青春歌年鑑 1977
レビュー ![]() あの頃が始まり
中学生でした。何かが始まる予感の中、聞いたあの曲。レコードやラジオで聞いていた当時の記憶より、伴奏や歌手の歌い方までもが、実はもっと奥深い作りになっていたことに驚きました。今のハードでCDを聞くと、とっても新鮮です。・・・次は何年にタイムスリップしようかな。ぴょん!!
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クリエーターは「オムニバス」「ダウン・タウン・ブギウギ・バンド」「石川さゆり」「キャンディーズ」「郷ひろみ」「野口五郎」「丸山圭子」「森田公一とトップギャラン」「清水健太郎」「ハイ・ファイ・セット」「小柳ルミ子」です。 この商品を買った人は他にも「青春歌年鑑 1978」、「青春歌年鑑 1979」、「青春歌年鑑 1976」、「青春歌年鑑 1975」、「青春歌年鑑 1980」、などにも興味を持っています。 フォーク歌年艦1976-フォーク&ニューミュージック大全集(14)-
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クリエーターは「オムニバス」「清水健太郎」「芹洋子」「吉田拓郎」「大塚博堂」「古時計」「ハイ・ファイ・セット」「小椋佳」「中村雅俊」「河島英五」「井上陽水」です。 この商品を買った人は他にも「フォーク歌年鑑1975」、「フォーク歌年鑑 1974」、「フォーク歌年鑑1977」、「フォーク歌年鑑1979-フォーク&ニューミュージック大全集17-」、「フォーク歌年鑑 1978」、などにも興味を持っています。 DREAM PRICE 1000 清水健太郎 失恋レストラン
レビュー ![]() 最高。
まさに男のバイブル。血まみれでボクシングやってたリーゼントの昔の清水健太郎。チュウボウだった私はなんてかっこいい男だろうと思いました。誰がなんと言おうと早期復帰希望。遠慮するなよ!!
どの曲も良い曲なんだよホント!
歌手時代のシミケンは、結構独自の世界を持っていたと思う。東京ローカルの若者番組「ぎんざNOW!」でブレイクした訳だけど、そこらのアンちゃんみたいな素人っぽさが受けてたように思う。御三家を始め当時の男性アイドルは“ロンゲ”が主流だったので、パンチパーマってのは意表を付いていた。硬派、素朴、不良性、トッポさ、照れ屋、アニキみたいなキーワードで括れると思うけど、特に女子高生なんかには、大人な感じ、ちょっと危ない感じが受けてたんだと思う。ギター片手に弾き語りってスタイルは当時ですらオールドファッションで、そこら辺の逆!逆!が、たまたま良い方に出たんじゃないかな。だから「失恋レストラン」のヒットは予想外だったけど、その後人気をキープ出来なかったのは、割とみんな納得してたような気がする。 このCDには入っていないけど、マイフェバリットは通算6枚目のシングル「きれいになったね」。「失恋レストラン」からの各シングルのオリコンチャート最高位を見ると1→1→3→15→30→43ってな具合。まさにジリ貧。「きれいになったね」は当時のシミケンのそうしたポジションとシンクロしたような歌詞である。♪きれいになったね 君は見違えるほどに で始まり、♪付き合う相手でこんなに変わるなんて で終わると言う。昔付き合ってた彼女を久しぶりに見かけたらきれいになってたって話なわけで。自分をすっかりツキの落ちた駄目な奴って醒めた見方をしてる。まあこの曲の前の前が「泣き虫」で、前が「きっと今日からは」で、後が「さらば」で後の後が「ドロウ」だから、全般的にネガティヴなんだけど。人気が底をついた頃に出した「どんでん返しだベイビー」ってタイトルの開き直りぶりにも笑った。シミケンは歌手時代からすでに負のイメージを宿命とした芸能人だったのかもしれないな。でも、どの曲も良い曲なんだよホント。完璧なベストの発売を切に望みます!
初恋
今から数十年前、中学1年生の初恋の同級生が清水健太郎の大ファンで
よく失恋レストランを聞いていたもんです。しかし、片思いの俺はある時その彼女に思いの丈を告白。何日も《失恋レストラン》を聞いた切なくほろ苦い青春の思い出が一杯詰まった曲です。 しられざる名曲ばかり!
