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LIVE!!スーパーロボット魂 ザ・ベスト[SRS編 part I]
LIVE!!スーパーロボット魂 ザ・ベスト[SRS編 part I]を見てみる
クリエーターは「オムニバス」「水木一郎」「影山ヒロノブ」「串田アキラ」「MIQ」「たいらいさお」「アップル・パイ」「鮎川麻弥」「ミズキング&音羽ゆりかごから墓場まで会」「山形ユキオ」「堀江美都子」です。 この商品を買った人は他にも「LIVE!!スーパーロボット魂 ザ・ベスト[SRS編 partII]」、「スーパーロボット魂 ザ・ベスト Vol.3~リアルロボ編~」、「スーパーロボット魂 ザ・ベスト Vol.2~スパロボ編2~」、「スーパーロボット魂 ザ・ベスト Vol.1~スパロボ編~」、「スーパーロボット魂2003“春の陣” [DVD]」、などにも興味を持っています。 可変戦士 機動戦士Ζガンダム
レビュー ![]() 思っていたよりは良いような…
ZのトイはG.F.F、HCM-Proなどを持っていますが、一番がっしりしています。
間接がふらついたり(特に膝は硬いです)、パーツがポロポロ落ちたりすることがなく、 前記のZと違い、弄っていてもストレスが貯まることはありません。 フォルムもMG以降のカトキハジメさんのZと言うよりは、 TVでのZと思えば気にならないレベル。 変形自体はしっかりしていて好印象ですが、 やはりウェイブライダー時に頭が丸見えなのは大きなマイナス。 ここまで機首=盾が大きいのだから、いっそ顔が隠れるくらいのサイズでも良かったような。 また全身に塗装についてですが、パーツによって色身が違うのはさらに大きなマイナス。 ヘルメットとマスクが同じ白なのに全然違うのは……。 ただし、どちらもトランスフォーマーなどが好きな人なら 気にならないレベルなので、気になっていて財布が許すようなら買いだと思います。 再販するなら・・・DX Zガンダム
う〜ん!再販版はカラーリング仕様が違うだけで初期より割高です。初期とスタイルも可動範囲は同じ仕様なのは痛いです。
あえて言えば、DX Zガンダム(1/100)を再販して欲しかったですね。MG ZガンダムVer.2の基盤ともいうべきロック機構を採用し、可動範囲も良いです。ガシガシ遊べます。 いつか再販して欲しいアイテムです。 当時の再販物、購入者からのアドバイスとして…
当時第二版で購入、今では押入の奥に封印してあります。欲しいと思う人に、先人からのアドバイス、写真見本のように格好良く飾りたければ、膝関節をトリ脚の様に逆間接にして直立させると見た目が良いです。この商品の良かった点は、魂が入っていない(?)超合金なのでガシガシ遊んでも、結構頑丈なところ。でも最初のハイコンと比べるとカナリ良い玩具だと思うけど、今頃発売されるべきアイテムとは到底思えないけど(笑)。当然、今なら1/100 MG ΖガンダムVer2.0をお薦めします
機動戦士ガンダムSEED DESTINY編 コスミックフィギュアコレクション:1BOX (8個入り) COSMIX figure collection
新シリーズコスミックスシリーズ遂に稼動。 頭部、胴体の勘合を統一化するこ とにより自由自在に組み替え可能。 サイズは14.5Cm。 トレーディンフィギュアとしては極限サイズ。 ルナマリア・ホーク、メイリン・ホーク、ラクス・ク ライン・ミーアキャンベル。 ※1BOXで全ての種類が入っているとは限りません。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY編 コスミックフィギュアコレクション:1BOX (8個入り) COSMIX figure collectionを見てみる
