ホタルノヒカリ
レビュー ![]() いきもサイコ〜!!
アニメ・ナルト疾風伝の主題歌で聴きましたが、聖恵ちゃんの透き通った歌声がすごく生かされていて、思わず一緒に歌っちゃいたくなるような曲です。
ふたり
レビュー ![]() これでは生きられない
曲も詞も陳腐で、工夫の足りないつまらない曲です。こんな誰が歌っても変わりないような曲をいきものがかりが歌う意味が分かりません。
サビの繰り返しがくどい上にメロディが古臭いため、Jポップというより一昔前の歌謡曲か何かのように聞こえます。 吉岡さんは抜群に歌が上手いというわけではありませんが、真っ直ぐなひたむきさと瑞々しさ・切なさとを聴き手に届かせてくれる、魅力的なボーカリストだと思います。でもこんな平凡な曲では、吉岡さんならではの良さが半分も感じられません。 3rdアルバムにもひどく失望させられたものですが、「桜咲く街物語」に感動させられ、いきものがかりに大きく期待を寄せた私としては、彼らがいわゆる商業バンドの道を進み続けてしまうのをとても残念に思います。 いきものがかりの温もり
いきものがかりのバラードはとっても暖かくて大好きです。
ドラマ「ぼくの妹」を見て更に自分の中で特別な一曲になりました。 それにしても、作詞作曲を担当している水野良樹さん(山下穂尊さんも)は曲の才能はもちろんのこと、歌詞も素晴らしいな〜と思います。 あ、吉岡聖恵さんももっと曲を書いて欲しいです。 しんみりと聴きこみたい曲
正直、今までのいきものがかりの曲は、ちらっと
聴いただけでも名曲とわかる曲がほとんどでした。 だけど、この曲は「インパクト」の面でいくとやや 弱い。しかし、曲をしっかり聴くと、本当に心に 染み入る曲であるとわかる。とにかくストリングス が素晴らしい。サビにかけての盛り上がりなどは、 たぶんしっかり曲と向き合って聴いた時に、初めて 気づく要素でしょう。 雰囲気的には「SAKURA」と似た印象です。 ヘッドフォンで聴き入ってみると、その素晴らしさが 改めてわかる曲だと思います。 こうゆう曲っていきものがかりは初めてじゃ?
私的に、いきものがかり=青春応援ソング でしたが、『ふたり』でその枠を外れました。
サビの"♪抱きしめても 抱きしめても〜"や"♪離さないで 離さないで〜"は、一度聴いたら忘れられない力強さ・情熱さ・切なさがあって何度でも聴きたいです。 ボーカルの子がかわいくて元気いっぱいなイメージが、このサビとこの歌で、少し大人の女の魅力と情熱さを感じました。 いい曲
3rdアルバムが40万枚を超える大ヒットを記録しているいきものがかり。
13枚目のシングルとなる今作は、どこか懐かしさを感じさせる王道バラード 今までのいきものがかりの曲では一番SAKURAに近いかな? でもよりドラマティックで切ない仕上がりになっていると思います。サビ前の伸びやかな歌声には軽く鳥肌が立ちました。 カップリングは2曲ともライブ音源。できれば新曲を聴きたかったけど次のシングルに期待しときます 今年の活動も楽しみです
ふたりを見てみる
クリエーターは「いきものがかり」「水野良樹」「山下穂尊」「島田昌典」「江口亮」「クラッシャー木村」です。 この商品を買った人は他にも「ホタルノヒカリ」、「とってもええぞう [DVD]」、「Over Load」、「My Best Of My Life」、「気まぐれロマンティック」、などにも興味を持っています。 桜咲く街物語
レビュー ![]() 1st. 越えられない壁?
