アジアンタムブルー [DVD]
2006年11月に公開された、阿部寛・松下奈緒主演の純愛ストーリー。原作は、大崎善生による同名のベストセラー小説。愛らしいハート型の葉をもつシダ科の植物、“アジアンタム”。その性質は極めて繊細で、枯れ始めると手の施しようがなくなる危うさを孕んでいるが、ごくまれにその宿命を逃れ、再び美しい葉を茂らすことがあるという――。アジアンタムのような女性・続木葉子(松下奈緒)。雑誌編集者の山崎隆二(阿部寛)は、新進カメラマンである彼女に魅せられ、ふたりは次第に愛し合うようになる。しかし、葉子の身体に潜んでいた病魔が、残酷にも余命1か月という運命を彼らに突きつけた。すべてを捨てて、葉子が憧れるフランス・ニースに旅立つふたりに待ち受ける運命とは…? 大人の男・阿部の魅力を存分に楽しめる作品。(みき〜る) レビュー ![]() 大島ミチルのスコアは素晴らしいんだけど・・・
藤田監督は、基本的にTVドラマ演出家である。映画本編はこれと「ラストラブ」のみであり、それぞれメインシーンに海外ロケ、という感じだ。なぜにニースなのかがよく分からないが、背景としては素敵な街だった。また大島ミチルの拡がりのあるスコアも素晴らしい。でもいいのはそれくらいで(笑)、全体に漂う「浅さ」がつらい。恋人が命を落とす、というのは膨大な量の類似作がある。だから、よほど「真」に迫らないと現実味がないのだが、何か「最近、泣き系が流行りだから、こんなのどお?」といったノリで作られた感じが強いので、惹きつけるものもない。また余命1か月の患者にしては松下奈緒は元気いっぱいすぎる。佐々木蔵之介も高島礼子も小日向文世も全く見せ場がなかったし。唯一、屋上のシーンで横浜松坂屋が使われており、ここは2008年秋に閉店となった「ゆず」の聖地である。ハマっ子には「野澤屋」のほうが通りがいいかもしれないが、歴史的建造物が映像で残るのはよいことかと(笑)。何かファサードだけ残して取り壊されてしまうみたいだからね。映画は星2つ。
ずっと一緒
人生にすれた男と人生をつかもうとする女。
なんであれ、演者がどうこう言うより、素直にストーリー感動して泣いて下さい。 松下奈緒ファンにとっては・・・
はっきり言って、暗い・・・。
流れも単調で涙を誘うストーリーだが、感動が少なかった[m:56] Vシネみたい[m:28] 松下奈緒が好きなだけに、少しショックだった。 原作と松下奈緒さんのファンなので観たが、とてもがっかりした。
原作に感動したのと松下奈緒さんのファンなので観ましたが、とてもがっかりしました。全体的に登場人物に汚れ感が有るんです。原作では阿部寛さん演じる山崎隆二は不倫していませんから。演出・脚本共に脚色が下手で、原作の何所を取れば感動出来るのかが分かっていないみたいです。松下奈緒さんの透明感や、阿部寛さんの飄々としていながら誠実な人柄や演技力が全く活かされていません。原作ファンは勿論、出演者のファンにもお薦め出来ません。映画的にも大失敗だと思います。デルタ・グッドレムの主題歌『Flawed』には納得しましたが。
めちゃ良い
良いですねこの映画やっぱりセカッチューみたいになりますけど
音楽もまったりとした雰囲気も良いし 阿部寛さんもメチャクチャ良いです 時間を感じないし素敵でロマンチックで上品って言葉がピッタリの映画です
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クリエーターは「藤田明二」「阿部寛」「松下奈緒」「小島聖」「佐々木蔵之介」「高島礼子」「大崎善生」「神山由美子」です。 この商品を買った人は他にも「ドラマ グッジョブ [DVD]」、「松下奈緒「約束」 [DVD]」、「dolce (DVD付)」、「未来予想図 ~ア・イ・シ・テ・ルのサイン~ 【初回限定豪華版】 [DVD]」、「松下奈緒 フォト&スコアブック Dolce」、などにも興味を持っています。 氷点 DVD-BOX
レビュー ![]() 陽子の潔癖な生き方に感動しました
このドラマは三浦綾子原作「氷点」をドラマ化したものです。
以前にこの原作をドラマ化したものに「氷点2001」というドラマがありました。しかし「氷点2001」はただ単に養母から娘へのいじめに焦点を当てただけの凡作でした。「氷点2001」に比較するとこのドラマは原作に忠実で、しかも原作の「キリスト教の原罪」というテーマを深く掘り下げた完成度の高い作品に仕上がっていると思います。 この作品では私は陽子の健気で潔癖な生き方が大好きです。このドラマでは陽子の幼少時代を演じた森迫永依、陽子の成年時代を演じた石原さとみが共にすばらしい演技で期待を裏切りませんでした。陽子の、養母のいじめに遭いながらも前向きに明るく生きようとするたくましさ、自分の出生の秘密に悩み傷つきながらも潔癖に生きようとする姿勢には感動しました。 後半部分では陽子が義理の兄とボーイフレンドとの間の恋愛模様に悩む姿もあり、恋愛ドラマとしても楽しめる要素が多分にあります。 北海道の雄大な自然描写とも相まって心に残る名作だと思います。 残念な出来だと言わざるを得ません。