この商品を買った人は他にも「魔法少女リリカルなのはStrikers 高町なのは 教導隊制服Ver. (1/8スケールPVC塗装済み完成品)」、「シュラキ・トリニティBOX-01「美城暁」」、「Figma 魔法少女リリカルなのは StrikerS 高町なのは バリアジャケット Ver.」、「Figma Fate/stay night セイバー 甲冑Ver.」、「Figma 涼宮ハルヒの憂鬱 涼宮ハルヒ 制服Ver.」、などにも興味を持っています。 GUNDAM FIX FIGURATION #0037 パーフェクトガンダム
レビュー ![]() 原点回帰
新しい技術を引っ提げて帰ってきたパーフェクト(フルアーマー)ガンダム…思えば小学生位だったか…クリスマスにサンタさんがくれたプレゼントがパーフェクト、フルアーマー、GP01でした(兄弟兼用)当時は殆ど動かないのとパーツ保持率の悪さにイライラしていました(この点に関しては未だに未解決です…)が元々このシリーズは「カトキ立ち」で飾って楽しみその造形美を様々なアングルから楽しむというコンセプトだった筈です…それがいつの間にかユーザーも開発課側もMIAと同じような可動を求めるようになってしまっています…
可動と動きのあるポーズをとらせたいならリボルテック(あ、ガンダム系ないからMIAか)を買えばいいだけです このシリーズは格納庫に配備されているような無機質でありながら力のある「カトキ立ち」をさせる為の玩具なんです! 弄くり回すのはモデルチェンジの時だけで充分ですから …最後に商品としての品質は最悪です…GP01のビームライフルが開封と同時に壊れていた事をトラウマになっていましたが未だに同じ状況です…今回も開封したと同時にツノとサーベルが…なので品質は寧ろ悪化しているかもしれません… 素体は良し! でも…
#0036のフルアーマーと同時発売のパーフェクトガンダムです。
基本的に色とアーマーが違うだけの同じ商品です。 なので残念ながら同じ長所と短所を持つわけで… ガンダム自体は造形、可動、どれをとってもハイレベル。 イジッて凄く楽しいです。素のガンダム用にもう一個欲しくなるくらい。 いつもの塗装のハミ出しも、それほど酷くなさそうです。 しかし、スネ部の赤いアーマーが困りモノ。 前作の#0002と全く同じ取り付け方で、これまた全く同じにポロリしまくり。 接着したくてイライラします。 でも接着すると箱に戻せない… せっかくすっごく動くのに、アーマーを着けると動かせない! なんて詰めが甘いのでしょう。 あとちょっとで素晴らしい商品になるのに…! それとツノがちょっと硬くて、背部のキャノン砲と干渉して、いつの間にか先っちょが折れていました。 要注意です。 まあでも前作よりは、はるかにカッコ良くなってるので、お勧めなんですが。 ただB社には、もう少しがんばって欲しいです。 あとちょっとなんですよ!! これは何ガンダムですか?
名前こそパーフェクトガンダムって言ってますが、全く別物ですね。極端な話昔の1/100のプラモの方がデザインが良かった。当時「プラモ狂四郎」を読んでいた人なら感じる事と思います。ガンダムはカトキ版でもせめて増加装甲は昔のパーフェクトガンダムのままで狂四郎のマークも欲しかったところです。
機動戦士Zガンダム 5 [VHS]
機動戦士Zガンダム 5 [VHS]を見てみる
クリエーターは「飛田展男」「松岡美幸」「池田秀一」「鈴置洋孝」「富野由悠季」「三枝成章」「安彦良和」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Zガンダム 11 [VHS]」、「機動戦士ガンダム ZZ 7 [VHS]」、「機動戦士ガンダム ZZ 8 [VHS]」、「機動戦士ガンダム ZZ 1 [VHS]」、「機動戦士ガンダム ZZ 4 [VHS]」、などにも興味を持っています。 機動戦士Zガンダム 5 [DVD]
レビュー ![]() ファーストに勝るとも劣らない名作!!
