DJCD 戦国BASARA 第三巻
DJCD 戦国BASARA 第三巻を見てみる
クリエーターは「ラジオ・サントラ」「森川智之」「森田成一」「石野竜三」「中原茂」「中井和哉」「緒方賢一」「坪井智浩」「甲斐田裕子」「塩屋浩三」です。 この商品を買った人は他にも「DJCD 戦国BASARA 第2巻」、「DJCD「戦国BASARA」SPECIAL」、「DJCD 戦国BASARA 第1巻」、「DJCD TVアニメ「戦国BASARA」[金]第1巻」、「バサラ祭2007~冬の陣~OFFICIAL DVD BOOK」、などにも興味を持っています。 戦国BASARA2~邂逅!瀬戸内の戦い!~ドラマCD
レビュー ![]() 非常に残念なストーリー
新しい戦国バサラワールド。
2のメインキャラである前田慶次や 初登場の人気キャラ元親、元就の登場 しかも、2で慶次との深い因縁がある秀吉らの登場とあって 非常に期待していました。 緊張感溢れる戦シーンや慶次と元親の友情、 元就の戦に対する思い、 前田夫妻の仲睦まじい会話が聴けたのはよかったのですが、 物語全体が慶次の視点であるため、 肝心の元親VS元就の戦いはあっさり表現され、 しかも、かなり半端なところで終わってしまっている。 秀吉や半兵衛はお決まりの回想シーンでしか出ない。 (最後にも少し出ますが、あまり意味がなかったと思う) しかも、回想シーンは内容的にゲーム本編と矛盾していて、 いまひとつ納得できませんでした。 政宗&幸村メインのストーリーから脱却し、 ファンの期待に答えようとしたとは思いますが、 消化されない点が多すぎて、高い評価はできないドラマCDでした。 外伝的な作品…かな?
もう既にレビューで書かれていますので、物語の注釈に関しては省きます。
しかし、このドラマCDで注目すべきなのは、なんと言っても瀬戸内の両雄がガチンコで対決するという点。この設定はこれまでのBASARA作品(原作以外)でほとんど扱われてこなかった流れであり、何よりも二人の声優(石野竜三氏、中原茂氏)の生の掛け合い、演技を聴くことができます。聴いていて、凄く引き込まれました。 元親は相変わらず豪放で、元就は相変わらず冷徹で狡猾です。 (作中の元就の策略に関しては、史実や現実と比較してしまうとやや稚拙と思えるものもありますが、戦国BASARAというぶっ飛んだ世界と、ドラマCD…つまり音のみという限られた環境下ではこれが最良だと私は思います) 私は瀬戸内ファンであり、その二人が存分に戦っているのを聴くことができたので満点を差し上げますが、敢えて挙げる不満があるとすれば、慶次が中心の物語であって、元親元就はあくまでもサイドプレイヤー(脇役以上レギュラー未満)であることくらいでしょうか。いずれにせよ、瀬戸内とBASARAのファンならば買うべきです。 前田慶次と長曾我部元親の友情物語
最後まで聴いた印象は「慶次と元親の友情物語」でした。
前田慶次が主人公のドラマCDですが、意外と長曾我部元親の出番が多いです。 そしてこのコンビが話の中心という感じでしょうか。 長曾我部軍の皆さんと妙にノリの合う慶次が微笑ましいです。 利家のまつを想う一途さ、決意を秘めたまつの凛々しさ。 前田利家とまつの最強夫婦の可愛らしさも良かったと思います。 彼らと敵対する立場で書かれている毛利元就は出番少な目ですが、 冷徹な策士である彼が何を願い、何を思って戦いを仕掛けたのか語られます。 豊臣秀吉と竹中半兵衛はちらりと出てきます。 古き友垣の過去もちょっとだけ。 長曾我部と毛利が刃を交え、言葉を交わすのはほんの一瞬ですが、 瀬戸内を挟んで睨みあっていた両雄がどのように互いを意識していたのか、 それを感じる事は出来るかと思います。 話はやや強引に進んでいきますが個人的にはそれなりに楽しめたので星4つ。 前田家のほのぼのっぷりにあてられました。 ただ、不完全燃焼な部分があるので、それが気になるのであれば星3つが妥当かもしれません。 長曾我部&毛利ファンは、よく考えてから
ついにドラマCDにも中四国の両雄が登場しました。
