あいこ日和―皆藤愛子初写真集
レビュー ![]() 純情派
この写真集は素材(愛子ちゃん)の良さのみで作った作品。混じりっ気無い作品。
同系の作品にはベッキー。反対の系統には普通のグラビアが挙げられよう。 やっはりトークがほしかった。
タイトルも内容にピッタリな愛ちゃんの魅力的な表情満載の写真集で、ファン大満足な一冊です。やっぱり残念なのはせっかくのDVDに愛ちゃんのインタビューなりトークのようなものがないこと。愛ちゃんの話し方とか声とかがもっと入ってほしかったです。価格については、愛ちゃんのはにかんだ表情やファンを惹きつけてやまないかわいくてエレガントなスマイル、いきいきした動きまで撮影されていることまで考えると☆5も不思議でない買いの一冊です。
(天)使の(気)持ち
なんといっても、メイド愛ちゃん!
史上最高コス!しかし、全身も、欲しかった・・・ あと、DVDメイキングに、メイドがない・・・ イメージDVD求む! 水着無いけど
水着の写真は有りませんがそれなりに色気が感じられとても良いです。個人的には買って正解でした。
>こんな待遇をするからフジテレビの女子アナはつけあがって、自分を女優やタレントと勘違いして調子に乗っていると思う。
皆藤愛子さんは女子アナではございません。 れっきとしたタレントです。 そこの所、お間違えの無いように。
堀北真希写真集/ひこうきぐも
レビュー ![]() 超貴重な水着ショット!!!
不思議系な感じの真希ちゃんです。
テレビ番組では水着にはならないと言っていましたが、この本では水着姿を披露しています。 学生だけあってスクール水着や赤いワンピース水着。 彼女はグラビアアイドルではないのでこの辺りがギリでしょう。 不満を持つ方もいるでしょうが、真希ちゃんが水着になったということだけでも貴重な写真である。 しかもこの価格、即効買いでしょう! 何故水着を披露する気になったのかは分かりませんが、恐らく最初で最後の水着ショットでしょう。 今後は新垣結衣や綾瀬はるかの様に女優さんに専念して時折出すフォトエッセイぐらいが真希ちゃんを誌面で見ることの出来る機会となるでしょう。 アイドルコレクターもお勧め
堀北真希は、見ての通り非常に整った美人顔である。これほどまで、整った美しい顔はなかなかいないだろう。そんな彼女のムックだから買ってそんはないだろう。ファンでなくても十分楽しめるだろう。実際に私が、そうだったように。この本を見て本当に堀北真希の美しさに驚いた。好みではないが、これほどに綺麗な顔は見たことがない。もちろん他の女性の写真集を見てだよ。
少女時代の集大成
堀北真希の少女時代の集大成であるこの写真集は堀北真希の魅力を余すことなく撮った
写真集だ。露出は低いが清純派が好きな人にとってはそれも長所に、いや彼女ならそれすら 長所に変えてしまう。水着も2パターンあり1000円以下の安い値段で個人的にも得した気分だ。 ただ露出が低い事に不満を感じる人も多いので星4つ 純粋
この写真集はとても良い・・・
しかも値段が安い この素晴らしい内容の写真集が1000円以下 これはすごいです 初水着ありますがセクシーは全くありません この写真集は彼女の魅力がたくさんあります 僕は雪で遊び雪を投げた写真が一番好きです 値段も安いしオススメです 堀北さんに少しでも興味があるなら買い!
とにかくコストパフォーマンスがいいですね。これくらいの値段の写真集がもっと出てくれると嬉しいのですが。
水着は確かに少ないですが、衣装のバリエーションは多いですし、何といっても多彩な彼女の魅力的な表情を見ることが出来て、とっても気持ちが和みます。ホント可愛いですね〜 どうでもいいでしょうが、個人的には少しウェーブをかけたヘアスタイルの写真が、オリエンタルな感じでツボでした。
FUKIISHI―吹石一恵写真集 (ヤングサンデーブックス)
レビュー ![]() ダイナマイトBODY
とにかく美しい。顔は好みではなかったのですが、この豊満なバストを見て一目惚れしました。こんなに爆乳だとは思いませんでした。とにかくSexyです。この作品を見たら、この乳に吸い付いて母乳を飲みたくなるだろ。
すばらしいです。
まったく予想外の胸、プロポーションすばらしいです。最近特に美しくなった彼女、たとえ水着姿でなくともひきこまれます。ファン以外の方にも満足してもらえる写真集だと思います。もっとはやく彼女の魅力にきずけばよかったと思っています。
肉感を称揚
傑作「凛」では表現されなかった、吹石一恵の女としての生々しい肉感が前面に押し出された作品である。清純路線を期待する方々には判断に苦しむのであろうが、女性の肉感にあくなき興味を抱く肉感派としては本作は評価できる。顔の照り具合もよく、清純顔にスレンダーボディにEカップと、生のままで齧りつきたいような魅力を我々に伝える本書が「凛」のように絶版の憂き目に会っていないということは肉感派の大いなる悦びといえよう。
彼女の大ファンだけど
22歳の彼女の全体のバランスを欠いているように思われる。体の曲線美や体の生生しさに重点が置かれて、彼女自身の持つ、純真さ、あどけなさが消えている。カメラマンは、むしろ22歳の女を意識して撮ったのかもしれないが、彼女には正直荷が重過ぎて、背伸びした感がある。
素材が一品だけに、もったいない。笑顔、あどけなさ、若々しさの中に憂いや大人っぽさへ移りゆく過程なんかが撮れればよかったのだろうけれど、ただファンとしては外せない彼女の今の時点での姿でもある。 体、性、女、肉体、猥雑さ、が主眼にあったとしたら、彼女の魅力のメインは違うんじゃない?と言いたくなるけれど。 素材がバツグンなだけに
ちょっと残念ですね。
彼女のコアなファンには悪いが、彼女の肉体美(のみ)を目当てに 彼女のボディラインの素晴らしさについては、 写真集の中間あたりにある、本人だか誰だか分からない 切れ目がついちゃってるカットが幾つもある点など、 高めな価格設定ではないのでカンペキな一冊を求めるのは
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