マクロス7アンコール [VHS]
マクロス7アンコール [VHS]を見てみる
クリエーターは「アミノテツロー」「林延年」「桜井智」「菅原正志」「子安武人」「竹田ゆり」「大林隆之介」「井上瑶」「河森正治」「富田祐弘」「大橋志吉」です。 この商品を買った人は他にも「マクロス7〜銀河がオレを呼んでいる!〜【劇場版】 [DVD]」、「マクロス ダイナマイト7 Vol.3「孤独〜LONESOME〜」 [VHS]」、「マクロス ダイナマイト7 Vol.2「墓場〜CEMETERY〜」 [VHS]」、などにも興味を持っています。 マクロス ダイナマイト7 Vol.1「漂流〜WONDER〜」 [VHS]
マクロス ダイナマイト7 Vol.1「漂流〜WONDER〜」 [VHS]を見てみる
クリエーターは「林延年」「桜井智」「阪口あや」「岡本麻弥」「河森正治」です。 この商品を買った人は他にも「マクロス ダイナマイト7 Vol.2「墓場〜CEMETERY〜」 [VHS]」、「マクロス ダイナマイト7 Vol.3「孤独〜LONESOME〜」 [VHS]」、「マクロス7〜銀河がオレを呼んでいる!〜【劇場版】 [DVD]」、「創聖のアクエリオン」、などにも興味を持っています。 マクロス7〜銀河が俺を呼んでいる!〜【劇場版】 [VHS]
1994年より放送された「マクロス7」劇場版。といっても、シリーズの「超時空要塞マクロス」や「マクロスプラス」劇場版がオリジナル版のストーリーを再構成したものであったのとは異なり、本編はTVシリーズ及びOVA版と直結した番外編。今回ははぐれゼントラーディの女性、エミリアとの歌合戦が全体のポイントとなる。 未知の波動パワー・歌エネルギーを駆使して演奏しながら行われる戦闘場面は、バカバカしさを通り越して、もはや感動的ですらある。また、エミリアが幼少時にシリーズ第1作のヒロインであるリン・ミンメイに憧れたといったエピソードはシリーズの世界観を感じさせてファンには嬉しい限り。(田中 元) レビュー ![]() 面白い。
時間が30分ちょっとと短いのが残念ですが、ちゃんとマクロス7しています。ガビルが三位一体となっている等若干TV版と設定が異なっていますが、それがなければTVシリーズに入れても問題ないような話になっています。
ミレーヌ達の出番が少ないのは少し残念ですが、ミレーヌの姉がでてきます。必見ですよ。
マクロス7〜銀河が俺を呼んでいる!〜【劇場版】 [VHS]を見てみる
クリエーターは「アミノテツロー」「林延年」「桜井智」「菅原正志」「高乃麗」「子安武人」「陶山章央」「河森正治」「鶴岡陽太」「桂憲一郎」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスダイナマイト7(2) [DVD]」、「マクロスダイナマイト7(1) [DVD]」、「マクロス7 リマスターボックス 1 [DVD]」、「マクロスダイナマイト7 DYNAMITE FIRE!!」、「超時空要塞マクロス Flash Back 2012 [DVD]」、などにも興味を持っています。 マクロス ゼロ Blu-ray Disc BOX
レビュー ![]() 高すぎ…
いくらブルーレイとはいえ二枚組で二万円って…。レンタルで一度見た事あるので興味はありましたが、このお値段では貧乏人には手が出せません…。内容自体は面白いし最新作のフロンティアにもリンクしている所もあるのでお金に余裕がある人はどうぞ。
なかなか良いが・・・。
他のかたも仰っていますが、マクロスというよりは雪風のようなイメージですね。
通常の空母から発艦するバルキリ−やドッグファイトなど、中々楽しめます。 特にバトロイド同士の戦闘は、マックスの戦いかたを彷彿させますね。 ただ、全5話という非常に短い時間にたくさん詰めすぎです。 反統合勢力についてももっと描いてほしかった。 「敵にも敵の道理がある」的な展開でしたが殆ど触れられなかったし、 敵エースも、実力が上でしたね。 「鳥の人」については話が壮大すぎな感も。 というか、途中から「マクロス」ではなくなってるんじゃ・・・? ボックス
この手の商品は値段ではない。値段は確かに高いですけど、アニメの映像を作るのはとても多くの人を使い大変なことです。それに対しての評価としては値段はかなり妥当だと思います。
この商品は確かにDVD化され、DVDを持っていてる人も多いと思います。しかし決して買えない値段ではないのでブルーレイで出てキレイな映像でまた見たい、保存用に欲しいと思う人は買えばいいと思います。自分はブルーレイの映像を見ているので、DVDからのこういった再販はうれしいと思います。 4話5話の画質は必見
マクロスシリーズのOVA作品。
