機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣のページは 1 / 2ページ 次のページ カテゴリ絞込み
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣 [DVD]
『機動戦士ガンダムSEED』の続編であるTVアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』全50話を再編集した4部作の第2弾DVD。今回は主に第14話から第28話までの第2シーズン・ストーリーで構成されている。コーディネーター(遺伝子操作で生まれた新人類)を中心とするザフト軍と、ナチュラル(既存の人類)を中心とする地球連合&オーブ同盟軍との新たな戦争。その中でザフトに復隊したアスラン・ザラに、部下のシン・アスカは何かと反抗的な態度をとる。地球連合から離れて独立行動を取るアークエンジェルに戻ったキラ・ヤマトとアスランの友情も決裂。また、地球連合が極秘開発した強化人間ステラにシンは惹かれていき……。TV版よりも主人公を3人とする姿勢が明確になっており、第1弾『砕かれた世界』よりもまとまりのよい仕上がり。シリーズ前半部の悲壮なクライマックスも大いに盛り上がる。(増當竜也) レビュー ![]() 総集編にしないで、最初から作り直したほうが良い早々にキラやラクスらA.エンジェルのメンバーを登場させたばかりにストーリーに一貫性がなくなった。 主人公はシンであるはずだが、彼らの描写よりも前作のメンバーの方が優遇されている。 スーパーコーディネータであるキラの登場がシンの存在を薄くさせ、危うくさせることに製作者は気づいてほしかった。 (もしかすると、多くの関係者は気がついていたかもしれないが、権力ある監督(夫)や脚本家(妻)に言えなかっただけか) 前作との関わりを強調するのであれば、最初から2部構想なり3部構想なり、しっかりとした土台を作ってから挑むべきである。 しっかりとした土台がないまま作品を作ると、前作を見たファンのイメージとのギャップが大きくなり、失敗することは目に見えている。 このアニメは製作が遅れているにもかかわらず、放映してしまったというのも大きな問題だろう。 時間に追われた中で満足のいく作品が出来上がるはずもなく、この後の展開は過去の回想だらけという、とんでもなくつまらないものになった。 製作者サイドは自転車操業のようなことはせず、作品として完成させた上でミステイクなどの指摘ができる余裕がほしかった。 この作品は「前作が売れたからといって安易に続編を作ると失敗する」という典型的な例である。 何か作品を作るときにはその根幹をはっきりとさせ明確な筋道を作り、常にそれを意識しながら進めていただきたいものだ。 この作品は、目的地をはっきりさせない旅行のようなもので、常にこっちにフラフラ、あっちにフラフラしている。 自分で楽しむだけならそれでいいかもしれないが、あくまで商業なのだから、目的地とそこへ辿り着くための地図は用意するべきだ。 動きだしたら
カガリの結婚式の映像と一緒に、
キラとマリューさんの『なぜ動き出すのか』といった会話が流れ、話が始まります。 ただカガリの葛藤はあまり描かれず、 アークエンジェルとオーブ近海を守る軍人の託し託される思いが全面に出ます。 このスペシャルエディションはとくに見どころというものはないかもしれません。 シンを救ったトダカさんとの出会いの話はほぼカットされています。 ただ議長の『キラ・ヤマトを倒すのは、やはりシン・アスカ。』 シードをもつもの。 といった新しい見方が追加されていたのは良かったのでは、と思っています。 意味無しクズロボットアニメ
そう断言した方が良い作品だったのだし、キャラだけに頼った内容にしてしまうと、ロボットアニメをこういった作品にしてしまうといえるでしょう。そして、制作トップの監督夫妻はそういうことに気づいていないし、アニメ制作のコンセプトも忘れているように思えます。
