ENSON2
ENSON2を見てみる
クリエーターは「遠藤正明」です。 この商品を買った人は他にも「ENSON」、「ハローダーウィン!~好奇心オンデマンド~」、「Crest of“Z’s”」、「Get over the Border!~JAM Project BEST COLLECTION VI~」、「R-new」、などにも興味を持っています。 TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜
レビュー ![]() 曳地康もinpress
いやぁ精子垂れ流しながら聞いちゃいましたよ
恋のミクル伝説は大音声で聞くと爽快感 会社のストレスが和らぎますよ よく貿易先にプレゼントするんですが感激の余り声も出さないようですね ボク曳地康を感動させたこの一枚 是非お試しあれ☆ 骨太なロックチューンに圧倒されました。
このアニメ作品はOPもEDも良作なポップチューンばかりなのですが、今作はハードながらも多くのリスナーの琴線を振るわせるような確かで根の張ったメロディラインが秀逸なロックナンバー(+ミクルさんの腰砕けヒロインソング(笑))。ロングヒットしているというのも頷けるほどの安定した出来だと思います。中でも自分的にいいなと思ったのが「Lost my music」ですね。「God knows」よりも勢いがあって、特にアニソンに興味がない人の耳にもすっと入ってくる軽快なサビ部分に心を鷲掴みにされました。何度リピートしても聴き飽きないのは、きっとこの曲を作った黄金作家コンビの実力の凄さなんでしょうね。歌い手の平野綾さんの声ものびのびと力強く響いているので、きっと本人も歌ってて気持ち良かったんだろうなぁと感じます。この作家コンビと平野さんの楽曲が今後もたくさん聴けるよう願ってます。
ROCK
God knows、Lost my musicともギターが熱い曲。
ボーカルは当然声優さんなのでロックじゃないですが、 J−POPとしてなかなか良い曲なので聴く価値あり。 この曲のギターは凡人には演奏不可能なプレイです。 3曲目は・・・よくわからん。2曲で満足。 最高!
God knows は最高です!
是非聞いてみて下さい ギタープレイ、曲、共に私のストライクでした 今では毎日聴いてます それ位いい曲なんです 必聴! 本当に同じキャラクターなのか?
ご存知第12話ライブアライブで使われている曲が二曲収録されています。二曲とも涼宮ハルヒというキャラクターをいい意味で壊していますね。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜を見てみる
クリエーターは「涼宮ハルヒ(平野綾)/朝比奈みくる(後藤邑子)」「涼宮ハルヒ(平野綾)」「朝比奈みくる(後藤邑子)」「畑亜貴」「山本寛」「神前暁」です。 この商品を買った人は他にも「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」ED主題歌 ハレ晴レユカイ」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」OP主題歌 冒険でしょでしょ?」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 キャラクターソング Vol.1 涼宮ハルヒ」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 キャラクターソング Vol.2 長門有希」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 キャラクターソング Vol.3 朝比奈みくる」、などにも興味を持っています。 TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」ED主題歌 ハレ晴レユカイ
レビュー ![]() 日本オワタ\(^0^)/
1番の歌詞はなんなんだ?これからの日本を担う人々がこれでイイのかよ。地球義眺めてたり、想像で遊んでたり、ある晴れた日になったりしたら誰かがなんとかしてくれるんか?自分は只誰かの創ったもので遊びほけるだけか?甚だしい程受け身的な歌詞だ。
作詞・作曲の黄金コンビ やはりイイ仕事してますね
この曲の作詞家の方の綴る言葉は、「変わってる」という第一印象や先入観とは裏腹に、聴いている人の興味心を瞬時に掴む力を持っていると思う。この曲はわりと普遍的なポップチューンなのに、なぜか一回では聞き流せない中毒性をはらんでいる。キャラのCVを務める3人の声優の瑞々しい歌声も要因だとは思うけど、きっと一つの歌として完成した時のリスナーを巻き込んでいく情景を考慮されての大胆かつ緻密なプロデュースがなされているんだろうなぁ。単純にCDプレーヤーで聴いてても気持ちがいいですもんね。アニメのエンディングの振り付けがこの曲の大躍進につながっているんだろうけど、アニメの映像よりも先に曲から入った私としても、十分に楽しめるものとなってました。
実は相当マニアックな曲です
ハルヒ1期EDテーマの曲ではありますが、
曲として聞いたときにノリの良い前向きな歌詞で すごく歌いやすいのと裏腹に、 転調の嵐、特殊なコード進行と実は相当にマニアックな曲です。 コード譜をつくりましたが、悶絶しました。 音楽的にも私は好きです。 個人的に
この曲にハマったのが周りより1年程遅かったのですが、かなり好きです。
これがきっかけで涼宮ハルヒの憂鬱(アニメ)も半分くらい見ました。 面白い。小説も読みたいですね。 歌詞とメロディーも涼宮ハルヒの憂鬱に合っていて良いと思います。 冒頭や間奏も全部好きです。 カラオケで盛り上がれる曲だな〜と思います。 ある晴れた日
オンエアでの、あのダンスが話題になっているようで。
