トップをねらえ! 劇場版 [Blu-ray]
トップをねらえ! 劇場版 [Blu-ray]を見てみる
クリエーターは「庵野秀明」「日高のり子」「佐久間レイ」「若本規夫」「川村万梨阿」です。 この商品を買った人は他にも「トップをねらえ2! 劇場版 [Blu-ray]」、「バブルガムクライシス [Blu-ray]」、「ルパン三世「カリオストロの城」 [Blu-ray]」、「トップをねらえ! & トップをねらえ2!合体劇場版!! Blu-ray Disc BOX (初回限定生産)」、「交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 カムライ-神来-(KHAMRAI)
レビュー ![]() アジア系な世界観が好き
好みの空気とキャラクターが好きなので、今でもプレイしてます。微妙な点もありますが、好きな方はハマると思うので星五つにしました。
戦闘が難しいです。神威(魔法技)が美しくて好きですが。後半はきつかった。 世界観がしっかりとしていて、システム、ストーリーもわりといい感じです。グラフィックも綺麗です。個人的には結末が物足りなかったですが。 神話やアジア風の物が好きに方にはオススメです! RPG
人間族のカガトと神族の不死、全く異なる境遇の2人の主人公を交互に操作しながらストーリーを進めていくRPGです。戦闘は独自のシステムでセミオート&リアルタイムとなっていますが、ちょっとした事で仲間の好感度や信頼度が低下してしまったり敵の特殊攻撃の予兆など目を配るポイントが多くプレイしていて少し疲れる感じがしました。特に敵が強くなり特殊攻撃を多用してくる後半はやや難度が高かったです。
美しいキャラと戦闘システムがいい
「二人の主人公」とはいうものの、実際には一人はまるきり見劣りがし、ストーリーも美形の主人公にばかり重きがおかれているのは少々残念。「主人公」という役をちゃんとこなせるキャラを立ててほしかった。
ただし、キャラデザから作ってそれにストーリーをあてた、というだけあって主人公メインは大変な美形だし、人となりも描きこまれている。声優もよく合ってて満足。 こういう戦闘システムは初めて見たが、なかなか面白いと思った。同じユニット内のキャラの感情値によって習得する技が変わったり、台詞が変わったりするのも小技が効いている。 でも、エンディングがなぁ・・・私は「もしかしてマルチEでバッドだったのか?」としばし呆然としてしまった。 まあ好みで・・・!
自分はRPGが大好きです。今までに一番よくやったジャンルは?と、聞かれたら絶対RPGと答えるでしょう。して、ナムコから発売されたこの『神来』。ストーリーは人間と神との闘い。ネタバレになりますが、この話の内容は、最初人間は神を頼りにして生きていた。しかし、生活が豊かになるにつれて人間はだんだん自立して行くようになる。そして、神との対決が始まり、全ての神を倒して1から人間の生活をはじめていくというシナリオです。簡単に書いたのでよく分からないとは思いますが、僕は結構面白かったです。しかし、エンカウントが鬼のように多いので短気な人にはあまりお勧めできないかな?
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この商品を買った人は他にも「PANDORA MAX SERIES vol.3ラビッシュ ブレイズン」、「アイシア」、「HOSHIGAMI(星神)〜沈みゆく蒼き大地〜」、「サガフロンティア2」、「ワールド・デストラクション ~導かれし意思~」、などにも興味を持っています。 超時空要塞マクロス〜愛・おぼえていますか [VHS]
82年から83年にかけて放送されたテレビシリーズ「超時空要塞マクロス」の劇場用長編作品。テレビ版のストーリーをベースに再構成したものだが、『宇宙戦艦ヤマト』や『機動戦士ガンダム』の劇場版とは異なり、全編完全にリニューアル。テレビ版とは比較にならない緻密な作画なので、できる限り大きなモニターで観賞してほしい。 オリジナルのテレビ版自体が徹底的に作り込まれた設定と物語で、それをほぼ2時間に再構成した本作はこれだけ観るとやや説明不足な感は否めない。しかし、当時の若手アニメーターが結集して作りあげたハイレベルな映像や、「住民を待っている都市」といった壮大にしてロマンチックな設定、サブタイトル「愛・おぼえていますか」が誰へ向けてのものなのかが判明する感動的な展開で、十分満足できる。(田中 元) 機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]
レビュー ![]() 敵とは?
