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機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [VHS]
レビュー ![]() シャアの逆ギレ
当時の最新技術を投入し描かれたガンダム
ジオンVS地球連邦の一年戦争と同じく続く アムロとシャアの最終決戦 いまだ一兵士のアムロ 軍を統括するシャア 立場は違えど戦場で交錯する二人 同条件の下で対戦を求めるシャアは アムロのMSに有益な情報をあえてリーク やはり道化としての自分をアムロに止めてほしいのか? その戦いに巻き込まれる若い二人のハサウェイとクエス またララアのような悲しいニュータイプの運命が・・・ 果たして勝利はどちらの手に? ひとつの歴史の最終節 必見です
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [VHS]
『機動戦士ガンダム』から始まった主人公アムロとシャアの宿命の対決にピリオドを打つべく製作された劇場用映画。サーガの流れとしては“ファースト・ガンダム”『機動戦士Zガンダム』『機動戦士ガンダムZZ』に続くものだ。ジオン公国壊滅後、一時はアムロとともに戦ったこともあったシャアは、やがて地球連邦に絶望し、ネオジオン軍を興し、宇宙世紀0093年、地球に宣戦布告。小惑星アクシズを地球に落下させようと企てる。アムロはその野望を食い止めようと、シャアと最終決戦を挑む。 『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明監督にも多大な影響を与えたと言われる本作、ドラマの焦点はニュータイプとして覚醒しシャアについた少女パラヤと、ブライトの息子との愛憎にも及び、若者たちの未熟さが招く惨劇をも直視していくことで、壮大な宇宙を舞台にした骨肉の人間ドラマとしても屹立させていく。(増當竜也) レビュー ![]() 少し強引なストーリー
多少ストーリーが強引で、シャアのキャラが強く描かれすぎてる感がありますが、アムロとシャアの決着をつけるには、仕方ないのかなと思いました。カミーユやジュドーとかも出演させてほしかったですが、そうなると、お祭りみたいになるので、これでよかったかもしれません。無理だったかもしれませんが、TVシリーズでじっくり観たかったです。
昔好きだった男に幻滅するとき
「私、シャア・アズナブルが地球を粛清しようと言うのだ!」
理想主義者は、突っ走るなぁ。 その目的のためには、地球の愚民どもの命はどうなったっていいのだ。 「それは、エゴだよ!」 屈折して育ったけど、アムロ君は常識人で良かったなぁ。 しかし、シャアにその才能を認められたがために、不幸になっていゆくのだ。 「情けないモビルスーツと戦って勝つ意味があるのか?しかし、これはナンセンスだ」 とか言って、ネオジオンの機密情報、サイコフレームの技術をアムロ側に教えちゃうわけだが・・・どういうんだろ。 これはスポーツじゃないんだよ。戦争なんだよ!シャア総帥!! みんなの命を預かってるんだよ? わかってんの? というわけで、昔、かっこいいなぁ。と思った男が、数年経ったら、とんでもない、馬鹿男になっていたという・・・なんだか寂しいお話。 15年ぶりに見ると
15年前に観た印象は、「いったい何だったんだ?」という感じでほとんど印象に残っていませんでした。ここ最近、ゲームやプラモデルでνガンダムやサザビーを目にすることが増え、こんなMS出てたっけ?ということで改めて観てみました。観てみると、これがまた、15年前とは全く違い、シャアとアムロの最終対決、ブライトの健在ぶり、クェスとハサウェイの不快感、今になって、ファーストからの完結の意味を知ることが出来たような気がしました。自分の中にもシャアとアムロの二人が存在し、葛藤しています。また、多くの人が現代について同じように考えているはず。ファースト、Z、逆シャアで素晴らしい作品になっていることを改めて感じ入りました。劇場版7本を永久保存にしてもいいと思います。
賛否両論
なぜシャアはあのように豹変してしまったのか・・・。
疑問です。。 エンディングも私的にはイマイチ。 物語としてアムロとシャアの最後の対決はもっともっと良い設定が考えられたのではないかと思う。 これではZのラストでシャアは死んだ と思ったほうが良いかも・・・。 成長したアムロとブライトのやり取りは結構好きかも。 アムロ最強伝説
相変わらずちんちくりんな彼ですが、モビルスーツに乗せるとやはり違います。
超高性能機を使っているのだから当然、と言う声もありますが、 普通の人だと振り回されて乗りこなせないんですよね〜(『0080』参照)。 天賦の才に経験が加味され安定した強さを発揮するあたり、龍玉Zの悟空のようですね。 また、ブライトを呼び捨てにする姿もファースト世代には衝撃的。 ブライトはブライトさん、セイラはセイラさん、カイはカイさん、ハヤトはハヤト(笑)。 公開当時と現在とで、キャラに対するまなざしが変わっている自分にも驚きます。 特に若い3人に対しては、宿命の対決を邪魔するバカ者どもとしか思っていなかったのが、 あぁ、若い頃ってそうだよな〜、と。 Ζのジェリドにも似たような感想を抱きましたね。 年月を経ても色褪せない洗練されたメカデザイン、 数多くのオマージュを生み出したストーリーなど、魅力は尽きませんが、 ここでは音楽の素晴らしさを挙げておきましょう。 ビバ三枝!
