八仙飯店之人肉饅頭
レビュー ![]() すごい迫力!
刑事たちののん気でくだけた空気と、犯人ウォンのエゴの塊で殺伐とした空気が変な違和感があり、破綻寸前の妙なバランス感覚が面白いです。
ウォンの、男性・女性店員、経営者家族に対する躊躇のない殺害行動はすごいもので、その極悪さには、レザーフェイスやジェイソンなどは軽薄に思います。 そんなに
グロって感じの映画ではありませんでした
確かに スプラッタが好きでもなく 初めて観る方には 辛い場面もあるかも… ハンバーグが食べれなくなった先輩がいます(笑) 登場する警官達が 間抜け過ぎて 頭にきますね(笑) 何で北京語?
何で北京語に吹き替えられてんの?アンソニーウォンのあの悪ぶった喋り方がいいのに!!!買って損した・・・。つーかわざわざ吹き替える意味がわからん!
体調がおかしくなるから絶対に観てはいけない!
僕はみてしまった。「よくぞ、こんな変な映画をつくる人間がいるのだ」とおどろいた。
中華料理店に店員と入り込み、料理店の家族を惨殺。惨殺死体を中華料理店にある巨大なミキサーにて処分。豚まんの肉としてお客に食わせる。客は美味しいといって食う。骨は処理に困ってゴミ捨てに。冷静に最後までする大男。 話しは単純。 しかし、感動すべきは一点。主人公は生きぬくために妥協せず警官たちに立ち向かいつづけ壮絶な最期をかざる姿である。 この男の感情コントロール機能はどうなっているのか。生命力の強い不気味な生き物。絶対に自己の非を認めないで戦い続けるその姿がこわい。最後は自殺であったと記憶する。 こんな嫌な映画みたことなし。安い制作費、下手な演技者、洗練されていない画面。観客の生理状態がおかしくなる。不快の極限におとしいれる。これはアジアの映画だと思うとつらくなる。ましてや事実に基づくなぞと言われたら。 「肉まん」をみるとこの映画を思い出す。肉まんを食べることができなくなった。二度と思い出したくない映画。制作者の感性に興味ではなく恐怖を感じる映画。 お粗末な仕様に呆れるばかり。
音声は北京語のみ。いかに、アンソニー・ウォンが素晴らしい演技を見せようとも、
大幅なマイナス。カルトな傑作ですが、このDVD自体はお薦め出来ません。
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レビュー ![]() 恐いけど、すかしっぺ
香港だからかなりスプラッタかなと思ったが、そうでもない。全て(エロ、暴力、残酷さ、表現、ドラマ性)など中途半端。似てるといえば、ブレアウィッチ.夜中の2時に見たせいか恐さはある。あの死体の目は恐い。
しかし、このタイトルをつけた人と販売会社の戦略にまんまとはまってしまって買ってしまったが、多分レンタルでは地方では見られないだろう。 アジア映画好きなら買ってみれば?でもこのタイトル、見たくなるなー
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