例外はあるけど基本的にどの作品もガンダムは敵機を落として人間を殺していくけど
ガンダムが敵を殺しているのを見ていて悲しいと思ったのはこの作品がはじめてです。 この作品に出てくる登場人物は何の権力も特別な力も無い ただの兵士達だったり戦争を知らない子供で、そんな彼らが戦争に巻き込まれたときに 発する何気ないセリフのひとつひとつがどれも心に残ります。 ジオンの人たちも連邦の人たちも自分の信じる正義や信念のために戦うけど 中立地帯に基地を作る連邦政府や南極条約を破るジオン将校など分かりやすい正義がどこにも存在しません。 そこで戦争を知らない主人公アルが理想のヒーローのザクパイロットの バーニィに出会い何の気も無く無邪気に戦争に関わる姿は何だか胸に刺さるものがあります。 悪意も殺意も無くただ信じて発した無邪気な一言でアルに結果的に背負わされた十字架は 私達自身にも戦争と言うものについて考えさせられるストーリーであったと思います。 あとリファインされた兵器ばかりで旧式のザクや初期のジムがまったく出てこないので違和感がありました。 でもMSをメインに据えず兵器として克明に描いてるので存在感がとてもあると思います。 密室で死ぬのはいやだ
反戦という点では、ガンダムシリーズで唯一成功している作品ではないだろうか。
巨視的に戦争を捉えるためガンダムシリーズは必然的に叙事詩的になることが多い が、この作品はそうではない。ドラマチックではあるが、リアリティーは失わない。 ガンダムでなくても良い、という声もあるが、このようなミクロな視点から見た 戦争が、「ガンダム」の世界にあるということが面白いのではないだろうか。 この作品で、「ガンダム」の世界は、深みを増したと思う。 死の無意味さが剥き出しになるのが戦争であるならば、反戦をテーマに持つ作品 はその無意味さを直視しなければならない。 また合成タンパクかよ
初期ガンダム(初代〜Vまで)はロボット大戦×ニュータイプの独特の世界観をもつ作品
それ以降のガンダム(W、種、種運命とか)は、売れそうなキャラの魅力で引っ張る作品 そのどちらにも属さない、戦争ヒューマンドラマが「ポケットの中の戦争」です ロボット大戦はかなりオマケで、あくまでもテーマを表現する1つの手段。 ど派手なロボットアクションを期待する人は他のガンダムを見ればいいです。 物語はわかりやすい構成になっているので、ガンダムをよく知らない人、 ロボットアニメに興味の無い人でも最後まで十分に楽しめます。むしろ目が離せないw 私がガンダムに興味を持ったのは、この作品からでした。全6話と短いのもいいです。 最高!!
ロボットが戦うところを見たい人にはどうかと思いますが、ホントに面白いです。
後半はもう泣きっぱなしでした。 ストーリーも最高! そのストーリーをさらに美しく表現する美樹本氏のキャラも最高! あまり語ると台無しにしてしまうので、とにかく見ていただきたい。 大々的に宣伝するその辺のハリウッド映画よりも、数段上にいる作品なのです。 戦争が織り成す人間関係
一年戦争の一端で少年アルを中心に話は進められていく・・
他のガンダム作品とは違って激しいMS戦闘はあまりなく戦争によって渦巻く人間関係 をうまく描写している、アル目線で描く物語は子供の遊び心が強く血生臭い戦争を忘れるくらいクリアーに表現されています、なんの為に戦うのか誰の為に戦うのか人の生き方が強く伝わってきましたあとサイクロプス隊の男臭さやアルとバーニィの友情も必見です! 話も6話とうまくまとめられており1日で一気に見てしまいました。
機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「高山文彦」「浪川大輔」「辻谷耕史」「林原めぐみ」「美樹本晴彦」「大河原邦男」「明貴美加」「矢立肇」「富野喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.03 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.02 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.04 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.01 [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]
レビュー ![]() 一体…