とりあえず、三人がどこを歌っているのかはわかります。 当たり前かも知れませんが、茅原実里さんの歌声は長門有希とは違いますね。 でもせめて、同梱DVDとしてあのダンスを収録したDVDが欲しかったです。
TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」ED主題歌 ハレ晴レユカイを見てみる
クリエーターは「安藤高弘」「近藤昭雄」「涼宮ハルヒ(平野綾)」「長門有希(茅原実里)」「朝比奈みくる(後藤邑子)」「畑亜貴」です。 この商品を買った人は他にも「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」OP主題歌 冒険でしょでしょ?」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 涼宮ハルヒの詰合 〜TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」劇中歌集シングル〜」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 キャラクターソング Vol.1 涼宮ハルヒ」、「TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」 キャラクターソング Vol.2 長門有希」、「ラジオ「涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部OP主題歌 最強パレパレード」、などにも興味を持っています。 涼宮ハルヒの憂鬱 1 通常版
「ただの人間には興味ありません。この中に宇宙人、未来人、異世界人、超能力者がいたら、あたしのところに来なさい。以上」。2006年アニメ界の“『涼宮ハルヒの憂鬱』ブーム”を代表するハルヒの名セリフが飛び出す「憂鬱 I」(第2話)と、ハルヒ率いるSOS団(世界を大いに盛り上げるための涼宮ハルヒの団)がいよいよ活動を開始する「憂鬱II」(第3話)を収録。主人公のキョンの視点で、映像がまとめられており、ヒロインであるハルヒの奇妙な行動や学校の日常風景を主観視点で追う構成になっている。シナリオのト書きを読むかのようなキョンのモノローグが絶妙な味わいである。曜日ごとのハルヒの髪形の変化シーンが「憂鬱 I」の見どころ。(志田英邦) レビュー ![]() 売れる理由がわかりました
涼宮ハルヒについては何もしらないド素人ですが、大変楽しめました。
ハルヒが可愛いとか長門さん萌えとか色々な楽しみ方があると思いますが、 普通にスト−リーが面白い。 主人公のキョンがいいキャラしています。 斜に構えているのにいい感じに振り回されているのが観てて面白いです。 難しい言い回しとか、四文字熟語好きな人。 実世界にもこういう人いるなー、と思ってみたり。 そしてアニメーションの作りが非常に丁寧です。 ここがすごい好感もてました。カメラワーク(コマ割り?)も スピード感があったり、良い意味での違和感があって新鮮です。 物語もさくさく進むので、観ていて全然飽きません。 キョンの考え方が、世の男性の代弁してくれているようでそこもまた面白いです。 売れる理由がわかりました、やはり人気があるのは理由があるのですね。 美少女モノ、ということで敬遠していましたが、 これならどんな人でも楽しめるんじゃないかなと。 ストーリーもドタバタなのだけれど、これから複雑になっていきそうで興味深いです。 宇宙人?という不思議なキーワードで終わった1巻目、 続きの巻への期待も込めて☆5つです。 食わず嫌いはもったいない作品
萌えな見た目と一部で熱狂的な人気があることに対する抵抗があってなかなか手を出せずにいたんですが、
いざ見てみると「あぁ、人気あるの分かるなぁ」と思える完成度の高い作品でした。 ちなみに原作は未読です。 やはり特筆すべきは突飛ながら破綻していない世界観とストーリーでしょうか。 一見日常の学園生活を描くだけの作品のようでありながら、実は無茶がありそうなほど大胆で壮大な設定のこの作品。 下手をすれば行き末が分からなくなってしまいそうな話なのに、主要人物がそれぞれ物語に密接に関わる設定を持っていることで、 スケールの大きい世界観に翻弄されずあくまで人物主体のまとまりある展開を見せてくれます。 個性付けが上手で引き立ったキャラが揃っているからこそ、こうも上手く形になるのでしょう。 キャラをより引き立たせるためのスパイスとして世界観があると言ってもいいほど、魅力的な登場人物が揃っていると思います。 声優の演技やキャラとの相性もかなりいいです。 作画・脚本・演出もかなり高水準で、美麗な映像でテンポ良く面白いストーリーが展開するので飽きずに最後まで見れました。 ただ、少なからず使用される他のアニメのパロディネタなどは知っているかいないかで大きく面白さが変わってしまう面があるし、 ノリが合わないという人もいるのは間違いないと思います。(ED曲とかもダメな人は受け付けないでしょうし) そんな意味で万人にオススメは出来ないとも言えますが、少なくともアニメに慣れ親しんでる人は食わず嫌いせず見る価値があります。 個人的にはDVDリリース順の時系列通りではなく、やはりテレビ放送時の憂鬱の間にそれ以外の話が挿入される順番で見る方が楽しめると思います。 憂鬱後半の展開が山場なのは間違いないので、ここがラストになると見た後の満足感が段違いです。 (時系列通りサムデイ・イン・ザ・レインでしっとり終わるのも決して嫌いじゃないですが) 何かの二番煎じではない確立された物語を楽しめる、高水準なアニメです。 素人にも面白いかな?
・(自称)非オタクの自分でも楽しめた。
・キャラの設定がうまいんじゃないかな、と思う。 ・男性が喜びそうなシーン(過激ではない)がちょくちょくあるんで、子供と一緒に楽しむアニメ…という感じではない。 総合評価:80点 ライトノベルならいいのだけど・・・(ネタバレ?)
