Very bestII(初回限定盤)(ジャケットA)
レビュー ![]() よっ!初回限定!。・・。
私は実際に買っていなくてレンタルで借りたのですがまあ初回限定のほうは私が好きな曲ばっかりでした。たとえば愛のmerodyとかDisc2の1曲目上弦の月とかあとは犬夜叉の主題歌やアイシールド21の主題歌などアニメ関係の主題歌もありとても子供も聞いたことのある曲ばっかりだと思います。
アルバム曲もカミセンもトニセンも・・
待望のV6のベスト盤第2弾。大の大人である自分でもジャニーズの曲は結構聞き応えがある(10代〜20代みたいにきゃーきゃー言って聞いてるのではないのであしからず)
内容は、DISC1 はシングルベストで、DISC2は、アルバムやカップリングやカミセン、トニセンの曲で構成されています。私は、DISC2を主に聞いてます。今までは、シングル中心に聞いてたんですけど、アルバムの曲やカミセン、トニセンの曲も良いじゃないですか!!お気に入りは、BREAKTHROUGH days ちぎれた翼 です。 2枚とも聴いてて心地よいので、★5つ!! 曲目のチョイスは良いのですが…
この前でたライブDVDやその前のといい、エイベックスさんは最近ぼったくっていると思います!前でたライブDVDのDisc1買ったら、Disc2もしまえるケー
ス付ってのがちょっとね〜…だったら始めからパターン分けないでくれよ! 購入したベストアルバムは2枚入っていてこの値段はお得だと思います! ※でもDisc2の曲目がみんな違う&全プレの特典も異なるのは納得いかない!私としては、AとBの全プレの商品両方ほしい!!Aを買った理由はDisc2が特にカミセン&トニセンの曲が盛りだくさんだったからです(>▲<) お薦めのアルバム曲は、V6だと「それぞれの空」「上弦の月」、カミセンは「SHODO」「Silver Vells」、トニセンは「Days〜」「夏のメモリー」です。「上弦の月」の岡田くんバージョンアルバム化してくんないだろうか…でも私は三宅くんファンでっす♪ 知らないうちに・・・
V6ファンでなくても、知らないうちに口ずさんでいた、耳に馴染んでるシングル勢揃いです。ジャニーズを気嫌いしてる方でも一度聴いてみてはいかがでしょうか?意外にも聴きやすく、またドラマ主題歌などのイメージとも重なり楽しめる事間違いナシです。個人的にはジャニーズの中ではV6が一番、ポップな曲もバラード系も無理なく幅広く聴かせてくれると思ってるんですが・・・。6人の声質の違いまで聴き込んで楽しんでいます。
最高
最近のジャニはKAT-TUNメインだが、元祖六人組と言えば彼らである。
大ヒット曲を収録したセカンドベスト。 一度聞けば、耳に残るキャッチ―なメロディは、万人受けの曲である。 これはミリオン突破するかもしれない。 なんにせよ、名曲ぞろいのアルバムだと思う。
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クリエーターは「V6」「オオヤギヒロオ」「黒須チヒロ」「セキヤヒサシ」「村野直球」「上野圭市」「武藤良明」「CHOKKAKU」「PIPELINE PROJECT」「鈴木健治」です。 この商品を買った人は他にも「Very best」、「Best of Coming Century~Together (CCCD)」、「musicmind (限定生産盤DVD付)」、「スピリット【初回生産限定】 Precious Love
レビュー ![]() 大好きな曲!!
タイトル曲の[Precious Love]は、
V6(トニ/カミ含む)内で私の好きな曲を挙げるならば、 5本の指の中に入る一曲。 特に、坂本君、井ノ原君の伸びやかな高音は必聴。 何度聞いてもメロリンですvvv(笑 寝る前に聞くと凄く心地良い眠りにつけます。 (↑これは私だけ??) メロディとラップの掛け合い(?)もカッコ良いです。 また、3曲目の[bird cage]は癒し系メロディ、 4曲目の[Take it easy]は歌詞、メロディ共に元気が出ます。 彼らのファンならずとも聞いて欲しい一枚です。 最高!!!
特にLove songlすごいです。70年代〜80年代を彷彿とさせる曲調とMarsaのボーカルが最高でした。ぜひ聞いて下さい。
・・・・上手いっっ
とにかく歌が上手いです!
