The QUIZ SHOW オリジナル・サウンドトラック
レビュー ![]() 録音レベルが明らかにおかしい
録音状態が悪い。
ノイズ、音割れの箇所が多々あるので、 録音ボリュームをほぼMAXで録っているのでしょう。なんで? 自分は音質を重視しますので、最後まで聴いていて辛かったです。 良い曲は、あるのにもったいない・・・
Caballet rouge et noir 赤と黒のキャバレー
レビュー ![]() 声に驚く
伸びがあり深みもある歌声が素晴らしい。
形容を試みると、大草原に浮かぶ雲、砂漠に浮かぶ月、聞いていると心が自由になる気がします。 何回か聞くと世界観がより深く理解できます。 そして・・・また聞きたくなって、結局ほぼ毎日聞いています。 なかなか良い買い物をしましたゎ〜。 大人の女
宝塚時代から稀代のエンターティナーとしてトップ オブ ザ トップといわれた真矢みき。退団後もテレビ、舞台の幅広いジャンルにおいて活躍している。彼女の良さは抜群のセンスの良さ。雰囲気作りがうまいというか、見るものを世界へ引き込んでしまう。このCDもそんな彼女のセンスが溢れている。大人の女性が醸し出す歌は、秋の夜にしっとりと聞ける仕上がりとなっている。
Caballet rouge et noir 赤と黒のキャバレーを見てみる
クリエーターは「真矢みき」「山田ひろし」「中島みゆき」「谷村新司」「Fred Ebb」「牧瀬里穂」「Ann-Sophie」「小川静」「John Kander」「Brad Scott」「伊藤芳輝」です。 ザ・クイズショウ 2009 DVD-BOX
レビュー ![]() 最後の演技が圧巻
毎回ゲストの闇が暴かれていく、
クイズ形式の番組という一風変わったドラマ ということで見てみました。 毎回不敵な笑みを浮かべる本間君、 白い部屋だと頭痛で絶叫する上山君、 最初は何がなんだかわからないけれど 徐々に過去の事件の核心へと迫るに連れて 毎週食い入るように見ていました。 そして最終回。本間君の演技すげー・・・。 横山君がこんなに演技が うまかったなんて知りませんでした。 そして切ないラスト・・・。泣きました。 このドラマで櫻井君と横山君を 一気に好きになりました。 楽しみ!
最初はワンパターンかな〜と思いましたが、中盤からはグイグイ引き込まれました!
次回が待ち遠しいドラマって久し振りでしたね。 特に終盤の櫻井くん、横山くんの熱演は圧巻です! 映像特典もいっぱい付くみたいなので、発売が楽しみです! やっぱり…
やはり、オリジナルの方(深夜)を知っているためか、今ひとつ、でした。
こちらはこちらで楽しめるのですが…いけない、と思いつつも比べてしまい。 もう少し、主演の方は[演じて]欲しかったかな、と思います。 未見の方は
「続編」である以上前作を観てから本作を見るのが筋ですが,未見の方にはあえて逆,「櫻井・横山版」を最終回まで観終わった後「片桐・戸次版」を観ることをお勧めします.そのほうが,緊張感を持ってラストまで楽しめるでしょう.
多分前作は越えられなかったと思われるけど
なんか許せてしまう感じ…なんでだろう
まあ色々ツッコミ所は色々とあるわけだけど。 ドラマ前半は「演技…下手…?」と思える部分が何ヵ所かあって、うーん…という感じでしたが、後半の、特に最終章に入ってからの横山さんの狂気の演技に圧倒されました。 最終回の二人が号泣するシーンは、何故か「こっちまで泣きそうだよ!」って思えるほどのど迫力。 今回のザ・クイズショウは脚本も演技も、ちょっと違和感が残った。 だけど、これはこれで楽しめた。かも。 なんかけっこう面白かった。 なんでだろ… 相変わらず不思議なドラマだ。
絶対彼氏~完全無欠の恋人ロボット~最終章スペシャル [DVD]
レビュー ![]() 泣けた・・・
ドラマがきれいに終わりを迎えたので
またナイトが復活しても 結局ドラマ版の繰り返しでは?? と見る前は思いましたが いい意味で裏切られました。 ドラマのときよりもナイトは 更にリイコの人生のことを深く考えます。 ロボットであるがゆえに避けられない未来。 そしてナイトが出した結論。 もう無条件で泣けます。 ドラマ見たのにSP版見逃した方には ぜひ見てもらいたいです。
ガリレオφ [DVD]
レビュー ![]() 独特で面白いし、見ごたえがあった!
