未来講師めぐる DVD BOX
レビュー ![]() おもしろすぎます!!
未来講師めぐる、毎回欠かさず見ていました!
なのにDVD購入。何度も見ました。飽きません。 小ネタ満載で、素直に笑えて、キャラもみんな光っていて、 人として大切なことも伝えている。 めぐるの周りの人物は本当に最高☆ 私は塾長(武田真治さん)とめぐるのパパ(船越英一郎さん)と永作おじさん(橋本じゅんさん)が一押しです! この作品に出会えて良かったです。 最高です!おもしろいです
さすがクドカン!て
感じです(゜-゜) でも深田恭子ちゃんの あの演技あっての おもしろさでもあると 思います。 皆さんが皆さんキャラが濃くて 楽しい作品ですっ(゜-゜) フカキョン×クドカン=ヤヴァイっす!
深田恭子という人はやっぱり「リアル」な役はあまりハマらなく、こういった「キャラ」の立った配役の作品に当りが
もの凄く多い気がします。 元々持っている「不思議ちゃん」で「姫」系な天然キャラがお似合いというのを「下妻物語」や「富豪刑事」で体現して 来たのですが、今回の「めぐる」は、深田恭子のキャラクター性を見定めた宮藤官九郎が書き下ろす脚本が今まで以上 に上手くハマった好例かと思います。 脇を固めるキャストも大御所からクドカン馴染みのキャスト、そしてクドカンが所属する「大人計画」等の芸達者な舞台 俳優までバラエティ豊かなキャスティングが光ります。 何といっても驚いたのは、2時間ドラマの「帝王」船越英一郎がめぐるのパパというコメディリリーフを嬉々として演じ ている所がツボでした。 ホントに(S)すこ〜し(F)不思議なドラマです。あとは次回予告などのアイキャッチに必ずある「フィックション!」と入 る、めぐるのクシャミがナチュラルにバカっぽくて最高です。 クドカンワールド
クドカンは、原作のある作品もいいですがやっぱりオリジナル脚本!こんなヘンなドラマを観たらきっと塾講師になりたくなるはず!
いつも敬語のユーキくん(勝地涼)がギャル男になったりとか、深キョンがウインナー握って走ったりとか、塾歌のラップ(クオリティ高すぎ)とか、京王稲田堤とかミッシェルとか、とにかくバカバカしくて何だかどーでもよくなります。いつもながら、それが一番の魅力だと実感。 そう・・・魅力溢れる作品
きゃほほーいっ!!良作みつけたーっ!
最初から最期までふざけた雰囲気をかなり出しているけど、地味に良い話なのです! こっちが真面目にみると「あ・・・?あ・・・?」と言ってばかりになります・・・よ! 柔らかくすんだ!柔らかくすんだよ〜!頭を柔らかくして視聴するんだーっ!! へへ・・・それでも塾長の頭で「あ・・・?あ・・・?」になるからね! 他の人たちもかなりキャラが立ってるけど、塾長は頭のインパクトがありすぎるんじゃないかね、皆しゃん? 僕がオススメするこのドラマ!! 君たちもぜひ激視してくれ!!!! そういえばこのDVD-BOXには特典で未来ナースめぐるが付いてるらしいぜぇ・・・ ようし・・・ならばこのDVD-BOX・・・即刻注文してお買い上げせい!! そしてこのドラマの凄さを確かみてみろ!!!!