映像は綺麗ですが、判断が難しい。 全編を通してグレインはなくすっきりした映像。 全5話構成なのですが、話数によって画質というか作画に違いがあります。 気になるのが輪郭線で現れるジャギー。 このジャギーなのですが画質的な要素で現れている訳ではなく、どうやらマスター自体に現れているようです。 3DCGやデジタル加工した際に見受けられるようで、稀にジャギーが強く出る。 ただ、制作を重ねていくごとにこなれていったのか、4話5話という終盤の話ではほとんど出る事はなくなります。 ですので、1話〜3話までの画質と4話〜5話までの画質が全く別物に感じる。 シャープさにおいても同様で、全体を通すと強い輪郭線ですので比較的くっきり感じるかもしれませんが、1話〜3話まではソフトフォーカスをかけたような少しぼんやりした箇所も多い。 一方で4話〜5話は非常にくっきりとした映像になっています。 暗部シーンは比較的頑張って出ている。 動きのあるシーンが多いですが破綻する事なく再現できているのはさすが。 全体を通すとハイビジョンらしさを感じる事はできる画質で満足できる。 他のBDアニメと中々綺麗な部類に入るのではないでしょうか。 評価的に言うならば、1話〜3話は★3つ、4話〜5話は★5つとバラツキのある画質ではあります。 ディスク2の4話5話に収録されている高画質な映像は見る価値があると思います。 音も中々よい。 重低音は少し軽さが残るもののよく出る音。 鳴りがとてもよいので音の軽さをカバーしてくれています。 高音は大変綺麗に出ていてよく伸びる。 広がりのあるサウンドがクリアに出ていて美しい。 サラウンド感は戦闘シーンでは中々すごい。 ただ音の位置はあまりいいとは言えず、迫力があるのですが臨場感には少し欠ける印象。 セリフ部分は一部シーンで他の音と重なり聞き取りにくい箇所があるものの、全体を通すとクリアで悪くないです。 アニメシリーズの音としては十分満足できると思います。 内容はマクロスシリーズのOVA作品。 メッセージ性の強いシリアスな展開のアニメ。 設定は少し分かりにくさがあるものの、ついていけない程ではありませんでした。 少し後半が早足になるので、全5話だと尺が短いのかもしれません。 もう少し長ければ色々と深く描けたのかなと、そこは残念。 ただその中に色々な要素を詰め込んでいる。 マクロス的な要素もしっかりと入っています。 3DCGを使った戦闘シーンもスピード感、迫力があって秀逸な出来です。 ラストの〆方も個人的には美しくて好み。 好みが別れるかもしれませんが、自分はこの作品かなり好みです。 特典は音声解説の他、HD画質(4:3上下黒枠)でコメディー予告であるマクロスゼロゼロ、HD画質(4:3)で声優コメントとそこそこ。 音声解説は最終話のみに入っているのですが、新録でマクロスFについての話もチラッと入っています。 他に封入特典で20Pの設定や解説などを書いたブックレット。 このブックレットの出来は中々よい。 画質/音質は満足できるレベルですので、作品やシリーズのファンなら是非。 値段高すぎだろ
バイダイはボックスもボッタクリでいくのか
170分って作品によっては1作品分の時間ですよ これを2万円とかwwww 12800円くらいで出せよっといっても 単品ですら8000円とかボッタクリでだすから無理かw 金に余裕のある方は買えばって感じ
マクロス ゼロ Blu-ray Disc BOXを見てみる
クリエーターは「河森正治」「鈴村健一」「小林沙苗」「南里侑香」「神谷 明」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 2 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 3 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 4 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 5 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 1 [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 マクロス ゼロ サントラ(2)
レビュー ![]() よかった
サントラ(1)を持っている方、マクロスゼロのファンの方は買いです。
サントラ(1)で収録されていなかった「滅びの歌」が入っています。 この音楽を聴くとラストシーンが目に浮かびます。
マクロス ゼロ サントラ(2)を見てみる
クリエーターは「ビデオ・サントラ」「Holy Raz&大貫史朗」「南里侑香」「ハイ島邦明」「河森正治」「Holy Raz」です。 この商品を買った人は他にも「マクロス ゼロ ORIGINAL SOUNDTRACK 1」、「MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK 2」、「MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK PLUS - for fans only」、「MACROSS PLUS ORIGINAL SOUNDTRACK」、「「MACROSS PLUS」〜ザ・クリーム・パフ」、などにも興味を持っています。 マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [Blu-ray]
レビュー ![]() まずFから入りました。
今まで食わず嫌いして損してた。Fがとても良かったので、初代をレンタルして見たら。
ガンダムより良くね? Ζよりも良くね? 戦いに歌を持ち込む意味合いも納得できたし、戦闘中の変形にも意味があった。 そもそもの話の導入部が良く良く考えられている。 宇宙中どこでも移民できる時代に、人間同士で地球の限られた土地争いするほうが不自然だと。 まあ、他作品の批判はやめておいて、まだFと初代しか見ていないが、マクロスはとっても面白い。製作陣に感謝します。(歌も良いね!) 気合の入った新時代のマクロス!
