TOYOTOMI マイクールスポット(冷風・除湿機)TIDS-A20F
●冷風能力2.0kWに、風量も50%パワーUP!小型・省スペースタイプ ●業界唯一スポットクーラーにR-410A採用 ●水タンク容量:3.5Lで自動停止 ●ダクトがフレキシブルに回転、欲しいところに集中冷風 TOYOTOMI クールドライ(冷風・除湿機)TID-B12F
●お部屋の中で洗濯物乾燥 背面から出る排気熱を上へ送り、洗濯物をスピーディー(通常の3/1の時間)に乾燥。濡れタオル4枚を1時間で完全に乾燥 ●ランドリーフード付だからお部屋の中でも洗濯物がラクラク乾燥
●簡単操作でパワー冷風 オートスイングルーバーがボタンひとつで左右に最大90度までオートスイング。お好みの位置で停止可能 ●マイナスイオンを約10000個/cc発生 マイナスイオンの発生装置を搭載、お部屋の空気をリフレッシュ ●防カビ、酵素除菌フィルター付き カビの発生を抑制し、酵素の力で細菌・ウイルスを除菌するフィルター付き ●防カビ・酵素除菌フィルター搭載 ●マイナスイオンの発生装置を搭載、お部屋の空気をリフレッシュ レビュー ![]() 気持ちのよい空気になりました
札幌もここ何年か、ないはずなのに梅雨のような気候になり、昨年猛暑で夏バテをしてしまい購入を決意。東京に住んでいた経験からエアコンというのは値段の割に効果のあるものが少ないのが実情&エアコンレベルの暖房では北海道には太刀打ちできないので、あくまで冬はしまえる冷風&除湿に絞りました。まだ暑さ本番ではないですが、廃熱の温度が以外と低い、というのと除湿のまま一時間放っておいたら気持ちのよいすがすがしい空気になり、今年から湿気でもわっとした空気とはおさらばできるのかしら、と期待大です。ただ、サイズと音が大きすぎるのがちょっとね。
とても便利です
私の部屋は、木造二階建ての納戸を改造した二畳ほどの部屋。
蒸し暑い晩、さっそくスイッチを入れてみた。ドライにすると いくらか冷たい風が出てきてなんと湿度が下がった。 湿度が下がると気温が下がっていなくともかなり体感気温が 違う。これだったら狭い部屋でも十分に涼を得ることができる。 二時間ほど使用してみたが 湿気をとる能力が高いのだろう 満タンになっていた。 欠点、ちょっと騒音。プラスチック部分の本体が ガタガタするので 重しを乗せてると良い
TOYOTOMI 乾燥除湿冷風機 プチクール シルバー TID-M1G(S)
占有面積「A4」サイズのコンパクト設計。持ち運びもラクラク ●衣類乾燥モード
●壁ピタ
●ワンタッチ操作 見やすいボタンで簡単操作、レバーでカンタン切替
●その他の機能 ・冷風機能 : 室内よりおよそ10度も低い冷気を放出 ・マイナスイオン : 約10,000個/ccのマイナスイオンを発生※1 ・リズムモード : 強弱のある風を送る ・除菌フィルター : 清潔・除菌ができる※2。熱交換器の清掃をすれば、効率的な運転ができる ・ポップアップオートスイング : 冷風運転時には上下にオートスイングが可能、冷風効果を高める ・4時間タイマー : 最大4時間のOFFタイマーが付いて便利 ・キャリーキャスター : 普段は収納できて、スッキリ便利。らくらくキャリー・キャスター付き ・省電力 : 衣類乾燥モードで電気代がお得。ゼオライト・ヒーター方式の約1/2〜1/3の電気代でOK。もちろん省電力なのにパワフル ・エコ冷風運転 : 「業界初※3エコ冷風運転」10%省エネ+水捨て2/3回に低減除湿水(ドレン水)で熱交換器を冷却し、省エネ運転を実現。水捨て回数も2/3になった※4 ※1(24℃ 40%冷風運転時)吹出口正面より1m離れた距離 、TOYOTOMI実験室にて。 ※2 試験機関:(財)日本紡績検査協会〔試験方法〕JIS L1902〔試験番号〕015630-2 ※3 2007年1月現在 ※4 通常冷風運転時で3回排水するところ、エコ冷風運転は2回となりました。また、10W消費電力を下げられます。 ●こちらもどうぞ シルバー TID-M1G (S)、 ピンク TID-M1G (P)、 ブルー TID-M1G (A) |