一応、全話観ました。
自分にはこれだけの評価を得る魅力が解りませんでした。 ちなみに原作は読んでいません。 中盤までは、畳み掛けるように物語の設定が明かされていき、 学園コメディと相まっていい味を出しているのですが、 それでも独創的とは言えない展開。驚きは無い。 後半は、中盤までの惰性と脱線、「退屈させてはいけないルール」のみが続いて、 ただ”何でもあり”な話が占め、 盛り上がりという点では起承転結の”転結”がまるで意識されていない。 キャラも中盤に設定を明かして以降、精神的成長を見せることも無く、 主演2人に関しては終始同じテンション。 その上、各巻末にはハルヒ役の声優が、 みくるを実写でやれるんじゃない?というテンションで特典出演。 原作を可能な限り忠実に映像化するにはこれが限界だったのかも知れないが、 個人的にはキャラ(と声優)任せで、 作品としてのアニメ化失敗作と見受ける。 評価の内訳は1巻から3巻が星4つ、4、5巻が星3つ、6、7巻が星2つ。 EP0は、完全にスピンオフのファン向け作品なので、評価外。個人的には星1つ。 多分、原作ファンや主演声優ファンは批判的な意見に気分を害されると思いますが、 先入観を持たず、視点と世界観と脚本を重要視する人には共感してもらえると思います。 テンション高かった!
巷でちらほら名前を聞く「涼宮ハルヒ」ってなんなんだ?
くらいにしか知らなかったアニメですが、 さりげなく全巻買ってみて鑑賞したところ、 かなりテンションが高いアニメだと気付いた次第。 6話の「涼宮ハルヒの憂鬱 6」(3巻)は、 いったんアニメが終了したんだろうかというテンションの上がり方。 その後の話も味わい深いものばかり。 まぁ、最終話(7巻)である「サムデイ イン ザ レイン」だけは、 何か毛色が違うような気がしましたが。 それでも、涼宮ハルヒというアニメを堪能させてもらいました。
涼宮ハルヒの憂鬱 1 通常版を見てみる
クリエーターは「石原立也」「杉田智和」「平野綾」「茅原実里」「後藤邑子」「小野大輔」「桑谷夏子」「松岡由貴」「谷川流」です。 この商品を買った人は他にも「涼宮ハルヒの憂鬱 2 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 3 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 4 通常版 [DVD]」、「涼宮ハルヒの憂鬱 5 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 6 通常版」、などにも興味を持っています。 涼宮ハルヒの憂鬱 4 通常版 [DVD]
アニメやゲームのパロディやネタが連発する、ファンにはたまらないDVD『涼宮ハルヒの憂鬱 4』。はたしてあなたはどれくらいネタがわかるだろう? ハルヒ率いるSOS団が草野球をする「退屈」、ハルヒたちが閉鎖空間に迷いこむ「ミステリックサイン」。どちらもネタが忍ばせてある。「退屈」では、草野球のシーンに流れるBGM。「ミステリックサイン」では、古泉のセリフやカナブンの登場。普通、パロディはさりげなく忍ばせるものだけど、『涼宮ハルヒ』は大ネタを堂々と使ってくる。そのてらいのなさが、ファンに受け入れられたのだ。ちなみに限定版のジャケットイラストは「ミステリックサイン」に登場する少女・喜緑江美里。じつは彼女の正体は…原作を読めばわかるはず。(志田英邦) レビュー ![]() 退屈が広がらないように短編2本を収録角川スニーカー文庫刊・谷川 流原作/いとうのいぢ原作イラスト 『涼宮ハルヒの憂鬱』TVアニメ第7〜8話を収録したDVDです。 原作第3巻「涼宮ハルヒの退屈」から抜粋した短編2本をアニメ化しています。 「涼宮ハルヒの憂鬱1-6」の春〜「朝比奈ミクルの冒険」「ライブアライブ」の秋を繋ぐ7月、夏の季節が舞台。 短編とはいえ、DVD第1〜3巻収録の6話分の「涼宮ハルヒの憂鬱1〜6」のネタを知らないと 本来の楽しさが半減しますので要注意です。 第7話「涼宮ハルヒの退屈」(TV放送第4回) SOS団が名声拡大のため草野球大会に挑みます。 鶴屋さん、キョンの妹、国木田、谷口も巻き込んでの和気藹々とした雰囲気がよく現れています。 次々飛び出す異常な試合光景に爆笑。ただ、SOS団メンバー以外があまり活躍しないのが残念です。 リアルな試合描写は丁寧で好感触なのですが、もうちょっと誇張表現が強くても良かったかもしれません。 (※例えばバックスクリーン直撃の高速弾丸ライナーとか) 個人的には「生足で」スライディングする描写に背筋が凍りつきました・・・。 第8話「ミステリックサイン」(TV放送第7回) コンピ研部長の探索から始まるミステリアスエピソードです。 容疑者は予想が付くが首謀者が分からない、 事件の真相も明らかにされない視聴者に答えを委ねたような陰謀じみた作風が魅力です。 彼の答えは憶測に過ぎず、今後の展開の錯綜にも期待が膨らみます。 ただ、若干アニメとしての描写は控えめですので人によっては退屈に感じられるかもしれません。 特典映像はTV版予告、ねこマン展とリバーシブルポスターのための平野綾の写真撮影風景を収録。 撮影されていると落ち着く彼女の意外な一面(?)もちらり。 バックに主題歌がかかり続けているのはDVD収録を見越した宣伝のためでしょうか?謎です。 長門・宇宙へーっ!!