最初見たときは、嫌な作品だった。
何が嫌かというと観客への媚が露骨な作品に感じたからである。 はなから同人誌のネタにしてください、というキャラクターや描写が男性向きにも女性向きにも溢れ、技巧はあるが魂を売った作品に感じた。 実は、今でもそう感じている部分はある。 しかし、ダブルヒロインが、危機に際して、ある時は連携し、ある時は後輩が先輩の危機を救うなど、仮面ライダー1号2号の如く、躍動する姿はとてもうまいと感じたし、主人公の美形の青年が元歌舞伎役者の女形であるという設定も様々なエピソードでうまく使われており、面白かった。 歌に乗せて痛快なアクションが展開するというマクロスの醍醐味の部分が発展的に継承されており、見ていて納得できる回が多いのである。 また、毎回、エンディングも含め、その回だけの絵、その回だけの歌という回があり、流れ作業に陥っては居ない、気合を感じさせる。 画面一つの発する情報量が昨今の深夜帯に散見する他作品とは全く違う。 それだけでも、十分魅力的なTVシリーズであるが、旧作との思わぬリンクが結構嬉しい。 実は、私もこの作品の媚びる要素の一つにはまっただけかもしれないが、お客様第一主義で作品を作ればこうなるという好例であるともいえる。 Fしか見てない人は他のも見よう
プラスとかゼロとか見たあとだと内容がチープすぎる感が否めない。
若い人でもわかる内容と言えば簡単だけど結局はランカを引き上げるための物語をぐだぐだやった感じ。 キャラ、楽曲がすばらしかった反面、演出、ストーリー、ヴァルキリーの戦闘シーンが残念。 お気に入りのクランも扱いがイマイチ。 映画で挽回してほしい。 最高のラストバトル
確かに前半のご都合主義的な展開や後半にまとめを急ぎすぎた感等、ストーリーにはやや強引な点がありましたし、3角関係もあまり描かれなかった等、SFやラブストーリーとして見る場合、このマクロスはシリーズ最高ではなかったかもしれません。 しかしながら、ラスト2話のラストバトルの盛り上がりは極めて高く、ロボットアニメとしてのマクロスとしてはシリーズ最高の評価をしたいと思います。
総力戦に始まり、真のボス登場、ピンチに狙って出てきたかのよいなタイミングでの援軍、逆転に次ぐ逆転、リミッター解除、機体乗り換え、小悪党失脚のカタルシス、これまでの敵が味方に、戦場に流れる艦長の激、バリア破壊、そして止めはあの零距離超必殺技と友の形見や仲間の力を借りたバルキリーならではの超高機動からのフィニッシュアタック! これらロボットアニメのお約束をすべて投入、余計なグダクダシーンも無く、更にそれらがシェリルとランカの高揚感高ぶらせるメドレー曲にのせてテンポよく展開されていく流れは実に熱すぎます(そしてこれらがミュージックチャプターですぐに再生可能な点もよいですし、画もよくてヒロイン2人も凛々しく可愛いです)。 ラスト付近で淡々とキャラクターが整理され、ラストバトルのBGMはあのゴロゴロソングで不明瞭に終わったダブルオーをはじめ、ラインバレルやコードギアス等、ここ最近の人気ロボットアニメの中でも群を抜いて燃えるラストバトルでした。 劇場版も大画面と高いクォリティでの更なる興奮を期待して楽しみに待ちたいと思います。 全話通して同じ画質なので安心感
【画質】
映像はそこそこ。 TVアニメシリーズですので、これまでの巻と画質的には変わりません。 TVアニメですので、一部シーンで演出で使われている箇所を除き、フィルムグレインはなくすっきりした映像。 シャープさはこれまで同様の甘さの残る映像です。 少しぼんやりとした制作解像度が足りてないと思わせるような出来。 結局このぼんやりした少し眠たい映像は最後まで一環していましたね。 暗いシーンの諧調表現も中々よく黒もしっかりと出ており見やすい。 戦闘シーンなどスピード感溢れ、ゴチャゴチャしたシーンでも破綻しないのはさすが。 様々の色を綺麗に鮮やかに再現しており画面に映える。 