泣けますか? 泣かなきゃ人間じゃない感じさえさせるレビューが多いですね。 「リアルな戦争」と評されていたりしますが、リアルの意味がわかりません。 タイトルに「ガンダム」が付いていて、たまたま出会い頭に見ただけでしょ? 「ガンダム史上最高傑作」のレビューが笑えます。安っぽいね…
こういう茶番は、TVゲームだけにして欲しい… ガンダムの中で唯一、心に響く、泣ける作品です。
内容については皆さんが書いている通り素晴らしいものです。
宇宙世紀に生きていたら・・を感じる事が出来る唯一の作品ではないでしょうか。 また、個人的にはガンダムの中で、唯一心に響く、泣ける作品です。 何よりもすばらしいのがキャラクターの表情です。 5話の最後で、アルの期待に応えて、バーニィが戻ったと電話で伝えた時、 「大好きだよバーニィ」とアルに言われた時の嬉しそうなバーニィの表情。 アレックスに攻撃をかける前夜、「絶対に勝てるさ」とアルに告げて 別れた後のバーニィの表情。 バーニィを倒したクリスを恨むことなく、クリスと別れる時のアルの表情。 最後の全校集会?で「絶対に戦争のない世界に・・」という校長の言葉の あたりから涙がこらえきれなくなるアル。 結末を知った上で見ると、より一層、その時々のキャラクターの気持ちが 絵から伝わってきます。 ガンダムである必要がない作品、という声があるのを何かで見聞きしましたが、 このような作品をガンダムの世界で見せてくれる事をとても幸せに感じます。 小さな子どものポケットの中だけの真実
戦争=人が死ぬ、ということが実感できなかった少年。敵機パイロットが好意をもった相手だと知らずに戦う男女。守るために戦う、と弱気な自分を奮い立たせるも、その理由は本人の知らぬところで自分勝手に立ち消えてしまいます。うまく言えませんがこの作品は、「自分勝手な大きく強い流れ」に巻き込まれた人たちが、無力な自分に気づきながらもそれぞれのベストアンサーを探し闇の中を全力で走って行った(もしくは走ろうと試みた)話だと思います。バーニィはその大きな流れに一度は飲まれ、逃げるという選択を採ろうとしましたが、アルやクリスを守るため、「ガンダムと戦いたくなった」と陰りのある笑顔と共に帰ってきます。
例えここで逃げたとしてもそれは彼の出した答えであり、責められるものではないと私は思います。答えが『有る』のでは無く、選んだ行動が答えに『為る』、アルがクリスから教わったことを彼が実践してくれたように思えます。 最終話、アルをきっかけに繋がりを持ったバーニィとクリスは、互いに「よろしく伝えてくれ」とアルにことづけます。争いがもたらす理不尽さを私はこのシーンから見、胸が痛くなりました。 なぜ中立コロニーの近くに核をもったジオンがいたのか、なぜたった一機のザクが高性能MSに戦いを挑んだのか、頼りなさげな好青年はどこに消えたのか、いくつかの答えは、案外、子供のポケットの中や、その子の机の上にあったりするのかも知れません・・・。 一言では語れないテーマがある
今までの当事者、つまりモビルスーツのパイロットの視点からストーリーを描くのではなく、本来なら脇役に位置されるような人々の視点から描かれた作品。今まで描かれることのなかった、戦争のもうひとつの側面を克明に描き出していると思う。戦争は悪だ。こう断言することはたやすい。しかしそもそも戦争とは一言でまとめられるほど軽いものなのだろうか。勧善懲悪では片付けられない世界を我々に見せ付けるが、ガンダムシリーズの特徴ではあるが本作品はその特徴を最も強く受け継いでいる。自分たちが捨て駒だと知りながら己の任務を全うするサイクロプス隊、戦争が何たるものか分らぬまま奔走するアル、ジオン軍の兵士であるという自覚とアル達を守りたいという思いの間で葛藤するバーニィ。全員が全員,自らの思う道を進み、抗いそして散ってゆく。このやり場のない気持ちはどうしようもなく涙を誘う。
戦争とは何なのか、もう一度深く考えさせられる作品である。 余談だが、この作品、モビルスーツを中心にしていないにもかかわらず、作中で次々と名機を生み出している。アレックスとケンプファーは当然としてハイゴックやズゴックE型など、そういう意味でもこの作品は名作かもしれない。 平成ガンダム視聴者です
初めて観たガンダムはVガンダムでした
