GUNDAM-SINGLES HISTORY-2
レビュー ![]() 0080・V・G、そしてF91の美味しいところを集めてみました
ポケットの中の戦争、Vガンダム、Gガンダムそしてファーストからの
おまけ全13曲を収録したガンダム主題歌集(一部挿入曲あり)の第2弾です。 大人の事情でV&Gガンダムのエンディングは未収録なのは残念なの ですが・・・このアルバムも名曲ぞろいです。 ・前に進もう!と歌う STAND UP TO THE VICTORY ・友の大切さを歌う Trust You Forever ・アニソンを超え、歌い継がれる名曲となったETERNAL WIND ・・・等など。ハズレ無しの必聴盤です! すばらしい曲の数々
ガンダムは名曲が多いのですが、その中でも「いつか空に届いて」と「遠い記憶」はその歌詞とメロディーにおいてすばらしい名曲だとおもわれます。爆発的なヒットにはならなかったですが是非皆さんに聞き続けていかれるべき曲だとおもいます(きっかけさえあればもっと一般的に認知されてもしかるべき曲なのではないかとおもったりもします)。この曲をきっかけに椎名さんの曲を約17年ほど聴いておりますが、このような曲をまた書いてがんばっていただけないかとおもっております。
広く、深い一枚
様々な曲調を楽しめて、しかも逸品揃いというのが、このCDの素晴らしいところ。
「遠い記憶」で涙するも良し。 「STAND UP TO THE VICTORY」で盛り上がるも良し。 「勝利者達の挽歌」で燃えるも良し。 「ETERNAL WIND」に酔いしれるも良し。 「永遠にアムロ」を懐かしむも良し。 その時々の気分にはまる曲が、必ず1つ入っています。 「逆襲のシャア」「0083」からの出典が無いのが残念で星4つにしましたが、曲のグレードは文句無しの星5つです。 泣きそうになる
どれも名曲揃いなのですが、特に僕は「いつか空に届いて」が好きです。ポケットの戦争をみた時の涙がイントロを聴いただけであふれ出してきそうです(ていうか溢れてます)とにかく必聴です!
ガンダム好きなら買うんだ!ber2
タイトルの通りです^^
このCDは聴いてて素直にすばらしい曲が多いです^^ ちなみに自分は「GUNDAM-SINGLES HISTORY」シリーズで1番このCDが好きです!! とりあえずスパロボとかで耳にしていいと思った方々! ガンダム好きなら買うんだ!
GUNDAM-SINGLES HISTORY-2を見てみる
クリエーターは「アニメ・サントラ」「森口博子」「戸田恵子」「椎名恵」「川添智久」「RD」「鵜島仁文」「大山修司」「天野由梨」「茂村泰彦」「西脇唯」です。 この商品を買った人は他にも「GUNDAM-SINGLES HISTORY-3」、「GUNDAM SINGLES HISTORY」、「ガンダム・エンディング・セレクション」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、「機動戦士ガンダム 0083 「スターダスト・メモリー」」、などにも興味を持っています。 機動戦士Vガンダム SCORE 3
レビュー ![]() ガンダムBGM最高峰の一作
このアルバムについては多くの方が語られているので詳細は省きますが、私は「アフロディティの足音」が一番のお気に入りです。
ギロチン台の前で主人公たちの前に立ちふさがるカテジナ嬢。 そのときに使われたのがこの曲です。この曲を聞いてVガンダムのテーマのようなものを強く感じました。人と人とは対立し合い憎しみあうものであると。けれども人と人とは解り合い尚且つ人と自然とは決して離れて生きていくことができない種族であることを。 これまでは人の革新を描いたストーリが多かったガンダムにおいて、人と人・人と自然との繋がりを描いた点で、この作品は大いに評価さえるべきものです。それは音楽の点でも同様です。 BGMもさる事ながら