他のBDアニメと比べるとそこそこ綺麗な部類に入ると思います。 ぼんやりとした少し眠たい映像は好みが別れるでしょうが、発色の良さとあれだけの動きを再現できるのはBD版だからこそ。 1巻からこの最終巻まで基本的に同じ画質なので安心できる作りです。 【音質】 音はそこそこ。 こちらもこれまでの巻と同様の音質です。 音全体の鳴りはよく、迫力は悪くない。 重低音に軽さが残ってしまい、厚みが足りませんが、TVアニメなので仕方ないか。 高音は綺麗な音が出ていて好印象。 サラウンド感はステレオ音声という事でありません。 セリフ部分は、全体的にクリアですっきりしている。 これまで同様の原音に忠実な音ですので、安心感がある。 【特典】 特典は25話に音声解説の他、HD画質でマクロスグッズ紹介、バンダイビジュアルBD紹介。 封入特典でブックレットが付属。 さらに初回特典で6巻〜9巻まで収録できる書き下ろしBOXが付いてきます。 5巻で付いて来たBOXとはイメージの違う機体を押し出した作り。 【総評】 画質/音質は今までの巻と同じ作りで、全話通して最終巻まで安心できる作りです。 収納BOXは初回特典との事ですので欲しい方は早めに押さえておくといいかもしれません。 ▼個人的評価 ・画:★★★★☆ ・音:★★★★☆ ・話:★★☆☆☆ ・特:★★★★☆ ・総:★★★☆☆
マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [Blu-ray]を見てみる
クリエーターは「河森正治」「菊地康仁」「中村悠一」「中島 愛」「遠藤 綾」「神谷浩史」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 8 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 7 [Blu-ray]」、「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume09<最終巻> [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 6 [Blu-ray]」、「機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン 3 [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 マクロスF(フロンティア) 8 [Blu-ray]
レビュー ![]() 演出的に・・・
演出的に質量の軽いメガネが残ってミハエルが宇宙に出されるというのは流石に無理がありますね。
どっかに引っかかっているなら未だしも普通に床に落ちてるるし・・・。 それはないだろと突っ込みたくなる。 シリアスなシーンが台無しのように感じます。 大きな転換期が
それぞれの想い、願い、決意…全てが大きな流れとなって皆を呑み込んでいきます。
女性達の強い事!本当にマクロスFには滅多にいないイイ女がてんこ盛りです。 その中で一人。 捨てられず決められず、自分の気持ちにただ真っ直ぐな少年が、必死に翼を探します。 彼はまだ空に追いつかない… 誰もが選択を迫られ、最大の転機を迎えます。 最終回まであとわずか…なのにこの展開、どう決着するのか益々揺さぶられた3話です。 (個人的には2人のどちらにも傾かず、ヤキモキさせられてた頃のアルト君が大好きでしたが) この巻はキャラの方に重点が置かれた分、バルキリー少なめです。 バルキリーの戦闘シーンの為にBDを選択した私。 マイナスはそのバルキリー達へ。 でもこれは買い、ですョ! 微妙すぎます・・・
映像、歌は確かに魅力的ですが展開が微妙すぎます。
無理やりキャラを生存させ、主人公のアルトは最後までまともに心情が描かれない。 最後になるにつれキャラを魅せるために物語の質を落としています。 戦闘シーンも少なく、質が低くなりますし。 マクロスFは6話のおもしろさこそ真骨頂だと思うだけに残念です。 映画公開まで生き残れ
