サウンド&レコーディング・マガジン (Sound & Recording magazine) 2009年 2月号 [雑誌]
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クリエーターは「サウンド&レコーディング・マガジン編集部」です。 この商品を買った人は他にも「サウンド&レコーディング・マガジン (Sound & Recording magazine) 2009年 1月号 [雑誌]」、「サウンド&レコーディング・マガジン (Sound & Recording magazine) 2009年 3月号 [雑誌](CD-EXTRA、CD付き)」、「Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2009年 06月号 [雑誌]」、「Sound & Recording Magazine (サウンド アンド レコーディング マガジン) 2009年 05月号 (CD、CD-ROM付き) [雑誌]」、「サウンド&レコーディング・マガジン (Sound & Recording magazine) 2009年 4月号(エンハンスドCD付き)」、などにも興味を持っています。 MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2008年 11月号 [雑誌]
MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2008年 11月号 [雑誌]を見てみる
この商品を買った人は他にも「splash!! 1」、「GOOD ROCKS!〈Vol.07〉ザ・クロマニヨンズ、土屋アンナ」、「音楽誌が書かないJポップ批評 (20) (別冊宝島 (681))」、「GiGS (ギグス) 2008年 11月号 [雑誌]」、「MUSIC MAGAZINE (ミュージックマガジン) 2009年 02月号 [雑誌]」、などにも興味を持っています。 にんげんはたべたものからつくられる
レビュー ![]() ほんと、そうだよね〜って思います。
「にんげんはたべたものからつくられる」
ほんっとそうだよな〜〜〜って、絵本を見る度に思っています。 そして、最後のページに行く度に 又思います。 人間は 言った事 した事で 出来上がって行くんだなあ〜〜〜って。 そう、大人には 大人の読み方が出来る絵本です。 竹村さんの一つ一つの言葉を 深く理解して描かれた木月さんの絵が また素晴らしいです。 ふと 折に触れ 手にしたくなる、そんな絵本です。 親子で楽しめました♪
6歳5歳3歳の子供がいます。
なじみやすく楽しい絵で3人とも大喜び。読んでいて私も一緒に笑っちゃいます。 子供たちの大好きな食べ物がいっぱいでてきて、 短い絵本だけど一冊読み終わるのにずいぶん時間がかかりたっぷり楽しめます。 笑いのつぼが盛り沢山なかんじです。 読み終わるとおなかがすいたね〜ってみんなでおやつを食べたりします おばあちゃんがソラマメをむいてるところがほのぼのします いろいろな楽しみ方ができました
この絵本は最初から読んだり、途中の気に入ったところだけ読んだり、キャラクターの誰か一人だけを追ったりといろいろな楽しみ方ができる本です。特に最後のページはいろいろな遊び方のできるページになっていると思います!
4歳の孫のお気に入り一番です。