野球と来たか…。
これはもはや『すごいよ!マサルさん』が十年越しに転生したとしか思えんっ! 何故にミステリーサークルみたいなシンボルマークを…。 ヒゲ部(セクシーコマンドー部)のごはんのマークを思い起こしてしまうではないか…! ノリがもう『マサルさん』そのもので、ハルヒがマサルと重なり(身体能力が)、 そのハルヒ=マサルに振り回される面々が、セカイを救うために付き添っている(部の存続の為に)…。 人の家に上がり込んで蕨餅食うなよ…。 SOS団がヒゲ部で、ヒザサポA(あぶら)みたいだ…。 ハルヒ=花中島マサル キョン=フーミン 古泉=マチャ彦 ミクル=キャシャリン 長門=アフロ君 しかしながらハルヒの機嫌を損ねない為の努力って…これってハルヒが観る人にとって他人となってしまった時なんじゃないですかね? やはりハルヒは「こども」なんですね。 うわー調子っ外れの「タ○チ」のBGMが流れてるよー。 草野球とカマドウマ。
今回の内容を端的に述べると、長門が活躍しまくる話です。ちなみに、原作「退屈」から2話抽出しています。
まず「退屈」は、ハルヒの気まぐれで草野球大会に出ます。ハルヒのピッチャーで優勝候補と戦いますが、コールド負けに近づくと閉鎖空間を発生させます。・・・してあっという間に大逆転。最後にキョンが登板しますが、アニメ「○ッチ」の主題歌を微妙に音程をずらしたBGMが流れます。「ミステリックサイン」は、SOS団に初の依頼が来て、コンピ研部長を探すことに。部長の自宅に行くと、そこは閉鎖空間に似て非なる場所へと変化し、カマドウマがいます。かなりディテールにこだわったカマドウマですが、本物はもっとグロいです。 原作ハルヒの持ち味は「キョンの一人称による展開」ですが、アニメでもそれは健在です。主役御三方声女性声優陣はラジオやCDを出したりしてますが、一番大変なのはキョンの声優です。あそこまで一人で喋りまくるアニメは見たこと無いです。まずはキョンの声優に敬意を表したい。よく頑張った! 「涼宮ハルヒの退屈」から二編
原作「涼宮ハルヒの退屈」から「涼宮ハルヒの退屈」、「ミステリックサイン」の二編をアニメ化しています。前作までの「憂鬱」と比べると、SFっぷりは少しトーンダウンしましたが、今作からはどちらかと言うと各ヒロインの特徴的なキャラを楽しむことが重視されてきています。
以下、各話の見どころを少々。 「涼宮ハルヒの退屈」 ・ハルヒの少し見せ始めてきたツンデレ→みくるのポニーテールのシーンなんかこそばゆいですね。 ・長門有希の無表情+人外的プレイ→何故かこの絶妙なアンバランスがイイ。 ・今回のみくるのコスプレはナースとチアリーディングです。 「ミステリックサイン」 ・これはもうFeaturing長門と言って言いくらいの長門メイン。長門好きな人にはたまらないです。無表情、無関心な長門が意外にも(これでも)積極的に行動するその理由は何なのか?本心は全く見えませんが、キョンの独り言から少しは垣間見れるかもしれません。ヒロインの中では一番「ミステリック」な彼女にここで魅力を感じられれば、この先もっと長門に転べます(笑)
涼宮ハルヒの憂鬱 4 通常版 [DVD]を見てみる
クリエーターは「石原立也」「杉田智和」「平野綾」「茅原実里」「後藤邑子」「小野大輔」「桑谷夏子」「松岡由貴」「谷川流」です。 この商品を買った人は他にも「涼宮ハルヒの憂鬱 5 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 3 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 2 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 6 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 1 通常版」、などにも興味を持っています。 涼宮ハルヒの憂鬱 2 通常版
いや、びっくりした。どんでん返しの本DVD『涼宮ハルヒの憂鬱 2』。2006年にテレビ放送された『涼宮ハルヒの憂鬱』は、制作者と原作者の谷川流の意図により時系列のシャッフルが行われたため、話の順番が複雑に入れ替わっていた。だけど、DVDでは本来の話の順番どおりに収録されている。そのため本DVDでは本放送では第5話目に放送された「憂鬱III」と、第10話目(後半戦!)に放送された「憂鬱 IV」が収録されている。タイポグラフィでドラマチックに演出され、学園生活から、一気に異世界に踏み出す「憂鬱III」。なんと、朝倉と長門が制御空間で戦う「憂鬱IV」。登場人物たちのもうひとつの素顔が描かれ、ここにきて『ハルヒ』は純SFの物語だったのだと痛感するのである。(志田英邦) レビュー ![]() おもしろいです
話がどんどn進むのがいい
展開が早くて飽きないし。でもきょんはちょっと優柔不断で いらっとする時がある 中々
中々楽しめた。キャラもまぁまぁ良かったし学園物かと思いきやsf要素があったり元々のジャンルは知らんが。この作品のせいなのか知らんが京アニ房が増えたな