他の方のレビューで書かれている通りメインはいくつもの愛をかさねてです。最終回が近づくたびに頻繁につかわれていましたが、リーンホースjrの特攻シーンなどで流れ涙をされた方も多いのではないでしょうか。これを聞きたいがためにこのCDを買うというのもありです。
BGMもバリエージョン豊かで後半の戦闘シーンで多用された重い大気の底を這う、凍りついた有刺鉄線やなごやかなマーベットのお茶、子供たちのトロットなど聞きどころ満載です。 自分的ガンダムのベスト5に入ります
このサントラに入っている『いくつもの愛かさねて』は、放映当時流れているシーンを繰り返し見た記憶があります。いつしか涙が・・・
唯一の・・・
ニュース番組やワイドショーでも流れているので、耳にした方が多いと思われる。
Vガンダムの総監督、富野氏がその製作中、精神をギリギリまですり減らしていたのは有名な話だ。富野氏による回顧録によると、完全に病んでいたという。 そのため、富野氏にとってVガンダムは納得のいける作品ではなかった。彼はVガンダム放映後、さまざまなメディアで、自らが生んだこの作品を“批判”している。 千住氏による丁寧な作曲、そして圧倒的な理論に基づいた編曲は、SCORE3に至り、アニメのBGMとしての新たな一つのモデルを構築したといえるだろう。 暗い感じばかりでない
とにかく名曲が多い。暗い感じを残すのばかりでもない。シャクティやカテジナさんみたいに、泣いてしまうような曲が入っているのでファンなら買うべし。DVD化が、待ちどうしい。
機動戦士Vガンダム SCORE 3を見てみる
クリエーターは「TVサントラ」「千住明」「RD」「西脇唯」「福田裕彦」「KIX・S」「安宅美春」「浜口司」「葉山たけし」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Vガンダム SCORE 2」、「機動戦士Vガンダム SCORE 1」、「「機動戦士Vガンダム」〜交響組曲第二番 THOUSAND NESTS」、「ガンダム・エンディング・セレクション」、「機動新世紀ガンダム X SIDE 3」、などにも興味を持っています。 機動戦士Vガンダム SCORE 1
レビュー ![]() 間違いなくガンダム音楽の最高峰!
Vガンダムは作品の内容は賛否両論ありますが、音楽は
本当に良いです。音楽の内容は自然を感じさせるものが 多く草原を走り回ってるような感じです。個人的に一番 好きな曲は「野辺の花」です。ちなみに作曲した千住氏は 音楽の引き出しが空っぽになるまでがんばっていたとか。 子供たちの跳ね回る姿が見えるよう
平成ガンダムとして始まったこのガンダム、ストーリーや目かデザインもさることながら、一番気になったのが音楽でした。オーケストラの演奏を使い、人の神経を逆なでる事のないのんびりしたメロディ。
そこから一転しての争いの音楽、そしてVガンダムの登場をイメージしたであろう10.Vガンダムで絶頂を迎えます。その後は深い霧の中を抜けて青く澄み切った青い空の草原に出てきたかのような優しい音楽で幕をとじます。 この1枚でも交響組曲として聞けること間違いなしです。 個人的には、13.野辺の花はきちんと2曲に分けてほしかったなぁ・・・。 素晴らしい!
オリジナルは、1993年に発売で、こちらはその廉価版。
千住明さんは、映画、TVドラマのお仕事は多数ですが、アニメの世界におけるサントラは、このアルバムも含めて、多くはありません。そのたいへん現代的なオーケストラ音楽は、あの時代のアニメのサントラとしては、異色の存在です。既に10年以上前の作品ですが、そのサウンドは、今聴いても全く古くありません。 今にして思うと、菅野よう子さんの”マクロス・プラス”(1994)の音楽と並んで、アニメ音楽の歴史のターニングポイントを作った1枚かと思います。 軽快
二枚目・三枚目とは違い非常に軽快な曲が多くて、
楽に聞くことができます。気持ちいいです。 森の中をかけている感じが伝わります。 リンドバーグのベーシストが歌っている一曲目も テンポが良く、テーマ曲としてピッタリです。 美しき冒険
これから始まる冒険への期待感が最高潮に高まる瞬間を味わえる1枚!!