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (Blu-ray Disc)
レビュー ![]() 20年前のアニメ映画のBD化としては完璧
これ以上を望むと、それこそリメイクしかないでしょうね。
ただ、音声が2chなのがちょっと残念でした。仕方ないのかな。 Technical specifications posted below
MPEG-4 AVC BD-50
1:59:53 Movie size: 35,430,328,320 bytes Disc size: 37,052,982,352 bytes Average Video Bit Rate: 35.99 Mbps LPCM 2.0 1536Kbps No English Subtitles スルー
正直今回はスルーです。
そもそも元が劇場用とはいうものの、TV放送用+α程度の作画状態なので、近年のHD制作の物と比較してソースとしては高精細とは言えず、現状では購入するメリットがあまりないのが正直な所です。 BD化によって高解像度高精細な画面になるのはわかりますが、マスターに対してなんら処理をしていないのがまずいです。 ショップ店頭での再生デモを見ただけでも、セル傷に対してなんら処理を行っていないため、非常にちらちらするため気になって仕方がないとか。 昔の映画をHD化するに当たって、フィルムをスキャンしてから1コマずつ傷を修正したり、退色部の色を修正したりするのは以前からやられている。 今回BD化するに当たってはセル傷の修正程度はやって当然だと思う。 HD化すると少しのノイズでもはっきり見えるため必要な処理だと思うから。 公開当時の状態をそのまま再現しているから、セル傷の修正は不要という意見もあるかとは思うが、目的を持って意図的に挿入されていないノイズに対しては修正すべきだと思う。 現状の製品レベルではわざわざBD購入する事はないでしょう。 もう少し低価格になって、ノイズ取り等行った段階で購入しようかなと思っています。 (BGMが)高音質
レンタルビデオで観て、DVDで観て、さらにBlu-rayも買いました。残念ながら映画館では見ていません。
Blu-rayの高画質がセールスポイントのひとつですが、あくまで元の原画は放映時のものなので、勘違いしないようにすべきでしょう。とはいえ、デジタル放送によくあるブロックノイズや画質の粗さはなく、「映画館に最も近い」という意味で高画質と言えるのではないでしょうか。 私が特筆すべきだと思うのは、全編を通しての(BGMの)高音質でしょう。台詞や効果音は昔の録音っぽい古臭い音なのですが、BGMが入ったと単に不自然なほどに澄んだ音になります。特に冒頭のタイトル画面は驚きました。 私にとってのファーストガンダム
ガンダムといってもファーストガンダムのオープニングの歌しか知りませんでした。でもこれとF91をVHSで視聴終了したときもうはまってました。それからF90やらセンチネルの小説やらタイラントソードやら宇宙世紀全シリーズ徹底的に調べ上げて現在に至るわけですwww。話はこれを買う人には説明する必要ないでしょう。注目すべき点は画質と音質。音質は個人的に文句なし。画質というかなんというか配色?みたいなのがちょうとなんか間違ってる(影的な意味で)気がしなくもない。あと旧式なセルアニメをリマスターするのは大変なのは十分承知してますけど、8190円ってw当時これみるのに大人料金8000円より高いじゃないですか。ひどすぎますよカテジナさん。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア (Blu-ray Disc)を見てみる
クリエーターは「富野由悠季」「古谷徹.池田秀一.鈴置洋孝.榊原良子.白石冬美.川村万梨阿.弥生みつき.佐々木望.山寺宏一」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダムF91 (Blu-ray)」、「機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.I (Blu-ray Disc)」、「機動戦士Zガンダム メモリアルボックス Part.II(Blu-ray Disc)」、「ルパン三世「カリオストロの城」 (Blu-ray)」、「機動戦士ガンダム00 5 (Blu-ray Disc)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア [DVD]
