天気予報の恋人(1) [VHS]
レビュー ![]() 早くDVDを!
大好きな作品です。
9年も前の作品ですが、今でもよくビデオを 見返しています。このドラマの全体的な雰囲気が 本当に好きです。 深津絵里さん、稲森いずみさん、佐藤浩市さん、3人とも、役柄に 似合っているし、ストーリーも、シリアスな場面と コミカルな場面のバランスがちょうどいいなと思います。 シリアスな場面が続いて切ない気持ちになっても、場面が変わって 矢部さん、渡辺いっけいさんが出てくると、ほっと和みます。 早くDVDを出して欲しいです。絶対買います。 良いドラマです。
かなり面白いです。 主演は一応、佐藤浩市なんですけど深津絵里率が高い気がしますね。キャラとしては彼女たちの時代と似た感じだけど彼女がこのドラマを支えてるといってもいい。
稲森いずみはいつもと一緒だけど、矢部浩之、米倉涼子ら他の主要キャストもいい感じ。佐藤さんのコメディタッチも新鮮ですね。矢部効果かも。いっけいさんもかなりいい。 リアルにやってくれたら毎日聴いちゃうよな午後2時のシンデレラ(笑)
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クリエーターは「稲森いずみ」「佐藤浩市」「矢部浩之」「米倉涼子」「渡辺いっけい」「原田美枝子」です。 この商品を買った人は他にも「やまとなでしこ DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 ラブレボリューション 4 [VHS]
レビュー ![]() 30代女性が今一番見たかった月9ドラマ
江角マキ子、米倉涼子のいまが旬の女性陣とまたまた今話題の藤木直人と押尾学がおりなす恋愛ドラマ。3高のためいままでいい男に縁がなかった江角扮する恭子に突然いい男が舞い降りてきた、江角は恋愛下手でついつい藤木扮する須賀に振り回わされてしまう。離婚を経験している米倉扮する真理子は貧乏役者の押尾扮する矢吹に惹かれてしまう。恭子が須賀に惹かれ、振り回されるのと同様にテレビの前の多くの女性も須賀に振り回されメロメロ。かつてないほどのドラマへののめり方を経験した私。たぶんどの女性も同じだろう。ビデオ発売を待ち望み、いま女性達はレンタルビデオ、ショップへと駆け込んでいく。また須賀にメロメロにされたいが為に。そして、いつのまにか藤木直人のFCに入っているというのもポニキャニさんの陰謀か?とにかく今年のこのドラマを見ないで何をみるんだ?と言いたい。ありがとうフジテレビ。ありがとうポニキャニさん、藤木君。
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レビュー ![]() 悪女VS・・・
小林稔持のスケベオヤジ、策略家のギバちゃん、重厚な津川雅彦・・・と皆良い味出してる。OA当時毎週楽しみに観てたし周囲が言う程つまんないドラマじゃない。原作があまりにバッドエンドだったから・・・本編は面白いし米倉涼子の衣装集や製作会見(ギバちゃん笑わせてくれます!)など特典多いけど、青木さやかのくだらないパロディなんて収録する必要あった?ここに減点1!
原作より凛々しくかっこいい元子
原作も好きですが、ドラマも楽しめました。放送時は見れず後から見たのですが、一部の評判どおり米倉涼子がはまり役でした。迫力があってかっこいいです。
原作に沿うというより、ベースにして現代への設定変更や俳優に当て書きした元子や安島のキャラクター変更がうまくいっています。原作よりも、元子の後ろ(過去)にあるものも描かれ、元子のポリシーもはっきりしています。そして、さらにあきらめない、転んでもタダでは起きないパワーアップした元子になっています。やっていることは悪事だし、元子は悪女だけど強くたくましく生きています。 衣装や銀座の夜の様子、元子×波子のキャットファイトなど華やかさを欠かないのも見所。津川雅彦と山本陽子がちゃんと重みを加えています。他のキャスティングも面白いしよかったと思います。 米倉涼子は作品によっては浮いてしまうし、何でもこなせる女優さんではないかもしれないけれど、この役ははまっていたし演じきっていたと思います。大ママとしての着物姿が板について、大女優の風格すら感じてしまいました。 米倉ファンの方には、成長した彼女の「整形美人」以来のはまり役としておすすめできます。 夜の蝶にだまされたい!?
