哀 戦士・Z×R
レビュー ![]() 中途半端
最初、リッチーの新作が出るのを知った時、「哀・戦士?ガンダムじゃあるめーし」と鼻で笑ったんですが、何のことはないガンダムのカバーアルバムでしたね(_;)。
しかし、嘘はいけないと思いますよ、リッチーさん。ライナーノーツには、「ガンダムとの出会いは衝撃的だった」なんてこと書いてるけど、まったく見てないでしょう?その証拠に原作に忠実というか、まったくひねりのないアレンジの多いこと。ガクトの曲はアレンジされてるみたいだけど(原曲知らないもんで)、しやすかったからしただけじゃないの?なんのためのカバーアルバムなんだか・・・?リッチーファンであり、ガンダムファンである僕としてはがっかりでしたね。最後のスタッフの名前見たら、日本人の名前が多いこと。あきらかに日本人が企画して(ガンダムが好きそうな世代にウケそうな海外ミュージシャンにカバーさせる)、小遣い稼ぎにまんまとのっちゃったリッチー君という図式がはっきり見えます(*^_^*)。せめて、ポール・ギルバートくらいにしとけばよかったのに・・・。しかも、リッチー君はローリングストーンズの来日公演の前座で、「飛べ・ガンダム」やったらしいですな。もう何も言えない・・・。 ただ、最後の一曲は新しいリッチーを感じさせる秀逸な出来でしたので、星2つ。この曲だけは繰り返し聞いてます。 ガンダムファンは聴いている
Zのイントロをもっとかっこよく弾いてほしかった。
なんだかぐだぐだです。 このアルバムを聴いて、森口博子がいかに歌がうまいか再確認できました。 でも、嫌いじゃないですよ、こういう企画。 賛否両極端
賛否両極端で聞く人によって感想が全然違いますね・・・
私は原曲が好き(ガンダムも好き)でハードロックも昔はそこそこ聞い てた口です。 最近はハウスやテクノのリミックスなんか聞き慣れたせい? いや ロックのカバーものに比べても全体的に原曲に忠実だと思いました。 曲によっては差異があるのですが、ほとんどの曲は原曲そのまんまと いう感じ。 外人さんが外人さんのものをカバーしたりすると原形を全 く留めない事なんか多々あるけど。 この方はほとんどイジッてないレベルだと思います。 但しガクトの 曲はあんまり聞いた事がないので違うのかもしれない。 ある意味、オリジナルをリスペクトしているとも言えるし悪くいえば ヒネリがない。 私は特にゼータのOP二曲と0083のOPが好きだったんですが、あんまり 変わってないので両方とも好きです。 ハードロックにしては弱い印象 は確かにありますが、普通のポップロックだと思って聞いてます。 歌詞については原曲と全然意味が違ったりしてます。 全体的に愛の 詩になってて、ガンダムならではの味は薄れてしまっている。 原曲の詩が抽象的、叙述的で本当にガンダムが好きで見てないと意味 が掴み難いとは思うがやや残念。 例えば「生命の火を灯す」とか 「宇宙の唇」「若さ取り出す」「sign of zeta」「戦いに疲れ果て」 etc・・・ そのまま英訳してとは言わないけどこの詩だと別にガンダ ムの歌である必要がないしエッセンスが抜けた感じ。 だから、実はこの人そこまでよくガンダムを見ていないし好きでも ないんじゃないかなぁと。 別にいいんだけど何か興ざめ。 リッチー兄貴のガンダムメロカヴァー集
笑った!森口のカヴァーでイキナリ笑った!