見るならやはりテレビ版!劇場版は駄目ですね。
この第5巻はクワトロ大尉とアムロの再会シーンが見所。 アウドムラの中で2人が会話する。アムロが「何故地球圏へ戻ってきたのです?」と言うとシャアは「君を笑いに来た・・・そう言えば君の気が済むのだろ?」と皮肉を交えて言う。シャアにしてみれば散々アムロの所在を突き止めようとし,ナカナカ見付からずにここまで来た。漸く見付けたと思ったらアムロは「煮え切らない態度」であった。嘗ての英雄は連邦軍に幽閉されていた。そのアムロがアウドムラへやってきたはいいが,まだ煮え切れない。カツの期待にも応えきれないでいる。アムロは先の戦争で十分すぎるほど活躍した。しかし戦いは再び始まり、シャアもまた戦っている。そこでシャアとアムロの再会なのだが・・・アムロは言う「好きでこうなった(骨抜き)のではない。それは貴方にも分かるはずだ。」と。しかしシャアは「しかし同情が欲しいのでもないのだろ?(ドキッ!!)」と切り返す。アムロの気持ちを見抜いている。アムロは背中を押してくれる何かが欲しいのだ。シャアは「ならばカツ君の期待に応えてやれるアムロ・レイレであってほしい。それが君に贈れる最大のタムケだ。」と。続いて「・・・自分の殻に閉じ篭っているのは地球連邦に、いや、ティターンズに手を貸すことなる・・・籠の中の鳥は観賞用でしかないということを覚えていて欲しい。」と言うシャアのセリフ、さすが大人です。煮え切らない態度のアムロに対し、皮肉を交えつつ言葉をチャント選んでアムロを奮い立たせようとしている「それでいいのか?」と。コレに対してアムロは「・・・・」と言葉を返せない。そう言われても仕方の無い事は自分でも分かっているからだろう。 良くも悪くも人は変わるわ。貴方はどうかしら?
第5巻では、戦争に参加することを躊躇うアムロの葛藤が描かれており、不思議な運命と悲惨な因縁によって繋がれたアムロとシャアの会話はとても興味深かった。また、悲劇のヒロインとなるフォウ・ムラサメも登場しており、この辺りからストーリーがより一層重苦しいものとなってくる。
「君を笑いにきた」、「籠の中の鳥は鑑賞される道具でしかない」など、アムロに対するシャアの言葉は、はっきり言って性格が歪んでいるとしか思えない。カミーユやアムロと違って紳士ぶってる分、余計にタチが悪いとすら感じる。勿論、アムロにも問題はある。「シャアもハヤトもガンダムを若い奴に乗せて、俺を無視して!」と、彼は大人とは思えない台詞を吐く。7年という月日が流れているのに、その根暗な性格は改善されていない。だが、それは当然のことである。彼等は主人公の一人ではあるが、典型的なヒーローではない。普通の人間なのだ。だから他者を妬み、過去を引き摺り、自己嫌悪に陥る。サングラスを取り、感情的になってアムロと口論するシャアの姿を見ていると、彼も過去を引き摺る普通の人間であることがよく判る。そういった部分がしっかりと描かれているからこそ、この作品に込められたメッセージは普通の人間である私たちの胸に届くのだと思う。 カミーユをはじめとする『Z』の出演陣よりも、アムロやシャアに主眼を置いた作品が収録されているので、「1st」が好きな方は楽しめる1本である。 意地悪なディスク構成。
さてこのディスクの見所は。
カツ暴走。 問題の人、ベルトーチカ・イルマ登場。 かのハサウェイ・ノア登場。 シャアさん、ロザミアさん、いったんさようなら。 しかしなんといってもこのディスクのではついにカミーユにとってのララア・スン、フォウ・ムラサムとの出会いの香港編に入ります。このエピソードはファンにもっとも人気の高いストーリーでしたね。 目でお芝居をする者達
第15話「カツの出撃」のセリフ回しは難解だ。「誤解が生んだ想念が放出されたと思いたいな」のシャアのセリフは飛躍しすぎていると思う。いくら<ニュータイプ>といえども、そこまでは洞察できないだろっ、と思う。しかし、この第15話。キャラクターたちが、目でお芝居をしていて、それが素晴らしい。アニメでここまでやれる、それを実証して見せたのが、『Zガンダム』の功績だ。それには、高度な作画テクニックが必要なのだが、この第15話の作画監督は「エース」北爪宏幸氏。北爪「作監」だからこそできた、「目芝居」だ。
第16話「白い闇を抜けて」も「北爪作監」ではないが、小林利充氏が頑張って、エレヴェーター内でのアムロとシャアの対峙、その「目芝居」を描ききっている。演出も素晴らしい。第16話の演出家、本橋鷹王氏。一体何者なのだろう? 著名な演出家のシャドー・ネームか? それとも総監督の第3のシャドー・ネームか? このDVD、ホンコン篇の序章も収録されているが、そんなことは気にすることなく、この第15,16話のグレードの高さを満喫すべし!!