まだひらがなしか読めないので、「いちごだいすけ」や「ちきんたろう」など自分で読めるものには特に興味があるようです。何度も同じところを読んでくれとせがむので、そして同じところで笑い袋が弾けたように笑うので不思議です。2歳の弟と取り合いになるので、読み終わるとこっそり自分の本棚に隠しにいくのが愉快です。最近は最終見開き(たくさんの食べ物で、スーパーマンができているページ)を指して、「今日はこれを食べた」と教えてくれます。ワニや熊が描かれているのを見て「これも食べられるの」と聞いてきました。「お母さんのおっぱいもある」というので見てみたら有りました!下の子は画面に時々でてくるアリが気になっているようです。久しぶりに面白い絵本に出会いました。
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クリエーターは「竹村 俊子」「ナート編集部」「木月 すみよし」です。 この商品を買った人は他にも「たべるのだいすき!―みんなげんき (げんきをつくる食育えほん)」、「すぐ使える!たべものしんぶん&クイズ」、「びょうきからまもってくれるたべもの―みどりのえいようのなかまたち (げんきをつくる食育えほん)」、「あそびからはじめる食育―ゲーム・リズム・製作・言葉・食材 (すぐに生かせる実技シリーズ)」、「うんぴ・うんにょ・うんち・うんご―うんこのえほん」、などにも興味を持っています。 はじめてのやのあきこ
レビュー ![]() やのあきこの人鍵宣言
人馬一体という言葉があるが、矢野顕子は「人鍵一体」が最大の魅力ではないだろうか。
矢野顕子という人間とピアノの鍵盤が一体となって、誰も真似のできない「やのあきこ」の弾き語り音楽が奏でられる。 私たちの魂は最初の一音から彼女の音楽に魅せられる。 槇原敬之、小田和正、井上陽水、YUKI、忌野清志郎、上原ひろみという稀代のミュージシャンと渡り合う今作でも、 彼女の歌声とピアノは研ぎ澄まされ、互いの個性はデュエットで昇華されている。 「はじめてのやのあきこ」は、彼女の原点に帰る、人類最初の「人鍵宣言」なのかもしれない。 ゲストが参加することで新しいよろこびを多く発見する
せっかくなので、まっさらな気持ちでやのあきこを聴こうと思った。名曲「自転車でおいで」。ピアノが牧歌的な優しさをそよぎだし、道端を通り抜ける空気にであう。改めて懐かしいこころに訴える曲だと実感する。そこへ今作は佐野元春ではなく槇原が男声を担当した。彼のやわらかいこえはこの曲の空気にすうっと爽やかさを吹かす。新鮮だった。少しふわふわした歌い方が、曲のセピア色に広がる景色に風なのか雲なのか、新しい色を添えていた。
今作は、やのあきこの入り口にもう一度立ち、素直にそのよさを見つめようとするいい機会だ。そして再発見する新鮮さは今回のゲストの視線に沿った追体験のような気もした。彼らの緊張感や丁寧さがリスナーの皮膚感と通じ、彼女と一つずつこころを通わせてゆく感じがした。その新鮮さがそのまま再発見への喜びだった。 小田の凛とした声は「中央線」の夜の描写をきりりとひきしめる。そこへ対照的に“ねこ”という詞をやのが柔和に浮び上がらせると、メリハリで夜を越えてゆく想いその輪郭がひきたつよう。彼の声が夜の空気を透明にしていた。やのひとりによる「PRESTO」はピアノの自由度が高まり、彼女独特の「間」による行間の素朴さを想う。 代表曲「ごはんができたよ」は底に在る郷愁と母性を思う際に現れる絶対的無垢への回帰へ、YUKIが見事に持ち前の元気さと寂しさを潜ませる。子供のように跳ねたり小さなこころを繊細にうたったり、主題を形成する要素の表現に脱帽。 陽水のこえとやののランデブに陶酔する「架空の星座」は武満徹の「小さな空」のような童謡的幻想が淡く満ち、やのの柔らかいこえを陽水が優しく夜空へ導く。こえの相性のよさをみた。 今年桜井和寿もうたった「ひとつだけ」は忌野のイノセンスさが曲のピュアさを引き出す。ラストの上原の自由さ、ほとばしる熱は曲の止揚を感じ、“ただひたすらに”で頂を極める瞬間が焼きついた。 ?