聴いているだけで、癒されますよ・・。 大人なカンジのプレシャスラヴから始まり、とっても大人を感じれる作品になっています。トニセンの声そのものも本当にカッコイイですよ。
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クリエーターは「20th Century」「小幡英之」「オオヤギヒロオ」「鈴木雅也」「武藤良明」「米光亮」「鈴木豪」「U-sky」「河口恭吾」です。 この商品を買った人は他にも「!-attension-」、「WISHES〜I’ll be」、「20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ【初回生産限定】(ジャケットA) [DVD]」、「20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ【通常盤】(ジャケットB) [DVD]」、「スピリット【初回生産限定】 桜
森山直太朗ではない、もうひとつの「桜」である。この曲は、もともと2003年2月発売のファースト・アルバム『STARS FROM DECADE〜輝ける星たち〜』に収録されていたものだが、有線を中心にジワジワと人気が出たため、改めてシングル・カットされた。カップリングには、「アスナロ」「冬の陽射し」という新曲2曲のほか、「桜」のピアノ・インスト・ヴァージョンも収録されている。 出会いと別れの季節に咲く花を題材にした歌ならではのせつなさや愛しさが、この曲にはあふれている。そして、河口恭吾の真摯な歌いまわしと声質が、聴く者の胸を余計に締めつけるのだ。決して派手なタイプではないが、きちんと心の中に残る曲を書く彼らしい魅力が存分に発揮された名バラードだ。(木村ユタカ) レビュー ![]() いい
とてもいい曲ですね。名曲だと思います。
カバー馬鹿の徳永の回し者のレビューはほっときましょう。 どこがいいんだかわかりません。
桜というタイトルを使った曲は毎年春ごろに出ますが、どうしてこの曲が良いといわれているのかわかりません。タイトルで言うと森山直太朗の「さくら【独唱】」と比べられることが多いですが森山直太朗とはクオリティが違います。森山直太朗より徳永英明の「僕のそばに」に聞こえるのは私だけでしょうか?
音楽→音を楽しむ!
良い曲です。 良いものは良いと素直に言えない方が多くて残念。
確かに徳永さんの曲も良い曲ですし非常に似てると思います。 ただ、偏執狂的に同じフレーズの書込みがあるのに驚きます。 本当に問題だと思うならご自身が訴訟でも起こせばよい。 所詮どの曲も多少の類似点はある。 更に、似てることを気にしないレビューアーに対して(自分は いろんな曲を知ってるぞ、とばかりに)批判的な馬鹿にしたような 書込みはいかがなものでしょう。 素直に音楽を楽しめない方々は不幸ですね。 衝撃・・・
今更だけど、久々にアマゾンのレビュー見て衝撃受けました。個人的に音楽レビューというとFANの方々が書くもので、どんなものでも評価がいいと思っていましたが、まさかパクリだったとは・・・。
けれど音楽業界、パクリパクリじゃないのは、よくあることだし結局やって売れたもん勝ち??最初は騙せても二曲目売れてないし、世の中そんな甘くないってご自身が、一番よくわかっているんじゃないでしょうか。崖っぷちアーティストとしては、仕方ないと同情をかって個人的には好きなので、星4つです。 初老の男が感じる「時代変化」の潮流。いい音楽だと思いますよ。
ここ一年まり、日本の音楽が少しづつ変わり始めている、と感じでいました。間もなく、60歳になる私には90年代の大半の日本の音楽が退屈でした。メロディラインも好きでない。詩があってもなくてもいいくらい、耳に聞えてこない。いつしかほとんど聞かなくなっていた。しかし、河口恭吾の「桜」、森山の「さくら」、ほかにもいいなと感じた個人、グループがいくつかあります。河口の「桜」を聞いたとき、どこかで聞いたことがある、そんな気がしたことは確かです。しかし、それを超えて、詩が心に届いてきます。メロディ・ラインも美しい。サウンドも大切ですが、やはり歌は歌です。歌の本質はコミュニケーションでしょう。人の心に届く歌。それも横割り(狭い世代間)ではなく、広い縦割り、すなわち年齢性別を超えて共感できる歌、詩を大切にした歌、小さな世界だけでなく、より広い世界を歌った歌、そんな歌が出てきて欲しい、ずっとそう願っていました。そういう歌は時代変化があっても「腐りません」。残っていきます。河口恭吾の歌もそんな歌のひとつと感じました。だから、これからの日本の音楽に期待を抱いています。もういちどマメに聴いてみよう。この歌はそんなキッカケを私に与えてくれた歌です。
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