機動戦士Vガンダム SCORE 1を見てみる
クリエーターは「TVサントラ」「川添智久」「井荻麟」「みかみ麗緒」「神長弘一」「千住明」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Vガンダム SCORE 2」、「機動戦士Vガンダム SCORE 3」、「「機動戦士Vガンダム」〜交響組曲第二番 THOUSAND NESTS」、「機動新世紀ガンダム X SIDE 1」、「機動新世紀ガンダム X SIDE 3」、などにも興味を持っています。 機動戦士Vガンダム DVDメモリアルボックス
『機動戦士ガンダム』の富野由悠季監督が劇場用映画『機動戦士ガンダムF91』の後、1993年4月から翌年3月まで手がけたガンダム・サーガの1本。宇宙世紀0153年、地球連邦政府は形骸化し、各宇宙サイドは独自の統制をはじめ、各地で紛争が激化。その中で地球の都市ラゲーンを制圧したサイド2のザンスカール帝国と、対抗組織リガ・ミリティアの攻防を全51話で描いたもの。ガンダム・サーガの中でも正史ともいえる宇宙世紀を舞台にした最終編であり、ファンの間でも賛否はっきり分かれる異色作だが、ここで描かれる戦争の重苦しい狂気や、戦闘での無意味な犠牲などから、はっきりと監督のメッセージは汲み取れよう。ただし、その赤裸々さなども手伝ってか、本作の後で富野監督は精神的に疲弊し、90年代半ば過ぎまでを低迷のまま過ごすことになる。一人の才人をそこまで追い込んだ作品ということでも、一見の価値は大いにあり。(増當竜也) レビュー ![]() 作り手の嘆きと悲しみを感じさせる恨み節…炸裂!
この作品を、初めて全部観終わったとき、あまりにも衝撃の鬱展開の連続に、心を深く抉られた感じがしました。そして、かくも恐ろしきは人間の業そのものであると戦慄を覚えました。誰に勧められて観たわけでもありませんが、私自身が、ガンダムというタイトルに導かれて、なんとなく観てしまったのがこの作品です。ストーリーは…かなりキテますね…とにかく生々しくも残酷な重い展開の乱れ撃ち…これを演出し続けた監督の身に、一体何が起こったのでしょう?と考えずにはいられない様な内容でした。予告のナレーション、シャクテイ=黒田由美さんの懇願するような声で『見てください!』は必死に訴えかけられているようで、次も観てあげないといけないような気になりました。残酷な展開から目をそらさずに、見てください!と言われているようです。ギロチンで公開処刑される伯爵…それをまだ若いウッソに、しっかり見なさい!と言うマーベット、人柱の様に死んでゆく、シュラク隊の人達、生きながら宇宙漂流の刑にされるファラ、巨大なロードローラーの様なバイク戦艦で、人間や地上のあらゆるものを踏み潰し、平らにするという残虐非道、自分に正直ゆえ、類い稀なる美しい容姿をしていながら、哀れなくらいに女の醜い性を晒し、ウッソの最大の敵として立ちはだかる、ウッソの憧れの人で悲劇の人…カテジナ、ウッソの駆るガンダムのビームサーベルに直接焼かれ、あっけなく蒸発する半裸の女性兵士達、物語を狂気の渦に、知らずに巻き込んでゆく女王マリアの娘、シャクテイ…彼女の病的なまでの一方的で頑なな行動は、プロパガンダに利用され、その結果、多くの人々を死に至らしめることとなり、シャクテイ本人には、その自覚が無いだけに、二重の意味で罪深いのです。金色の天使の輪の形をした、エンジェル・ハイロゥは巨大なサイコミュで、何万人ものマインド・コントロール・サイキッカーが、女王マリアとシャクテイを中心に『さあ、宇宙の平和のために、皆様、祈りましょう』とMSパイロット達に恐ろしき幻覚を見せる狂気の祈りを捧げる様には、本当に不気味な恐怖を禁じ得ませんでした。他にも残虐描写は、まだまだ有りますが、そういう一つ一つのエピソードが、精神にボディブローの様にじわじわ効いて、気持ちが悪くなるくらいにショックを受けました。が、後に知ったのは、この演出をした富野氏自身が、この時点で既に心をかなり病んでいたそうで、それを反映させたのがこの作品だとしたら、監督はご自身の精神崩壊とひきかえに、この作品を完成させたとすれば、何故、そこまでして…その後、監督は心の病気が治るまでに、十年はかかったとの事です。精神的に追い詰められた結果の命を削っての演出だったのですね…非常に痛ましい気持ちになりました。作品を世に出す者の責任と贖罪…タブーとスポンサーとのすりあわせで出来上がったこの恨み節…気になりました方は、十分覚悟して『見てください!』