原作アニメの一つの答え
原作があるもののアニメは非常に制作が困難だと思います。
あまりにそのままトレースしていては「誰にでも出来る」という意見もあるし、 あまりに独自色が出てしまっては「原作に忠実じゃない」という意見が出る。 しかし、このハルヒに関しては、一つの答えを見出したのではないかと思います。 原作をただただ真似するでなく、かといって独自に展開させるでなく、 その答えは「原作をさらに高みに引き上げる」でした。 非常に秀逸な描き込み、キャラクターの作画レベル、 完璧な間、音楽、OP・EDの中毒性、声優のレベル、 どれを取っても素晴らしい完成度です。 原作ファンの方の中には不満がある方もいるかもしれませんが、 恐らく、この作品でなければもっと不満があったことでしょう。 (日本の学園モノという時点で意味が分かるかどうかは抜きにして) 世界に誇れる現代の日本のアニメの一つの代表作品であると思います。 この2には「涼宮ハルヒの憂鬱III〜IV」が収められておりますが、 もはや内容についての記述は不要であるかもしれません。 0と1〜7と出ていますが、初見の方は、放映順でなく 時系列順(1→2→3→4→5→0→6→7)に観ることを個人的にはオススメします。 頭の中が整理しやすいです。 原作から知った方は放映順で観られるのも楽しいと思います。 最後に、この作品に出会えて本当に良かったです。 学園から始動する本格SFの兆し角川スニーカー文庫刊・谷川 流原作/いとうのいぢ原作イラスト 『涼宮ハルヒの憂鬱』TVアニメ第3〜4話を収録したDVDです。 原作第1巻「涼宮ハルヒの憂鬱」の中盤から後半にかけてのエピソードです。 ただの学園コメディかと思われた序盤とはうって変わり、 彼女の正体とそれを巡る組織間の動向が明らかにされ、本格SFの様相が見えてきます。 第3話「涼宮ハルヒの憂鬱3」(TV放送第5回) 彼女達の正体が明らかになる「語り」のシーンが多いですが、 アングルを多彩に切り替えたり、画面内の人物の捉え方を奇抜にすることで、 動きのないシーンでも飽きさせない工夫が凝らされており好感触です。 SOS団中心の日常シーンのテンポの良い切り替わりはその裏返しのような印象。 世界の定義、現実の真相に波紋を投げかけるようなやや難解な展開ながら目が離せません。 第4話「涼宮ハルヒの憂鬱4」(TV放送第10回) 夕方の教室でぶつかる監視役VS急進派の同胞二人の戦いが壮絶です。 宙を舞い、空を翔け、弾幕攻撃と高速防御が繰り広げられる早業に圧倒されます。 一瞬でアクセスコード(?)を読み上げる口パクとセリフの早送りなど、 人間規格外の彼女らの存在が前面に押し出されており、 本作がSF作品である事実を第3話よりさらに強調することに成功しています。 また、もう1人の彼女が時間を越えて登場し、今後の展開の混迷を匂わせている点にも要注目です。 特典映像はTV版予告、ねこマン展と録音スタジオでのハルヒ役・平野綾「Lost my music」収録風景。 「I still・・」が「アイシテル・・」と聞こえると指摘されたり、 オフボーカルパートのアドリブ挿入に苦心したりと収録の大変さも少し見てとれます。 伝説の青いヒゲは…
ますますもって、すごいよ!ハルヒさんですね。
それくらいに世界観の構成がうすた京介みたいでよくできてるなあ、と思います(?) 伏線を張らせたり、思いもよらない場面展開などは恰かも往年のジャ○プ作品を髣髴させます。 キョンの周りに重要人物達が正体を明かし、世界の不思議をハルヒが追い求めようとしてるのですが、この電波女ハルヒは常に蚊帳の外な訳です。 しかし、ハルヒは鋭いなあ…(てことにしましょうね)。 陰謀論に与することを嘲笑うかのようですね。 煙に撒いてるだけか〜!?
涼宮ハルヒの憂鬱 2 通常版を見てみる
クリエーターは「石原立也」「杉田智和」「平野綾」「茅原実里」「後藤邑子」「小野大輔」「桑谷夏子」「松岡由貴」「谷川流」です。 この商品を買った人は他にも「涼宮ハルヒの憂鬱 3 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 4 通常版 [DVD]」、「涼宮ハルヒの憂鬱 1 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 5 通常版」、「涼宮ハルヒの憂鬱 6 通常版」、などにも興味を持っています。 涼宮ハルヒの憂鬱 涼宮ハルヒ ビーチサイドver. (1/7スケールPVC塗装済み完成品)
レビュー ![]() 立体美
高品質で作られている一品だと思います。
表情やボディライン、ぴったり張りついた水着や服の質感などもハルヒの魅力を損いません。 ただ再現・立体化しただけではなく、立体美といえるこだわりが感じられます。 箱は小さいですが、本体は(膝立ち状態だからか)思ったより大きく思えました。 水着の紐は着脱式なので、なくさないように箱と一緒に保管しておいたほうがいいかもしれません。 見てよし、触ってよし、飾ってよし、の花マルです。 プロアマ問わず、こういった高いクオリティで表現できる造形師には敬意を表します。 良いです