ただし「瀬戸内の戦い」というサブタイトルなものの、主役は前田慶次です。 長曾我部と毛利が好きだからという理由でCDを購入しようと思っている方は、 ふたりの活躍は少なめということを念頭において再検討したほうがよいでしょう。 ストーリーそのものはBASARAらしいやや強引な展開の連続なものの 毛利にとって長曾我部が"策をめぐらせてまで相見えたい相手"であること、 長曾我部にとっての毛利が"目に見えて気がはやるほどの相手"であることなど、 お互い強く意識しあっている様子などは聴いていてひしひしと感じられます。 ドラマそのものは彼らを観察するまつと慶次の視点で進んでいきますが、 だからこそ見えてくるものも多いと思いました。 特に、策ばかり使っていて直接手を下すような場面の少ない頭脳派の毛利が、 長曾我部と剣を交わらせるめずらしいシーンはファン必聴。 もちろんそれすら毛利の策のひとつだったりするのですが、 お互い対岸を睨んで押し黙っているばかりだった二人が、 それこそ"爆薬のように"導火線に火がついて、 ついに直接戦い始めるという展開はとてもハラハラどきどきします。 けちのつけようのないほどの完璧なストーリーとはいきませんが、 ありそうでなかった「前田家の話&瀬戸内の戦い」なかなか楽しめますよ。
戦国BASARA2~邂逅!瀬戸内の戦い!~ドラマCDを見てみる
クリエーターは「ドラマ」「森田成一」「石野竜三」「中原茂」「坪井智浩」「甲斐田裕子」「置鮎龍太郎」「石田彰」です。 この商品を買った人は他にも「戦国BASARA2~紅蓮!三方ヶ原の戦い~ドラマCD」、「戦国BASARA2~百花繚乱!小田原の役~ドラマCD」、「戦国BASARA2~漆黒!本能寺の変~ドラマCD」、「戦国BASARA2 ~蒼穹!姉川の戦い~ ドラマCD」、「戦国BASARA ~宿命 ! 川中島の合戦~ ドラマCD」、などにも興味を持っています。 こども盆踊り ベスト
こども盆踊り ベストを見てみる
クリエーターは「盆踊り」「ひまわりキッズ」「井上かおり」「速水けんたろう」「Seiren Boys」「中西海羽」「高瀬“makoring”麻里子」「タケ」「ザ・ブレッスン・フォー」「Poo-Chem」「石野竜三」です。 この商品を買った人は他にも「こども盆踊り ベスト」、「PriPriプリプリ 2009年6月号 (別冊付録 指導計画のヒント7~9月月間計画)」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]
テレビシリーズ「新機動戦記ガンダムW」の後日談として発表されたOVAシリーズを元に、新作映像を加えて再構成した劇場版。従来の「機動戦士」シリーズとは異なる世界観を持ちながらも、ガンダムの名に恥じないハードなストーリー展開と、美少年キャラクターによって高い人気を博した作品でもある。 アフターコロニー196年、戦争は終結し、地球圏統一国家が誕生した。が、マリーメイアを中心とする反乱軍の手により、再び平和は破られる。一度は手放したモビルスーツに乗り込み、ヒイロたちはまたしても戦地へと赴く。 モビルスーツを武器とみなし、それを手放すまでを描く展開が新鮮に感じられる。演出面でも、劇場版ならではのイフェクト処理が実に素晴らしい。(田中 元) レビュー ![]() 設定がいい
まずこの作品において自分がすきなのが主人公が変に戦う理由にこだわっていないという部分が好きです。ただ任務のために戦い、そのためには平気で自分の命を切り捨てたりと、最初から兵器として完成してしまっていて戦うことに疑問を持っていない。他の作品だと主人公がそのことで悩んでいじけてあるところをきっかけに急に成長したりと、ある意味性格が完全に変わってます。そんなに簡単に人間の性格は変わりません。それになんか最終的になにが言いたいのかわからないし…最終的に訳のわからない力を使って強敵を倒したりとファンタジーと合成してしまっている気もします。一応ガンダムってSFですよね?
これは、絶対見た方がいい!?