ガンダムという名を簡単に使ってはいけない・・・。
ガンダムシリーズ宇宙世紀の最後の作品(ターンAを除いて)であるというのは間違いないという現実は否定できない(富野監督なんだから)から仕方ないのですが、観終わってなんかしっくりこないんです。私はファーストガンダムをリアルタイムで観た世代なので、なんかリアル感が伝わってこないんです。まぁ、ガンダム自体がリアルじゃないんですけど(宇宙空間の温度を無視したやり取りとか)人間ドラマからいえばなんか設定が希薄に感じられるし、ガンダムとしての映像としては画の作りがサンライズが作成したの???というぐらい格好よくないし、人がいっぱい死ぬからリアルな戦争アニメだという人がいるみたいだけど、人が死ねばリアルなの?と思います。宇宙世紀シリーズ最後の作品というには、映像的にもモビルスーツのデザイン的にも話のストーリー的にもあまりにも悲しい内容です。ガンダムという冠をつけた作品なら、最高のスタッフで作ってほしかったです。大人が観るガンダムではないですね。だからユニコーンUCに期待してしまうのです。UCのショートフィルムの映像を観たら「これぞガンダムだ」って思いますよ!
歴代ガンダムで一番好きです。
大好きなTVシリーズです。敵味方両方に外見だけでなく中身的にも魅力的な人物が描かれ、群像劇としてみても厚みのあるものになっています。戦争とは何か、人間の歴史とはなんだったのか、というテーマも背景として見せながら、エンターテイメントとしても緩急のある映像で全編充実した中身でした。音楽も素晴らしい。特に後期の挿入歌(劇中のヒロイン・シャクティが歌う)が流れる場面では、何度も泣かせてもらいました…。個人的には最初のガンダム以上にそして歴代ガンダム(私が見たのはVガンダムまでですが)の中で一番お気に入りの作品です。
ただ、価格がやはり高いなあ。そこだけ☆一つ減。 V2最強?
当時、毎週見てました。自分は好きなんですが、あまり評判はよくないとか。シャクティが子ども過ぎるのは目に付きますが、これが戦争でしょう。仲間がどんどん死んでいくし、ある意味、1番教育的なガンダムでしょう。それに、ガンダムという機体だけ見れば「Vガンダム」は過去のシリーズでも最高傑作です、Vはいつもどこかしらやられるし、SEEDみたいに傷一つ負わない「ありえない」ガンダムに比べれば、よっぽど現実的です。コアファイター、ハンガー、ブーツ、いろいろ見てて楽しめます。そして、V2は最強でしょう、アサルトバスターの装備に加え、光の翼、評判だけしか知らない人は一度見ることをお勧めします!SEEDより「戦争」がわかります。
やはり、ガンダムの中では一番リアルな人間ドラマ
正直、こういう作品をDVDボックスという高価な買い方をするには勇気がいります。
監督のインタビューを読まれるとさらにビックリするでしょう。 しかし、たとえどんなに好き嫌いが分かれようとも、この作品ほどリアルな戦場と、人間を 描いた作品はないと思います。 おそらく好き嫌いが分かれてるのは、人物や物語があまりに普通のアニメとかけ離れ過ぎてる からでしょう。 しかし当時、ここまでリアルな人間描写を描いたものはなく、非常識と見受けられる人物(キャラ)の行動も、アニメキャラとしてはともかく、現実の人間として見ると妙になっとくしてしまうのも事実です。 そんな残酷な世界とは対照的な美しい音楽が、この作品の世界観を独自な孤高なものにしています。
機動戦士Vガンダム 12 [DVD]
レビュー ![]() 途中で挫折した人でも、この巻だけは見る価値あり
前半の不調が響いてVガンダム全体を好きになることは難しいですが、この第12巻だけは、富野アニメを愛する人にはぜひ見て欲しいところです。イデオンから∀までの富野エッセンスが強烈な濃度で込められています。
おもしろみゼロ
一昔前のギャグアニメのような死に方でキャラが消えていくアニメ
Vガンダムについて
まず、印象に残るシーンは、シュラク隊メンバーがどんどん死んでいく
