スピリチュアル・ヴォイス-人生のきりかえ方-武道館スペシャル [DVD]
レビュー ![]() じっくり観るもの
武道館公演は3月4日(夜)、5日(昼)の2回行われましたが、DVDには5日公演分のみが収録されています。4日公演に行った者としては残念でなりません。せめて二日間の内容がミックスされていればなぁ・・・と思いました。
しかしフリートークと公開相談以外の内容は、概ね同じなわけですから、歌やお話の内容・演出やステージの美しさなどの感動は、きちんと再現されます。 私は江原さんファンですが、正直言って衣裳は大袈裟で、似合っているとは言えない気もしましたが、江原さんの仰る「真・美・善」の観点から見ると、とても美しく手のかかった衣裳なことに感動しますし、DVDパッケージの写真にもあるクライマックスでの姿は、美術・演出効果として素晴らしかったです。 江原さんが観客の前をグルリと回りながらされたお話は、とても素晴らしく、聞く価値大アリです。ポジティブになれますし、ポジティブであることがいかに大切かがわかりますし、ポジティブになることはさほど難しいことではないのだと、痛感します。 又、特に江原さんファンにとっては、とてもあたたかい場所であることを感じて貰えるんじゃないかと思います。 時間的に長いですから、じっくりと聞けるよう、ゆっくり時間をとって観た方がいいです。 個人的に、4日の内容でなかった点がひっかかり、☆4つとさせて頂きました。 たましいの浄化
江原さんは、「教祖みたい」と言われたなどとおっしゃっていますが、何をおっしゃいますやら。宗教とは関係ないですから〜スピリチュアリズムですから!!!総合芸術として、江原さんが、こだわりにこだわりぬいて、スタッフと共に創り上げた舞台、素晴らしいですし、スピリチュアル・ヴォイスの集大成ですから、参加出来た方も、いつもチケット入手出来ない方も、是非保存版としてお手元に、今までの公演で、一番規模が大きく、大阪城ホールでのカウントダウン公演から更に進化した感じですよ。
心を打たれます。
やって良いことと悪いことの違いに気づかさせて頂きました。
私自身がこの先生きのこるにはどう動いたら良いのか深く考えさせられます。 パッケージは江原さんのスピリチュアルオーラのお力で魔除けにも効果がありそうですですね(笑)。一石二鳥、二度美味しいとは正にこのことだと思います。 本当にありがとうございました\(^o^)/ これであなたも
江原大教祖様の魅力にとりつかれるでしょう。
……それにしても衣装凄いですね。どっかのゲームのラスボスみたいです。 新興宗教おいしいです^^
これを見て目を覚ませない人は、
きっともうダメなんじゃないかなあと思いました。 期せずして読む人によって意味が2通りになる文章になってしまった。 やはり教祖江原は偉大ですな。
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クリエーターは「江原啓之」です。 この商品を買った人は他にも「悪意/善意 たましいの素顔」、「ことたま」、「Live!! EHARA 20th Anniversary Concert」、「スピリチュアル タブー・ブック」、「傷つくあなたへ」、などにも興味を持っています。 まあるいいのち
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クリエーターは「イルカ」「杉並児童合唱団」「江原啓之」「小田和正」「武部聡志」です。 この商品を買った人は他にも「合唱ピース 06 女声3部・児童合唱 まあるいいのち/イルカ」、「はるじょおん ひめじょおん」、「イルカ ライブ&インタビュー ROOTS MUSIC DVD COLLECTION Vol.16」、「いつか見る虹~モルダウより~」、「真冬の天使」、などにも興味を持っています。 小さな奇跡
レビュー ![]() アルバムとしての作りも良い
気持ちが明るくやさしくなれます。聴いていて気持ちよくなる歌と音楽です。1曲1曲、場面を想像しながら聴くこともできます。全曲外れはありませんよ。プロローグからエピローグまで物語のようにも楽しむことができます。
プロとしては・・・
小さな奇跡、テレビ番組で聞いていい曲だなと思い購入しました!