未来講師めぐる DVD BOXを見てみる
クリエーターは「深田 恭子」「勝地 涼」「黒川 智花」「武田 真治」「正名 僕蔵」「星野 源」「田口 浩正」「船越 英一郎」「地井 武男」です。 この商品を買った人は他にも「未来講師めぐる」、「蒼い瞳とニュアージュ [DVD]」、「キミ犯人じゃないよね? DVD-BOX」、「富豪刑事デラックス DVD-BOX」、「幸せになりたい! DVD-BOX」、などにも興味を持っています。 週刊真木よう子〔DVD-BOX 初回限定生産版〕
レビュー ![]() ばら売り…
知りませんでした、ばら売りしているんですね。 私は真木よう子さんのヴィジュアルが好きで本作を拝見したんですが、正直おもしろくなかったです。 キャストもそれなりにいい人を使ってるんですが如何せんテンポが悪い。 もうひとつ気になったのが真木よう子さんの滑舌の悪さと歌のへたくそさ(笑) 可愛けりゃいいと言えばそのとーりなんですが、真木さんにあんまり喋らすのはどうかと思いました。真木さんは目力も強く、体当たりの演技がイイ!と個人的には思っています。ので『ねぎぼうず』なんかは使い方が上手いと思いました。 本作を見て、深津絵里さんの『ブラバラ』という作品を思い出しました。あとこの内容でばら売りはイカンと思います。 私にはつまらなかったので。
俺は買いません
ドラマ自体意味不明な内容もちらほら。デキ婚した真木よう子さんが好きな方は買ってみちらいかがでしょうか?ちなみに少し値段は高めです。買う前に自分の財布に相談してから買うといいでしょう。
確かに高い!でも…。
断っておくが別に誰に喧嘩を売ってる訳でもなく
あくまでも主観である事を前提に参考にして欲しい。 確かに値段という要素は凄く大事なファクターだろう。 ただ、対価があって金額がある。 そして「あの作品は●●円だから、この作品も●●円じゃなきゃ!」 …というのはある意味ナンセンスだと思う。 俺は収録時間に対しての見合った金額、という見方はしてない。 内容と感動に対し、その対価を支払っている…それに時間とはそれほど重要だろうか? 幾ら長かろうが面白くなきゃ安くあるべきだし、 面白けりゃ短くても高くても満足…ただそれだけだと思うのだ。 逆に言えば、面白く無きゃ幾ら長かろうと無意味なように。 単に俺が真木よう子のファンである割合は大きく占める。 でも感動したのだ、嘘偽り無く。 本放送では仕事をしながら斜め観していた時には伝わらなかった… あの些細な動作や、表情、空気感…感動がこれほどに愛しいのだ。 バリエーションに富んだ真木よう子が一番のウリである本作。 しかし、そこも素晴らしいが、一つ一つのエピソードが凄く胸に沁みる。 特に「中野の友人」と「ひなかの金魚」…沁みた、泣いた。 都会に住む、寂しき大人の御伽噺だと思った。 手抜き
事前の広告で「正方形」と知ってイヤな予感、見事的中。ジャケット解説のないDVDって、初めてです。透明ケースに1枚…って、自分で録画したDVD入れても、全く遜色ない「素人」のような作りにショック。カラーだと思っていたブックレットもモノクロ。ページ減らしてでもカラーにして欲しかった…。極めつけは、SDPのPVが…ない!?公式本には対談とかあったのに、なぜ?お蔵入りですか!? 特典が全くと言っていいほど「残念」すぎです。 最後に、救いと言えばTV放送ではマニアックなCMで途切れていた作品が、じっくり堪能出来るだけ…でしょうか。作品は良いものが多かった分、BOXはショックの嵐でした。
どこが超豪華版?
BOXが思ったより小さかった(1辺15cm)。これはうれしいような、かなしいような。
中のディスク1枚1枚がジャケットなしで薄型(いわゆるマキシジングルサイズ) ジャケットと解説ブックレット、ポストカードが欲しかった。 期待してたシナリオも本物をそのまま小さくしたものでなく正方形サイズで初稿のもの。 ちょっとがっかり スチールブックレットも同サイズで少し薄めのモノクロのみのもの。 週刊真木よう子公式本とサントラを買うのを前提で作ったみたい。 こんだけ高価なら週刊真木よう子公式本とサントラを付属してほしかった。 超豪華版とは言えないです。 こんかいもキング商法です。 でも内容はすごくいいので観てない方は観て欲しいです。レンタルでも。 13話総集編だけの販売とレンタルはないので放送を録画してない人はこれを買うしかないみたい。 でもエンディングのSDPのPVが入ってないのなぜ?13話のラストも切られたし。 各話のエンディングにも一切使われてないしまた権利問題でもめたか? あとDVDでーた08/10月号は解説&折り込みポスターなので買うべし。 TV録画した方は消さないで取っておく方がいいと思う。
週刊真木よう子〔DVD-BOX 初回限定生産版〕を見てみる
クリエーターは「大根仁;山下敦弘;山口雄大;豊島圭介;神徳幸治;タナダユキ;三木聡」「真木よう子」「阿部サダヲ」「中村達也」「掟ポルシェ」「井口昇」「大久保佳代子」「温水洋一」「正名僕蔵」「宮崎吐夢」です。 この商品を買った人は他にも「週刊真木よう子公式本 (Gakken Mook)」、「週刊真木よう子 ORIGINAL SOUNDTRACK」、「hon-nin vol.07」、「ベロニカは死ぬことにした [DVD]」、「月刊真木よう子 SPECIAL (SHINCHO MOOK 99)」、などにも興味を持っています。 生徒諸君! DVD-BOX