シーンが印象に残ります。ウッソをエンジェルハイロウに行かせるために仲間が犠牲になって行きます。ウッソの幼馴染のシャクティは、ザンスカル帝国の女王マリアの娘でした。
機動戦士Vガンダム 09 [DVD]
レビュー ![]() 地球での戦いがカッコイイ
いよいよ舞台を地球に移しての戦いがカッコイイ
ただ、ちょっと残酷なところもあり↓ Vガンダムは大好きな作品ですが、毎回終わりが悲しい音楽になるのが、ちと気になります。
後半にもってくるストーリーじゃないよ、拉致とか
あと5分早ければ…
あともう少し早く休戦になっていれば…と、ウッソの気持ちがとても伝わってきました。
現実の戦争でもこの悲劇が起こっていると思うと、とても悲しくなります。 それにしても、シャクティは勝手に動かないで欲しいです。(気持ちもわからなくは無いが…)
1/144 V-DASHガンダム
レビュー ![]() VーDASH!!
Vガンダムの高機動バージョンであるV−DASHガンダム。
このキットはV−DASHだけでなく、組み替えることで、Vガンダム、そしてVガンダムヘキサにも出来るコンバーチブルキットです。 1つ買うだけで3パターンも再現できるお得なキット。いかがでしょう?
1/144 V-DASHガンダムを見てみる
この商品を買った人は他にも「1/144 V2ガンダム」、「1/144 武器セット(Vガンダム)」、「1/144 ガンブラスター」、「1/144 V2バスター」、「1/144 ゾロアット」、などにも興味を持っています。 MG 1/100 Gファイター ガンダムVer.2.0用V作戦モデル
レビュー ![]() お、いいね〜♪(o^-^o)
いつか発売すると期待してたGファイターがガンダムVer.2.0発売から半年たって満を持しての発売です。何やら辛口のレビューもちらほらお見受けしますが(^^;一昔前みたいにガンダムVer.2.0を、整形色変えて○○仕様といった抱き合わせ販売方法じゃなく単品でGファイターを販売するだけで有り難い話です(^-^)取り敢えず現時点では雑誌の情報をレビューしても無意味だし、手に取って組み立てて長所&短所が見えるので、一度組んでから正式なレビューするので、ご期待ください。
う〜ん
すでに各媒体にて公開されてます。10月のホビーショーでも今月の雑誌発表というアナウンスはされてましたが試作展示はありませんでした。
すでにいろいれな所で不満が出ているのはGスカイの形態でアニメーションの嘘をエンジンという解釈で処理したようですが醜い印象です。こうなる前にホビーショーにて展示展開とユーザーの声を聞いて反映させて欲しかったと思います。 その点で期待外れなので辛口採点です。 やっと出るのね。
やっと出るのか、1/100のGファイター。
待ってました。 ただ、Gスカイ用のコアファイター接続パーツとGブルのコアファイターオプションパーツはもともと設定に無理があるのでこんな形状になっても仕方がないか。 劇中でもかなり無茶なコアファイターの収納合体してましたから、あんまり気にしないでおこう。 Gファイターが絡んでなくてもガンダムのコアファイターの逆さま、表裏逆の合体シーンあったよね。(子供心にある意味すげえと思った。) とりあえずうちのガンダムVER2.0は準備OK。 早いとこドッキングさせてGアーマーにさせてみたいものです。 セイラさん等の同スケールフィギュアが付属している点は素直に嬉しい。 (しかし、後ろでガンダムVER1.0とVER1.5がウラメシソウニミテイル。) 期待はしていますが・・・・
知っている方も居るとは思いますが,キット内容は,HGGアーマーをベースに,MGの高いクオリティで設計されているようで,プラキット化初?ハイパーハンマーにダブルシールド用に盾がもう一枚入っているキット内容。又アニメ本編で活躍した合体各々を100%再現出来ます。(詳しくは雑誌にてご自分で確認下さい。)