そして、ヤケクソか開き直りともいうべき他のガンダム作品と監督達の批判という部分には、もはや自分たちのこの作品がなぜ批判されたかという理由を真剣に考えていないのだろうし、富野御大でさえも、自身の作品が批判されても、それを謙虚に受け止め、批判を甘んじて受け止めたのにたいし、F&Mにはそういった謙虚さが感じられないし、実際、キャラアニメにしたことにより、傲慢この上ない人間的魅力は全くない、外見だけが綺麗のクズ4人組を主人公にしたことで酷いものがより一層酷くなったといえそうです。 そんな作品には夢も希望もテーマもありません。あるのは監督夫妻の歪な視点とキャラ偏愛による弊害だけだし、残されるのは視聴者の苦情だけでしょう。 一体何がしたいって言うんだよ
せっかくなんだから本編では出来なかったシンの成長をやれよ。最終回である役割を押し付けられるから無理かもしれないけど。新作カットが少ないのはお家芸。アスランなんか前作でイザーク達に本当にクーデター起こされてのされちゃえば良かったのに。
穢されて行く命・作品・六十年の歳月
「戦争はヒーローごっこじゃない!!」
そう問題行動を起こした部下に前大戦で脱走した男が自分の事を棚上げにして叫んだ台詞、流石は売国奴様と言うべきでしょうか、自分の陣営に「勝ちすぎても負けすぎてもいけない」と言うふざけたモノローグが入った所を見るとさぞかし戦争の本質を理解しているつもりなのでしょう、他にも命がけで職務を果たした自分の部下の死を目の当たりにしているのにも関わらず増長を続ける某国家元首や空母を犠牲にして部下にテロリストになれと言う発言をする軍人など問題シーンが多々見られます、戦後六十年が経過しているのにも関わらずこんな馬鹿げた作品を作る製作者の気が知れません、最終的に人の悪意を凝縮したようなテロ集団が勝利するのには呆れました。
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣 [UMD]
レビュー ![]() PSPで見れるとは
これってPSP用だったんですね。
こんなものまで発売されていたとは、驚きです。 やはり、SEEDシリーズは人気があった証拠ですね。 いつでもどこでも見れる、ファンにはたまらない商品でしょう。 テレビとは違う、色々な楽しめる内容のようですね。 高画質のPSPなら、充分綺麗な画質を期待できそうですよ。 ナチュラルの存在意義は何だ?
ラクス、キラ、アスラン、カガリ、シン、ルナマリア、レイ、デュランダル議長など主要キャラの大半がコーディネイターというこの異常さ。
戦うナチュラルは一部のAA、カガリの部下、ムウ、エクステンデットぐらいのもので、その扱われ方もひどい。 コーディネイターの中でもSEEDに覚醒できる者とできない者とで明らかな差別が図られている。 ディアッカ、イザークが目立たないのも、デュランダル議長、レイが悪者にされたのもSEEDを持たないからか?と疑わざるをえない。 SEED[に覚醒できるのは脚本家のお気に入りだけというのも考えものだ。 ナチュラルの悲惨さはコーディネイターの比ではなく、完全にやられ役である。 前作の「SEED」(中盤ぐらいまで)はナチュラルの中で苦しむ主人公を描くことで見所はあった。 しかしこの作品ではナチュラルの扱いがあまりにひどいためその存在意義を問われかねない。 蚊帳の外に置かれたナチュラルの存在は一体何なのだろうか?単にコーディネイターの優秀さを際立たせるためのだけの存在か? このアニメが見せたものは遺伝子組み換え大豆のように、より強い種のほうが価値が高く、弱い種は駆逐すべしということだったのかもしれない。 しかし遺伝子組み換えとは、時には弊害をもたらすものだ(例えば遺伝子組み換え大豆を食べたマウスは脳が縮小した)。 前作でラクスがコーディネイターは種の限界が近づいているという発言をしていたが、その問題は一体どこへいった。 その弊害を描かずして、ナチュラルとコーディネイターというセンシティブな問題を扱っても意味があるまい。 コーディネイター中心主義の監督、脚本家が関わらずに製作された「STAR GAYZER」はナチュラルの視点から物語が進行している。 SEEDの続編として扱うなら、こちらの作品をSEED DESTINYの代わりに展開したほうがまだ成功していたかもしれない。 ゴミアニメの手抜き編集
元の作品がダメなのだし、その編集版を見てもしらけるのですよね。
