めちゃモテI LOVE YOU(初回生産限定盤)
レビュー ![]() ただのアニソンじゃない。
☆めちゃモテI LOVE YOU
歌詞は変に漫画に媚びてて微妙ですが、素直にすごく良い曲だと思います。 ポップな曲調で気分が明るくなります。ついつい「私も綺麗にならなきゃなぁ〜」と思ってしまう一曲です。 ☆キレイになりたい 歌詞がすごく良いです。恋する乙女の気持ちを良く表していると思います。 そして、とにかく歌声が綺麗です。この曲に上手くマッチしています。 ☆全体 この曲はただのアニソン、ただのアイドルソングじゃないです。すごく良い曲なので、お薦めです。
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クリエーターは「MM学園 合唱部」「二十九先生」「平田祥一郎」「湯浅公一」です。 この商品を買った人は他にも「おまかせ(音符記号)ガーディアン(初回限定盤)(DVD付)」、「シングルV「はじめての経験」 [DVD]」、「はじめての経験(初回生産限定盤A)」、「シングルV「おまかせ♪ガーディアン」 [DVD]」、「ライバル/青春バスガイド(初回生産限定盤B)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 めちゃモテI LOVE YOU
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クリエーターは「MM学園 合唱部」「二十九先生」「平田祥一郎」「湯浅公一」です。 この商品を買った人は他にも「マジ?マジ!マジカル☆ジュエル」、「めちゃモテI LOVE YOU(初回生産限定盤)」、「TVアニメーション「バスカッシュ!」OPテーマ::nO limiT」、「本日、満開ワタシ色!」、「TVアニメ「タユタマ-Kiss on my Deity-」オープニングテーマ「The fine every day」」、などにも興味を持っています。 1st 超ベリーズ
レビュー ![]() 噛めば噛むほど味が出る
Berryz工房のシングル曲やそのカップリング曲が素晴らしいのは
結構知られていますが、アルバム曲にもハズレがありません。 (11.あなたなしでは生きてゆけない (Funky Remix)を除く) シングル曲はデビューシングルから3rdシングルまでの3曲が入っていますが、 ここでは1stアルバムのオリジナル曲についてのみ書きたいと思います。 まず最初にスッと耳に入ってくるのは「蝉」でしょう。 Berryz工房のメンバー達の等身大の夏休みが歌われています お夜食にお野菜タップリのラーメンを食べたくなることうけあいです。 しかし良曲はこれだけではありません。 何度も聴いていく内に「これも良い」「あれも良い」となるはずです。 そしてその「良い」を決定付けるためにはBerryz工房のライブDVDを見る必要があります。 ライブDVDの「まるごと」や「スイッチON」で1stアルバムの曲が ほとんど披露されています。 その中での彼女達の歌とダンス、汗と涙が融合した時の パフォーマンスのなんと素晴らしいことか。 蝉以外の曲にいまいちピンとこなかった人にも、 1stアルバムがあっという間に良曲揃いの名盤に変わることでしょう。 まさに噛めば噛むほど味が出るアルバムと言えます。 これも全てBerryz工房という素晴らしいグループの ポテンシャルのなせる業であります。 この1stアルバムとライブDVDを併せて購入することを 強くオススメいたします。 THE LOVE ROCKS
初回盤はDVDもついていて、お得です。
全部聴きやすい曲だから、どれもおすすめで、 特におすすめは、空をよむ と何度でもです。 シングルが3曲 入っているのも、お得のひとつかな! 超ベリーズ!
1年前頃に発売されたアルバムですが、この頃ベリーズにはまってきたので、最近買ったのですが超いいですょ!!!!!!!
特に、蝉という曲がかなり良い! ベリは小学生とか中学生だから。と言ってこのアルバムを聞こうとしない人はすごいもったいないと思います つんく♂さんも、この子たちにどれだけ力を注ぎ込んでるか、分かるようなアルバムです。 今後の期待大です! 〜元気が出るアルバム・癒されるアルバム〜
2004年3月3日ひなまつりにデビューしたBerryz工房。
「あなたなしでは生きていけない」「ファイティングポーズはダテじゃない!」「ピリリと行こう!」の3ヶ月連続リリースを経て、 アルバムが完成! 南国風でHOTな気持ちになる「ピリリと行こう!」、 幼少時代の良きなつやすみのコトを思い出させてくれた、癒し系の「蝉(せみ)」も収録している。 今後に期待
どの曲も、8人の少女のそれぞれ特徴的な声がうまく活かされている。(ごく短いフレーズを、かわるがわる担当するという、モー娘。の場合と同じ手法。)特に個性的な声を持つ嗣永、夏焼、菅谷の配しかたは絶妙であり、曲を印象的なものにする。
いろんな曲調の曲が含まれており、デビューして間もない彼女たちの技術、個性の限りが顔見世的に披露されている。(とくに、8曲目のけだるい歌い方には意表をつかれる。アルバムならではの曲である。)私は買ってよかったと大満足している。 まず、シングルとして出た3曲の楽曲としての出来が突出して良いだけに、他の曲が埋め草的に聴こえてしまう。 それぞれの歌が呈示している物語の多様さも、アルバムとしての弱さにつながっているように思える。(歌詞の主人公=語り手の人物像が、たとえば年齢的には小学生から高校生ぐらいと思われる少女までいろいろ。) ひとりの歌手(ひとつの歌手グループ)に、複数の人物・物語を演じさせる――これは、アルバム(少なくとも、つんくプロデュースの)の構成として特に珍しいわけでもない。また、たとえば松浦亜弥の3枚のアルバムのような成功例もある。しかし、この多様性が、Berryz工房のこのアルバムに限っていえば、散漫、雑多な印象を与えるもとになっているように思う。
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