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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界 [UMD]
レビュー ![]() GJ
機動戦士ガンダムSEED DESTINYは最初見てなかったんですが、途中からメッチャ、ハマってしかもロープライスでお求め易くなったので買いです。
SEEDの主人公は「キラ」でSEED DESTINYの主人公は「シン」じゃないんですか?それともスペシャル エディションだと「アスラン」になるのか('Д`)? いいねえ
スペシャルエディションがいつでも見れるのがいいね♪値段もお手頃だし!ただ、このスペシャルエディションの主人公はアスランだよね?なんでシンがでしゃばってるの?
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クリエーターは「福田己津央」「鈴村健一」「保志総一朗」「石田 彰」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣(つるぎ) [UMD]」、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命(さだめ)の業火 [UMD]」、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [UMD]」、「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 (UMD Video)」、「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 (UMD Video)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界 [DVD]
『機動戦士ガンダムSEED』の続編であるTVアニメ『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』全50話を再編集した4部作の第1弾DVD。コーディネーター(遺伝子操作で生まれた新人類)が居住するプラントのザフト軍と、ナチュラル(既存の人類)を代表とする地球連合軍との戦争はようやく停戦を迎えたが、ふたつの人種の戦いそのものはまだ終わっていなかった。本作は主に、地球中立国でもあるオーブ連合首長国に亡命していた前作からの人気キャラ、アスラン・ザラと、かつて戦乱のさなかで両親と妹を失ったザフトの戦士シン・アスカ、そして前作の主人公キラ・ヤマトの視点で、第1話からおよそ第13話までの第1シーズン・ストーリーが語られていく。前作『SEED』も3部作のSPECIAL EDITIONが製作されているが、世界観が複雑なので知識のない方はそれを先に観ておくことをお勧めしておきたい。もともとスタンダードの映像をビスタにトリミングしている分、時折画面が窮屈な印象を受けるが、16対9のTVならワイド感を与えてくれるのも確か。(増當竜也) レビュー ![]() 傑作
私にとってはこれが初のガンダムですが、とても楽しめました。
特に細部まで描き込まれたキャラクターの心理描写や、緻密に練り込まれたストーリー(ストーリーを理解出来ない方が非常に多いらしい)に引き込まれました。 後、この作品には台詞の表現の置き換えが多いので、そう言ったものが得意な方にはオススメです。{例:「いくら吹き飛ばされても、僕たちはまた花を植えるよ。」(「ファイナルプラス」のキラの台詞より抜粋)花=平和等々です} 最後に、批判意見が大半のこの作品ですが、そう言った方々は作品の本質が見えていないようなので、本質を捉えてから再評価して欲しいものです。 これは、これで良いと
砕かれた世界のスペシャルエディションの編集は、良い所もあれば、悪い所もある。
私は、DESTINYの本編は、5回以上は観ていますので、 何となく、スペシャルエディションの、ある程度アレンジされた部分は判ります。 新たに、カットインされたハイネなどは一発で判るけど、 あまり気づきづらい所の「えっこんな所が」と言うシーンも、 結構本編のシーンをいい感じで編集されてます。 エンディングの曲や挿入歌も良いと思います。 しかし、一部の声優さんの声の力の入れようが、オリジナル版の方がよかった所もありました。 ユニウスセブンを落とした、 テロリストのサトーさんは、あまり力を感じられなかったです。あの言葉の熱さがありません。 棒読みですよ…。 初めて観る方は、 オリジナル版を全話観て違いを実感して下さい。 いきなりスペシャルエディションだと、短編集のストーリーを理解するのは難しいと思います。 この作品から視てしまうからだよ
種ファンや面白いと思ってる人は多分この作品からガンダムデビューしたからだと思う。
僕もそうでした。しかし他の作品を視たら・・・・ この作品・・・こんなつまらなかったんだ・・・ はじまり
始まりは カガリが議長のいるところへ向かうところからです。
カガリは代表首長という立場、 アスランは 一、護衛としてシャトル内でも大分離れた位置に座っています。 このスペシャルエディションを見て思ったことは、 カガリの声が よく押さえてあって落ち着いた感がでていて良いこと、 シンの 「また戦争がしたいのか」、という訴えがよく響いて心に突き刺さります。 このスペシャルエディションにはあまりセリフの変更や設定の変更はありません。 ただ、より 「軍」 というものに視点を置いた(日常をあまり重要視しない)内容です。 一番許せないのは製作側の態度。
個人的に目を引いた場面はハイネのオレンジザク搭乗シーンが追加されているとこくらい。元々主人公すらまともに描けてない作品のスペシャルエディションなんで何の感慨も浮かばないのも当然だが。せめて本編でないがしろにされ続けたシン視点でのスペシャルエディションなら本編よりは少しはマシだったかもしれないけど。