真面目に弾いてる兄貴の姿が超目に浮かんだ!つーか歌まで入れちゃってるし。こいつはスーパーギタリスト物の中で珍盤中の大珍盤だ!素晴らしい! 英詩とかまったく基本に忠実じゃないし、「風にひとりで」とか、全っ然カヴァーじゃないし、その自己中ぶりがとっても素敵ですぜ兄貴‥。ただ、ジャケのコスプレは7:3で残念ながらGacktの勝ちです兄貴(涙! しかも、兄貴は嘘ツキっスよ! ジャケ冒頭の「ガンダムとの出会いは衝撃的だった。志を持ちながら、強く激しく戦い、美しくも悲しくも散った、戦士たち。‥」云々のセリフ‥。駄目っスよ兄貴!嘘ついちゃあ!なんで「サラが一番萌えた」って簡潔に言ってくんないんスか!だからシンディー=ローパーごときが図に乗るんスよ! 微妙かも…
ロック的なアレンジ…のわりにギター(サイドギター)の音量が小さいのが、純粋なリッチーファンとしては違和感がある。ベースにビリー・シーンというのも個人的に嬉しいが、やはり音量が小さいのが気になる。
さて曲は、オリジナルに愛着があれば、キツイかもしれない。「BLUE STAR」を聞くと、「このヴァージョンで森口さん歌ってくれないかなぁ」とボクは思ってしまう。逆に「GO BEYOND THE TIME」はこちらのヴァージョンが格好いい。特にサビの先行アルペジオプレイ。 多分このアルバムというより、収録曲のアレンジで賛否が分かれると思う。お金に余裕がある人は聞いてみてください。
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クリエーターは「リッチー・コッツェン」です。 この商品を買った人は他にも「THE BEST OF RICHIE KOTZEN」、「ゲット・アップ」、「リターン・オブ・ザ・マザー・ヘッズ・ファミリー・リユニオン」、「GUNDAM 30th ANNIVERSARY I,Senshi~哀 戦士 トリビュート」、「オリジナルビデオアニメ「機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY」-ORIGINAL SOUNDTRACK BOX-(New Version)」、などにも興味を持っています。 THE SEVENTH NIGHT
レビュー ![]() 声が響きます
このアルバムを聴くと、演奏がシンプルなので、声がとっても響いてきます。イヤホンで聴くと尚更いいです。
彼の声が好きな方にはお勧めです。 THE SEVENTH NIGHT
ヘッドホンをつけて目を閉じてゆったり聞く!まるでGacktさんが傍で歌ってくれているかのようです!息づかいやちょっとした声の震えもたまらなく魅力的です!ぜひおすすめです!
オリジナルとは別物
このアルバムには過去に発表した曲をアレンジしたものが収められています。しかし、伴奏がいつもの重層的なものではなく、ピアノやギターをベースにしたシンプルなものになっています。仕上がりも静かでさっぱりとした曲風が多いです。
一つ一つの曲の印象がオリジナルと比べるとがらりと変わっているので、あえて比べたりしないで、別物として扱ったほうがいいと思います。オリジナルと比べると物足りなさを感じるかもしれないからです。 いつもと違ったGacktさんが味わえる一品です。 リメイク
Gacktの贈り物企画第二弾。既存の曲の中から彼自身が選んだ曲をアレンジを変え、さらに新しいヴォーカルスタイルに挑戦し再びレコーディングした作品。リミックスに適さない曲もあり、人によって印象が違うと思う。
一通り彼の曲を聴いた人は聴いてみるのもいいかもしれないが初めて聴く人にはあまりお勧めできない。 個人的にはこれを聴きながら寝るとよく眠れる。 Gacktの声がすてきすぎます。
全体として、Gacktの低音が楽しめる作品です。特に、rebirthの「君のためにできること」や、crecentの「mindforest」では、思わずうっとりしてしまいました。
後、「papa lapped a pap lopped」や、「mirror」では、Gackt自身なんか楽しんでいる感じが出ていて、陽気で、楽しい感じに仕上がっていました。
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クリエーターは「Gackt」です。 この商品を買った人は他にも「THE SIXTH DAY ~SINGLE COLLECTION~」、「MOON」、「CRESCENT」、「DIABOLOS」、「Rebirth」、などにも興味を持っています。 機動戦士Zガンダム~A New Translation Review~(初回限定盤)
レビュー ![]() 組曲構成にして欲しかった!