顔や身体の造形は全体的に良い方だと思います。
ハルヒの健康的なイメージも損なわれず、目の保養(笑)になりますよ。 特に胸と尻! タンクトップの脱着はしてもしなくても、違和感なく飾れるところも◎ 但しタンクトップの脱着の際、頭と左腕が取れる仕組みなってる為に、左腕の肘にある分割線が若干目立ちます。 そこが気になる人も居ると思い、評価は★4で。 余談ですが箱が小さめなのも◎です。 保管場所に困りません。 ヒトメボレ
表情がツボでした。かわいいです。それと、やはり何といってもボディラインの素晴らしさですね。ビキニってこともあり、ハルヒのスタイルの良さが実感させられます。タンクトップを着ていますが、キャストオフ出来ます。脱がせることで、より見事なボディラインを堪能できます。黒のビキニがこれほどまで似合うとは…正直、たまりません。スケールも1/7とやや大きめなので迫力があるかと。手元に届くのが今から楽しみでしょうがないです。
涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈みくるバニーVer. (1/4スケールPVC塗装済み完成品)
レビュー ![]() 本日ようやく手元に届きました〜
〜ずしりと重く安定性もあり、彩色も質感も良好です。
この大きさなので存在感もあり、決して大味な出来ではありません。 購入してホントに良かったなと思ってます。 瞳を中心とした表情も、上下左右から眺めるとイメージ的に変化します。 左右の腕が可動式だともっと良かったのですが、赤いバニーに、 黒アミタイツ、黒ヒールはとてもチャーミングです〜!〜。 受けるのはわかるが・・
実物を手に取ると分かりますが結構大味な作りだと思います。
これが1/8スケールなら、また違って見えたとは思いますが・・。 大型のフィギュアが得意な原型師がいるようにサイズが大きいフィギュアは うまく見せるコツのようなものがあるみたいです。残念ながらこのフィギュアは ちょっとバランスが悪く見えます。塗りもこのサイズだと荒く見えるのは仕方のないところ ですが、それだけに造形をしっかりしてほしかったです。 まあ、写真写りは悪くないので原型師さんの目指すところが違っただけかもしれませんが、 実物を見てがっかりする方は多いと思います。 ただ、網タイツを着せたフィギュアはこれまでガレージキットでしか見たことがなかったので 新鮮で、これに目を奪われて即決で購入した方も多いと思います。 網タイツは出来がいいので人によってはそれだけで購入する勝ちはあるかも知れません 思っていたより…
アキバの某ショップで見たのですが、顔が自分で思ったより可愛く見えなかったので購入しませんでした。大きさも30 pの立方体ぐらいありますから後で邪魔だと感じそうでした部屋が広いか、転売する方だけの方が良いのではと思います
みくるタイツ!
でかそうですね。1/4からではなくて、頭が。
一語とにしてみればそんな感じなフィギュア。 原作と比べるとスマート化され過ぎずの本体に、 (海洋堂の1/8バージョンはダメダメでしたからね) 売りのみくるパイは健在。 頭は大きめですが、表情がバッチリですので 全体なバランスを崩してなさそうで期待がいっぱいです。 値段から考えると、写真通りのクォリティーならお買い得な一品だと言えます。 しかし、いつまで待たせるつもりでしょうか? フィギュアショップにも置いていませんし、 ネット上でどこでも「品切れ」状態続出。 というか、何体生産したんでしょうか?
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)
レビュー ![]() ハルヒは憂鬱なのか?
全体的にうまくまとまったお話。 主人公(キョン)のナレーションのような形で進みます、キョンが面白かった。長門も可愛い。
ハルヒの破天荒さがよい!
賛否両論、色んな意見がありますが……
キャラ萌えさえできれば、問題はないと思います。 個人的に、ハルヒの何もかも その容姿端麗ぶりも、破天荒な性格も、たま〜に見せる弱さも 全部、よいと思います。 同姓としてかなり憧れます。可愛すぎます、ハルヒ。 でもなぁ… キョンをもうちょっと、頼りがいのあるキャラにしてほしかった。 主人公なのに、受け身すぎるところにイラッとしてしまいます。 知らず知らずのうちに面倒事に巻き込まれる特技がある とか言っていますが、 あなたがちゃんと、断らないからでしょ〜 どうせ、ハルヒと関わりたいと思ってるんでしょ〜 と突っ込みたくなります。 まぁ、ハルヒみたいな勝気な女の子に付き合っていくには キョンぐらいの受け身な男の子でないと勤まんないのかもしれませんねぇ。。 大したことは言えませんが…
私は一介の高校生なので、文学的に……という事は書けませんが、純粋な感想を書きます。
一巻(…の憂鬱)は、まあまあ面白かったのですが、それ以降はマイナス要素ばかりが目立っている気がします。 特に、誰も知らないような難しい言葉を敢えて好んで使う点は、少々作家として幼稚さを感じます。 間違いない
何を読めばいいか、何をしたらいいか、迷ったらこれです!!