原作は三浦綾子の人間の原罪と贖罪をテーマにした傑作なのだが野依美幸の脚本により単なる通俗のメロドラマに堕してしまった事は誠に残念至極。石原さとみの熱演は引き付けられはするものの、復讐の執炎にかられる母親役の飯島直子の芝居が余りにも陳腐過ぎる。この物語の本当の主人公は実は陽子ではなく母親なのだが製作者の物語の読み込み不足と言わざるを得ない。
まさに名作
この作品は人間の心の光と闇を扱った、まさに名作だと思います。
石原さとみの美しさ、北村一輝のあやしさ、飯島直子の恐ろしい表情が特に印象的だったです。 それにしても、陽子の出生の秘密にどんでん返しがあるのには驚きました。 誰の心にも存在する「氷点」
このドラマは、かなり以前に作られた「昭和の名作」のリメイクだと伺いました。重いストーリーの割に俳優陣に少々重厚さが欠ける感があったことや、ごく一部に時代考証がやや甘いかなと(北村さんの髪型が現代風で茶色く染めているなど・・)いう箇所があったものの、岸本さんがなかなか良い味を出していますし、飯島さんが院長夫人という、いわば上流社会の女性を冷たく演じたというところもかなり意外性があり面白かったです。そして何といってもヒロイン・石原さんの演技力が素晴らしい。自分が殺人者の子と知ったショックに半狂乱になり号泣する場面は鳥肌が立ちます。この後、上ずったような発声や台詞読みが直ってくれば、押しも押されもせぬ実力派女優になることでしょう。
主人公は、養母の酷い仕打ちには恨み一つ持たなかったが生母のことは許せなかった・・誰の心にも温かい心と氷点下の心が存在し、しかし主人公の生母に対してとった言動も「仕方なかったのかもしれない」と自然に思えます。数々のテーマで構成され、全体キリスト教がベースになっていますが、「心の中の陰と陽」「自分の罪をわび、人から許され自分も許す」「お互いがお互いさま」といった仏教的なエッセンスが含まれていることも、このドラマの魅力だと思いました。 いつも災害は悲惨ですが、このお話は違います。
やはり、石原さとみは可能性を十分に持っている女優であることが、この氷点からも読み取れました。仲村トオルが、真剣に父親像を描こうとしている姿が、印象に残りますが、それよりも何も、地震の発生がこの小説の大きなポイントかなとも思います。その災害の中、人間として助け合うのは当然です。その時に、殺人者の娘だから助けない。という理屈は成り立ちません。誰でも、陰、日向関係なく助け合わないと生きれない。そのことを見事に地震は証明してくれました。地震にありがとうととは言わないまでも、大きな困難が、人を見事に蘇生させることの証明でしょう。「雨降って地固まる」ではありませんが、ポイントは、石原さとみを真に人間にしたのは、地震でしょう。と、再三言っておきたいです。最後は、生きててよかった。人のいやがることをやる人間は、最後は、淘汰される証明でしょう。
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クリエーターは「藤田明二」「石原さとみ」「仲村トオル」「飯島直子」「手越祐也」「岸本加世子」「三浦綾子」「野依美幸」です。 この商品を買った人は他にも「疾走 スペシャル・エディション【初回限定生産2枚組】 [DVD]」、「しゃばけシリーズ第2弾 うそうそ [DVD]」、「ガチバカ! DVD-BOX」、「しゃばけシリーズ第1弾 しゃばけ [DVD]」、「マイ★ボス マイ★ヒーロー DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 ラストラブ プレミアム・エディション [DVD]
レビュー ![]() 脚本は駄目だがビジュアルは一級品。
サックスを吹く田村正和様と伊東美咲さんが観たくて、借りて観ました。
正和様は、滑舌が悪かったけれど、流石に銀幕の大スターだけあって貫禄が有って素晴らしかったです。正和様はサックスを吹いているだけで絵になってしまいます。伊東美咲さんはスクリーンに映える女優だと思います。リアリティや生活感が求められる役だと駄目ですが、『電車男』のエルメス役や『めぞん一刻』の音無響子役みたいなマドンナだと間違いないです。確かに大根ですが、私は映画俳優に演技力より俳優の個性を重視しているので問題無いです。森迫永依は本当に天才子役ですね。他の人も書かれていましたが、片岡鶴太郎やユンソナは、別に彼らじゃなくたっていいわけで、無名の俳優かAクラスの俳優が良かった。高島礼子は見せ場無し。若手では阿部進之介が好演していました。 ストーリー展開は無茶苦茶&御都合主義&陳腐です。原作者がYoshiだから仕方がないのかなぁ。『ニューヨーク恋物語』のスタッフが関わっているだけに往年のトレンディドラマみたいで、予告編を観て笑っちゃいました。しかし、ニューヨークと横浜の映像はとても格好良かったです。冒頭のニューヨークの風景から引き込まれました。 田村正和様と伊東美咲さんと森迫永依ちゃん、ニューヨークと横浜の映像を評価して★★★。 自分ならどう行動する?