苦肉の策で生まれたような気もするこのシリーズ「DREAM PRICE 1000」は、どのアーティストのものも基本的になかなか惹かれます。そのなかでも清水健太郎のこの6曲は、まさに珠玉。
清水健太郎といえば、一般には『失恋レストラン』と等号で結ばれておしまい、ほかにはなにもないことになっています。これは、当時の彼の曲のファンとしては憤懣やるかたないものがあります。そこへ登場したこの廉価な1枚は、そんな思いを吹き飛ばしてくれます。 つのだ☆ひろ作詞作曲ということで『メリージェーン』の兄弟として知られる『失恋レストラン』(1976年)、編曲はKinkiKidsや嵐の楽曲の作編曲者として現在も活躍中の馬飼野康二。デビュー曲同様50万枚を超える大ヒットシングル『帰らない』(1977年)も同様。ちなみにこのシングルのB面だった『恋人よ』(同年)は、サザンオールスターズの『栞!ち®テーマ』(1981年)にも似たすてきなバラッドで、のちに両A面あつかいとなりました。『遠慮するなよ』(1977年)は、山口百恵の作曲家として活躍していた宇崎竜童が作詞も手がける珍しい曲。『プレイバックPART2』にすこし似たアップテンポの曲です。次の『泣き虫』(同年)ではまた、つのだ☆ひろのしっとりしたバラッドに戻ります。『きっと今日からは』(1978年)もつのだ作詞作曲ですが、編曲があの大野雄二なので、ずいぶん趣が変わります。ホーンの派手さ加減など、まるで、セカンドシリーズの『ルパン三世』の世界。 現在CD化されている彼の音源は、1stアルバム「KENTARO FIRST」だけ。故・ナンシー関さんが「無人島にもっていく1枚」に選んだというこの名盤も、CD発売から11年が経過していて、すでに品薄。それ以外の曲を聴くには、中古レコード屋を漁るしかなかったのですから、たかだか新曲のシングル1枚を買うような値段で手に入るこのスペシャルCDの価値は、かなり大きいといえるでしょう。★は文句なく5つです。 今回収録されなかった、1978年発売の3枚のシングル(『きれいになったね』岸ヨシキ作詞作曲、『さらば』阿久悠作詞・吉田拓郎作曲、『ドロウ』阿久悠作詞・ふとがね金太作曲)も実はいずれもすばらしく、これらが入っていれば、★を6つにしなければならないところでした(笑)。
DREAM PRICE 1000 清水健太郎 失恋レストランを見てみる
クリエーターは「清水健太郎」「つのだひろ」「宇崎竜童」「馬飼野康二」「EDISON」「萩田光雄」「大野雄二」です。 この商品を買った人は他にも「ゴールデン☆ベスト」、「エッセンシャル・ベスト」、「ベスト」、「ゴールデン☆ベスト 川崎麻世」、「GOLDEN☆BEST」、などにも興味を持っています。 ムー DVD-BOX 2
レビュー ![]() 一応な。
これで「ムー一族」と合わせて「ムー」シリーズがDVDにてコンプリート出来ます。
このように過去のドラマなどのコンテンツがパッケージ化されるのは良いですね。著作権等の処理が困難なケースもあるようですが、ぜひこれからも積極的にリリースしていただきたいです。
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クリエーターは「久世光彦;服部晴治;峰岸進;近藤邦勝」「渡辺美佐子」「郷ひろみ」「樹木希林」「五十嵐めぐみ」「岸本加世子」「南美江」「清水健太郎」「伊東四朗」です。 この商品を買った人は他にも「ムー DVD-BOX 1」、「ムー一族 DVD-BOX 2」、「ムー一族 DVD-BOX 1」、「NEXT 明日の僕がいちばん!」、「男願Groove!(初回生産限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 ムー DVD-BOX 1
レビュー ![]() カスタマーさん方のご意見を拝読して・・・。
私にとってムーと言えば、それは「ムー一族」のことでした。
「ムー」は脚本が、「時間ですよ」や「寺内貫太郎一家」の焼き直し的雰囲気が濃厚で、「時間」や「寺内」の後に直接「ムー一族」を繋げると実にしっくり来る、というのが私の感覚でした。 しかし、カスタマーさん方の「ムー」に対する思い入れの強さを知り、これは「ムー」から改めて味わう必要があるぞ、と痛感した次第です。 買っておいて良かった、と思っています! 追記。第一話と、本当に久方ぶりに再会して、観終わった後ずうっと胸の中に暖かさが残っています。 どんなに幸せそうな、或いは平凡そうな家族にも、一皮剥けば色々なことがある。そんな久世さんのメッセージが聞こえて来ます・・・。 凄まじい計算と情熱