まあ、悪い意味での人気作と言うことを、商売に結びつけているのかどうかは不明ですが、このゴミアニメの再編集を見ても退屈なだけだし、相変わらず、ユーザーの気持ちがわかっているとは言い難いし、どーしてこんなモンをこのゴミアニメで創ったのか?それこそ、それ以前の作品でもいろいろと創れるたんじゃないのか?と思うと、これに近い系統の作品であるWと比べても、見劣りしまくりです。 ゴミはゴミでも、ガンダムだから買うなんて商売方法では、これからもこんなゴミ作品が生まれるだけだと思うので、ゴミ作品の量産化を防ぐ意味では、これっきりにして欲しい。 つまらないものはつまらない
TV版から少しいじってありますが、それでも根本的な改善には至っていません。裸体とかが多くてキモイ。キラのなよなよした感じといい正義のヒーロー振った態度は更にキモイ。
無計画さが生んだ史上最高の駄作
前作は一応ナチュラルVS
コーディネターという図式がありある程度の方向性を示していたが、今作に至ってはあいまいで、とにかく主人公らの考えにそぐわない奴らはすべて排除するという極めて幼稚過ぎる内容に終始している。 ただ単に制作者側は、前作の人気にあやかって続編を始めたのが見え見えで、 ストーリー展開に無計画さが完全に浮き彫りだ。 どう見ても駄作以外有り得ないね。
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クリエーターは「ガンダム」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界 [UMD]」、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [UMD]」、などにも興味を持っています。 tears
レビュー ![]() 聴きました☆
最高です!lisaさんの歌はGOOD!
「機動戦士ガンダムSEED-DESTINY・スペシャル・エデイション2」のEDテーマ。 全6曲入りのシングル。去年買った「機動戦士ガンダムSEED〜DESTINY THE BRIDGE」のDISC-1に この曲のフル・ヴァージョンが収録されています。 あとのヴァージョンも聴きたかったので、このCDSを買いました。 lisaさんの澄んだ歌声が印象的です。 曲として聴くのもよし!!戦争をイメージして聴くのもよし!!
結構良かったです!!歌声も良く、ガンダムシードデスティニーの世界にはピッタリのバラードでした!!
是非聴いてみてください!!! 収められている曲は良いですね
「忘却の旋律」のオープニングだった「Will」もそうでしたが、
海外の方の心にも響いているようです。 もし、「心に残したい今年の曲」と言うのがあれば、この曲が一番にくるかな? と思われる曲です。 この曲を聴いて何かを感じて欲しいですね。 その何かは、個人個人違いますが。 素敵な歌声と素敵な歌詞
機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション2のエンディングテーマですが…
完全にスペエディ本編のほうがこの歌に負けてます。正直勿体無いです。 歌詞を見ると本来DESTINYでやりたかった(?)ことを表現しているのかなとは思うのですが… 「tears」というタイトルの通り、しっとりとした感じの歌詞です。 「自分の幸せ」より「他人の幸せ」を願う自己儀性的精神を感じます。 歌唱力も申し分ないです。よって文句無し☆5です。 しびれます!
機動戦士ガンダムSEED DESTINYスペシャルエディション Uテーマソング。ぶっちやけエンディングなわけですが、見終わったあとに流れるlisaさんのきれいな歌声に、癒され、心が洗われます。ファンの方はぜひ!
tearsを見てみる
クリエーターは「lisa」「小峰理紗」「江口貴勅」です。 この商品を買った人は他にも「遠雷~遠くにある明かり~」、「STARGAZER~星の扉」、「Result」、「機動戦士ガンダムSEED エンディングテーマ あんなに一緒だったのに」、「機動戦士ガンダム SEED DESTINY 挿入歌 焔の扉」、などにも興味を持っています。
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