まず、私の言う事は、この「新機動戦記ガンダムW」は今までのガンダムシリーズの中で、最高の出来です。
当初、これのTV版が放映される日まで、私は、ガンダムなんて、暇つぶしに見る程度の物でした。 しかし、TV版が放映されて、初めて見た時は今までのガンダムの作品に対する評価が大きく変わりました。 そして、この「EW」では、MSの出来、BGM、戦争の悲惨、平和の維持、散った者達の思い、生き残った者達の責任等、今までのガンダムの作品の中で一番の表現力があります。 それに一番の印象に残ったのは、各ガンダムのデザインで、Wガンダムゼロとデスサイズヘルには 、対極同士の白と黒の天使と悪魔の翼を付けたり、ヘビーアームズには大量のミサイルや弾丸を搭載するわ、 サンドロックに限ってはマントを付けて、アラブ系というより騎士ぽっくなり、アルトロン(ナタク)では、両腕のドラゴンハングが巨大化になり、中国の武将を彷彿させるデザインに仕上がっています。 おいおい
この中に「SEEDはクソだったけどWは最高☆」って言ってるにわか野郎がいる。
平成ガンダムしか知らないひょっ子がW>SEEDって図式にしてんじゃね〜 Wはストーリーグダグダで戦闘がショボい。エピオン戦でさえも! バルカン(マシンキャノン)が異常に強いし,ツインバスターライフルに至ってはコロニー1つ消えますから(笑)なのに地球で打ったらたいした威力ではない←w キャラも美少年で短パンって←w エンドレスワルツではかなり戦闘はマシになっているけど… SEEDは遺伝子で起こりうる問題を取り上げていて興味が惹かれるものがあるし、戦闘もシリーズの集大成と言うべき綺麗さ(回しが多いが←まぁWもそうか) 大体一話見ただけで面白いかどうか分かるわけないだろカス野郎。回りに流されて「SEEDおもんねー」とかいってるなよ。 死種はダメだけど種は評価されるべき。 あっエンドレスワルツの評価は ラストインプレッションとトールギス Vは神。 う〜んミリアルド=ピースクラフト★ちなみに子安武人はSEEDのムウガ=フラガと同じだぜッ あと速度を同じスピードにしてヒイロがウイングに乗り移るところが最高にかっこいい Wを見終わったあとに08小隊を見るべき。 どれだけWの絵コンテが適当かわかるからさッ 作画崩壊だぜ?www TV版の後日談
平和を唱えた後でもどこかで反発する者が出てくる。終わらない連鎖・・・ここまでやってくれるとはなかなかのものです。ヒイロと五飛の対決は熱いし新しくなったガンダム達も最高に格好良く仕上がっていました。ただデキムとマリーメイアは悪人が必要なので急遽作った感じが拭えない。OVA版との違いはこちらの方が15分程長いという事です。非現実的と批判を受ける事も多いWですが、ニュータイプの存在も十分過ぎる程現実離れしてます。それを言っちゃあお終いですよ。
やっぱWはイイね
みなさん、色々とWを酷評していますね〜。カッコイイだけで見かけ倒しのWとか言われてますが
それでもイイのでは?実際、自分はWを初めて見てWがカッコイイと思ってガンダムに興味持った わけですし・・・。だいたい「ガンダム」は一部のオタク、Firstガンダムから見てる人達のモノだけ じゃないでしょ?一般の人はZやFirstなんて知らないわけだし、昔のキャラを継続させてガンダムの歴史を繋げ過ぎると一般の人はガンダムを理解できないし近づきにくいアニメになると思います。 そう言った意味ではこのガンダムWはとてもイイ作品だと思います。低視聴率とか言われてますが、 そんな低視聴率のアニメが映画化されますかね!?十分に人気は有った筈です。 腐女子とか言ってますが女性のガンダムファンも増えてイイじゃないですか!?カッコイイ見かけ倒しだけのガンダムでもイイんじゃないですか!?Endless Waltzのウイングゼロは純白の羽でキレイですよ。ロボットに翼なんて在り得ない事ですが、ガンダム自体全て在り得ないわけだし「ロボットに翼が生えてるから変」とか言い出すと全てのガンダムが変なわけですし、そんなに酷評することないでしょ!? ウイングゼロのファイナルシューティングは印象に残ってますね。3発目を撃って機体もろ共爆発。 ヒイロかっこいいです。五飛とヒイロのバトルも良かったです。 他の人は批判してますが十分イイ作品ですよ。強くオススメします!なぜなら自分もこの作品を 見てガンダムを好きになったから・・・。
新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]を見てみる