100年に一度の経済危機でリストラや派遣社員切りと失業者が溢れ
ボーナスカット低賃金とどん底に堕ち続けている日本ですが、 そんな中でも8巻まで高価なマクロスFのBDを買い続けたマクロスFファンのみなさんお疲れ様。 マクロスFの旋風は既に日本を越えて海外まで届いているようで、海外のマクロスFイベントもすごい人があつまっているようです。 なにより、マクロスFで流れる歌は海外でもブームになっているようで、まさに歌は国境を越えるという全宇宙的マクロスFウエーブ。 これからの日本が生き残るには、日本が誇るクオリティの高いエンターテイメントアニメーションの数々を全世界に向けて配信していくことしかありません。 次はいよいよ映画公開です。 生き残りましょう。 別れの章
ネタバレになるので詳しくは書きませんが、
この第8巻は、悲しい別れが詰まった巻です。 そして、それを強く乗り越えていくヒロインたち。 各話のエンディングの曲がとりわけ印象的です。 これをリアルタイムで観ていた時は、 「この展開で、あと数話でちゃんとまとめられるんだろうか?」 と少し心配になりましたが、今思えば、 この辛い別れがあってこその素晴らしいラストだったと言えます。 そういう意味でも、この巻は必見です。
マクロスF(フロンティア) 8 [Blu-ray]を見てみる
クリエーターは「総監督:河森正治;監督:菊地康仁」「中村悠一」「中島 愛」「遠藤 綾」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 7 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 6 [Blu-ray]」、「マクロスF(フロンティア) 5 [Blu-ray]」、「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume08 [Blu-ray]」、などにも興味を持っています。 マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [DVD]
レビュー ![]() 最終話が最高!!
マクロスF最終巻だけあって最高の出来です。
ランカとバジュラの関係も解け、グレイスも目的を遂げ舞台は最終章へ・・・。 グレイスが怖いです。彼女は何を思ってあの行動を取ったのか・・? バジュラに対する恨みだけでなく、すでに狂気の域です。 最終話「アナタノオト」は、歌とスピード感溢れるバトルシーンのコラボで凄く面白かったです。 歌で人だけでなくバジュラも救い、まさに最高のエンディングだと思います。 ただ一部分からない部分もあります。 グレイスと喋ってたの誰だよとか・・。 劇場版も出るらしいので、そこでまだある謎が解かれるのでしょうか?まだまだ期待できそうです。 最終話、ランカとシェリルのコラボ合唱が本当に最高でした。 自分はマクロスの中でもやはり一番の出来だと思います。 観点変えて
とうとう最終巻が出たところで観点を変えます。
通常版、ドットアニメ版、BD版、全部そろえたいけど無理だ。 いずれはDVD-BOX、BD-BOX、いくらなんでも揃えられるかどうか。はんぱなく金かかるし。 海外のパチ物までそろえたら神の領域ですけどね。 自分としては全部出たところで、UMD版って出ないかなぁと思ってる。 再エウレカ、テイルズ、ギャグ漫画どういった選出なのか気になるところだが、マクロス、コードギアスはまだ出せないのでしょうか。 UMDは安いしPSP普及で支持あるし売れるでしょとバンダイだって思ってると思う。 まあファンとしては見ないと思うけど全部揃えたいです。これでマクロスFが正直終わったという気がしませんね。 菅野さんにはありがとうといいたい!!