機動戦士Zガンダム 5 [DVD]を見てみる
クリエーターは「富野由悠季」「飛田展男」「池田秀一」「松岡美幸」「島津冴子」「岡本麻弥」「古谷徹」「矢立肇」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Zガンダム 4 [DVD]」、「機動戦士Zガンダム 6 [DVD]」、「機動戦士Zガンダム 3 [DVD]」、「機動戦士Zガンダム 2 [DVD]」、「機動戦士Zガンダム 1 [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより (2)
レビュー ![]() Zファンにはお勧めの一品
Zガンダムの世界を異なる視点(カイからの)で見ることができる絶品。この内容が公式見解ということなら、なるほどと思わせる内容がふんだんです。なぜアムロがディジェという不釣合いなMSに搭乗しているのかということを理由付ける話はとても興味深かったです。
ガンダム幾筋もの縦糸と横糸
ことぶきつかさといえば「いけいけ僕らのVガンダム」のことぶきつかさ。若さはじけるかっとんだガンダム漫画で、ついつい当時買ってしまい、そしてとても面白かった。今回のカイ・レポシリーズはそれとは趣きがことなる。この種のコミックの場合難しいと聞くのが世界観がやたらに改ざんできないことだという。ガンダムの史実の中でアムロやシャアなどのメインキャラに手を出すのは中々難作業だと聞く。されど、ミッシングリンクで点と点が結ばれるという組み立てを難解な事件の幾筋もの縦糸と横糸をくぐらして行くといつしか不思議な紋様が現れてくるのかもしれない。
なぜ、クムとシンタをシャアが連れて還ったのか。このレポートは見事だった。いずれである。これが他の作品、たとえば連載中のUCガンダムにリスペクトされるかもしれない。長いガンダム25年の中ではいつの間にか枕詞がオフィシャルになっていたこともある。大きなところではIフィールドなどもそうだろう。 Zガンダム3部作とは思い切り不思議なめぐり合わせの映画であった。その公開と並行してことぶきつかさ氏のカイ・レポは生まれ、カイレポがいつか本編に反映される日があるかもしれない。なぜなら、情緒的に本編で語りつくされなかった事象や事件、それらへの真理へのさらなる探求がカイ・シデン というガンダム影の主人公の物語であったのだから。むかし、亡くなった星山博之氏が書いた「シデン会見記」という短編を読んだことがあった。星山氏こそカイの生みの親であり、かなり好みだったと聞いたことがあった。 喋りガンダムとして買ったのはいいが...
