持っています。 |