クリエーターは「緑川光」「関俊彦」「中原茂」「折笠愛」「石野竜三」「矢立肇」「富野由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「新機動戦記ガンダム W BLIND TARGET-2」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.II (初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダム W BLIND TARGET-1」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.III(初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版) [DVD]」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.III(初回限定版) [DVD]
レビュー ![]() OVA版
ガンダムシリーズの中でも、このOVA版(劇場版)ほど、「ガンダムは戦闘力として非常に優れているけれど、それだけで時代は変えられない」というテーマ、言い換えればガンダムの無力さ、普通の人たちの力をこれほど真正面から描いた作品は少ないのでは無いでしょうか。
このOVAを見てから、もう一度本編を見ると、ファーストシリーズが「英雄になってしまった者達」の悲哀や矛盾を描いているのに対して、ウイングが「英雄になることを拒否した者」の悲哀や無力さを描いている事が良く解ります。 ガンダムのデザインや戦闘シーンが格好良いというのもありますが、OVA版の魅力はやはりストーリーに有ると思います。 2人のガンダムパイロットの戦闘時の会話は、とても深い内容です。 毛嫌いせずに、一度は見て欲しい作品だと思います。 ODD&EVENの方は、ちょっと新作映像もありますが総集編といった位置付けなので、新作と考えている方はご注意を。 穿った考えのガンダムファンには先入観を捨てて観て欲しい
当時はカトキ氏によって新規デザインされたガンダムの設定に少々混乱した覚えがある。(後にアーリータイプをデザインしてTV版との矛盾点を解消した)
確かに周りの女子ガンダムファンはキャラクターに熱中していたし大人達はキャラ人気に頼った女子オタク向けのガンダムと卑下していた。 何故キャラクターに人気が付くのはいけないのか?ガンダムに女性ファンが付くのを嫌がるのか、勝手に硬派なイメージを作って逆にガンダムという作品への敷居を高くして足を引っ張っていると気付かないのでしょうか?このエンドレスワルツに流れている血も富野ガンダムとなんら変わらない戦争の無意味さを語っているというのに・・・。 この作品を卑下する人達は先入観によって物語の本懐を理解せずうわべだけしか観ていない。今見ても色あせないこの作品を観ないのは非常に勿体無い、食わず嫌いしている人もTV版を途中で観るのを止めてしまった人もこの機会に是非観て欲しい。 パロディばっかリやっているSEEDと同じカテゴリーに納めてしまうのはあまりにも勿体無い作品なのだから。 別にSEEDファンを否定する訳ではありません、あれも途中まで好きでした。
新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.III(初回限定版) [DVD]を見てみる
クリエーターは「緑川光」「矢島晶子」「関俊彦」「中原茂」「折笠愛」「石野竜三」「村瀬修功」「矢立肇」「富野由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.II (初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW メモリアルボックス版 Part.I (初回限定版) [DVD]」、「新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]」、「新機動戦記ガンダムW(ウイング) (PERFECT ARCHIVE SERIES)」、「新機動戦記ガンダムW Endless Waltz [DVD]」、などにも興味を持っています。 新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 2
1995年から1年間放送されたガンダムシリーズの一作。前作「機動武闘伝Gガンダム」に続き、本作も従来の「機動戦士」シリーズとは異なる世界観に基づいている。 アフターコロニー195年。地球圏統一連合が軍事力でスペースコロニーを制圧。それに対抗し、一部のコロニー居住者がオペレーション・メテオと呼ばれる反乱作戦を開始。主人公の少年・ヒイロもその中でガンダムに搭乗し、地球へと落ちる。そして事情を知らぬまま彼にひかれていく少女・リリーナ。コロニー、地球対宇宙移民、仮面をつけたライバルなど、ガンダムならではのアイテムを散りばめながらも、続々と登場する美少年キャラと、非常にハードなストーリー展開で幅広いファン層を獲得した作品。TV版の後日談もOVA及び映画で発表された。(田中 元) レビュー ![]() 残念だったガンダム
今考えるとガンダムWって凄い駄作だよな