☆電子楽器とオケの組み合わせは、どちらかが浮いてしまうこともなく(←クラシック系の作曲家はベテランでもやってしまいがちなんですよね)、相変わらず見事。
☆三部作のDVDを観た時には、ミニマル風の新曲が多かったように感じたが、そうでもなかったか…。 →ミニマルっぽいフレーズやオスティナート音型が出てくるフレーズは、楽器の重ね方もあって三枝独特の滑空感があり(疾走感、飛翔感、浮遊感とも異なるんだよね…)、映画版では幻になってしまった「Zによる大気圏突入」を想像してグッと来てしまいました♪〜←キリマンジャロ降下って意味ではなく。 ☆第三部では、オケの各パートを新ウィーン楽派〜新古典主義音楽の室内楽風に処理してる曲が多いため、ストーリー順に並べた今回の配列では、後半に行く程、乾いた楽曲が増すのが、気になるトコロ。 私はDISK2を三部楽曲→二部楽曲の順に聴いてます。終盤は弦楽と金管主体の分厚い音でスカッとしたいのでっす。笑 ☆Gacktの曲は…サントラの最初と最後を飾るには、また三枝作品の中にコマギレで挟み込むには、あまりに違和感がある(Gackt云々ではなく歌ものってのが)。 ポップスとして悪くないんだから、Gacktトラックとしてまとめて欲しかったなあ。 ちなみに私が一番好きなのはDybbukなんですが…う〜ん、概ね不評のようですね。いろんな試みと真剣な遊び心が聴きとれて好感触でした♪ 感動を音で追体験。
映画版のサウンドトラックですが、劇場版にも出ていたはずのTV版の音楽は一部入っていませんでした。それが残念なので、星ひとつ減りました。
通して聴くと、劇場版Zガンダムを追体験出来ます。感動したシーン、手に汗握るシーンがパァッと頭に浮かびます。 アニメのBGMとは思えない程テンションの高い曲構成と印象的なメロディーは、20年たっても衰えていません。今でも圧倒的な感動を与えられます。 ボーナスCDは、更に追体験を助けてくれるもの。BGMに合わせて、効果音や、3作の印象的なセリフが入ってます。しかし、ラストは、映画を見てない人のためかな?かなりはしょってます。劇場版のあのラストに感動した自分としては、そこで追体験し切れなくなってしまって、残念なところでした。 アッシマ−との対決!
「12.距離をせばめて 」
アッシマ−との対決シーンは感涙もの! 聴くだけで情景が思い出される。 三枝氏の音楽性も素晴らしい。ぜひとも聴いてほしい なるべくならSACDとかDVD-audioで聴きたいのですけどねえ 本当は4.5くらい
3枚目はかなり感動しました。
けどセリフが中途半端・・・ジェリドの声が入ってなかったりね でもいいサントラでした久しぶりです買って損はしなかった これは、公開前に聞くには危険なCDだ。
購入してびっくり。DISC3のドラマ名場面週とは、今回の新訳劇場版全編からの名場面集と思われる。・・・・・・実はまだ怖くて(Z3のネタバレが含まれていたらイヤなので)DISC3は序盤しか聞いていない。だが、「星を継ぐ者」の冒頭のGACKT氏の歌にかかりながら語られる宇宙世紀の背景説明は劇場のまま、数分間聞いていると、カミーユのセリフを中心に、シャア、レコア、ファ、フォウ(ゆかな)等の主要キャラが、ダイジェスト形式ではあるが登場しストーリーを追っている。ブックレットにはZ1〜Z3までのあらすじ(こちらは、たぶん良く見る紹介文章に近いもの)が載っている。
私はこのCDは「星を継ぐ者」のデラックスなサントラ程度にしか思っていなかったのだが、どうやら劇場版全体のサントラという位置付けのようだ。もちろんボリューム的には全部が全部カバーしていると言うわけではないのだろうが、DISC3の思いがけない喜びで「星5つ」と評価します。 追記:やっぱりDISC3はZ3ネタバレ含んでいます。コレから聞く方はご注意!
