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機動戦士ガンダム00F 1 (1) (角川コミックス・エース 97-13)
レビュー ![]() 好き嫌いが分かれる内容
本編の裏で作戦成功のために行動する、という
ゲーム「めぐりあい宇宙」にもあったような外伝のオーソドックスな展開。 他の方も書かれていましたが、 主人公が本編キャラ(ロックオン、サーシェス等)に対し 見下しているような口調や態度をとるのが個人的にダメでした。 ファンにとって思い入れがあるのは本編キャラですからね…。 SEEDでは成功したっぽい外伝展開ですが、 00はもうちょっと内容を練ってじっくりやってほしいです。 駄作
00の世界をシラケさせるようなキャラが適当に下手なマンガで書かれてます
五人目のマイスター
重犯罪人にして五人目のガンダムマイスター、フォン・スパークが活躍する外伝シリーズです。今のところ本編登場人物の行動の解説と四人のマイスターへのフォローと、四人より目立たないようにコソーリ隠れて武力介入くらいしかしてません。キャラクターは重犯罪人というだけあって、かなりブチキレてます(あの笑い声はどう発音するんだ?(-o-;)いっぺん聴いてみたい)。 外伝だからと言ってあんまり好き勝手やんない方が良いよって言いたくなる設定が有りますけど(874とか色々)、しかし、そこら辺は設定考えた人の自己責任というか…なんというか…(-.-;)… とにもかくにもOOの世界観が好きな人ならば、どうなって行くか見守りたいと思う作品です。
ババァ結婚してくれ。
主人公は単に「00本編を説明する人」なのですがキレっぷりが凄くてステキです。
擬人化ハロとか色黒ロリとかいますがとにもかくにもシャルの萌えっぷりが異常。今回ときた先生の四コマがないので☆一個抜き。 OOが好きなら是非
自分はときた先生の書くガンダムが好きでseed系からOOまで買ったんですが最新作のOOFもオススメです。
本編で起こったことの補足、加筆がしてあり、さらにフェルトの親、各ガンダムのプロトタイプなどが登場。 この巻ではデュナメスのプロトタイプを使い、ロックオンのサポートまでします(本人は知りませんが ガンプラではアストレア、アストレアタイプFが発売になり、さらに本編と密接にリンクしていくのかな?
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クリエーターは「千葉 智宏」「矢立 肇」「ときた 洸一」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム00F (2) (角川コミックス・エース 97-14)」、「機動戦士ガンダム00P Vol.1―ガンダム00公式外伝! (1) (電撃ホビーマガジンスペシャル)」、「機動戦士ガンダム00 1 (1) (角川コミックス・エース 146-4)」、「機動戦士ガンダム00P Vol.2―ガンダム00公式外伝! (2) (電撃ホビーマガジンスペシャル)」、「機動戦士ガンダム00 (2) (角川コミックス・エース 146-5)」、などにも興味を持っています。
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