それ以降のいわゆる平成ガンダムファンで、主役ガンダムのプラモとかに熱くなっていました そんな訳で今まで宇宙世紀物には手を出さなかったのですが、ケンプファーのデザインに 惹かれて、その登場作品ということでこのポケットの中の戦争を視聴しました 最初は、派手なガンダムも戦闘もない、かなりの戦争物だと聞いていたのにほのぼの物語、と 正直退屈だったのですが、途中から作品に引き込まれて最後は涙せずにはいられませんでした 一分間にザクを20機やら30機やら撃破してしまう世界に少し怒りすら覚えてしまいました まあ、それでも平成ガンダム作品にも面白いところはあると思っているので嫌いになったとは 言いませんが、この作品はガンダム世界の新たな一面に気付かせてくれたと思います あと、視聴後に感じたことを少々… ポケットの中の戦争は確かにリアルな戦争の世界を描いているとは思います でもきっと本当にこの作品で伝えたい戦争の悲惨さはこの作品を観ただけでは わかった気になっちゃいけないのだと思います 決して他の視聴者の方を批判しているわけではないのですが、私自信がそんな気に一瞬 なってしまって思ったことです この作品を通じてより広い世界に対して、戦争の虚しさ、悲しさを知ってこの先生きて いくべきなのではないかと強く思いました
機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.2 [DVD]を見てみる
クリエーターは「高山文彦」「浪川大輔」「辻谷耕史」「林原めぐみ」「美樹本晴彦」「大河原邦男」「明貴美加」「矢立肇」「富野喜幸」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 0080 ポケットの中の戦争 vol.1 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 0083 STARDUST MEMORY vol.1 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.03 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.04 [DVD]」、「機動戦士ガンダム 第08MS小隊 Vol.02 [DVD]」、などにも興味を持っています。 マクロスダイナマイト7(2) [DVD]
レビュー ![]() 何度か見ると分かってくる
最初見たときは特に面白いとは感じなかったのですが、何度か見ているとだんだんと面白くなってきます。
レイやミレーヌ、ガムリンなどがほとんど出てこないのは残念ですが、ラストシーンは感動しました。 後、バサラの歌は新曲ばかりなので聞きごたえありますよ。OPもGOOD!
マクロスダイナマイト7(2) [DVD]を見てみる
クリエーターは「アミノテツロー」「林延年」「桜井智」「菅原正志」「子安武人」「阪口あや」「美樹本晴彦」「新羽こういちろう」「河森正治」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスダイナマイト7(1) [DVD]」、「マクロス7〜銀河がオレを呼んでいる!〜【劇場版】 [DVD]」、「マクロス7 リマスターボックス 1 [DVD]」、「マクロス7 リマスターボックス2 [DVD]」、「超時空要塞マクロス 愛・おぼえていますか HDリマスター版 [DVD]」、などにも興味を持っています。 美樹本晴彦「惜春(せきしゅん)」Tシャツ(Mサイズ)
初出:毎日新聞発行フリーペーパー「まんたんブロード」2008年4月表紙画 (C)HARUHIKO MIKIMOTO/THE MAINICHI NEWSPAPERS/PROJECT MANTAN. 美樹本晴彦「惜春(せきしゅん)」クリア下敷き
初出:毎日新聞発行フリーペーパー「まんたんブロード」2008年4月表紙画 (C)HARUHIKO MIKIMOTO/THE MAINICHI NEWSPAPERS/PROJECT MANTAN. 美樹本晴彦「眩映(ゲンエイ)」版画(直筆サイン&シリアルナンバー入り、額装限定品)
美樹本晴彦直筆サインとシリアルナンバー入り(直筆サインは右下余白部分に、エディション番号は左下余白部分に入ります。) 初出:毎日新聞発行フリーペーパー「まんたんブロード」2008年4月表紙画 (C)HARUHIKO MIKIMOTO/THE MAINICHI NEWSPAPERS/PROJECT MANTAN. 機動戦士ガンダム エコール・デュ・シエル (11) (角川コミックス・エース 6-20)
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