カイ意外が少し別人化している。と言うのが私の素直な意見です。
先ず、作者自身がひいき目で見ているキャラが分かりやすい。特にベルトーチカが 典型的で、原作Zではアムロを独占したがる身勝手な女性で、それをミライに諭される描写が あったのに対し、このコミックではそれを正当化、あるいは「強い女」に見せようとして 編集している様に見えました。自分は原作派ですので、余計そういう印象があります(笑) もう一つは、ダカールの演説のカット秘話なんですが、これはちょっとガッカリしました。 暗殺されたブレックス准将に対するクワトロ大尉の気持ちがドライ過ぎる描写に少し 違和感を感じます。本来のシャアならば死者に対する敬意の念ぐらいあるはずなのに この作品のシャアはそういうものがまったく無い様に観えました。 前述した通り、やはり作者の価値観が浸透しているように思えます。 少し言葉足らずかもしれませんが、以上の理由から星−3とします。 しかし、この作品は単なるティーン向けのコミックではなく、ちゃんと落ち着いたムード も持っており、一概に駄作とは言い切れない部分もあります。 ガンダム外伝ではなく、「ことぶき新訳」としてならかなり楽しめると思います。 ディジェの秘密
カイによってアムロの元に届けられたMS
ディジェなんですけど 当初はガンダムタイプの外装だった それが何故あのジオンを連想させるデザインに変更されたのか その経緯が描かれ これまた納得と 考え込まれた話の展開に驚嘆 Zが好きな人には是非読んでいただきたい作品です 結局宙に上がるアムロまで話は続きませんでしたが大満足の完結です ガンダム関連書としては価値はない
ファースト世代の私としては、かなり悩んでから「暇つぶしに…」と、手にとって読んでみたが、案の定最悪だった。
まず、絵がファーストやゼータのそれと似ても似つかない。おそらくPCで描かれている為であろう。 コピー&ペーストの多用が目立つ。また、「コマ割り」というものを理解していないのも気に掛かる。 後は他のレビュアーの方が指摘しているとおり、「会話」ばかり。しかも「面白くない」。 コミックという表現手法について、作者はもっと多くの事を学ぶべきだ、この作品で語られるストーリーは、小説やコラムで充分語れる内容だ。コミックである必要性は無い。
機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより (2)を見てみる
クリエーターは「富野 由悠季」「ことぶき つかさ」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより (1) (カドカワコミックスAエース)」、「機動戦士ガンダム C.D.A.若き彗星の肖像 (7) (カドカワコミックスAエース)」、「機動戦士ガンダム C.D.A.若き彗星の肖像 (6) (カドカワコミックスAエース)」、「機動戦士ガンダムC.D.A.若き彗星の肖像 (8) (角川コミックス・エース (KCA90-8))」、「機動戦士ガンダム C. D. A. 若き彗星の肖像(3) (角川コミックス・エース)」、などにも興味を持っています。 機動戦士Z(ゼータ)ガンダム〈第5部〉戻るべき処 (角川文庫)
レビュー ![]() かなりハマりました。
彼氏の付き合いで映画館へ見に行ったことがきっかけで、Zガンダムという話の存在を知りました。私はいままでガンダムというアニメは見たことがなくて、勿論興味も全くなかったのですがその映画を見たことにより、昔テレビで放送されてた分をレンタルで全てみたくなり、いっきに見ました。そして、小説の存在も知り、購入してこれもいっきに読破しました。率直な感想ですが、かなり面白いです。かなり、はまりました。本当に奥が深くて、感動もしたし考えさせられもしました。期待以上の内容で満足しています。Zガンダムが好きな方は是非お勧めしたいです。結構アニメでは分からなかった部分が解明したりして、面白いですよ。
文学的にも傑作
・Zガンダムの全五巻はアニメファンにとって違和感なく受け入れられる作品に仕上がっています。
・ガンダムの小説作品の中で最も、思想的背景を深く描いていながら、すんなりと読めてしまう 文学的にも思想哲学的にも高度な作品であると思います。 ・人の可能性と人の今までの限界、戦争と平和。人と組織。人と宇宙。 示唆に富みながら、楽しめる傑作です。 Zガンダム、堂々の完結