実際にネオン街にいたら迷惑なホステスだけど……
プロットが実にシンプルで、ひねりがないけど…… 実力じゃなくて結局恐喝ばっかりだけど…… 小林稔侍はやっぱり薄っぺらいけど…… いや、登場人物は津川雅彦以外みんな浅いけど…… でも魅きこまれる! 面白いもんは面白い! お伽噺すぎるので★1個減点。 ◆不屈のバイブル◆
ドラマ黒皮の手帳全7話を一気に観た。
騙されても利用されても引きずりおろされても 決してめげずにすぐに立ち上がってリベンジを目指す。 良くも悪くも呆れるほどに「懲りない」。 第一線を自分の力で生きるとはこういう事だなと改めて思った。 ドラマからは松本清張の作品の社会性の素晴らしさはあまり感じなかったが 登場人物ひけない一線がそれぞれであることともリアルだったし 「不屈の精神」の描き方には感心するものがあった。 主人公の原口元子は銀座でトップのクラブのママになるまでに体を許したのはただひとり。 営業の為ではなく好きになったから。 落ちて落ちていろんな人が裏切り見放し去って行ったときにもう一度浮上するには!? そういう時にでも自分を助けようとしてくれる人がいるかどうか? もちろん誰でもいいわけでは無い。 そこそこの助ける力を持ってる人間関係のある人がいるかどうか? その人が自分を本当に認めてくれているかどうか? ビジネス相手でも恋愛相手でもいいけれどね。 それ次第だなとつくづく思う。 私は今自分で事業をしているけれど もし何かあったら私をそこそこの待遇で雇って下さるような関係は 多少なりとも持てていると思ってる。 それくらい評価されてるくらいでないと仕事にならないしね。 そして、女はでんぐり返った・・・
実業的手腕を持つ女性による男性社会に対する非道なる挑戦、男を喰い物にするがカラダは許さない、というあたり「真珠夫人」を多分に意識して制作されたのでは。
「真珠夫人」の瑠璃子が高校時代の恋人を思い続ける純真さを秘めていたのに対し、この作品の元子は男性一般に対するトラウマ/疑心があり、信用に足るという確証を得るまでは、惹かれる相手にも心を開こうとしません。この辺のテレ朝のチョイス、評価出来ると思います。 作品の出来栄えについては、キャストやプロットに部分的な難があるように思いますが、概ね楽しませて頂きました。話の密度も丁度よかった。 泥臭い話である分だけ、俳優さんがエグい演技をするほどに輝くというこの素晴らしさ。皆さんもう好き勝手にやっていらっしゃるようで、撮影現場が作風に反して明るかったというのも理解できます。 目の前で初めて化けの皮を脱いだ元子ママ@米倉と対峙する橋田理事長@柳葉の、アンビバレンツな心境を吐露するシーンが好きです。あの顔はアクの強いギバちゃんじゃないと出来ないですね。
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レビュー ![]() ”交渉”を求める方には不向き
ドラマのタイトルは”交渉人”ですが、正直”交渉”に関する場面
はそれほどのものではありません。むしろ、話が進むにつれ”交渉” よりも、”父親の死の真相”の方に話の重点が向かっていきます。 この、”父親の死の真相”もドラマを見ているときには、小出しに さていく謎の断面や、その答えに興奮して見ていたのですが、その 真相も・・・・でした。 かなり良い、が。
ハードな設定の中、殆どふざけた要素を入れずに進んでいくドラマ。
設定に躊躇しつつもグイグイと引っ張られる演出は流石と言わざるを得ない。 だが、このドラマの誰に感情移入して良いのか判らないくらいに、一般の人間(大多数の視聴者)は戸惑ってしまい、客観的な目線を余儀なくされてしまうだろう。 しかし髪を切った米倉涼子の新境地であり、コレを見る直前まで個人的に米倉主演の「整形美人」を見てたため、そのコミカルな演技とのギャップがありかなり楽しめたのは事実。 残念だったのは当時、集中して見る事が出来なかったため、今回DVDを購入した訳なのだが、放映中に耳に残ったBGMが差し替えられている。 あのBGMを聞きたかった俺本人としては至極残念無念で、理由を知りたいところだ。 しかし、やっぱ1〜2話の米倉はセクシーだし、EDの主題歌は「食って今日を生きる」ってイメージがハートに沁みて燃えるね。 2008年のドラマでは、今のところ、一番かな。