内海刑事(柴崎コウ)は出てこないので、湯島准教授(福山雅治)とのラブな掛け合いはないのですが、
かっこいいビーチバレーシーンやメイキングもあって必見♪ ストーリーも、湯川学助教授(福山雅治)が草薙刑事(北村一輝)に捜査協力するきっかけとなった 事件と学生時代に起きた事件の2つ謎解きがあり、 中身の詰まったものだと思いました。 ※学生時代のキャストは違うので、好き好きかも。。 ちゃんとキャラクターそれぞれの個性は生きているので、ドラマ・映画ともに好き! って方にはオススメです。 月9以下の出来にガッカリ
月9の福山版ガリレオも視聴者の暇つぶし以上の作品的価値の見出だせない凡庸な作品であったがこの作品はそれ以下の駄作でしかない。はたしてこれが映画の集客にどれだけ寄与したか甚だ疑問である。
長澤まさみが微笑ましい
東野圭吾の愛読者としては昨今のブームは嬉しい限り。TV化された『カリレオ』も映画化された『容疑者Xの献身』も満足できる作品でした。本作は内海刑事(柴咲コウ)と出会う前なので、捜査の中心は草薙(北村一輝)。そしてコメディ・リリーフ役は大学院生の塩野谷あかり(長澤まさみ)で、原作『ガリレオの苦悩』には無いキャラクターです。
長澤まさみは、物理学を勉強しているものの、自分の「まじめ」キャラに疑問を持ち始めた女子学生の不器用さをよく出しています。湯川先生に淡い恋心を抱いているので、「私もビキニもって来ました!」とウソを言って相手にされなかったり、殺人かもしれない現場に首をつっこんで粗忽な迷探偵ぶりを示したりと、じゅうぶん微笑ましいし、最後に「まじめキャラ卒業します」などとわざわざ宣言して、湯川に論理の飛躍を説教されるのも、笑えました。 大学時代の湯川と草薙を福山と北村ではなく、別の役者が演じているのが驚きでした。大学生なら、同じ役者さんでもメイクで可能だったような気がしますが。とはいえ、それは本作の欠陥ではありません。 実におもしろい
二つの事件がこの中で解決されている。
湯川学がビーチバレーをする姿は貴重であるとともに,海へダイブするシーンもたまらない! 湯川学ファンは必見である! テレビ放送時のエンディングが収録されていません
テレビ放送時には、スタッフ・キャストのロール終了後「容疑者Xの献身」につながるエンディングがありましたが、このDVDには収録されていません。来月には「容疑者X〜」が発売されるのに、何故カット?・・・不完全な感じです。(泣)テレビ放送を録画された方は、その録画を大事に保存しましょう。(加えて、テレビ放送時にあった「KOH+による<最愛>の演奏」も、勿論収録されていません・・・)
願えばかなう! (生き方名言新書)
レビュー ![]() 素直に共感できる本
読者におもねった名言はない、読者を甘やかす名言もない。
ご自身のこれまでの経験から出ているだろう、簡単ではないけれど、共感できる、シビアな、そして優しい言葉の数々。 何かを極めるために、このような言葉を胸に抱きつつ生きてきた真矢さんだけが発せられる、説得力が心にストンと響きます。 そして、不思議ですが、読み込むと、応援されている気がします。 ☆勇気をくれる1冊☆
「私に才能があるとすればそれは、あきらめないこと」
本を手に取ったときに、開いたページにこの言葉が書いてあって即この本を購入してしまいました。凛と生きている真矢さんの言葉は胸に響きました。 自分の能力や才能に言い訳をしたくなることはたくさんありますが、心が折れてしまいそうになる時この本を読むと勇気を貰えます。胸を奮い立たせることができます。 真矢さんの生き方がわかるこの1冊、お勧めです☆ 清清しい気持ちになりました
「願えばかなう」
「あるがままに凛と・・・」 素敵な言葉ですね。 華やかで柔らかで、尚且つ芯の強さや真っ直ぐさもあわせ持つ女性・真矢みきさん。 それは、この本で語られている、素敵な生き方をされているからなのだな・・・と思いました。 読み終わった後、清清しい気持ちになりました。 女性誰もがが元気になれる名言集です。