魂で聴くには癒されますが、プロとして活動するのはどうかなという気もします。 親も江原さんが歌手をやってること、歌い方がいつもの声と違うので驚いてました。 アルバムはDVDもついてるので購入しましたけど・・・ やはり、スピリチュアルカウンセラー江原啓之として活躍してほしい気もしますし、なんだか複雑な気持ちです。 美輪明宏さんも、江原さんの歌には・・・っていう記事もみましたし。 もし、今後も歌手活動されるのなら頑張ってほしい気もします。 迂闊でした
発売から少し経ってしまいました。聞いた途端、何故もっと早く手にしなかったのかと猛烈に後悔。テレビよりも、より強く言葉が胸に染み入ってきます。久しぶりに心洗われた気がします。こういった歌があふれる世の中なら、犯罪も減るんでしょうね。
歌を用いた江原さんらしいメッセージ
そりゃその道のプロと比べたら歌唱力は劣るのでしょう。 いい声色ですけどね。でも、やっぱり本質は歌詞の内容ですね。この地球文明が少しでも良い方向に進んでいく為の、この世界の不文律・真実がさりげなく歌われている。そのさりげなさが個人的にすごく好きですね。
毎朝、毎晩、聴いてます。
愛に溢れた作品で、一般のポピュラー音楽とは違う為、
魂で聴ける曲です。 優しい、あたたかみのある江原さん独特の空間が、この 『小さな奇跡』に詰まっていて、 言葉、歌詞の詩、一つ一つに大きなメッセージが込められています。 感動できる心で感じ取れる方に、ぜひオススメします。 この作品を聴いていると、ほんとうの自分の気持ちに 気付くことに繋がり、この作品に出合えたことは、とても大きいです。 江原さん、この場をお借りして、ありがとうございます。
小さな奇跡を見てみる
クリエーターは「江原啓之」「尾崎亜美」「島健」です。 この商品を買った人は他にも「愛の詩(うた) (初回限定盤)(DVD付)」、「スピリチュアル ヴォイス」、「江原啓之のスピリチュアルバイブル 輝く明日を迎えるために [DVD]」、「スピリチュアル エナジー」、「悪意/善意 たましいの素顔」、などにも興味を持っています。 悪意/善意 たましいの素顔
レビュー ![]() 感動しました
凶悪犯罪の意味が理解出来ず悩んでいましたが意味が少しわかりました。100%の善人も悪人もいないのだと書いてありました。是非読んでみてください。
ワンパターン
今回出版した本も以前著者が出版した本と似たような内容が書かれておりそれをもっと厳しく具体化したように思いますが、いつも思いますが、ただメッセージを書籍にしたりするだけで世間の人皆に伝わる程世の中甘くはないと思います。前世の事も書かれてますが誰の前世であれそうであったという証拠はどこにあるのでしょうか?前世は霊能者によって内容が違うケースも多く見られます。それに人は学んでると言いますが、果たしてそうでしょうか?学んでいるというのであれば人類はもっとマシに進化してきたはずです。いまだに争いかなくなるわけでもなく。同じ繰り返しの輪廻は学んでるとは違うと思います。いずれ著者の考え方は理解に苦しみます
購入している人、或いは購入しようか迷っている人に明確に。
江原啓之さんの本は60冊以上になるそうです。
自身の書棚の本の数を数えれば分かることなのですが、様々な本を読みますので整理がつかない、これは作者にとっては大変申し訳ないと思います。 今回の本は、基本的には美輪明宏さんが以前唱えていた「天界人と魔界人」、これをもう少し詳細に記述された本。 そのように理解致しました。美輪さんが「天界人」と言った中にも、勿論100%の天界人がいる前提ではなかった。また、魔界人も同様に100%魔界人の方々がいる訳ではなかった…そのように私は解釈しております。 しかし、時代はどんどん「一人ひとりが被害者意識」の時代に突入しています。その時に「善意」と「悪意」で分ける、それも全てではなく「善意の方々の中にも当然悪意が少しある」ということ。そして逆に「悪意の方々はこの世界情勢の中で被害者意識は相当に高いと思われますが、99%までの悪意、生まれてきた事は善意」という江原啓之さんの説得力にはなるほどその通り!…と思う何か素晴らしい感受性を感じました。 元々私は美輪さんから影響を受けた者ですが、美輪さんの目にかかった方々の本やその他出版されたメディアにはほとんど眼を通してきました。江原啓之さんのこうした考え方には大きく賛同するものがあります。 年末に結構役に立つ「人生哲学」に関した本が何冊か出版されていますが、この本もその一つとして是非読んでいただきたいと思います。推薦します。 ものごとはそう単純ではない。
この本の読者は、この本を新鮮に思えただろうか?