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クリエーターは「サントラ」「Gackt」「Gackt.C」「三枝成彰」「Chachamaru」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 「逆襲のシャア」 ― オリジナル・サウンドトラック」、「機動戦士Zガンダム SPECIAL」、「交響組曲 Zガンダム」、「機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者- [DVD]」、「機動戦士ZガンダムII -恋人たち- [DVD]」、などにも興味を持っています。 ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者-<2010年07月23日までの期間限定生産> [DVD]
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クリエーターは「富野由悠季」「飛田展男」「池田秀一」「古谷 徹」「鈴置洋孝」です。 この商品を買った人は他にも「ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ZガンダムII -恋人たち-<2010年07月23日までの期間限定生産> [DVD]」、「ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛-<2010年07月23日までの期間限定生産> [DVD]」、「ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]」、「ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムII 哀・戦士編 [2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]」、「ガンダム30thアニバーサリーコレクション 機動戦士ガンダムI[2010年7月23日までの期間限定生産] [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士Zガンダム -星を継ぐ者- [DVD]
1985年から86年にかけて制作・放映された、「機動戦士ガンダム」の正式な続編「機動戦士Zガンダム」を再構成し、さらに現在の視点で捉えたエピソードなどを盛り込んだ“ニュー・トランスレーション”版。3部作からなり、その第1部「星を継ぐ者」は、「ガンダム」で描かれた1年戦争から7年後の宇宙が舞台となる。スペースコロニーに住む少年カミーユが、エリート軍人組織ティターンズが開発したガンダムMk-IIを奪還し、スペースノイドの自治権確立を目指すエウーゴと合流し、共闘するまでの経緯を中心に描いている。 さすがに20年前のTVアニメとあって、画質の劣化という宿命からは逃れられず、エッジングなどの新技術で補完しているものの、やはり今日の主流とは異なる絵柄は時代を感じさせてしまう。加えて新たに付け足された作画部分も、同一のキャラクターでありながら従来の作画よりもキャラの顔が幼く描かれているあたりにも違和感を感じる。だが冨野由悠季総監督の演出は意欲的で、TVシリーズではさほど強調されていなかった、カミーユの父母を巡るエウーゴとティターンズの闘いの顛末を緻密に描写し、ジャブロー侵攻からアムロとシャアの再会までのクライマックスも、さすがの盛り上がりを見せている(斉藤守彦) レビュー ![]() 絵柄がシーンごとに違いすぎ;;
これを見て一番思ったことは作りが雑、経費を安く上げて作った感じです。
新しく書き下ろしたシーンと元のTV版のシーンをつぎはぎで構成されており、その新旧部分を感じさせないような技術を用いてるそうですが、普通にわかります。 このタッチの違いを違和感無く見れるかどうかでもう少し評価が変わるかと思いますが、 私はここで結構きつかったので、この評価になりました。 あと劇場版を見る前にTV版を見ることをお勧めします、ぶっちゃけ劇場版だけでは 話が飛び飛びでよくわからないかもしれませんw 総集編かな
新訳Zの全三部作の第一作目ですが、総集編と割り切って見た方が良いです。
所々端折りすぎててZを初めて見た人が話を理解出来るとは到底思えない。 新訳と言っても最後にカミーユが精神崩壊するかしないかぐらいしかTV版と大して違いがないし。 新規作画と旧作画についてはその差が凄いので慣れない人は慣れないだろうなぁ… でも、新規作画はとても綺麗なので一見の価値はありです。 なので、Zを見ていない人には一度TV版を見てからこれを見て欲しいです。 2005年の疾走感
20年以上前のTVシリーズを再編集し、新作画を追加したのが本作だが、わずか95分の間に14話分のエピソードを盛り込もうとしたために、ものすごいスピード感を伴った編集となっている。新作画の編集はともかく、旧作画の編集もアップテンポになっており、新作画と旧作画の違和感を気にしなければ、そのスピード感にハマること請け合いである。富野監督の意図したところは、旧作のスピード感の改善にあるのではないかと思われるところがある。台詞も旧作版と比較して色々変えられており、新約の名称にふさわしい出来になっている。もう少しエピソードを盛り込んで、時間が長くなってもいいかもしれないが、これが2005年版新約Zガンダムのありようだとすれば、納得もいく。カミーユを初めとするキャラクター達のキャラ変更もこのスピード感によるものである。旧作版と比較すると、批判もあるだろうが、単体で見ると、結構見れるものである。