最近の矢野さんにはちょっと・・・。私は好きになれないな。
なんか最近、リスナーに媚びてないですかねえ。 なんか、分かり易すぎるというか。 今更リメイクする必要あるんですかねえ。 バージョンが変わった訳でもなく、原曲と同じバージョンっていうのも 矢野さんにしては芸がないですし、らしくないですねえ。 自転車でおいでよは大好きな曲ですが、 佐野さんのバージョンのほうが良いですし、 中央線もBOOMバージョンのほうが良いです。 ごはんができたよもYUKIと一緒に歌ってますが、 落ち着かない仕上がりです。 清志郎以外はちょっと相手との違和感? もしくは相手側の矢野さんを前にしての緊張感?が ひしひしと伝わってきてうーん、聴いてて疲れるなあって感じです。 以前の矢野さんは、日本のポップス界とは一線を引いていて 客観的な立場で、良い物は良い、悪いものは悪いという線引きが 明確だったんですけれど。その線引きがだんだんあやふやになっちゃって 特に本作以降の作風には疑問を感じます。 分かりやすくなってリスナーが増えるのは 良いことなんでしょうけれど・・・。 ちょっと、サービスし過ぎじゃないですか? それって矢野さんらしくないんじゃないですか? 難しい歌をぶつけて、もっと私たちを世界を悩まして欲しい。 天才への果敢なる挑戦者達との逸品。
多分、矢野顕子という人とデュエットするのは難しいことなのであろう。
奔放な歌唱は、ソロでこそ最もその力量が発揮される。 しかし、このアルバムに参加したゲスト達は、果敢にその困難に立ち向かっている。 ベテラン故の力量を感じさせ、同時に年齢を考えると恐ろしいほどに美しいハイトーンの響きで、 真っ向から矢野顕子と勝負している小田和正。 意外にも声がシンクロして違和感が思ったよりもないYUKI。 「Good,Good-bye」「pi po pa」と既に2曲のデュエットの実績があるからか、 どこか余裕を感じさせる井上陽水。いい感じの力の抜け具合が心地良い。 スタンスを崩さずに曲を自分の手許に引き寄せている忌野清志郎(ハーモニカもお茶目だ)。 かつての坂本龍一との「アベック・ピアノ」を思い出してしまった上原ひろみとのピアノバトル。 (腕前は教授よりも段違いでこっちに軍配なのは言わずもがな。) どれも文句無しに素晴らしい聴き応えのある作りになっている、圧巻だ。 唯一、完全に矢野顕子に負けてしまっているのが槇原敬之の「自転車でおいで」。 歌唱力では槇原敬之に遥かに劣る(失礼)佐野元春との元歌バージョンの方がずっと味がある。 槇原敬之は、自身のソロでは「ごはんができたよ」や「David」等、 決して失敗作ではない矢野顕子のカバー作品を聴かせているだけに残念でならない。 これだけは完全に選曲ミスでは…もっと他の曲で勝負すべきだったと思う。 じゃあ何をって言われても困るんだけど、同じ「グラノーラ」からなら「ふりむけばカエル」などが良かったかも。 本当は「ラーメンたべたい」を押したいけど、既に奥田民生バージョンがいい味出しているので…。 天才への果敢なる挑戦者達との逸品。
多分、矢野顕子という人とデュエットするのは難しいことなのであろう。
奔放な歌唱は、ソロでこそ最もその力量が発揮される。 しかし、このアルバムに参加したゲスト達は、果敢にその困難に立ち向かっている。 ベテラン故の余裕と圧倒的な歌唱力で聴かせる小田和正、井上陽水。 意外にも声がシンクロして違和感を感じさせないYUKI。 スタンスを崩さずに歌を自分に引き寄せている忌野清志郎(ハーモニカもお茶目だ)。 かつての坂本龍一とのアベック・ピアノを連想させる上原ひろみとのピアノセッション。 (腕前は教授よりも段違いにこっちに軍配。) どれも文句無しに素晴らしい聴き応えのある作りになっている、圧巻だ。 唯一、完全に矢野顕子に負けてしまっているのが槇原敬之の「自転車でおいで」。 歌唱力では遥かに劣る、佐野元春との元歌バージョンの方がずっと味がある。 槇原敬之はソロでは「ごはんができたよ」や「David」等、決して失敗作ではない作品を聴かせているだけに残念。 これだけは完全に選曲ミスでは…もっと他の曲で勝負すべきだったと思う。 じゃあ何をって言われても困るんだけど「ふりむけばカエル」あたりだったら良かったかも。 本当は「ラーメン食べたい」を押したいけど、既に奥田民生バージョンがいい味出しているので。