江原さんの本は、ほとんど内容にかぶる部分が多い。よく言えばブレてない。 しかしマザーテレサを引き合いに出すなど、一般の人間ができないような「お手本」をこれでもかと書くのはどうしたものか。江原さんだって真似できないはず。しかも「マザーテレサは善意100%の人」ってちょっと単純すぎるくくり方だと思う。彼女にも悪意ではないにしろ人間的な葛藤にゆれていただろうに。 ことほどさように、大我と小我のオンパレード。例えば席を譲るときに「こうすれば小我、こうすれば大我」って、いちいちそんなこと考えなくてもいいんじゃないかな?たとえスタンドプレーでも席を譲ることは「いいこと」だと思う。あまりに厳格にカテゴライズすると窮屈でなにもできなくなりそう。 思うんだけど、この本を読む人は江原さんを信奉する人で「おりこうさん」だから特に読む必要ないと思う。この本に興味がない「悪意」をいっぱい持っている人こそが読むべき。 私は、個人的に前世やたましいは信じるけど、それらのことが大前提ってのも何か変。 もしかしたらあの世なんてないんじゃないかな?ってくらいがちょうどいいのでは。私はスピリチュアルブームのずっと以前から興味を持っていたが、フト「死んだら何もなくなるかも」とか思ってしまう。理屈じゃないんだよ。だからあの世があってもなくてもいいように毎日一生懸命悔いを残さないように生きている。 線路に落ちた人を救助することが「究極の善意」って書いてあったけど、自分の身を投げてまでっていうのは言いすぎ。だって死ぬと思って救助したわけじゃないと思うから。 題名が白黒はっきりつけるようなものなのでちょっと「悪意と善意」にこだわりすぎ。 あと、陰徳は寄付をしても言わないことが大我と言うわりに、自身の寄付は思いっきり公表するところが?と思った。 ちなみに、この感想は「善意」によるものです。 小さな親切と大きなお世話
最近自分自身に思い悩む事がありました。自分が考える小さな親切は相手にとって大きなお世話になってはいないか? 価値観が多様化しているこの時代に正しい事って何だろう。共通の認識が存在するのか。等々。
この本を読んで、ノドの奥に引っ掛かっていた物が胃の府に落ちた思いです。他人を傷つける事への恐れに対して理解でき、解決の糸口を得られたと思います。 本の内容は、徹頭徹尾、単純明快。人生の道標です。
悪意/善意 たましいの素顔を見てみる
クリエーターは「江原 啓之」です。 この商品を買った人は他にも「スピリチュアル タブー・ブック」、「傷つくあなたへ」、「江原啓之の365日 スピリチュアル・メッセージ-2009年版ダイアリー-」、「ことたま」、「人生に無駄はない 私のスピリチュアル・ライフ」、などにも興味を持っています。 スピリチュアル タブー・ブック
レビュー ![]() あると便利かも?