中途半端な秀作
旧作のフィルムに新しい時代の技法を取り入れて仕上げる。かつて、STARWARSが使ったような技法に近いのかもしれない。ただ、それによって場面描写が細かくなったり、「うおっ」っと思わせるわけでもなく。綺麗につなげました、それだけの出来。カミーユやレコアは新しいタッチでははっきり言って別人になっており、この辺はフォウ・ムラサメの声優の件を差し引いても原作のファンには受け入れがたいのかもしれない。
ただ、手っとり早くZを観たい、というのならば3本セットで見てもいいだろう。それなりにまとまってはいるのだから。 Gacktの歌がなんかなぁ
ガンダムファンならやはり気になってしまう新訳という言葉、新カットや戦闘シーンなどいいですし、映画にする以上端折ってしまうのは仕方のない事だと思うんですが、この1に関して言うと、シャアとアムロが出会って、カミーユがいて、、、という最後のシーンのあとGacktの曲で興ざめしました。好みはそれぞれなのでファンの方には失礼ですが、ガンダムは新旧合わせて映画もOVAも良い曲が多いなぁ、とガンダムVSガンダムをやって改めて思ったのに(古いのにはそれなりに味があるし、新しい曲もまあそれなりに馴染めるし)、がっかりです。あれを映画館で流されたらもっと感動が半減ですね。あの声と歌い方が自分にはとても合ってないので、それだけで映画の評価も下がってしまいました。
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クリエーターは「富野由悠季」「池田秀一」「飛田展男」「鈴置洋孝」「古谷徹」「安彦良和」「大河原邦男」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ZガンダムII -恋人たち- [DVD]」、「機動戦士ZガンダムIII -星の鼓動は愛- [DVD]」、「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [DVD]」、「機動戦士ガンダム I 特別版 【劇場版】 [DVD]」、「機動戦士ガンダム II 哀・戦士編 / 特別版 【劇場版】 [DVD]」、などにも興味を持っています。 Z BIBLE「機動戦士Zガンダム-星を継ぐ者」完全ドキュメ (KCデラックス)
レビュー ![]() 刻をこえたZガンダムをさらに深く知るためのテキスト
「ゼータバイブル」というタイトルだけ聞くと、今回の映画化にあわせて間に合わせで作られた特集本の様な印象を受けてしまう。しかし、新作部分に関する紹介や関係者へのインタビューだけでなく、1985年当時のZガンダムを取り巻いた厳しい状況、そしてその後の再評価などもわかりやすく総括されており、資料として興味深いものになっている。劇場版はまだ第一作が公開されただけであるが、第二作以降への興味は否が応でも盛り上がる。Zガンダムは、20年の刻をこえ、よみがえるべくしてよみがえった作品であることを納得できる一冊である。
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クリエーターは「藤津 亮太」「氷川 竜介」です。 この商品を買った人は他にも「富野に訊け!」、「機動戦士ガンダムの機密―ザ・シークレット・レポート」、「永遠のガンダムシリーズVol.2 語ろうシャア!」、「アニメ・マンガ・戦争」、「機動戦士ガンダム 連邦SIDE (パーフェクト・アーカイブ・シリーズ)」、などにも興味を持っています。 機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者 (カドカワコミックスAエース)
レビュー ![]() 漫画になっています
細かな部分で筆者オリジナルの描写が散見されるものの
基本的に劇場用アニメ版に忠実にコミカライズされていますので、 物語としての長所・短所はそちらに準じます。 この手の作品としては漫画としての見せ方がうまいと思われますが、 絵のタッチがアニメ大きく異なっているので好き嫌いは分かれそうです。 アニメは時間的制約から息苦しいぐらい場面転換等の間が取られていませんから、 この漫画版は自分のテンポで読み進められるところがメリットになるでしょう。
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クリエーターは「田巻 久雄」「矢立 肇」「富野 由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ZガンダムII 恋人たち」、「機動戦士ZガンダムIII星の鼓動は愛 (角川コミックス・エース (KCA166-1))」、「機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより (1) (カドカワコミックスAエース)」、「機動戦士Zガンダム デイアフタートゥモロー カイ・シデンのレポートより (2)」、「機動戦士ガンダムZZ 1 (講談社コミックスデラックス コミックボンボン)」、などにも興味を持っています。 |