2007年4月〜6月、テレビ朝日系で放映された、内山理名主演の学園ドラマ。共演は、堀北真希。原作は、庄司陽子による人気コミック『生徒諸君! 教師編』。元気でポジティブな女性教師・“ナッキー”こと北城尚子(内山)が、持ち前の正義感と包容力で生徒たちの悩みに向き合っていく物語で、現役の中高生たちからも大きな支持を得た。学校を、いちがいに“楽しい場所”とは呼べなくなってしまった昨今の状況を鑑み、保身に走る教師や問題を抱える生徒の親、心で悲鳴を上げながらも素直になれない生徒たちなど、そこに関わるさまざまな者たちの内面にスポットを当てており、教育の現場がいかにあるべきかを深く考えさせられる。内山のハキハキしたキャラクターは、強い心で生徒たちを守り支えるナッキーそのもので、好感がもてる。(みきーる) レビュー ![]() 堀北真希だけです。
なにが悪かったと言ってこの作品に関わったすべてのスタッフが悪かったと言わざるを得ない。 そもそもこの作品を通していったい何を描きたかったのか? 何を訴えたかったのか? 何故この原作だったのか? 何故主役が内山理名だったのか? テーマが曖昧。 脚本の煮詰め方が足りない。 故に視聴者に何も伝わって来ない。 内山理名演じる熱血教師が何に対して頑張ってるのかが分からないし何故頑張ってるのかも分からない。何のなんに対して戦いを挑んでいるのか? 熱血という割にはその熱気が一切伝わって来ないし先生も大して生徒を必要としている様に見えないし生徒も先生を必要としている様に見えない。 すべてが無い無いずくし。 記憶にも残らない。 内山理名はつくづく作品に恵まれていない。 ついでに堀北真希も。
原作との違い
ドラマでは1回目からかなり原作と異なっていました。
まずピクニックで置いてけぼりにした状況を原作よりもひどい状況に描いていた。 そしてもと担任の先生の設定が詳しい。原作では顔すら出てこないその先生に、教育委員会の委員長の 息子という設定や、先生になんかなりたくないけど親がそんな仕事だからなった、というキャラ付けをした。 当然、教育委員会というものも原作にはあまり出てきませんが、ドラマでは非常にからんできますし、 ナッキーを助けるようなあの青年のキャラもオリジナルで作られています。 あと、生徒たちによるいじめが非常に陰惨な描写になっていました。原作のナッキーに体するいじめは、 まあかわいいもんなんですよね。中学生だし。でもドラマではリアルを追求したのか、石畳の階段から わざと突き落とすエピソードをオリジナルで作って追加したり、旅行会社の前で座り込みする描写をしたり。 まあ何かしらとエピソードが現実味を増し、設定が細かくなっていたんです。それは私はドラマの方がいい と思っています。特にピクニックのくだりは原作では「そんな事をいつまでも問題にするの?」と感じて しまうものでしたが、ドラマではそれを大変な事なんだと感じられるようにちゃんと作り直していた。 そしてそれによる事後処理がいかに大人の都合だったかをちゃんと描いているんです。そこは評価に値する ところだと思います。 3話か4話か、それくらいの途中から原作者のクレジットが原案に変わりました。作者の申し入れによるもの だそうですが、決してドラマが原作に劣っているとは思えないのがこのリアルさや、エピソードト設定の 補足の部分です。でも作者が原案に変えてほしいと望んだ最大の変更部分は、やはりナッキーのキャラが違う という事に尽きるんだろうなと思いました。 じっくり見れば○
堀北真希が出ているというので見てみたが第一話を見ただけで
続きを見る気が失せてしまった。教師役の内山理名の演技は 空回りしすぎている気がする。ストーリーも定番のGTO的だし、 見ていて疲れるし飽きやすいと思う。 それゆえトータルで星三つの評価。 すごい先生です。ネ
やっぱ先生にもいろいろあり、高校時代、又大学時代に子供と同じ目線でかんがえる。絶対逃げない。昔の先生はそうだった。少し乱暴する生徒がいて、授業をボイコットしょうとしたが、本人の前に達、仁王立ちに止めて、けして強そうな先生ではない。私は、凄い闘気を感じた。北斗の拳で言えば、トキみたいなかんじかぁ。でもこのドラマは面白かったです。
結構面白かったが、この手のドラマは最近多すぎ
まあまあ良かったと思います。内山理名、堀北真希をはじめとしたキャストも良かったし、今クールのドラマの中でも面白い部類のドラマだったと思います。しかし、この手の教師ドラマは最近良くあるので展開がある程度読めてしまったことが残念でした。最後の方など予想がズバズバ当たってしまいました。
キャストのファンの人は見てみることをお勧めします。
生徒諸君! DVD-BOXを見てみる
クリエーターは「内山理名.堀北真希.本郷奏多.岡田将生.石井正則.上原美佐.城田優.正名僕蔵.星野奈津子」です。 この商品を買った人は他にも「恋する日曜日 私。恋した [DVD]」、「アルゼンチンババア [DVD]」、「堀北真希と南海ひょうたん島10人の子供たち [DVD]」、「東京少年 (デラックス版) [DVD]」、「東京大空襲 第一夜-受難-/第二夜-邂逅- [DVD]」、などにも興味を持っています。 |