今までほとんど江原さんの著書は読んでます。
最近の作品は、読み物としてはボリュームがイマイチですね。 まぁこれは特にそういうシリーズなんでしょうが。 世の中にスピリチュアルが浸透してきたってことでもあるのでしょう。 この本では70項目の迷信やしきたりなど世間で俗に言われていることを 江原さんが○△×で解釈を付けたものです。 正直目新しさはあまり見受けられません。 エハラーの方ならごく当たり前のことかと思われます。 極秘情報! 迷信にまつわるとんでもない話
あなたは、家族に隠し事を
持ってないってことはないようね? じつは、 お家の中を念をこめて お掃除すると幸せになれるって? え、それ本当なの 「オーラ・マーキング」 「オーラ・マーキング」 「オーラ・マーキング」 こんなことを気づかせてくれる この本は、ファースト・クラスです! 追伸1 ただ、何の気なしに お掃除は○○○○です 心をこめてハッピーに そしてみんなで楽しんで お家をきれいにしましょう! あ、もうひとつ なんか変だなと思ったら 「背中」をたたくと ご利益が・・・ わたくしもすぐ 行動しましたが 気分リフレッシュできますよ! 追伸2 おまけにCDもあるんです CDのご利益につきましては ご自身でお試しあれ・・・
スピリチュアル タブー・ブックを見てみる
クリエーターは「江原 啓之」です。 この商品を買った人は他にも「悪意/善意 たましいの素顔」、「江原啓之の365日 スピリチュアル・メッセージ-2009年版ダイアリー-」、「傷つくあなたへ」、「ことたま」、「病気は心のメッセージ」、などにも興味を持っています。 江原啓之の365日 スピリチュアル・メッセージ-2009年版ダイアリー-
レビュー ![]() なんとなく今年は
毎年色気ない手帳を使ってましたが、段々つまらなくなって書くのをやめてました。それで、今年はこれに引かれてしまいました!
紙質は少しうすいですが、あまり気にはならないです。あとは装丁がなかなか素敵なんですよ。しっかりとした固いハードな装丁なので、一年たってもヨレヨレにはならないだろうし、文庫サイズなので自分の本、みたいです。 ちょっとした言葉も素敵だし、一日一ページ、線がなくて白紙というのも良いですね。 色えんぴつやシールなんかをたまには貼って楽しもうかなぁと思います。 フォームに慣れたせいか…今年も購入しました。
江原啓之さんのダイアリー、毎年発売になってからは4年連続でしょうか。
今年も遅れましたが購入しました。2009年は「調和が必要な年」ということでグリーンの表紙に統一されています。 青、赤、黄色とここ3年間出版されておりますので使用している者としては定番という印象を受けます。 他の本のレビューにも書いておりますが江原啓之さんが日本で一番最初に「スピリチュアル・カウンセラー」或いは「スピリチュアリズム」ということばを公(おおやけ)に使われて出てこられたお人です。 ですから、このダイアリーの巻頭には江原啓之さんが書物・DVD・講演・テレビなどのメディア媒体で書かれてきたことや話されてきたことなどをまず使用する方々に知ってもらうために、スピリチュアリズムに初めて接する人たちにも分かり易いように書かれた「スピリチュアリズム8つの法則」ですとか「ネラ式メディテーション」といったスピリチュアリズムを理解するための基礎・要諦が毎年必ず掲載されている、これも江原啓之さんの良い意味での拘りと見ております。 どう使用するか…これは私自身への課題でもありますが、ダイアリーとしてもサイズ・装丁・持ち歩きもお薦め出来るものと思いますので今年も推薦します。
江原啓之の365日 スピリチュアル・メッセージ-2009年版ダイアリー-を見てみる
クリエーターは「江原 啓之」です。 この商品を買った人は他にも「スピリチュアル タブー・ブック」、「悪意/善意 たましいの素顔」、「傷つくあなたへ」、「ことたま」、「病気は心のメッセージ」、などにも興味を持っています。 |