アテンションプリーズ DVD-BOX
2006年4月〜6月、フジテレビ系で放映された上戸彩主演のドラマ。ひょんなことからキャビンアテンダントを目指すことになった少女・美咲洋子(上戸彩)の成長を描いたもので、洋子と心を通わせていく航空整備士・中原翔太役には錦戸亮(NEWS/関ジャニ∞)が配されている。元気いっぱいでカラッとした上戸の演技は、主人公のイメージそのもの。日本航空の協力のもと撮影が行なわれたため、エンディングでは歴代のJAL制服をまとった上戸の姿が楽しめるほか、現役のキャビンアテンダントがエキストラ出演するなど、航空ファンにも見逃せない作品となっている。未公開シーンや出演者インタビューを収めた特典映像も、見ごたえ十分で楽しい。(みきーる) レビュー ![]() まぁまぁかなー
思ったよりは面白かったです。
私もキャビンアテンダントはただの空のお茶汲みっと思っていました。 もっと大変なのかなーと思うと少し見直しました。 しかし、あんな簡単に受かる筈ないのでは?と思いました。 まぁ実際はどうかなんて全く解らないし、所詮ドラマだし。 ただ最後の展開が気に入らなかった。 結局恋ですかって感じ。 なんか、なんでもかんでも恋愛に結びつけるのはやめて欲しいです 貧乏アテンダント
キャストがそれなりなのにイマイチ楽しめない何故か笑えない。画面が貧乏臭く野暮ったくて演出と演技が過剰で鼻につき逆に白けてしまう。
あくまでも月曜ドラマランドとして観ればそれなりに楽しめるかも。 何回見ても飽きないです!
何回見てもまた見たくなるドラマです。
見るたびに新たな発見や感じ方が違って高かったけど 買ってよかったです。 特に1巻と2巻が面白く個人的には好きです。 あと 6巻の特典映像はドラマの撮影映像や未公開シーン 出演者インタビューなどドラマを思い出しながら楽しめます。 ハマリ役
上戸のドラマをいくつも見たが、これはいわゆるハマリ役ではないだろうか。ストーリーは
非現実と現実がそれほど違和感なく融合している。それは主人公の上戸の力量によるところ が多分にあると思われる。またそんなことを考えるより、”こんなストーリーがあったらお もしろいだろうな”と思わせてしまう魅力がある。 頭を使うことなく力を抜いて素直に受け入れることが出来る数少ないドラマだ。 もしかすると上戸嬢の最高傑作・・・?
わかったふうな客観的評をしてしまえば、ただの「お子様向けアイドルドラマ」なんだけど、
お子様のしなやかな感受性などとうに失くしてしまった私まで、 なぜだか惹きつけられてほぼ毎週エアチェックして見てしまいました(笑)。 放映開始後じきにJAL関係者(?)から、内容があまりに現実離れした荒唐無稽なものであるとの 苦情が殺到したとかいう話も聞きましたが、まあそれもご愛嬌。 ロッカーくずれのはねっかえり娘とまっこうから対立する優等生グループ。 そして深窓の令嬢ふうだったりやたらお人よしだったりするシンパの訓練生たち。 同期の仲間たち。洋子を目の仇にして突っかかってくるヤリ手の先輩連。 そしてお約束の、超厳格でつらくあたるけど誰よりも彼女の素質を買っている教官・・・。 作品をかび臭くしてしまいそうな、そんな様式美ともいえるお定まりの設定など ものともしない上戸嬢の奔放な演技が妙に気持ちよくて、恥ずかしながらけっこう感情移入して見ていました。 主演ドラマはどれも大コケと聞く上戸嬢ですが、彼女のキャラクターが存分に生かされているという意味で この作品は「下北サンデーズ」とならんで彼女のキャリアに堂々たる足跡を残した快作だと思います。
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