8話という短いドラマでしたが、中身の詰まった良いドラマです。米倉涼子さんを始め、陣内孝則さん、筧さん、高橋さんなど名俳優ばかりで、同テレビ局の相棒と同じように、シリーズ化しても良いのではないかとも思います。まぁ、死刑囚の元少年と米倉涼子さん扮する刑事とのやりとりがメインの動線でしたから、シリーズ化は無理かもしれませんね。
テレ朝も良いドラマ作るようになったなぁ
相棒しかり、交渉人しかり、良いドラマをつくりますね。米倉涼子さんは髪切って、臨んだドラマですが、かなり良い出来ではないかと。内容も濃い出来ですが、やはり全8話という少ない話数は突然打ち切られたような感覚は否めないのが残念です。
若手の演技もなかなか
多重人格者の真里里恭介を演じる城田優の演技がとてもよかったです。
若手ながら、主人公宇佐木玲子との絡みが毎回楽しみでした。 ただ、残念なのは第8話と回数が短いことと、終わり方が唐突だったこと。お父さんの死の真相がよく分からなかったこと。 つくりはとてもよく、久々に楽しめました。
交渉人~THE NEGOTIATOR~ [DVD]を見てみる
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レビュー ![]() チェーホフの世界との関連性
中原俊氏が東大文学部宗教学科で中沢新一氏と同級生であり、親友だったらしい、という非常にまわりくどい理由で同氏に興味を抱いていた私は、レンタルビデオ店で『桜の園』を借りたところ、とても良い作品に思えたので、改めてDVDを購入し、中原監督・成田尚哉(プロデューサー)・稲垣尚夫(美術監督)の三氏による副音声での解説を聞き、特典映像のメイキングビデオ等も細部まで観察してみた。
また、比較のために1990年版を久しぶりに見て、『映画写真集 櫻の園』(サン出版、1991年)も購入し、原作・吉田秋生氏の映画への感想や脚本・じんのひろあき氏の意図を確認してみた。 一般に1990年版のファンは2008年版に批判的な傾向が強いようだが、私はチェーホフの科白を随所に引用した2008年に非常に魅力を感じた。 特に公園の野外劇場の場面で、ペーチャ(福田沙紀)のアーニャ(はねゆり)への呼びかけ(チェーホフの『桜の園』では第2幕)に対し、ロパーヒン(寺島咲)が「今や桜の園はわたしのもの、わたしのものです!」以下の第3幕の有名な科白で応え、次いでラネーフスカヤ(杏)が、「ああ、私の清らかな、幼い日々!この子供部屋で私は眠り、庭を眺めた。毎朝、幸せがわたしと一緒に目をさました」という第1幕の科白で続け、更にアーニャが第3幕(「御一緒に、ここを出て行きましょう!あたしたちの手で、ここより立派な新しい園を作るわ」)、ワーリャ(大島優子)が第4幕(「ええ、ここの暮しは終わりました。もう戻ってはきませんわ」)の科白で畳みかけて行く部分は、チェーホフの『桜の園』では全く別の場所にある科白を非常に巧みに組み合わせ、各人の心情と見事に重ね合わせたものであり、これほど感動的で、かつ知的な試みを他に思い浮かべることができない。 吉田秋生氏の「原作」マンガは、現代の若い女性の複雑な心情を繊細に描いたものであるが、チェーホフの『桜の園』を支える思想とは殆ど接点がないように思われる。そして、この「原作」を、劇中劇の上演直前のわずか2時間に凝縮したじんのひろあき氏の斬新な発想に基づく1990年版も確かに傑作ではあるが、やはりチェーホフの『桜の園』の世界とは全く異質なものである。 これに対し、2008年版は中原監督のチェーホフに対する深い敬意と愛情を感じさせる作品であり、1903年のモスクワでの初上演以降、一世紀を経てなお様々な解釈を生み出し続けるほど複雑なチェーホフの『桜の園』を背景とし、その豊穣な土壌に直接根ざしている点で、私には1990年版より遥かに優れた作品のように思われる。 興行的な失敗の原因としては、春から初夏への移り変わりを丁寧に描いた季節感豊かな作品を、ジングルベルが響き始める11月に公開してしまったという致命的なミスなど、いくつか要因があるのだろうが、宣伝広告戦略のミスのために、この作品の素晴らしさを感じることができるであろう人々に適切なメッセージが伝わっていないことは残念である。 多くの人に、先入観なしに見てほしいと思う。その際には、チェーホフの『桜の園』を一読されることをお勧めしたい。翻訳は2008年版のクレジットに出ている小野理子の新訳『桜の園』(岩波文庫)がベストだと思う。 プロモビデオか?