・見た目だけで中身のないキャラクター ・脈絡がなくご都合主義の展開 ・意味深ではあるが無意味で辻褄の合わないセリフ廻し ・腐女子を増加させ種を生む基盤形成 ・TVシリーズではガンダムXに次ぐ低視聴率 ・監督変更の影響で製作サイドを混乱させガンダムXの駄作化を推進 ・前作であるGガンダムで広げた「ガンダムの可能性」を大きく後退 等・・・ 戦争とは
第14話‐25話を収録。ガンダムの各パイロット、ゼクス、トレーズが自分達の戦う相手や意味を模索する。各キャラクターの出自や考え方などが明らかになる。テーマである「戦争と平和」の「戦争」が描かれている。
人はどうして戦うのか、戦うことは無駄なことなのか、そんなことを考えさせられるし、「平和」を知るためには「戦争」を知る必要があるということも考えさせられる。 ファーストガンダムに勝るとも劣らない名作。エヴァンゲリオンのように、デジタルリマスタリングで復活して欲しいという思いを込めて☆一つマイナス。 この巻が一番好きかな
内容は主に宇宙編ですね。コロニーでの話が多いかな。
この辺からガンダムパイロット5人が翻弄されていきます。 ここにきて絶対的な強さを見せつけていた ガンダムパイロットたちが弱さを露呈していきます。 リリーナの出番が少ないのが特徴。 見所はやっぱカトルVSヒイロでしょうか。 新しいMSに乗って出てきます。 トロワのシーンはほんと切ないです。 全体的に5人の少年たちの苦悩や挫折が書かれた巻です。 この宇宙編は個人的に好きです。 本当にコロニーのことを思って戦う5人が見れるし、 トロワとカトルのシーンはもう指折りの名場面だとおもうし。 セリフではヒイロの「カトル、俺は逃げない。俺の後ろにはコロニーがある。」 ってセリフがすごく好きです。 なんかすごく主人公っぽい。 軍に所属していない分、セリフ一つ一つに確かな意志を感じられて良いです。 とにかく面白い!
ガンダムシリーズで一番好きな作品です。強烈な個性をもった魅力溢れるキャラクターと、かっこいいガンダムが織り成すストーリーは、最後まで、観ている人をまったく飽きさせません。この作品が語られるときに、美形の主人公たちのことがよく取り沙汰されますが、彼らは決して美形なだけではありません。平和のために、そして仲間のために、自らの命を懸けて戦う彼らの姿には心を打たれます。観たことがない方には、ぜひ観てもらいたいです。
キャラが魅力的!
5人の魅力的キャラが登場するので、女性にもファンが多い作品。
5人のほかにも、美形なキャラが多いです。声優も豪華! ストーリーはちょっと暗めですが、心に訴えるものがあります。 ガンダムシリーズに興味が無くても、 とにかくはまりまくれる作品です。
新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 2を見てみる
クリエーターは「緑川光」「関俊彦」「中原茂」「折笠愛」「石野竜三」です。 この商品を買った人は他にも「新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 1」、「新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 3」、「新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 4」、「新機動戦記ガンダム W DVD COLLECTION 5」、「新機動戦記ガンダム W Endless Waltz 特別篇 [DVD]」、などにも興味を持っています。 PhotoshopショートカットMANIAX
レビュー ![]() CS以降では出番は少ないけど、お世話になりました。
CS以降はショートカットを書き換える事ができるため、この本の重要度は低くなりましたが、当時は目からウロコでした。
たまたま最近この本を読んでいたら、CS3の「編集>キーボードショートカット」にも出てこない、色々なショートカットが掲載されている事が判明しました!(似た書籍にはない所です。) しかも、そのどれも重要なショートカットばかりで驚きです。(アクティブレイヤーの変更等) 他にも、調べれば分かるショートカットも、実際に自分で調べる事はしないのでちょっとショートカットを探すには便利でした。 こういう本はバージョンアップと共に古くなると思っていましたが、意外な発見が合って感心しました。 ただ、できれば裏技やコラムがもう少しあれば良かったです。 是非ここの本の続編が出ればと期待しています!
PhotoshopショートカットMANIAXを見てみる
クリエーターは「藤本 ミツロウ」「石野 竜三」です。 この商品を買った人は他にも「やさしい美術解剖図―人物デッサンの基礎」、「キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 3 改訂版 (キャラクターをつくろう!)」、「スーパーパースデッサン―キャラが立つ遠近法のすべて」、「キャラクターをつくろう!CG彩色テクニック 5 (キャラクターをつくろう!)」、などにも興味を持っています。 |