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クリエーターは「矢野顕子」「槇原敬之」「小田和正」「YUKI」「井上陽水」「忌野清志郎」「上原ひろみ」「糸井重里」「MIYA」「岸田繁」です。 この商品を買った人は他にも「ひとつだけ/the very best of akiko yano」、「ピヤノアキコ。~the best of solo piano songs~ (SACD-Hybrid)」、「いままでのやのあきこ (DVD付)」、「ホントのきもち」、「SUPER FOLK SONG~ピアノが愛した女~ [DVD]」、などにも興味を持っています。 ひとつだけ/the very best of akiko yano
レビュー ![]() すばらしい日々
最近は、テレビで歌って踊ればだれでも「アーティスト」と呼ばれる。はては、自称「アーティスト」まで出てくる始末・・・その言葉をお手軽に使うんじゃない!矢野顕子みたいなホンモノのアーティストに失礼だろう!そこのテレビの人!!すみません、取り乱しました。
矢野顕子はやっぱりすばらしいですね。20年も前の曲がかえって新しく聴こえる。そういう力をもった曲を作れる人です。彼女はピアニストとしても半端ではないので、レコーディングでもライブでも、一流のサイドミュージシャンしか呼びません。だから、巷にあふれるファストフードのような音楽とちがって、矢野シェフが天然食材を使って料理したホンモノの音楽は色あせず、心を深いところで癒してくれます。 とくにラストの「すばらしい日々」は、永遠の名カバー。「君は僕を忘れるから、そのころにはすぐに君に会いにゆける」・・・なんてすてきな歌詞だろう(奥田民生もすごいな)。その後、ピアノの間奏がはじまると、何度でも泣いてしまいます。ミノ・シネルの魔法のようなドラミングも、このトラックの聴きどころです。 すばらしい曲ばかり
このアルバムは本当に大好きでよく聴きますが、特に「すばらしい日々」のエンディングを聞きくといつも涙があふれてきます。
矢野顕子がいないと生きていけない。
優美なピアノタッチに体は弛緩して、心は躍動する。
素直で可愛くて、大人で愛がある歌詞に胸が熱くなる。 矢野顕子の音楽がなければ生きていけません僕は。 「ひとつだけ」の音楽
この世で「ひとつだけ」の音楽。それが矢野顕子の音楽だ。
陳腐な言い方だが、この世にどこにもないOnly oneの音楽。 母親のような安らぎの歌声とピアノの響きが、 時にアバンギャルドで超絶孤高な異次元の世界へ誘ってくれる。 「どんなときも どんなときも どんなときも」彼女の音楽を愛し続けていこう。 そう思わせてくれる20年のキャリアのThe Very Bestな17曲。 個人的には佐野元春とデュエットした「自転車でおいで」が、ほのぼのして特にお気に入り。 プレイヤーとして
やはり凄いと思うのです。
タイトルにもなった「ひとつだけ」はいろんなバージョンが出てますが、 よく見ると譜面も見ずに、共演者の歌いやすいキーにコロコロ変えても、 全然へっちゃらでピアノを引き倒すのです。 二曲目の「気球に乗って」は、バックがティンパンアレイ。 日本の天才達がもっとも脂の乗っていた頃の演奏とあって、 ライナーで矢野さん自身が言うように、ぜひ聞いて欲しい一曲。 「春先小紅」、「夢のヒヨコ」など、 個人的に大好きな曲が満載。子供に聞かせると喜ぶし、 歌詞を意味も分からず歌っているのをみると、矢野さんの曲は、 子供に対してなにか特別な力があるのかな?などと思ってみたり。
ひとつだけ/the very best of akiko yanoを見てみる
クリエーターは「矢野顕子」「矢野顕子&宮沢和史」「糸井重里」「宮沢和史」「奥田民生」です。 この商品を買った人は他にも「ピヤノアキコ。~the best of solo piano songs~ (SACD-Hybrid)」、「はじめてのやのあきこ」、「ごはんができたよ」、「Piano Nightly」、「愛がなくちゃね。」、などにも興味を持っています。 akiko
レビュー ![]() 日本語ロック
♪Evacuation Planは本当に素晴らしい日本語ロックです。
これを聞くためだけにでも買っても損はないです。 歌詞がわかる日本人で良かった。 深い深い世界に吸い込まれる