ただGファイターまで発売になるとどうせまた後にVer2.0キット付属のセット販売がされそうな事と,Ver2.0発売当初説明書や雑誌に「もう一枚シールドが有るとダブルシールドを再現可能」というレビューが載っており,明らかにシールド部品を買わせたい煽りがあった気がします。それなのに今回二枚目シールド付属な事(ガンダムのバックパック部分などの構造に気付かずにシールド部品買った方の話を周りに聞きます。)バンダイの配慮が(事前にファイター情報載せるなど)欠けている気がします。明らかに買わせたい思惑を感じる事,Gファイター実物が無い事,個人の好みからとりあえず星四つです。
MG 1/100 Gファイター ガンダムVer.2.0用V作戦モデルを見てみる
この商品を買った人は他にも「MG 1/100 MS-06R-1A シン・マツナガ専用ザク Ver.2.0」、「MG 1/100 MS-06R-2 ジョニー・ライデン専用ザクVer2.0」、「1/100 ダブルオーライザー ~ガンダム00(ダブルオー)シリーズ~」、「MG 1/100 シナンジュVer.Ka」、「MG 1/100 RX-78-2ガンダムVer.2.0」、などにも興味を持っています。 1/144 V2ガンダム
レビュー ![]() 価格相応
発売時期も古くなったが、存在したことがありがたい。
何かと相手にされることが少ない感じがするVシリーズだが ごてごてしていなくて好きだ。 もう少し値段が高くても完全変形するバージョンもほしいな。 ヘキサなんかも秀逸と思うのだけど。 とにかく存在することとこの価格で手に入ることがうれしい。
1/144 V2ガンダムを見てみる
この商品を買った人は他にも「1/144 V-DASHガンダム」、「1/144 ガンブラスター」、「1/144 V2バスター」、「1/144 Vガンダム」、「1/144 武器セット(Vガンダム)」、などにも興味を持っています。 それがVガンダムだ―機動戦士Vガンダム徹底ガイドブック
レビュー ![]() 本書ガンダムシリーズの異色作の解説本、読んでください!
文字量が多いので、ビジュアルだけを楽しみたい人には、角川書店刊行の『ニュータイプ100%コレクション』のほうがとっつきやすいかと思います。しかし、富野監督自身の絵コンテの一部をはじめ、設定画やスチールもきちんと収められているので、総合的には本書のほうが面白く読みでがあります。他のガンダムシリーズに比べ、あまり評価されない理由の一つに、本来「リアルな」ロボットものガンダム世界には反する『ギロチン』や『バイク戦艦』といった「ジャンク」な存在と、それらを出さざる得なかった背景に、バンダイによるサンライズ買収を挙げている点がなるほどと思いました。
重いVガンダム本
個人による作品解説本という意味では『20年目のザンボット3』や『イデオンという伝説』に近いのだが、『Vガンダム』の善し悪し併せて解説していることなど、なかなか微妙な読後感がある。盲目的に絶賛しているよりは真摯なのだが…。
その苦さを強調しているのが、巻末の富野監督へのインタビューである。制作者と批評者とのスタンスの違いもあるだろうが、アニメ批評への批判など、富野節全開。 とにかく";重い"本だ。
それがVガンダムだ―機動戦士Vガンダム徹底ガイドブックを見てみる
クリエーターは「ササキバラ ゴウ」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Vガンダム〈4〉コンビネーション (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士Vガンダム (Dengeki comics―データコレクション)」、「機動戦士Vガンダム〈2〉マルチプル・モビルスーツ (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士Vガンダム SCORE 3」、「機動戦士Vガンダム SCORE 2」、などにも興味を持っています。 機動戦士Vガンダム〈5〉エンジェル・ハィロゥ (角川文庫―スニーカー文庫)
レビュー ![]() 光の翼とエンジェルハイロゥ
心理描写が他の巻に比べ、多くなった気がするし、事件の前後関係も前巻などであらかた説明し終えたためか会話の量も多くなっている。
セカンドVが大暴れ。過去のガンダムと比べると、化け物じみた火力と装甲が対MS戦を読み勧めていく内に、まざまざと分かるようになる。 難点を言えば、ウッソの宿敵であるクロノクルがやけにあっさりやられたのが気になるところだ。”シャア(逆シャア)やシロッコ(Z)”のように、もう少し永遠のライバルとして頑張って欲しかった気がしないでもないが。