しかしSEED DESTINYは作品としての質もさることながら本当に許せないのは監督をはじめ製作側の視聴者を軽視する発言の数々だと思う。 ・当初「戦争が何故おきるかを描く。」と言っておいて終わった後で「戦争がテーマでない。誤解されるが戦争を描いたつもりは少しもない。」だの ・主人公交代の不始末を「放送開始時から当作品で3人の主人公の物語を同時進行させるつもりであった。」というこじつけにも程がある言い訳をするだの ・スペシャルエディション製作前に「テレビシリーズは忘れてほしい。」だの 製作者としての自覚もモラルも感じられない発言を繰り返す連中の態度がさらにこの作品の不満に油を注がれる思いがする。特に個人的に前作SEEDは好きな作品だっただけにこんなものが続編だとは未だに信じたくない思いである。
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クリエーターは「矢立肇」「富野由悠季」「平井久司」「福田己津央」「鈴村健一」「保志総一朗」「石田彰」「田中理恵」「坂本真綾」「進藤尚美」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣 [DVD]」、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火 [DVD]」、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [DVD]」、「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 [DVD]」、「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション II 遥かなる暁 [DVD]」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界 [UMD]
レビュー ![]() PSPで見れるとは
これってPSP用だったんですね。
こんなものまで発売されていたとは、驚きです。 やはり、SEEDシリーズは人気があった証拠ですね。 いつでもどこでも見れる、ファンにはたまらない商品でしょう。 テレビとは違う、色々な楽しめる内容のようですね。 高画質のPSPなら、充分綺麗な画質を期待できそうですよ。 あたらしい風
オレは1stをライブでみている、ヤマトも銀河鉄道もエヴァも、アクエリオンも、
タイムボカンもハーロックもライブでみてきた。それぞれおもしろかった。 ガンダムは1stだけ楽しませてもらった。 SEEDシリーズは、新しい風を吹き込んでくれた。なかなかいい線いっている。 新しい風が気に入らない人もいる、当時の1stも批判されていた。 新しいものは、必ず批判される。人気があれば、余計にそうだろうな。 ★1つの「内容がない」「つまらない」「駄作」「監督への批評」「笑える」とか 完全否定するのは、祭りでやっているんだろう。 大人のガンダムファンなら、そういう言葉では批評しない。 1stファンでも、SEEDシリーズを楽しめる人間はいる。 新しいものを楽しめる人が、魅力ある未来のガンダムを作れる力を持っている。 ナチュラルの存在意義は何だ?
ラクス、キラ、アスラン、カガリ、シン、ルナマリア、レイ、デュランダル議長など主要キャラの大半がコーディネイターというこの異常さ。
戦うナチュラルは一部のAA、カガリの部下、ムウ、エクステンデットぐらいのもので、その扱われ方もひどい。 コーディネイターの中でもSEEDに覚醒できる者とできない者とで明らかな差別が図られている。 ディアッカ、イザークが目立たないのも、デュランダル議長、レイが悪者にされたのもSEEDを持たないからか?と疑わざるをえない。 SEED[に覚醒できるのは脚本家のお気に入りだけというのも考えものだ。 ナチュラルの悲惨さはコーディネイターの比ではなく、完全にやられ役である。 前作の「SEED」(中盤ぐらいまで)はナチュラルの中で苦しむ主人公を描くことで見所はあった。 しかしこの作品ではナチュラルの扱いがあまりにひどいためその存在意義を問われかねない。 蚊帳の外に置かれたナチュラルの存在は一体何なのだろうか?単にコーディネイターの優秀さを際立たせるためのだけの存在か? このアニメが見せたものは遺伝子組み換え大豆のように、より強い種のほうが価値が高く、弱い種は駆逐すべしということだったのかもしれない。 しかし遺伝子組み換えとは、時には弊害をもたらすものだ(例えば遺伝子組み換え大豆を食べたマウスは脳が縮小した)。 前作でラクスがコーディネイターは種の限界が近づいているという発言をしていたが、その問題は一体どこへいった。 その弊害を描かずして、ナチュラルとコーディネイターというセンシティブな問題を扱っても意味があるまい。 コーディネイター中心主義の監督、脚本家が関わらずに製作された「STAR GAYZER」はナチュラルの視点から物語が進行している。 SEEDの続編として扱うなら、こちらの作品をSEED DESTINYの代わりに展開したほうがまだ成功していたかもしれない。 終止符
このガンダム作品の登場により、ガンダムの歴史に
終止符が打たれたんじゃないかと思う。 だって、このガンダムを 超える駄作なんて、後にも先にも出来やしないだろ?どのガンダム作品も、 みんなSEEDよりはマシだといった批評になるんだからね。 ある意味偉業を成し遂げたよ福田監督は。 やっぱりお金がもったいない
新作カットにザフトの描写が入っていたのが良かったけど、数自体は少なめなのでガッカリ。いくらTV版より綺麗でも肝心の脚本がアレじゃイカンだろ。
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クリエーターは「ガンダム」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [UMD]」、「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション完結編 鳴動の宇宙 (UMD Video)」、「機動戦士ガンダムSEED スペシャルエディション 虚空の戦場 (UMD Video)」、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償 [DVD]」、「機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火 [DVD]」、などにも興味を持っています。
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