最後の一話は面白かった・・・かな。
かなり無理の或る結末ですが素晴らしい菅野さんの音楽で押し切った感じがします。 この作品の主役は「音楽」 美しい絵をバックに堪能しました。 本当にありがとう。 菅野さんにはお疲れ様と言いたいです。 アニメ史上に残る最終話
最終話だけで御釣りのくる最終巻です。
(というか、最終話以外、あまり面白くないエピソードが・・・) アルトの家庭との確執も、 なんだか弥三郎を無理矢理絡めて失敗した感が。 散々言いたい事言ってるけど逆に 「主役を逃避と批判する立場を演じる自分に酔ってんじゃないの?」 と皮肉りたくなるほど、です。 最終話がそんな今までのフラストレーションを 一気に吹っ切るほど面白いんですが。 ヒロインの2人の歌に合わせて舞うミサイルに バルキリーに「思わざれば花なり、思えば花ならざりき」 ただ感じるままにVF-25を舞わせるアルト。 ミサイルもバルキリーの超絶アクションも歌のメドレーも全弾もってっけー! アルトとブレラのランデブー飛行もお約束ですがかなりカッコよく描かれていて マクロス史上最高のクライマックスシーンだと思います。 他、最終回で細かいこと ・メドレーの中の「私の彼はパイロット」→ちゃんとシェリルとランカで歌い分けてます。どうするんだアルト?(苦笑) ・アルトとブレラのランデブーシーン→合間にブレラが敵機のYF-27を一瞬の超絶機動で撃墜してます。やっぱ機体スペック含めても作中最強パイロットなんだなと。 ・・・それにしても三角関係はある意味凄い決着の仕方だなあ・・・。
マクロスF(フロンティア) 9 <最終巻> [DVD]を見てみる
クリエーターは「総監督:河森正治;監督:菊地康仁」「中村悠一」「中島 愛」「遠藤 綾」「神谷浩史」です。 この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 8 [DVD]」、「マクロスF(フロンティア) 7 [DVD]」、「マクロスF(フロンティア) 6 [DVD]」、「マクロスF(フロンティア) 5 [DVD]」、「コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume09<最終巻> [DVD]」、などにも興味を持っています。 創聖のアクエリオン
レビュー ![]() やはり…
全体的おもしろくはないですね。アニメが好きなら買うのもありですがゲーム内容はショボすぎて楽しくないです。
パチンコから世界観に入り込むと…
自分はパチンコから世界観を知って、このゲームやってみましたがはっきり言って駄作ですね。パチンコで出てくる敵は一切出てこないと思います。途中でやめちゃいましたけど…。今高い金を出してやるようなものでないことは確かです。
アクエリオンかっこいい!!
アニメ版アクエリオンが好きな人は買ってもいいと思う。
超合金版アクエリオンを買う人は買った方がいいと思う。 それ以外の人には、、、 作り手の気持ちが出てるけど・・・
「バンダイが開発費ケチるから良いのできないよ〜;」という開発側の気持ちが伝わってくる作品です。きっと短い開発期間でしかも低コストでの仕事だったのでしょう。まぁ一年戦争よりは全然原作への愛が感じられる作品でした。SEEDや終わらない明日へは売りましたが、アクエリオンはフルボイスでアニメを見てるような感覚なので大事に置いときますw
期待はずれ!!
普通に1日でクリアしましたその後ブックオフにてさよならしました。最後のボスだけが手ごたえありましたが・・・。まぁ多少楽しいですが相変わらずという作品です。ドラゴンボールスパーキングに期待!!。
創聖のアクエリオンを見てみる
この商品を買った人は他にも「創聖のアクエリオン コンプリート」、「劇場版アクエリオン-壱発逆転篇- [DVD]」、「創聖のアクエリオン -裏切りの翼- (通常版) [DVD]」、「創星のアクエリオン -太陽の翼-【通常版】 [DVD]」、「「創聖のアクエリオン」 オリジナル・サウンドトラックII」、などにも興味を持っています。 オメガブースト
レビュー ![]() 難易度がネック
最初から2,3面は何とか行けるが、
その後は攻略する前にあきらめた、、。 3Dシューティングが得意な人にはおもしろいのかも。 自分には駄目でした。 いいですよ
実はこのソフト、すごく期待していた。