5曲目のWhole Lotta Loveのオリジナルはレッド・ツェッペリンのアルバムLed Zeppelin IIのオープニング曲だ。歴史に残るロックの名曲を矢野顕子は深い深いジャズの世界に引きずり込む。この曲を聴くためでもこのアルバムを買っていいと思わせるほどの強力なナンバーとなっている。7曲目のGood Girlは、ニューヨークのジャズクラブで聴いているような気持ちになってくる。どの曲を聴いても高いレベルの音楽性で結実している。矢野顕子でジャズを一枚選べといえば、迷わずこの1枚を選ぶだろう。矢野顕子を30年間待ち続けた男…“T・ボーン・バーネット”がプロデュースしただけはある。 (筆者は矢野顕子デビュー以来のファン)
リズム、重いです
単調に聴こえるドラムが、大きなスピーカーで聴くと和太鼓のように重くズンズンと響きます。JapanesegirlのA面復活です。全編に渡ってダイナミックな矢野さんのピアノが堪能できます。バックにまわってもソロを取っても、ほんとに面白い魅力的なピアノです。アメリカンルーツロックの形を採っていますが、時々聴こえてくる狂気をはらんだプリミティブな瞬間が最高です。矢野さんの狂気、やっぱりたまりませんね。最高傑作とは言いませんが、シンプルで非常に素晴らしい作品でした。
渋くてほろ苦い味わい
エレクトロニカへの傾倒から一転、原点回帰の渋いアメリカンロックへ。お得意のおちゃめな感じがあまりなく、歌詞世界も含めてとっても大人のほろ苦い味わい。打ち込みは一切なく、サウンドが良心的なミュージシャンシップに溢れていて、じっくり聴き込むとハッとさせられるフレーズが随所に盛り込まれているのはさすが。やっぱり顕子さんのピアノ好き。
akikoを見てみる
クリエーターは「矢野顕子」です。 この商品を買った人は他にも「JAPANESE GIRL」、「花音」、「ひとつだけ/the very best of akiko yano」、「凹凸(おうとつ)」、「オーエスオーエス」、などにも興味を持っています。 矢野顕子S席コンサート [VHS]
レビュー ![]() ‘奇跡の瞬間’を見事に収めた,類稀な作品
真の意味で,‘奇跡を目の当たりにする’ことができる作品といえよう.
絶対!!DVD化してほしい作品ですよ^^/♪
現在ある、矢野あっこさんのライヴ版の映像では この作品は最高傑作でしょう♪
とにかくカメラアングルがすばらしい。 この作品は曲中心の収録編集でなく、合間の会場観客に対してコメントとか次曲に移る時の 間合いの仕草までも収録されて、ほぼノーカットで楽しめます♪ まさに自宅からコンサートをS席で見ている様に思えます。アンコールの場面も同様です! 迷っている方が居ましたら現存している内に少し高価でも手に入れた方が絶対イイ☆です。 きっと納得されると思います(^^♪ しかし!なんでこの作品、DVD化してくんないのぉ、、、心の叫び^^; いつかあるのかなぁ...祝DVD化。 出たら絶対買いますよほんとに☆内容が素晴らしいので 最高の出来
Gil Goldstein, Mino Cinelu, Toninho Hortaと行った『LOVE IS HEREコンサート』のライヴ映像です。1993年11月9日、東京厚生年金会館にて収録。ベースのいない変則的なバンドですが、実に素晴らしい演奏です。同名のアルバムとは全然違う音作りになっていますが、矢野さんのホールコンサートの中でも最高の出来でしょう。信頼感に結ばれたプレイヤー達の表情が実に印象的。映像化されてよかった。
矢野顕子S席コンサート [VHS]
レビュー ![]() ★×5個じゃ足りないよぉ。。
現在ある、矢野さんのライヴ版の映像では この作品は最高傑作でしょう♪
カメラアングルがすばらしい。 この矢野さんのキーボード&ピアノのレイアウトと歌い方を見てると、曲 によっては、1982.6.30のライヴの小田さんの様な似たシーンも、、 思わず想像してしまいます♪ 歌中心の収録でなく、合間のコメントとか次曲に移る時の間合いの仕草までも 収録されて、まさに自宅からコンサートをS席で見ている様です! 迷っている方が居たら現存している内に手に入れた方が絶対イイ☆です。 きっと納得されます(^^♪ しかし!なんでこの作品、DVD化してくんないのぉ、、、してほしい心の叫び^^ 最高の出来