今までラノベは読みませんでしたが、人生変わりました。表紙を見ると『手に取りにくい(; ̄Д ̄)』と思うかもしれないですが、中身はそうとう面白いです♪ ある山奥のホテル
「普通の人間には興味ないのよ」
ハルちゃんはそう言いました。 僕は普通じゃない人間を知っています。それはくにちゃんです。くにちゃんはあくまです。 そういちさん
涼宮ハルヒの憂鬱 (角川スニーカー文庫)を見てみる
クリエーターは「谷川 流」「いとう のいぢ」です。 この商品を買った人は他にも「涼宮ハルヒの溜息 (角川スニーカー文庫)」、「涼宮ハルヒの退屈 (角川スニーカー文庫)」、「涼宮ハルヒの消失 (角川スニーカー文庫)」、「涼宮ハルヒの暴走 (角川スニーカー文庫)」、「涼宮ハルヒの動揺 (角川スニーカー文庫)」、などにも興味を持っています。 涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))
レビュー ![]() 世間では評判が悪いのだが
酷評されがちなツガノ版ハルヒだが、次第に作画が丁寧になっているのが感じ取れた。ただ原作やアニメと同じ土俵に立つにはまだ道のりは遠い。
これがハルヒの原作だと勘違いされたくないというのが正直な所だ。だがいずれ、ハルヒを初めて手にする人にもおすすめできるレベルの作品にして欲しいという期待も込めて、星四つとした。 なかなか良くなりました。
なかなか絵も良くなってきてようやく涼宮ハルヒという感じがさらにしてきました。
今までとは違い柵や網も、サッカーのゴール模様のトーン(2巻のP82参照)だけで済ますのではなく、ちゃんと柵になってます。 まだ男性キャラクターの絵が未熟なところもありますがこれからも少しずつ変わってくと思います(多分・・・) 表紙はそれなりに可愛いのに……
カラーは可愛いけどモノクロは正直 下手の部類。
絵が下手
見ててつらいです。
1巻からマンガは買ってましたがもう限界。 男は特にどうでもいいんじゃないかってくらい絵が雑。 何か顎がカイジみたいになってきたし。 今後はもう買わない予定です。 悪くないですよ
前巻に続き文化祭で上映する「朝日奈ミクルの冒険」の撮影舞台裏である涼宮ハルヒの溜息
がメインになっています。全体的によく描けていたと思います。この本を読む前または読んだ 後アニメの「朝比奈ミクルの冒険Episode00」を観るとより楽しめると思います。オリジナルス トーリーもなかなかよかったのでおすすめです。 画に対する賛否はまだあると思いますが、個人的には今巻で賛になりました。実際表紙の長 門の画がかわいく画けていましたから。
涼宮ハルヒの憂鬱 (6) (角川コミックス・エース (KCA115-8))を見てみる
クリエーターは「谷川 流」「いとう のいぢ」「ツガノ ガク」です。 この商品を買った人は他にも「涼宮ハルヒの憂鬱 5 (5) (角川コミックス・エース 115-7)」、「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱 (1) (角川コミックス・エース 203-1)」、「涼宮ハルヒの憂鬱 4 (4) (角川コミックス・エース 115-6)」、「涼宮ハルヒの憂鬱 (2) (カドカワコミックスAエース)」、「涼宮ハルヒの憂鬱 (1) (カドカワコミックスAエース)」、などにも興味を持っています。 涼宮ハルヒの約束(限定版)
レビュー ![]() 日はめぐる
商品到着日はインフルエンザ真っ最中。
そんな中でプレイしたら、頭ぐるぐる@まわるまわる。 何時間プレイしたのか何日プレイしたのか、現実なのか夢なのか。もう何が何だか…。 そんなゲームです。 回復と同時に知人にあげちゃいました。 ハルヒファンにはたまらない作品でしょう
このソフトの魅力は何と言っても主人公のキョンを含む全員がフルボイスであったり、アニメ版のスタッフが製作に参加していることが上げられるでしょう。
原作にはないオリジナルのシナリオも良いですね。原作を読むともっと面白いでしょう。 ただ、悪い点…というよりか次回作が出る時は改善してほしいなあという点がいくつかあります。 SOS会話場面のシーンがスキップできない、ミニゲームのクオリティが低い(あるいは数が少ない)、ロードが気になるなどの点があります。 特にロードが深刻で、新型PSPでプレイしてみてもやはりロードが所々入ってしまい会話のテンポが乱れてしまうことがよくあります。 旧型でプレイする人は注意が必要かもしれません。 あとこれは些細なことなのですが、ゲーム内のハルヒの性格が原作と比べるとちょっと変わったかな?という印象を受けました。 ぜひとも次回作が出て欲しいなと思います! 限定版は高いだけですね
もともとシュミレーションアドベンチャーは苦手なのですがコレを機に克服しようとおもいプレイしましたが、やっぱり今回もダメでした・・・・・・・。
このゲームは他のレビューにも書いてる人もいましたが、一言でいうと小説ですね、フルボイスなので音声が入っている小説です。 スタートボタンをおせば早送りができるのですが、ロード時間の長さや、何度やっても繰り返しになって進めないので結局ミニゲームも体験することなく1週間程度で売りました。 このゲームはPSPで出さなくてもよかったんじゃないかと思う、ロード時間の長さやキョンの声をずっと聞いて進めると、どうしても長くなるので大して進んでなくてもPSPの電池がすぐ切れます そいうことを考えるとPS2でだしたほうが良かったと思いますね。 限定版のアイテムだって大したモノじゃないです、ハッキリ言って一万近くだす価値はないです、外付け特典のハルヒフィギュアのほうが嬉しいです。 特に書き下ろしの箱が開けにくかったです、無理に開けようとすると破けそうで大変でした、売りに行ったとき、査定をしてくれた店員の人も中身の確認をする際かなり手こずっていましたが定規を使って何とか開けていました。 実際に開け口が破けているのが少し安い値段で中古ショップに売ってるのをこないだ見ました。 ゲームのテンポの悪さから眠くなることもしょっちゅうありましたので買おうか迷ってる人でアドベンチャーとかシュミレーションが苦手な人はいくらハルヒが好きでも買わない方がいいですよ。 暇つぶし用のゲーム