それは、あのGTを制作したポリフォニーデジタルが制作した360度新感覚シューティングだからだ。 シューティングというジャンルはあまりやらないのだが、このソフトはハマる。まさに宇宙空間にいる感じそのもの。スターウォーズを連想させられる。 ストーリー的にはターミネーター2みたいなもの。 また、オープニングもかっこよく、音楽もテクノ、ニュービートをベースにした曲に仕上げられている。 あと、特徴的なのがリプレイが鑑賞できるというところ(この辺はGTを彷彿させる)。ただ撃つだけでなくかっこよい倒し方をしなければならないのだ。 操作も簡単で複雑な動きが出来る。裏面や裏レベルが存在している。ストレス解消には打ってつけのゲームだ。 オメガブースト
最初ののステージとかは、いたって簡単だがステージをクリアするごとに難易度がアップして行き、難しくてクリアできなくても、オプションモードで一度行ったステージができるので、そこそこ練習すればクリアできる難易度で楽しめます。
オメガブーストを見てみる
この商品を買った人は他にも「KulaQuest」、「ブライティス」、「レジェンダリーヒッツ デュープリズム」、「FIND THE COLOUR」、「DEAD OR ALIVE」、などにも興味を持っています。 VF-25F メサイアバルキリー アルト機 河森正治 プロデュース クリアバージョン プロショップ専用商品
■マクロスF(フロンティア)の河森正治総監督のプロデュース商品 ■バトロイド形態、ガウォーク形態、ファイター形態の3形態に変形可能 ■外装をクリアに、フレームをシルバーに成形色を変更 ■本体マーキングはクリアボディーに合わせて透けるペットシールを使用 ■新規にフレーム用のコーションマーク、主翼のフレームをイメージした マーキングを追加しスライドマークで再現 ■解説HOW TOが付属し、クリアをいかした作例と河森正治総監督の 商品に対するコメント、写真を記載
VF-25F メサイアバルキリー アルト機 河森正治 プロデュース クリアバージョン プロショップ専用商品を見てみる
この商品を買った人は他にも「マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25F アーマードメサイアバルキリー アルト機」、「マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25F メサイアバルキリー アルト機」、「マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25S メサイアバルキリー オズマ機」、「マクロスF(フロンティア)1/72VF-25S アーマードメサイア バルキリー オズマ機」、「マクロスF(フロンティア) 1/72 VF-25 メサイアバルキリー用 スーパーパーツ」、などにも興味を持っています。 コンティニューvol.40
レビュー ![]() 同人誌じゃないんだから、、、
最近は「これ知ってるか、押さえとけよ」という押し付けがましさが鼻に付く。
確かにPerfumeが昔から載っていたが、雑誌の面白さとは別では? 続けて買っていたけど、そろそろ辛くなってきた。 VF-25 バルキリー設定 目当てなら いらない
確かに マクロスの長い歴史について記述、インタビューあるが バルキリー目当てなら いらない。
ムックが出るまで 待つか…。 いまも続くマクロスの25年間・完全レビュー!
今回はもちろん『マクロス』がみどころ!
マクロスの歴史は長い。『マクロスF』しか知らない私には驚きの事実。 その25年という長さを作品と共に追体験しようというのが本書だ! 最初は『超時空要塞マクロス』から『マクロスF』までの紹介。 全10タイトルを1ページずつだが、初心者の私でもわかるような作品の概要、魅力的な描写ポイント、当時のアニメ界の現状などを絡めて解説されている。『みんなで学ぼうセントラーディ語』は単語集(メルトラン、ゼントランなど)から文法(ヤック・デ・カルチャー、ダス ミーゾーンなど)本格的に載っているので逆に笑えます。そして河森正治がブロックで可変メカ・バルキリーを組み立てるという凄ワザ披露の記事や『マクロスF』の菊池康仁と吉野弘幸の対談では『F』の歌+戦闘の大変さを語ってます。もう、マクロスてんこもり! ほかには『プリズン・ブレイク』のあの危険な男登場の記事。また『空の境界』の制作具合について、今は地獄(笑)の第5章「矛盾螺旋」の真っただ中で大変だそうです。とにかく今回はいろんなところに面白い記事が散りばめているのでオススメ!