Gil Goldstein, Mino Cinelu, Toninho Hortaと行った『LOVE IS HEREコンサート』のライヴ映像です。1993年11月9日、東京厚生年金会館にて収録。ベースのいない変則的なバンドですが、実に素晴らしい演奏です。同名のアルバムとは全然違う音作りになっていますが、矢野さんのホールコンサートの中でも最高の出来でしょう。信頼感に結ばれたプレイヤー達の表情が実に印象的。映像化されてよかった。
SUPER FOLK SONG〜ピアノが [VHS]
レビュー ![]() プロの厳しさが伝わる
「SUPER FOLK SONG」の録音風景を坂西伊作氏が監督したドキュメンタリー・フィルム。映画館でも公開されました。録音風景の合間に、糸井重里氏、鈴木慶一氏、谷川俊太郎氏、三浦光紀氏、宮沢和史氏へのインタビューも挿入されています。時に、鬼気迫る厳しさを見せつける矢野さんと、吉野金次氏をはじめとするスタッフのかっこよさは、まさにプロフェッショナル達の創作現場。矢野さんの音楽にかける真摯な姿勢が伝わってくる好作品です。
2000年にDVD再発されました。
SUPER FOLK SONG~ピアノが愛した女~ [DVD]
レビュー ![]() 緊張感
矢野さんが失敗しては何度も挑戦する
「それだけでうれしい」のシーンは 試験や作業など集中しなきゃならないことが控えているときに 見ることにしています。 あのときの矢野さんは怖いけれど気が引き締まります。 ところで下のほうのレビューで「SOME DAY」がカットされていると書かれていますが、 オリジナルのLDにも入っていません。 別のDVD「ライヴ ピヤノアキコ。」にボーナストラックとして入っていますが、 その際「SUPER FOLK SONG『アウトトラック』」と書かれているので VHSを含め元々この作品には入ってないんじゃないでしょうか。 矢野さんとの出会いのCD
矢野顕子、何て変なのなんて???思っていました。このSUPER FOLK SONGのCDを音楽誌の絶賛の評価を信じて1枚、買ってから・・・・矢野さんの奏でる音楽の虜になってしまいました。
今回、初めて同タイトルのDVDをみて、改めて矢野さんの妥協を許さない音楽への取り組みや曲と曲の合間に見せるピアノの即興ともいえる 演奏にも唖然として感動しています。 また、ライブで彼女のピアノと歌を浸りたくなりました。矢野さんのファンの方には、絶対、必見のDVDです!! 9年の感動再び
オリジナルを発売直後見ていたましたが、レーザーディスク(LD)の衰退と共に機械も壊れ、念願のDVD化で購入しました、諸情があり一番脳裏にあった佐野元春さんの「SOMEDAY」が再編集により消えていたのは残念ですが、それ以上に9年の歳月を経て映像を見ると、素晴らしさを再発見しました。有り難うございました。
SUPER FOLK SONG~ピアノが愛した女~ [DVD]を見てみる
クリエーターは「矢野顕子」です。 この商品を買った人は他にも「ライブ・ピヤノアキコ。 [DVD]」、「はじめてのやのあきこ」、「Home Girl Journey」、「SUPER FOLK SONG」、「Piano Nightly」、などにも興味を持っています。 ライブ・ピヤノアキコ。 [DVD]
レビュー ![]() ★”正しい”作品内容をご紹介します☆彡
1. 相合傘/91年・六本木
2. 電話線/99年・日光 3. super folk song/99年・日光 4. フロッタージュ氏の怪物狩り/95年・ニューヨーク 5. 風をあつめて/98年・沖縄 6. なし(梨)/98年・沖縄 7. GO GIRL/2000年・ニューヨーク 8. 丘を越えて/96年・ロンドン 9. 思い出の散歩道/95年・ニューヨーク 10.虹がでたなら/96年・パリ 11.てぃんさぐぬ花/98年・沖縄 12.ひとりぼっちはやめた〔Qint BeingAlone〕/99年・日光 13.GREENFIELDS/96年・ロンドン 14.HOW CAN I BE SURE/ 2000年・ニューヨーク 15.中央線/91年・六本木 【ボーナストラック】 曲目は 詩曲・佐野元春氏の SOMEDAY これは、別作品DVD【ドキュメンタリーフィルム SUPER FOLK SONG ?ピアノが愛した女?】 より、未挿入曲の”追 加 シ ー ン ”!となります。 以上、57分の作品内容です♪ 90年代編の相合傘や、特にピアノナイトリィ作品(9)(10)など、貴重な映像が挿入されている唯一のDVD集なので、コアファンにとって、それだけでも満足度は高いと思います。 ボーナストラック内容も、冒頭REC前シーンから始まってますので、とてもリアリティーがあります。これも別作品の続きの内容となってます^0^/ 第2弾! 期待しています。