「ムー」の中でも特に好きなのが第10話です。
うさぎ屋の主人の安男が30年ぶりに憧れの人・元海軍少尉の早乙女さんに再会する話。 クラシック曲「ユーモレスク」から始まるこの回は、ムー全26話の中でも異色な、静かな印象がする回かもしれません。 でも、ものすごくいい。早乙女さんが鞄から取り出したもの、とつとつと語る自分の近況…そしてその話を聞いていた安男が自分の不義に耐えきれず、思わず早乙女さんの胸に顔を埋めてもらした言葉…。 人間のほんの些細なエゴイズムと、それを浄化させる誠実さ。 そんな深いテーマが、説教臭くなく、胸にストンと落ちてくる。 胸にじーんとくるドラマを久々に観させて頂きました。 自分が生まれる前に作られたドラマですが、現在のドラマが陳腐に見えるほどのクオリティの高さです。 横尾忠則のタイトルデザイン。 荒木一郎の摩訶不思議なテーマ曲と愛らしい挿入歌(「北風よ」)。 役者たちの確かな演技力(第8話と第24話は生放送です)。 練りに練られた脚本と演出。 いいかげんさが奇跡的に絡み合って出来たドラマ…かと思われがちですが、実は凄まじい計算と情熱の元に作られたことが、特典の冊子を読むとよくわかります。 これだけコミカルでありながら現在のドラマのように"漫画化"していないのは、何より製作サイドに知性が溢れていたからではないでしょうか。そんなことを考えさせられる、30年以上も前の傑作ドラマです。 …ところでふと思ったのですが、第24話の脚本「林 南無」とありますが、これもしかすると樹木希林さんの偽名(ペンネーム)ではないでしょうか…? ムーの次は・・・
これでようやくムー2作がコンプリート。
次は「時間ですよふたたび」と「たびたび」・・・と進んで欲しい!! 特に「たびたび」は何故かCSでの再放送もない。(何か権利関係でも?) ムー直系の傑作ドラマとして、この場を借りて強力にリクエストいたします。 ムーという伝説
続編の「ムー一族」がよりバラエティ色を強め、笑いの部分が多かったのに対し、原点の「ムー」はあくまでドラマ部分に重きを置いた泣けるホームドラマです。
この「ムー」シリーズを語る上で不可欠なのが明と暗の共存。 一方ではドタバタ的に明るく、もう一方では思いっきり暗い。その絶妙なバランスがこの作品の持ち味だった。 「ムー」では、過失で妹・桃子を障害者にしてしまい家を出た長男・健太郎の苦悩、桃子の許し、弟・拓郎の反発が深く描かれていて秀逸だった。 しかし続編の「ムー一族」ではその設定はリセットされ、うさぎ屋の地主の若い後妻と駆け落ちした健太郎の話で、それが元で立ち退きを迫られている設定。 健太郎の家族に対して不義理をしている点は変わらないが後者は明らかにインパクトに欠けていた。 その設定一つ取っても「ムー」には敵わない。 さすがに文化や習慣に時代を感じさせるが、古き良き昔の日本を楽しむには現代の観賞にも十分耐えられる作品です。 仮に現代のテレビ局が絶対に作れない番組を3つ挙げよと問われたら、この3作品を挙げたい。 「8時だョ!全員集合」と「ゲバゲバ90分」、そしてこの「ムー」を。 一応な。
これで「ムー一族」と合わせて「ムー」シリーズがDVDにてコンプリート出来ます。
このように過去のドラマなどのコンテンツがパッケージ化されるのは良いですね。著作権等の処理が困難なケースもあるようですが、ぜひこれからも積極的にリリースしていただきたいです。
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クリエーターは「久世光彦」「渡辺美佐子」「郷ひろみ」「樹木希林」「五十嵐めぐみ」「岸本加世子」「南美江」「清水健太郎」「伊東四朗」です。 この商品を買った人は他にも「ムー DVD-BOX 2」、「ムー一族 DVD-BOX 2」、「ムー一族 DVD-BOX 1」、「NEXT 明日の僕がいちばん!」、「男願Groove!(初回生産限定盤)(DVD付)」、などにも興味を持っています。 Gメン82 DVD-BOX
レビュー ![]() Gメン’82のすすめ!
Gメン’75ファンの皆様、’82シリーズのお買い求めを躊躇なさってはおられませんか?