若干の差異はあったものの、アニメ版とほぼ同じ流れで進んできた
小説版Zガンダムは、この5巻で大きく違った展開を見せる。 カミーユに訪れる結末はアニメ版のそれと同じだが、 そこに至るプロセスが異なっているのである。 アニメを見たことのある人は、この5巻だけでも 一度、手にとって読んでみるとよいだろう。 ラスト付近は特に必見である。 衝撃のラスト・・・
エゥーゴ・ティターンズ・アクシズの戦いは終局へと向かう・・・
いろいろな人物の散り方がアニメとはだいぶ違ってておもしろいです。 特に一番のみどころがラストでしょう。 ここはだいぶアニメと違います。
機動戦士Z(ゼータ)ガンダム〈第5部〉戻るべき処 (角川文庫)を見てみる
クリエーターは「富野 由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Z(ゼータ)ガンダム〈第4部〉ザビ家再臨 (角川文庫)」、「機動戦士Z(ゼータ)ガンダム〈第3部〉強化人間 (角川文庫)」、「機動戦士Z(ゼータ)ガンダム〈第2部〉アムロ・レイ (角川文庫)」、「機動戦士Z(ゼータ)ガンダム〈第1部〉カミーユ・ビダン (角川文庫)」、「機動戦士ガンダムZZ(ダブル・ゼータ)〈第1部 ジュドー・アーシタ〉 (角川文庫)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム
「連邦 VS.ジオン」「エゥーゴ VS.ティターンズ」に続くチームバトルアクションの集大成がついにゲームキューブに登場。 『機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム』は、2対2のチームに分かれ、モビルスーツを操作して相手チームと戦闘を繰り広げるアクションゲーム。プレイヤーは、エゥーゴ・連邦かジオン・ティターンズのどちからに所属するかを決定し、バトルフィールドへと向う。基本システムは前作「機動戦士Zガンダム エゥーゴvs.ティターンズ」と同じだが、今作ではダメージを与えたり受けたりすることで覚醒ゲージを貯めMAXにすると発動できる「覚醒システム」を搭載。覚醒タイプは、スピードアップの「機動」、撃破されても復活できる「復活」、攻撃力が上がる「強襲」の3種類で、対戦の駆け引きがさらにアップした。 ほかにも、宇宙世紀の戦史を体験できる「宇宙世紀モード」では、プレイ次第で史実とは異なる新たな宇宙世紀が展開されていくことになる。新しいゲストモビルスーツの参戦も見どころのひとつ。ゲームキューブ版では画面4分割での最大4人同時対戦プレイが可能になっているところが最大の特徴だが、もちろん「アーケードモード」をはじめ「コレクションモード」「サバイバルモード」などが用意されているので、ひとりでも十分に遊び込むことが可能だ。(五十嵐 信也) レビュー ![]() 今更ながら気になった事など。
グフでヒートロッドを使うと命中率が著しく下がります
。どう見ても“100%”当ててるのに“20数%”とか表示されますし、しかも命中率がスコアに大きく影響するので、どうも不公平感があります。 「連邦VSジオン」では、この現象は起きなかったのに。ここが1番残念な所です。 以前メーカーに問い合わせたら、案の定“そういう仕様なんですよ”という、聞くまでもないような答えが返ってきました。 そもそも、これ命中率100%出せるの?という機体・武装ばかりなのに、命中率がスコアに影響するというスコアの算出方法も如何なものか。 こういう事を気にしている人が全くいないようですので、あえて私が書いておきます。 最後に、GC版の方がPS2版より処理落ちしにくいようです。 脇役に徹する面白さ
ゲームキューブ版だけのお楽しみ、4人対戦は本当に時間を忘れる面白さです。