機動戦士Vガンダム〈5〉エンジェル・ハィロゥ (角川文庫―スニーカー文庫)を見てみる
クリエーターは「富野 由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Vガンダム〈4〉コンビネーション (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士Vガンダム〈2〉マルチプル・モビルスーツ (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士ガンダムF91―クロスボーン・バンガード〈下〉 (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士ガンダムF91―クロスボーン・バンガード〈上〉 (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士ガンダムハイ・ストリーマー〈2〉クェス篇 (徳間デュアル文庫)」、などにも興味を持っています。 機動戦士Vガンダム
レビュー ![]() さすがバンダイと唸らせる一品
・敵の耐久力が半端なく高い(ザコ敵でもビームサーベルなら15発以上、ライフルなら30発以上撃ち込まないと死なない)
・MSが画面の割合に対して大きすぎるため、攻撃を避ける事が困難 ・特定のステージではガードすら不可能 ・以上の点のためひたすらゴリ押しになるステージが殆ど ・1ステージで何度も死にまくる主人公機に萎えさせられる ・原作を見ていない人には???なストーリー展開 ・典型的なキャラゲーの癖して難易度が高い ・ステージごとのオープニングやコンティニューのムービーを飛ばせない とかなりのクソゲーです。良い所はステージの背景が工夫されてる所ですね。昔やった時は感動しました。まぁそれだけ。 原作を知っていれば...
このゲームはキャラゲーです。原作を知っている人にはあーこの場面だなとわかりますが知らない人には時代遅れなロボットシューティングでしょう。
しかし、原作を知っている私には楽しめました。Vガンダムの操作はライフル、サーベル、メガビームライフルなど原作どうりでVダッシュガンダム,V2ガンダムもでてきます。ストーリーも簡潔ではありますがSFC並みの映像で紹介してくれます。2時間ぐらいでクリアできてしまうのとSFCとゆうことでグラフィックはそれなりということを除けばまずまず楽しめました。まあ、定価で買った人には同情しますが安価なら原作ファンの人には買いだと思います。星4つです。 キャラゲーの方程式?
自分はガンダムには全く興味がなく、
昔、兄が購入し自分もなんとなくやったのですが、 はっきり言ってこれは「キャラゲーの方程式」にぴったりあっているゲームです。 「キャラゲーの方程式」・・・アニメが売れたのでそのゲームを勢いだけで ゲームシステムは決められたエリア内で戦うステージと シューティングステージをこなしていきます。 かなりゲームのテンポは悪く同じ事の繰り返しに途中で投げ出す事請け合いです。
機動戦士Vガンダム 2 [VHS]
レビュー ![]() やっぱ弱い(笑)
ヴィクトリーって本気で弱い。なぜにいちいち
分解せにゃならんの?そしてそれでがんばって いるウッソもすごい。でも、こんな子供が戦争 に駆り出される……ガンダムっていうのは、今 の戦争だらけの悲しい世の中を表したアニメで、 Vはそれを完全に映し出しています。あまり人 気は無いですが、いい作品です。
機動戦士Vガンダム 1 [VHS]
レビュー ![]() 弱っ!?
初めて見ましたVガンダム。歌がかっこよくて
一目惚れしました。個人的には主人公は中学生 くらいが好ましいと思っていたので、13才と いう年齢は非常にいい。てゆーかヒロイン11 歳って……若すぎだろう。そしてヴィクトリー ガンダム……弱過ぎだろう。でもそんなガンダ ムだからいい(笑)。
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