・「いきものがかり」のメジャーデビューアルバム
・紅白歌合戦でも歌われた名曲「SAKURA」を2バージョン収録 昨今の風潮、シングル曲の寄せ集めではなく、アルバム全体で一つの作品として成立しており、完成度の高さを感じます。 中でも私は、「ホットミルク」という曲が好きで、そこからラストまでの流れが秀逸と思います。 他のアルバムも良いですが、1st album「桜咲く街物語」が一押しです! 「万人向け」の可能性。
「ライフアルバム」を先に聞いてファンになった者です。
なので聞いた順番としては逆ですね。 「ライフアルバム」と比較すると、聖恵ちゃんの歌い方が少し気負っているというか、 若さを感じるような部分があって、個人的には「ライフアルバム」の方がナチュラルで好みです。 が、曲の良さという点では、デビューアルバムだけあって気合いが入っているのか、 名曲揃いでこちらの方が好みですね。 ただどちらの意見にしても「あえて言うなら」というレベルなので、 結論としてはひじょーに甲乙つけがたい出来。 この「桜咲く街物語」も、次作「ライフアルバム」も 名盤であることは疑いようがありません。 さて、その中であえて一曲挙げるとすれば、 2曲目の「KIRA★KIRA★TRAIN」をオススメしたいですね。 彼らのキャッチフレーズ「泣き笑いせつなポップ3人組」を 最もよく表している楽曲な気がします。 とても明るい曲調なのに、せつなくてホロリと来ちゃう名曲です。 この「明るいのに泣ける」辺りにこの人たちの非凡さを感じますね〜。 男女双方の視点で語られる歌詞もステキです。 一曲挙げるとすれば、と言いつつもう一曲だけ語らせてください。(笑) 6曲目の「流星ミラクル」。 元気いっぱいで明るい王道ポップスといった感じの曲ですが、 よく聞いてみると、バックの演奏の刻みがかなり速いテンポなのに対し、 ボーカルは伸びやかに、演奏の裏打ち(?)のように 少し違ったテンポにのせて歌っているように感じました。 音楽的なことは詳しくないのでうまく書けませんが、 このバックの演奏と伸びやかなボーカルの絡みがすごく気持ちいい。 私は普段フュージョンばっかり聞いているので、 余計にバックの演奏、特にリズム隊を気にして聴いてしまうんですが、 そのせいか余計に(良い意味で)引っかかったと言うか、 表面上はサラっと聴きやすい王道ポップスのフリして 実はすごく深い曲なのでは、と唸ってしまいました。 〆方も気持ち良さ爆発で最高です! 「ライフアルバム」のところにも書きましたが、 「曲の良さ」「歌のうまさ」「編曲の良さ」と、 ある意味では至って普通な要素ではあるんですが、 それらが高次元で融合している希有なプロジェクト (バンドメンバーだけの功績ではないのであえてプロジェクトと 書かせて頂きます)だなぁとつくづく感じます。 なんだか理屈っぽくいろいろ書いてしまいましたが、 とにかく聴けばよさがわかる、本当の意味での「万人向け」な音楽だと思いました。 万人向けというと、なんとなく特徴が無くて大衆迎合的な感じがしますが、 そういう意味ではなく、誰もが良いと認める可能性を持った音楽という意味での「万人向け」です。 例えるなら、誰もが「まずくはないよね」という65点の料理ではなく、 80点から100点まで評価はバラつくだろうけど、 感想としては誰もが「おいしい!」と言える料理。 そんな可能性を持っている人たちではないかと思います。 結局最後も理屈っぽくなってしまいましたが…(笑) またこれくらいのをお願いします。
あわてないでまたこれくらい煮詰めたものを待っております。
K-POPの物まね
これは完全に韓国の音楽を模倣してますね。
でもいい曲が一つもないのはなんでなの?? やっぱり顔をジャケットにするのはちょっと苦情くるんじゃない?? いきものがかりっていえばきもい人形あるじゃん あれジャケットしたほうがいいよww 初回が欲しかった
少し前ライフアルバムを聞いてからすぐ探しましたがもう初回なかったです。中古もほとんどなかった。こんなに人気あるとは知らなかった。2枚とも満足です。2つともボーナストラックで、1番やって欲しい曲をアコースティックバージョンで入っていて嬉しいです。ぜひ続けて欲しいです。途中男性中心の曲があり、ヴォーカルの人が強く高い声なので、男性の低い声が休みになりちょうどいいと思いました。僕はいきものがかりというバンド名が嫌で聞かなかったのですが、名前で聞いてない人も聞いてみて欲しいです。
第76回(平成21年度)NHK全国学校音楽コンクール 中学校混声三部合唱 「YELL」
レビュー ![]() 恩師が喜んでくださいました
千葉県印旛郡市の某中学校校長(20年前の元担任)に贈りました。
たいへんに喜んでいただけました。実際に、その中学校の音楽教諭に渡されたそうです。 どのような形で出てこられるか、たいへん楽しみです。
第76回(平成21年度)NHK全国学校音楽コンクール 中学校混声三部合唱 「YELL」を見てみる
クリエーターは「水野 良樹」「鷹羽 弘晃」です。 この商品を買った人は他にも「第76回(平成21年度)NHK全国学校音楽コンクール課題曲」、「第76回(平成21年度)NHK全国学校音楽コンクール 高等学校混声四部合唱 「あの空へ~青のジャンプ~」」、「第76回(平成21年度)NHK全国学校音楽コンクール 中学校女声三部合唱 「YELL」」、「第76回(平成21年度)NHK全国学校音楽コンクール 小学校二部合唱 「ここからいちばん とおいところ」「夢の太陽」」、「第76回(平成21年度)NHK全国学校音楽コンクール 高等学校女声三部合唱 「あの空へ~青のジャンプ~」」、などにも興味を持っています。 |