映画として見ては、とても耐えられないような内容です。
しかも前作がとても素晴らしかった以上 比較するなという方が無理でしょう。 私は出演の女優(?)陣にとても違和感が残りました。 妙にカメラ慣れしたものごしと、中学生レベルの演技力 のギャップにグラビアアイドルのDVDを見るようです。 彼女たちに前作のような内面を見せる演技は無理でしょう。 きっとこの映画は手持ちのタレントを、総花的に披露する プロモーションビデオだったのかも知れませんね。 そう考えれば、納得できます。 しかし、プロモは無料でみせるもので料金を取っては いかんでしょう? 駄作!駄作!駄作!
ひとこと。
ひっどいな!これ。 何なんだ、この安っぽさは。 前作「櫻の園」と比べるなと言うのは無理な話。 中原俊が再び同じタイトルでメガホンを取るというのだから。 前作を未見の方は是非観て下さい。 その差に愕然とするはず。 多数の登場人物を追いながらも絶妙なモザイクのように 物語を紡ぐことに成功していた前作。 多数の登場人物を追っているが故に焦点が定まらない今作。 オスカー軍団総出演も大失敗。ダイコン演技炸裂で安さの倍増に追打ち。 ひっきりなしの劇中音楽もまた安っぽい。勘弁してくれ。 イライラ、ムカムカしながら最後まで観終えて一本の映画を思い出した。 「タッチ」。そっくりだぜ、畜生。 中原俊に期待していただけに、前作が素晴らしすぎたばかりに・・・。 映画を観た後にこんなに空しく悲しくなったのは久しぶりです。 脚本に疑問
原作も90年版も観てないので比較は出来ませんが、
純粋に一つの映画として、あまりいい出来とは思えません。 そもそも演劇が題材の映画ってどうなの?って印象ですし、 青春映画としても何か物足りなさが残る内容です。 ラストも「これでおしまい?」ってな感じです。 脚本の練りが全然足らないような気がします。 他の方も仰ってますが、「妊娠した→してなかった」の件の不自然さは最たるものでしょう。 当然ながら若手の女優陣がいっぱい出演されています。 目の保養にはなると思いますが、それだけかも(笑) 主演の福田沙紀さんの可愛さがメインの造りになっています。彼女のファンは必見です♪ 彼女の演じるキャラってなんかこんな感じなのが多いですね。 10年ぶりの邦画鑑賞と福田沙紀
私は主に洋画専門で邦画は今回、10年以上ぶりでしょうか。
本作は公開の前後、色んな意味で話題となりました。一年以上も前から制作告知があり、本編撮影前にテストイメージを撮り、前回映画化した際の作品の出来と同監督による期待感とフレッシュな出演陣とすがすがしい青春ストーリーとなかなか好評判。 しかし、主演に福田沙紀を迎えたのはよかったですが、オスカープロモーション総出演と常軌を逸したの興行戦略、と心配説が流れていたが実際に公開するとその予想をも大きく下回り、公開当初、超大作クラスの全国150館規模の上映で始まったがあまりに観客の少なさから次々に上映を打ち切り、1ヶ月しない内に終了、邦画史上最低クラスの信じられないほど少ない観客動員数と売上というなんとも不名誉な記録を樹立してしまい、公開終了後も作品自体の劣悪さとオスカープロモーション総出演とごり押し手法に批判が集中し何かと話題沸騰に。