他の人のレビューにもあるように、ロードに時間がかかり過ぎです、
それとフルボイスはいいのだが、会話時にスキップできないので、 同じ会話をするのが面倒、テンポが悪いので、時間がかかりすぎる、 ゲーム内容ですが、会話の分岐が分かりずらく何回も同じ日の繰り返しで、 初プレイではほとんどの人は、妹エンドになると思います、私もそうでしたが。 エンド内容ですが、グットとバットのほかにノーマルもあった方が、 バリエーションの面でいいと思いました、 SOS団以外の2人のエンドもあり、なかなか面白いエンドです。 ミニゲームは、3つありますが思ったよりプレイ時間がかかるのが難点です。 全体的に既出な感想ですが
良かった点
1.オリジナルシナリオが◎。長門がめっちゃ可愛いです…1:1会話での「おでん」は最高 2.原作のノベルを読んだ人はより楽しめます。(原作との絡みが結構ある為。) 3.長門タイマーのスタンドで横置きも出来る(そのままだと、若干不安定ですが工夫するとバッチリ固定できます)のでオートプレイ時に便利。 悪かった点 1.散々既出ですが、旧型PSPでのロード時間がかなり酷。そんな私は、いつのまにか新型PSPを買ってしまってました。何という罠。 2.限定版は値段が高い。ですがファンなら買ってしまいますよね。 ※ハルヒファン以外の方が買われるかどうか分かりませんが、パッケージ買い等で初ハルヒ作品な方はプレイ前にアニメもしくは原作ノベルを読まれる事を強くオススメします。(多分楽しさが数倍違います。) まとめますと、ロード等やや不満があるもののアニメからファンになった私としては、この作品はかなり楽しめましたし満足でした。 ノベルもいいけど、やっぱりキャラが話すのは魅力ですよね。 PS2ソフトももうすぐ出ますし、アニメ第2期も決定済で(といってもいつ放映されるか未定ですが)今年はいいハルヒ年になりそうですね。 以上レビューでした。
涼宮ハルヒの約束(限定版)を見てみる
この商品を買った人は他にも「涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱)」、「涼宮ハルヒの激動 超DXパック(海洋堂フロイラインリボルテック「涼宮ハルヒ 制服ver」同梱)」、「らき☆すた ~陵桜学園 桜藤祭~ DXパック(限定版:豪華5大特典同梱)」、「涼宮ハルヒの並列 超SOS団ヒロインコレクション」、「涼宮ハルヒの直列 超SOS団団員コレクション」、などにも興味を持っています。 CD-ROM 涼宮ハルヒの憂鬱 〜コンピ研部長のSOS団観察日誌〜
ライトノベル「涼宮ハルヒシリーズ」を題材にたアニメやゲームなどで大人気の「涼宮ハルヒの憂鬱」を題材にしたデスクトップアクセサリーや公式Webサイトの過去ログなどを収録した小冊子入りCD-ROM。ファンならご存じとは思うが、コンピ研とはハルヒにいいように扱われているコンピュータ研究部のこと。本作は「コミックマーケット71」おもちゃのキャラアニブースで限定販売されたものの復刻版ともいえる作品。 デスクトップアクセサリー集ではないのでアクセサリーの種類は少ないものの、非売品のテレフォンカードが同梱されており、限定販売で入手しにくかったものなので、涼宮ハルヒ関連のグッズやゲームなどをコレクションしている人や、コミックマーケットに行けず涙をのんだファン、最近ファンになったので公式サイトの記録を見たいという人は、この機会に是非ともゲットして欲しい。(三井貴美子) レビュー ![]() 内容、薄くない?
正直言って、内容が薄いです。
ディスク入れてすぐ気づいたのですが、容量が86Mちょっと。 やや不安になりましたが、その後見事に的中。 中身は ・公式サイトの更新履歴 コンピ研部長のブログ形式で3月7日〜9月1日の間の70日分の記事が入っています。 その日、公式サイトでどんな更新や変化があっただとか、 部長の近況などがブログの記事として書かれており、 リンクで更新した状態のwebページが保存されています。 ・SOS団ロゴマークのデスクトップ時計 1種 ・ねこマンのスクリーンセーバー 1種 ・SOS団の紹介なんかが書いてある小冊子 ・非売品テレカ ・・・だけです。 3000円という価格には見合ってないと思います。 せめて、デスクトップアクセをもう数種類プラスして欲しかったです。 よほどのファンか、どうしても公式サイトの更新履歴を見たい!って人向け。 期待しすぎると損します。 ちなみに、日によってはどこが更新されてるのか全く分からないものが。 ホントは更新されてるのか、実は更新されてないのかはよく分かりません。 まあ、私は公式サイトの更新履歴が見たかったので、★2つ。 ハルヒファンは欲しい1枚!
コミケ71で発売されたCD−ROMが、
遂にアマゾン上陸!! あの部長が作成したのだから、中身は…きっといいはずですw 他にもいろいろオマケが付くみたいですし、 ハルヒファンなら買って損はないと思います。 ぜひ、あなたのパソコンをSOS団に染めてください!
CD-ROM 涼宮ハルヒの憂鬱 〜コンピ研部長のSOS団観察日誌〜を見てみる
この商品を買った人は他にも「涼宮ハルヒの約束(限定版)」、「涼宮ハルヒの並列 超SOS団ヒロインコレクション」、「涼宮ハルヒの直列 超SOS団団員コレクション」、「涼宮ハルヒの激動 超DXパック(海洋堂フロイラインリボルテック「涼宮ハルヒ 制服ver」同梱)」、「涼宮ハルヒの戸惑(完全限定生産・超限定版:ゲームオリジナルコスチューム「超勇者ハルヒフィグマ」同梱)」、などにも興味を持っています。 |