2人+COM×2対戦だとどうしてもコンピュータが足を引っ張る展開になりがちで、結局は タイマンに強い高性能MSでないと今ひとつ楽しみきれず、タイマンではハプニングに 乏しいガチ勝負に終始・・・もいいのですが、4人対戦ならアシスト役で味が出せる MSの「脇役の面白さ」がハネ上がります。 タイマンでは今ひとつ存在意義を主張できなかった機体にもそれぞれ活躍の機会が 与えられ、単純なテクニック競争に終わらないチームプレイの醍醐味が味わえます。 コントローラーを4つ揃えるハードルは結構高いのですが、それだけの価値があると 言い切ってしまいましょう! ガンダムは好きだし友達と対戦もするけど腕に差がありすぎて面白くない。 そんな方にも4人プレイはオススメです。乱戦になりやすく、射撃やコンボが うまいだけでは勝てません。それでも結果が大して変わらないならチームを組み かえればいいのです。いいバランスで遊べる組み合わせがきっとあります。 もうひとつ、ゲームキューブ版のメリットが。 それは読み込みが短いことです。対戦の合間のロードは白熱している時は結構 じれったいものですが、ゲームキューブ版のロードは非常に短いです。 デメリットも追記しておきます。 4人対戦時は、特定のMSを使うと非常に重くなります。サイコガンダム系や パラスアテネしか使わないプレイヤーが4人集まってしまったらもうゲームに ならない状態に。 画面は小さく、情報も省略表示。 やっぱりアーケード版には遠く及ばないですね。 まぁ、仲間が集まったときの盛り上がりはそんなデメリットなど軽く吹き飛ばす ほどのパワーがあることは言うまでもありませんが。 PS2版と悩む所
ガンダム及びZガンダムのMSがほぼ揃っていて、カプコンが作っているだけあり、対戦ツールとして持って来いな今作。
PS2版と違う所はネット対戦が出来ない代わりに、GCの持ち味4人対戦を楽しめます。又処理落ちも大して無く快適です。 悪い所を上げるとすれば、GCのコントローラーではMSを操作しづらいと感じました。過去のシリーズが全てPS2なので、そちらのコントローラーに慣れているということも上げられます。 案外このシリーズは今作が始めてというような方には、それほどやりづらいと思わないかもしれません。 一般兵での参加じゃない。
このゲームは、「連邦VSジオン」「エゥーゴVSティターンズ」のように、
アニメ世界での戦争に一般兵として参加するのではなく、アニメの登場人物 として、その人物の軌跡をたどるゲームです。 このゲームで面白いのは、 第3勢力の「アクシズ」でプレイが可能。 「原作では戦死したはずの人物が、もし生き残ったら?」というIF世界が存在。 部分破壊がある 「撃墜されても一回だけ復活」とか、新要素が加わった 脇役達の軌跡が見れる というところです。 条件をクリアすれば「ZZガンダム」も登場します。 基本的な戦闘システム/操作感は、前作を踏襲しています。 ミッションの選択の仕方などはガラ変しています。 ミッションをこなしながら戦場を転戦するのではなく、キャラクター ごとに進んでいきます。基本的にルートは1本ずつですが、条件を 揃えれば新ルート(IFルート)が追加されたりします。 初めから好きなキャラを選べないのがツライかも。 久しぶりの名作
ガンダムが好きで、アクションゲームが好きなら迷わず買うべき。
元々アーケードゲームなので、アニメーションムービーは 殆どないが、それを補って余りあるアクション性がある。 また、声優の台詞と原曲と同じBGM(前作よりも音がいい)で 臨場感は充分。他のガンダムゲームに比べ、断トツに面白い。 1人用が飽きたら、ネット対戦をして、ネット対戦で全然勝てなかったら (私はこのパターンです)、また1人用をやる。アーケードモードと 宇宙世紀モードではゲーム性がまるで違うので、なかなか飽きないです。 カプコンは今までキャラゲーで成功したゲームは余りありませんが、 今回はカプコン得意のアクション性が遺憾なく発揮されています。
機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダムを見てみる
この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 戦士達の軌跡」、「ゲームキューブ用メモリーカード251」、「SDガンダム ガシャポンウォーズ」、「スーパーマリオサンシャイン」、「スーパーロボット大戦GC」、などにも興味を持っています。
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