だったら是非、ここは奮発しちゃって下さい。 関門1・第一話で画面が明る過ぎ。その映画的手法で’75のトーンを築いた名カメラマン・下村和夫氏が、本シリースではベタッとテレビ的な撮り方。 関門2・第二話がいきなりハッピーエンド。 以上までで「こんなのGメンじゃないッ!!」と投げ出さず、ここは一つ冷静に。 以上の関門を頑張って通過すれば、新たなGメンワールドが楽しめるのです。一言で言ってしまえば「全部の話がメチャクチャ面白い」のですよ。 全17話中、ハードボイルドGメン高久進脚本が12本を占めているのですから道理も道理。 新Gメンもみな好演。殊に篠田三郎、清水健太郎ははまり役。(残念なのは前シリーズで女の激情を見せた氾文雀が、今回はごく普通の女警察官としてしか描かれていないこと。) ガンアクションがタイトで(殆んど撃たず)、それでいて猛スピードで迫ってくるのは編集の菅野順吉氏(「昭和仮面ライダー」「宇宙刑事」)の功績で、ハッキリ言って裏番組の西部警察より通好みですよ。 バラエティーに富んだ毎回の趣向は他の方が書かれておられる通り。エンディングの作曲は筒美京平氏というのも嬉しい限りです!! 『Gメン'75』のエッセンスを凝縮
とても“打ち切り”になった番組とは思えぬ、完成度の高さに驚かされる。
7年も続いた超人気ドラマ『Gメン'75』が、曜日と時間枠を変えて『Gメン'82』として再スタートした途端、わずか17回で番組終了してしまったのは、放送当時、私自身かなりショックだった。その記憶もほとんど薄れてしまった今、改めてDVDで鑑賞してみると、ほんとによく出来た作品だなぁと感嘆する。 考えてみれば、最近は期間を置かずに何年も続くドラマの長寿番組というものがない(殊に刑事物はそうである)。あらかじめ放送期間を11〜12回ぐらいに限定して制作し、ヒットすればパート2なり3なりを作ってゆくという形を採っている。それら昨今の刑事ドラマと比較しても、『Gメン'82』は全く遜色がないどころか、それを超える豪華さ、中味の濃さがある。シリーズとして一応の起承転結もあり、ドラマ内容も、社会派、ミステリー、サスペンス、人情物、カーアクション、香港カラテと、実にバラエティーに富んでいる。 『Gメン』の目玉である香港カラテ編も、『'82』では毎回主役刑事を変え、アクションばかりでなくドラマ性を重視し、一話完結でテンポ良く第4弾まで楽しめる。 おまけに、『'75』で決着を見たはずの、あの“長野県黒谷町シリーズ”の完結編まで用意されているのだ。まさに至れり尽せりである。 そして、『'82』には“救い”がある。『'75』では事件関係者が次々に殺され、最後に犯人を射殺して終わるという、悲しすぎる結末が多かった(その重々しさが魅力の一つでもあったわけだが)が、『'82』においては“殺さずに逮捕する”“関係者を辛い境遇から救う”ことへの配慮がなされており、後味が良い。特に、第5話「私は殺される!」は予想外の展開の後、希望の光が見えて終わる、感動的なエピソードであった。 よくぞ発売してくださいました
放送当時はほとんど話題にならなくて、幻のまま終わりそうな作品だっただけにDVD化は感謝のひとことです。Gメン75スペシャルも入っていますし。
あえて難点を言えば予告編は最後のディスクにまとめるのではなく、各話に付けて欲しかったです。 エンディングの後に予告が始まるという本放送時のフォーマットで見たかった。 もう一つ気になったのは、解説書に「82」の1話は「75」の沖縄シリーズをベースにして、さらに「75」の105話を組み込んだと書かれていた点です。 「82」の1話はどう見ても「75」の1話のリメイクで、そこに沖縄シリーズと105話をプラスしているように見えるのですが…… 悲劇の名作が遂に復活!
名作「Gメン75」の続編なのに、日曜日8時に放映時間を変更したためにわずか17回で終了してしまったという「Gメン82」。出演者も丹波哲朗氏、若林豪氏、范 文雀さんなどキャスト、スタッフも変わらないのに、日曜8時(裏が「西部警察」と大河ドラマだったとか)になったばかりに・・と悲劇的に語られることが多いようですが、このDVD化で改めて正当な評価が得られるのではないかと思っています。特に不条理な事件が現実に多発しているこの世相が、Gメンが放送されていた時代に再び近づきつつあるのも何か因縁めいたものを感じざる負えません。
CS放送では放送されなかった「75」の最終回スペシャルも映像特典に入るのも注目です。これは東映から独立した近藤照男プロデューサーの手がけた作品ということだからと思いますが、「75」から「82」までがどのように変化しているのか、また引き継がれているのか、これまで雑誌やネットでの評判しかわからなかったストーリーの全貌が遂に明らかになるのです。非常に楽しみです。
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クリエーターは「丹波哲郎」「若林豪」「篠田三郎」「清水健太郎」「三浦浩一」「范文雀」「江波杏子」「芥川隆行」です。 この商品を買った人は他にも「G MEN’75 DVD-COLLECTION I」、「G MEN'75 DVD-COLLECTION 2」、「特捜最前線 BEST SELECTION BOX Vol.7【初回生産限定】 [DVD]」、「太陽にほえろ!1980 DVD-BOX I」、「特捜最前線 BEST SELECTION BOX VOL.8 [DVD]」、などにも興味を持っています。 フォトテクニックデジタル 2008年 03月号 [雑誌]
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