コンティニューvol.40を見てみる
クリエーターは「Perfume」「河森 正治」「宮武 一貴」「美樹本 晴彦」「氷川 竜介」「東野 幸治」「藤井 隆」「世界のナベアツ」「鳥居 みゆき」「安穂 野香」「中村 優」「みうら じゅん」「吉田 豪」「田中 圭一」「押切 蓮介」「青山 景」です。 この商品を買った人は他にも「コンティニューvol.41」、「別冊アニカンR005 マクロスF 中島愛 May'n ハヤテのごとく テニスの王子様 ヴァンパイア騎士[雑誌]」、「コンティニューvol.43」、「オトナアニメVol.9 (洋泉社MOOK)」、「コンティニューvol.38」、などにも興味を持っています。 オトナアニメ Vol.10 (洋泉社MOOK)
レビュー ![]() 素晴らしい内容で、満足です
初の購入となりましたが、内容が素晴らしくとても勉強になる一冊でした。
前半は京都アニメーションから独立した山本 寛さんの初の監督作品「かんなぎ」について 20ページ以上にもわたって書かれており、これからの期待も大きいのではないでしょうか。 後半では、なかなか表にでない「撮影」のお仕事についても書かれており、 将来その仕事につきたい私としてはうれしい限りでした。 1冊の販売価格は多少高いですが、それだけの価値のある内容に仕上がっていると思います。
オトナアニメ Vol.10 (洋泉社MOOK)を見てみる
この商品を買った人は他にも「オトナアニメVol.9 (洋泉社MOOK)」、「オトナアニメ Vol.11 (洋泉社MOOK)」、「オトナアニメ Vol.12 (洋泉社MOOK)」、「オトナアニメVol.8(洋泉社MOOK)」、「マクロスF 2059:MEMORIES」、などにも興味を持っています。 コンティニューvol.42
レビュー ![]() まずまずでした。
コードギアス目当てで買ったんですが、記事自体は正直今月のNTとさほど変わらない内容であり、目新しい感じはしなかったです。福山さんや谷口監督のインタビューもありますが、相変わらずなんとも抽象的なインタビューというか(笑)
最終回にも本質的にはあまり触れていないのでNTを買った方はあれで十分かもしれないです(そのうち総括本が出そうな気もしますし) それよりも中島愛ちゃんのインタビューと、やまかん他かんなぎordet潜入特集の方が面白かったですね。 愛ちゃんはデビューのきっかけまでなどこんなに話してるのは初めて見たので驚きました。 また、やまかん監督のordetに潜入というのもなかなか興味深かったです。 個人的に一番面白かったのは倉田さんがギアスやマクロスについて触れていたところでしょうか。 なので中島愛ちゃんのインタビューが見たい、またはordet特集が読みたい方は買う価値ありです。 今の人気のアニメ! ・・・な気がする
今回のメインは『コードギアス』特集☆
脚本の大河内さんや、ルルーシュ役の福山さんのインタビューや、ルルーシュの年表などが載ってます。 第2特集は『マクロスF』でランカ・リーを演じた中島愛への一万字インタビュー彼女の半生を語る!! その他に『ミツコとハッチン』の真木よう子へのインタビューや、新連載の仲村みうや、吉田豪×掟ポルシェの『電池以下』のゲストに加護亜依が登場してます。(+杉作J太郎) 今回はアニメが多かった〜☆ 最終回を迎えた『コードギアス』を振り返る!
『コードギアス反逆のルルーシュR2』特集。
最終回、見たでしょうか。私はリアルタイムで見たんですがかなり驚きました。「え・・・」状態でした。で、今回この最終回を含めコードギアスとは何だったのかをスタッフのコメントを交えて総括する内容となってます。 はじめは本作の脚本を手がけた大河内一楼にインタビューの記事。 ここではあの最終回の真意から作品の全体の構成についての解説、深夜枠から夕方枠への経緯、ルルーシュが踏みつけられる17話「土の味」の脚本の裏側、最終話のエピローグについてなどなど語ってくれてます。 ほかにもプロデューサー河口桂高の苦労話やルルーシュに対する気持ちを本音で話す福山潤など盛りだくさん。個人的にルルーシュのD・Tっぷりを検証した記事は思わず笑ってしまいました。そしてラストに監督・谷口悟朗のメッセージが。 山本寛が独立し開設した大阪のアニメスタジオOrdet(オース)。 ここでは初監督作品『かんなぎ』の元請けを10人でこなしているようで、その仕事場が紹介されています。また、シリーズ構成の倉田英之による『かんなぎ』のキャラクターについて語るインタビューもあります。ちなみに山本監督はお笑い好きで作業中ラジオで聴いてるようです(笑)。 今回はコードギアスをはじめとするアニメ特集盛りだくさん。 表紙のルルーシュのバックが黒になっているのがなんとも言えません。
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クリエーターは「コードギアス 反逆のルルーシュ R2」「大河内 一楼」「福山 潤」「安田 朗」「中島 愛」「Perfume」「加護 亜依」「真木 よう子」「仲村 みう」「小見川 千明」「のぞみ」「みうら じゅん」「吉田 豪」「田中 圭一」「押切 蓮介」「青山 景」です。 この商品を買った人は他にも「公式ガイドブック コードギアス 反逆のルルーシュ R2 The Complete」、「コードギアス 反逆のルルーシュ illustrations Relation」、「コードギアス 反逆のルルーシュR2 Sound Episode6」、「MUTUALITY:CLAMP works in CODE GEASS」、「コードギアス 反逆のルルーシュ 公式コミックアンソロジー Knight 第5巻 (あすかコミックスDX)」、などにも興味を持っています。 |