91年のPitInn 僕は観客でした。
ゲストで大村憲司が来てたかもしれません。懐かしいです。 しかし、80年代の映像や音は残っていないのでしょうか? 格闘技セッションとかKYLYN BANDの時のとか、荻窪ロフトとか? NHKとかFM曲とか探せばあるのじゃないかなぁ。 EPICの担当者様、頑張って続編をリリースしてくださいね。 音楽の神様が降りてきている
11曲目の”てぃんさぐぬ花”は沖縄の民家らしき所で開いた出前コンサートの録画だ。お客さんがピアノのすぐ横にも体育座りしていて、聞いている人はたぶん50人もいればいいところ、といった感じである。画質の落ちるデジタルカメラでの撮影、そして録音もスタジオやホールのクオリティには到底及ばない。しかし、この曲を演奏し歌う矢野顕子は音楽の神様が降りてきているとしか思えないようなパフォーマンスを見せる。矢野顕子というとコマーシャルな音楽部分での露出しか知らない人も多いと思う。このDVDを通して、真のアーティストとしての矢野顕子の姿を是非知って欲しい(筆者は矢野顕子デビュー以来のファン)。
ピアノの旅
矢野顕子の90年代のピアノ弾き語りを追える一本です。本当にピアノひとつでこれだけ人の心を揺さぶることができるというのは天才だなぁとしみじみ思いました。日光や沖縄、パリやニューヨーク、そして六本木のピットイン。どこの場所でも矢野顕子は自分の歌(人のカバーでも)を歌うことができる。天才です。ボーナストラックもかなり貴重です。
ライブ・ピヤノアキコ。 [DVD]を見てみる
クリエーターは「矢野顕子」です。 この商品を買った人は他にも「SUPER FOLK SONG~ピアノが愛した女~ [DVD]」、「akiko-Complete Box-(初回限定盤DVD付)」、「ひとつだけ/the very best of akiko yano」、「Home Girl Journey」、「ピヤノアキコ。~the best of solo piano songs~ (SACD-Hybrid)」、などにも興味を持っています。 Clips+ [DVD]
レビュー ![]() 映像が素晴らしい。
メンバーの様々な姿が見れます。
「君はTVっ子」はデビュー当時の4人が! 「逆立ちすれば答えがわかる」のクリップは面白いです! MIYAの亀姿は今では考えられない面白さです。 「島唄」も沖縄の景色がたくさん映り、うっとりします。 「月さえも眠る夜」のMIYAもかっこいいですし、 「真夏の奇跡」の中国(?)での、MIYAのギターを 弾きながら歩く姿も素晴らしいです。 「風になりたい」のPVはすごく楽しくなり、 オススメです! 「ブランカ」はライブ映像です。 でも観客が嬉しそうに「ぶらんか!」と叫んで、 BOOMと共演するシーンも楽しくて、自分も観客気分で、 盛りあがります。 他にもたくさんのPVがあり、すごくオススメです! でも「恐怖の昼休み」「みちづれ」などがないのが残念。 素敵です☆
昔から、今までのブームが詰まった、素敵な作品集です!
曲と映像のリンクが素晴らしく、より一層、曲の世界にひきこまれます やっぱり素敵!
どの曲も、映像とリンクしてて、素敵な感じになってます。
映像と共に、昔から今までのブームの変化を、手に取るように 感じる作品だと思います
Clips+ [DVD]を見てみる
クリエーターは「THE BOOM」「矢野顕子」です。 この商品を買った人は他にも「夢から醒めて/All of everything(DVD付)」、「89-09 THE BOOM COLLECTION 1989-2009」、「GANGA ZUMBA SUMMER SESSION UM LIVE at SHIBUYA-AX [DVD]」、「寄り道2007 夏さがし [DVD]」、「二十一世紀の音霊 [DVD]」、などにも興味を持っています。 |