さすがに私もサックスの曲と上戸彩が歌う曲にはひきました。 私が観た理由は福田沙紀が主演とゆうこと、さわやかそうなストーリーや設定にひかれたことでした。 さて、作品自体の感想ですがもともと邦画にはなにも求めてはいないですが、それにしても支離滅裂、むちゃくちゃ、うっすうすのグッダグダのストーリーと展開です。なぜ主人公や出演者がそうなったのか、なぜ急にこんなことになったかなど吹っ飛び過ぎの展開。 しかし、いまの女の子をうまく切り取っていたとおもいます。自然な福田沙紀を起用したのは正解。 杏さんはなにをやってもサマになっていてその佇まいから立ち振舞いがよい。 そのへんはさすがデルモか。最後の衣装姿とメイクはハッとしたほど美しい。 純粋に福田沙紀の仕事が見たい、ひとつの青春映画としてみたいという以外、映画を映画として楽しむ方にはおすすめできません。 福田沙紀さんは言われるほど悪くはなかったです。 また、映像や配色がよい部分があったり、特典ディスクも充実し、メイキングや舞台挨拶はもちろん、特典ディスクに収められている「秘蔵ビジュアルイメージ」は福田さんファンは必見です。 本編、特典ともに福田沙紀のプロモーションビデオとして見れば最高ではないでしょうか。
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クリエーターは「中原俊」「福田沙紀」「寺島咲」「杏」「大島優子」「はねゆり」「武井咲」「米倉涼子」「菊川怜」「上戸彩」です。 この商品を買った人は他にも「フレフレ少女 [DVD]」、「櫻の園―Official Visual Book―」、「きみの友だち [DVD]」、「ラブファイト プレミアム・エディション [DVD]」、「1分半劇場 参議院議員候補マミ(2) [DVD]」、などにも興味を持っています。 愛の詩
レビュー ![]() 曲より、
今井美樹歌手活動20周年を意識して作られた曲。
だけど、タイアップしたドラマで曲のイメージが固定化されてしまったのが痛い。 あまり好きなドラマじゃなかった。 それと、さいきんの今井さんのCD、やたら容姿をアップした写真を採用する傾向がある。 曲そのものよりも、イメージや見た目を重視してるようで、イヤです。 ジャケットに
女系家族なる、ドロドロとしたスキャンダルドラマのテーマ、タイアップ曲。ドラマの内容がないようなだけに、放映時はテーマ曲もほとんど聞こえないほどだった。ただでさえ、ごく最近の今井さんのCD、ジャケットに顔のアップが目立つ。
テーマ
シングル…ですが、なぜか耳にほとんど残りませんでした。いつものようにドラマ・タイアップ曲で、しかも『女系家族』。悲しいかな、ほとんど毎週のようにみて、そのプロット・シナリオ・キャスティングのひどさに辟易していただけに、テーマ曲とはわかっていても聞き味わうどころではありませんでした。
素晴らしいバラード!変わり続ける今井美樹に期待!!!