死期を知りながら、自分に冷静な態度をとる田村の演技は、クールにも見える。が、実際自分であったらどうでるか、自信が持てない。全体として、上出来と言える。但し、鶴太郎の演技は、今一、また、ユンソナを使う理由が解からない。この両者を使うなら、無名の俳優もしくはAクラスの俳優を選択すべきであったと考える。伊藤の演技は、田村と子役の演技に相乗効果をもたらし、引き立っていると言える。他のレビューほどの誹謗・中傷するようなものではない。愛や恋は独占ではなく、守ることであるから、本来田村はどう行動すべきだったのかが疑問である。勝負に出た実際の行動は、子を守れたのか・・・・興味深い内容と言える。
ガンのあなたに希望プレゼント!
あなたは、彼女とのデートに
クスリの袋を持っていくって ことはなくはないよね? じつは、 袋の紙をぐちゃぐちゃにして それが2人の間を取り持つ 愛のキューピットだったなんて ことを気づかせてくれる この映画は、ファースト・クラスです! 田村の個性と演技は認めるが、めちゃくちゃな脚本が全てを台無しに。オッサンのファンタジー映画になりさがってしまった。
正直この映画は、「ばかばかしくてみてられない」作品です。
断っておくけれど、田村正和はいい仕事をしていると思う。かすれ声でセリフが不明瞭で何を言っているのかわからない部分は多いけれど彼の存在感は大きい。特に美咲の後輩の男をやりこめるシーンや鶴太郎とのすし屋のシーンでの彼の演技は、うならせるものがある。 伊藤美咲の演技はあいかわらずひどいのもおりこみずみだ。婚約者に電話で振られるシーンの彼女の演技は永久保存したくなるほどの下手さ。とてもプロとは思えない。とはいえ、美咲ちゃんも、なんで電話一本で伏線もなく突然婚約者に振られるという脚本にどう対処していいのかわからなかったのかも知れない。そもそも自分は美咲ちゃん見たさでこの映画をみたのだから美咲ちゃんのことは全て許す。 なにがばかばかしくってやってられないかって、それは「脚本」です。 ◎ゴミ清掃員をしているかと思えば突然ニューヨークへ出張を命じられる公務員。そんなのアリ? ◎NYで数年ぶりにあったJazzクラブでの昔の音楽友達。ろくに挨拶もせず、いやいやステージにあがったかと思ったら急に店を出てしまう。いくらアメリカ人が明るいとは言え、友達としてかなり疑問のある行動 ◎機内で偶然出会うのは許すが、子供のピアノの先生だったってそりゃ出来すぎじゃないか? ◎人の家の子供の誕生日にいきなり犬をプレゼントしない。 ◎行方不明になった犬を探しているのに、「寒いから家に帰れ」と命じる親ってあまりにも動物の命に無責任じゃないですか? ◎嫁と一緒に時間を過ごせず、嫁の病気に気づかない自分を「オレがアイツを殺した」とまで言っておきながら、小さな娘を置いて勝手にニューヨークへ行ってしまう親。しかも娘と二度と会えないということをほぼ確信しているのにそれでも行くか? ◎「彼女を自分の人生に巻き込むつもりはない」とタンカを切っておきながら、最後はちゃっかり恋人気分で寄り添う二人 恋人と別れて傷心モードの27歳の美女が、ばったりNYで出会った世話好きでNYの案内に詳しいオッサンと二人で水割りを飲んでいると、突然普通のオッサンだと思っていた人が、実は名の知れたサックス奏者で自分の前のステージで演奏。で、「愛してるって行ってくれないの」とまで言わせておいて、それでも手をださない余裕。 田村正和という役者を通して体験するオッサンのファンタジー映画ですね、これは。 ホンはダメだがビジュアルは一級品
本作の難点は脚本の弱さだろう。ユンソナや片岡鶴太郎、高島礼子といった役者陣が添え物としてしか扱われておらず、伊東美咲と田村正和の恋もちょっと煮詰め不足。でも4つ星なのは、何といってもビジュアルの凄味である。NYCと横浜というのは、ちょっといつもの組み合わせと違う。横浜の相対するイメージはLAであり、またNYCは東京だろう。でも、今回の取り合わせは結構ハマっていた。空の色合いが意外に似ているのである。また神奈川県庁の歴史とみなとみらいの新しさにマンハッタンの古い町並みとタイムワーナーセンターの新しさといった対比もきれいに決まっていた。NYCのロケはそれでも様々な制約があるだろうし、目新しい絵はなかったが、横浜界隈の風情は夜景も含めて斬新な撮り方で感心した。さすがに横浜に縁の深い松竹ならではの力技。室内シーンなどは日活撮影所を使用しているが、できれば当地に伝統の松竹撮影所を復活させてほしいものである。横浜のG30(ゴミゼロ)運動のPRも充分あって、伊東美咲の勤務場所もゴミ関連のセクションなのだが、これまた最初のシーンしか生きず、中盤以降忘れ去られていたのが残念。ちなみに丸の内のコットンクラブでロケが行われたが、日本での親会社はブルーノートなので、どうせなら同系列の赤レンガ倉庫・モーションブルーヨコハマで演じてほしかった。またNYCのラストシーンはタイムワーナーセンター内でのロケ。ワーナーブラザーズの本社が入る高層ツインビルを使った映画はハリウッド作品を含めても非常に珍しかった。ホンはダメだが、NYC/横浜の質感は十二分に出ているので、カッコいい映画が好きな方にはお勧めである。
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クリエーターは「藤田明二」「田村正和」「森迫永依」「ユンソナ」「伊東美咲」「片岡鶴太郎」「高島礼子」「細川茂樹」です。 この商品を買った人は他にも「山おんな壁おんな DVD-BOX」、「めぞん一刻 [DVD]」、「恋する日曜日 私。恋した [DVD]」、「美しい人 DVD-BOX(4枚組)」、「アルゼンチンババア [DVD]」、などにも興味を持っています。 松本清張 けものみち DVD-BOX
レビュー ![]() 米倉さんが綺麗
舞台の設定は興味が沸きます。しかし、ストーリの内容と展開は、一歩引いた目で観ると、サスペンスのはずが、お笑いコントのように感じられます。話の伏線も張るのはいいが、おちが中途半端。あと、各キャラが、作り込まれすぎて、漫画のキャラよりも、人間性が感じられません。また、その事がストーリーを縛っているように感じました。米倉さんが綺麗なので、とりあえず最後まで観ました。
正直がっかり…
CMで初めて見て「絶対最後まで見よう!」と思ってから毎週、欠かさず視聴していました。
確かに面白かった。特にというか、やはり平さん演じる麻布の老人はまさに化け物のような雰囲気でありながら、どこか淋しい、虚しさを感じる孤独な老人の一面もあるという、微妙な役を見事に“我がもの”にしています!私はこの人を見るために、このドラマを見続けました。そして若村さんのアニメに出てきそうなくらい誇張された、でも妖艶な美しさはピカイチのキャラは必見です。民子のまわりを暗躍する人間も味のあるヒールっぷりでいい。 …しかしあの最終回で全てが台無しです。 原作では民子は焼け死ぬ、まさに因果な終わり方にもかかわらず米倉が「そんな終わり方はしたくない」と言ったがためにあんな在り来たりなショ〜モナイ結果になったのです。強かに生きる女の姿で終わりたかったのでしょうが、この人のワガママで全てブチ壊しでした。 原作が伝えたかったものはいいようにねじ曲げられ、消滅しました。 Please add Japanese Subtitles
Come to think of it, adding Japanese subtitles is a winning idea for TV Asahi. More people will buy and kids can learn, too.
最後が惜しいけど
全体的に観ればかなり力の入ってる作品です。特に平幹二朗と若村麻由美がとてもいい雰囲気を醸し出して一層作品を盛り立てています。米倉涼子はやはりこの手の役がしっくり来るし、仲村トオルや佐藤浩市がダークな感じでとてもいい。原作をいじり過ぎてなくて舞台を現代に移した所も分かりやすくて良かったと思います。
松本清張 けものみち DVD-BOXを見てみる
クリエーターは「米倉涼子」「仲村トオル」「若村麻由美」「上原美佐」「田丸麻紀」「前川泰之」「田中哲司」「松本清張」「寺田敏雄」「藤田明二」です。 この商品を買った人は他にも「黒革の手帖 DVD-BOX」、「松本清張・最終章 わるいやつら DVD-BOX」、「黒革の手帖スペシャル~白い闇 [DVD]」、「digi+KISHIN DVD 米倉涼子」、「女系家族 DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 |