〜久しぶりに今井美樹らしい、そして新しい今井美樹を感じさせる曲だと思います。
クレジットを見れば、作曲・川江美奈子、アレンジ・武部聡志という、 中島美嘉「桜色舞うころ」を手がけたソングライター&プロデューサー、 そして今井美樹の数々の名曲を手がけた作詞:岩里祐穂。 昨年の夏に大ヒットしたベストアルバム「アイボリー3」で、 あの作曲家〜〜:千住明を起用し「野生の風」をフル・オーケストラで、 そして武部聡志アレンジで「瞳がほほえむから」を新たに録音するなど、 今後を予感させた、その答えのような作品だと思います。 これからも、変わり続ける今井美樹に期待!ですね。〜
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クリエーターは「今井美樹」「Yuho Iwasato」「Tomoyasu Hotei」「Satoshi Takebe」「Kei Kawano」です。 この商品を買った人は他にも「年下の水夫」、などにも興味を持っています。 聞かなきゃ☆そん♪Song“R”ive [特販専用(流通限定商品)] [DVD]
聞かなきゃ☆そん♪Song“R”ive [特販専用(流通限定商品)] [DVD]を見てみる
クリエーターは「KATSU」「UNSCANDAL」「can/goo&時乗 浩一郎」「unicorn table」「牧野信博」「菊地創」「高山和芽」「白石涼子」「POM」「Salia & shin-go」「atsuko」「米倉千尋」「高井 ウララ」「Salia」「TAPIKO」「riya」「スズーキタカユキ」「牧穂 エミ」です。 この商品を買った人は他にも「キラリフタリ(初回限定盤)(DVD付)」、「本日、満開ワタシ色! [初回限定盤]」、「GLITTER(初回限定盤)(DVD付)」、「In Bloom(DVD付)」、「ダリアな気持ち(DVD付)」、などにも興味を持っています。 松本清張 けものみち DVD-BOX
レビュー ![]() 米倉さんが綺麗
舞台の設定は興味が沸きます。しかし、ストーリの内容と展開は、一歩引いた目で観ると、サスペンスのはずが、お笑いコントのように感じられます。話の伏線も張るのはいいが、おちが中途半端。あと、各キャラが、作り込まれすぎて、漫画のキャラよりも、人間性が感じられません。また、その事がストーリーを縛っているように感じました。米倉さんが綺麗なので、とりあえず最後まで観ました。
正直がっかり…
CMで初めて見て「絶対最後まで見よう!」と思ってから毎週、欠かさず視聴していました。
確かに面白かった。特にというか、やはり平さん演じる麻布の老人はまさに化け物のような雰囲気でありながら、どこか淋しい、虚しさを感じる孤独な老人の一面もあるという、微妙な役を見事に“我がもの”にしています!私はこの人を見るために、このドラマを見続けました。そして若村さんのアニメに出てきそうなくらい誇張された、でも妖艶な美しさはピカイチのキャラは必見です。民子のまわりを暗躍する人間も味のあるヒールっぷりでいい。 …しかしあの最終回で全てが台無しです。 原作では民子は焼け死ぬ、まさに因果な終わり方にもかかわらず米倉が「そんな終わり方はしたくない」と言ったがためにあんな在り来たりなショ〜モナイ結果になったのです。強かに生きる女の姿で終わりたかったのでしょうが、この人のワガママで全てブチ壊しでした。 原作が伝えたかったものはいいようにねじ曲げられ、消滅しました。 Please add Japanese Subtitles
Come to think of it, adding Japanese subtitles is a winning idea for TV Asahi. More people will buy and kids can learn, too.
最後が惜しいけど
全体的に観ればかなり力の入ってる作品です。特に平幹二朗と若村麻由美がとてもいい雰囲気を醸し出して一層作品を盛り立てています。米倉涼子はやはりこの手の役がしっくり来るし、仲村トオルや佐藤浩市がダークな感じでとてもいい。原作をいじり過ぎてなくて舞台を現代に移した所も分かりやすくて良かったと思います。
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クリエーターは「米倉涼子」「仲村トオル」「若村麻由美」「上原美佐」「田丸麻紀」「前川泰之」「田中哲司」「松本清張」「寺田敏雄」「藤田明二」です。 この商品を買った人は他にも「黒革の手帖 DVD-BOX」、「松本清張・最終章 わるいやつら DVD-BOX」、「黒革の手帖スペシャル~白い闇 [DVD]」、「digi+KISHIN DVD 米倉涼子」、「女系家族 DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 TOUGH(タフ)
レビュー ![]() 実験的な写真集
うーんと・・ideaはおもしろいけれど、
米倉涼子さんのパーソナルな部分を感じたいひとには 物足りないかナ、っておもいます。 開脚されていても・・ってわたしは思ってしまいました。 雑誌の撮りおろしなどで4ページとかならよかったかな。 彼女の美しさが表現されていない
写真の遊びに終始しすぎで、彼女そのものが持っている美しさにほとんど注目されていない。”動き”をコンセプトにしているのだと思うが、タレントの写真集であって芸術作品を作っているのではないので、少なくともフォーカスの合わないカットばかりの連続はいただけない。アートを目指すにしても、表現やカットにおもしろさがない。表紙のカットからの発想で構成されていたらもっと良かったろうに。
動態
全てが動態の写真集に驚いた。動態の中に彼女の魅力、色気が発見される。
TOUGH(タフ)を見てみる
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