『機動戦士ガンダム』から始まった主人公アムロとシャアの宿命の対決にピリオドを打つべく製作された劇場用映画。サーガの流れとしては“ファースト・ガンダム”『機動戦士Zガンダム』『機動戦士ガンダムZZ』に続くものだ。ジオン公国壊滅後、一時はアムロとともに戦ったこともあったシャアは、やがて地球連邦に絶望し、ネオジオン軍を興し、宇宙世紀0093年、地球に宣戦布告。小惑星アクシズを地球に落下させようと企てる。アムロはその野望を食い止めようと、シャアと最終決戦を挑む。 『新世紀エヴァンゲリオン』の庵野秀明監督にも多大な影響を与えたと言われる本作、ドラマの焦点はニュータイプとして覚醒しシャアについた少女パラヤと、ブライトの息子との愛憎にも及び、若者たちの未熟さが招く惨劇をも直視していくことで、壮大な宇宙を舞台にした骨肉の人間ドラマとしても屹立させていく。(増當竜也) レビュー ![]() 少し強引なストーリー
多少ストーリーが強引で、シャアのキャラが強く描かれすぎてる感がありますが、アムロとシャアの決着をつけるには、仕方ないのかなと思いました。カミーユやジュドーとかも出演させてほしかったですが、そうなると、お祭りみたいになるので、これでよかったかもしれません。無理だったかもしれませんが、TVシリーズでじっくり観たかったです。
昔好きだった男に幻滅するとき
「私、シャア・アズナブルが地球を粛清しようと言うのだ!」
理想主義者は、突っ走るなぁ。 その目的のためには、地球の愚民どもの命はどうなったっていいのだ。 「それは、エゴだよ!」 屈折して育ったけど、アムロ君は常識人で良かったなぁ。 しかし、シャアにその才能を認められたがために、不幸になっていゆくのだ。 「情けないモビルスーツと戦って勝つ意味があるのか?しかし、これはナンセンスだ」 とか言って、ネオジオンの機密情報、サイコフレームの技術をアムロ側に教えちゃうわけだが・・・どういうんだろ。 これはスポーツじゃないんだよ。戦争なんだよ!シャア総帥!! みんなの命を預かってるんだよ? わかってんの? というわけで、昔、かっこいいなぁ。と思った男が、数年経ったら、とんでもない、馬鹿男になっていたという・・・なんだか寂しいお話。 15年ぶりに見ると
15年前に観た印象は、「いったい何だったんだ?」という感じでほとんど印象に残っていませんでした。ここ最近、ゲームやプラモデルでνガンダムやサザビーを目にすることが増え、こんなMS出てたっけ?ということで改めて観てみました。観てみると、これがまた、15年前とは全く違い、シャアとアムロの最終対決、ブライトの健在ぶり、クェスとハサウェイの不快感、今になって、ファーストからの完結の意味を知ることが出来たような気がしました。自分の中にもシャアとアムロの二人が存在し、葛藤しています。また、多くの人が現代について同じように考えているはず。ファースト、Z、逆シャアで素晴らしい作品になっていることを改めて感じ入りました。劇場版7本を永久保存にしてもいいと思います。
賛否両論
なぜシャアはあのように豹変してしまったのか・・・。
疑問です。。 エンディングも私的にはイマイチ。 物語としてアムロとシャアの最後の対決はもっともっと良い設定が考えられたのではないかと思う。 これではZのラストでシャアは死んだ と思ったほうが良いかも・・・。 成長したアムロとブライトのやり取りは結構好きかも。 アムロ最強伝説
相変わらずちんちくりんな彼ですが、モビルスーツに乗せるとやはり違います。
超高性能機を使っているのだから当然、と言う声もありますが、 普通の人だと振り回されて乗りこなせないんですよね〜(『0080』参照)。 天賦の才に経験が加味され安定した強さを発揮するあたり、龍玉Zの悟空のようですね。 また、ブライトを呼び捨てにする姿もファースト世代には衝撃的。 ブライトはブライトさん、セイラはセイラさん、カイはカイさん、ハヤトはハヤト(笑)。 公開当時と現在とで、キャラに対するまなざしが変わっている自分にも驚きます。 特に若い3人に対しては、宿命の対決を邪魔するバカ者どもとしか思っていなかったのが、 あぁ、若い頃ってそうだよな〜、と。 Ζのジェリドにも似たような感想を抱きましたね。 年月を経ても色褪せない洗練されたメカデザイン、 数多くのオマージュを生み出したストーリーなど、魅力は尽きませんが、 ここでは音楽の素晴らしさを挙げておきましょう。 ビバ三枝!
HCM-Pro33 νガンダム
「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」に登場するMS(モビルスーツ)、RX−93 νガンダムの1/200スケール塗装済み完成品プラモデル(武器など一部組立式)。RX−93 νガンダムは、ネオ・ジオン総帥シャア・アズナブルを倒すためだけにアムロ・レイ専用機としてアムロ自身が基本設計を行った機体。 主な特徴 ・脚部装甲スライド搭載、ヒザ関節の可動範囲が大幅に拡大 ・首の引き出し機構により、飛行シーンが再現可能 ・内部に金属パーツを使用し安定性と重量感がアップ ・フィン・ファンネルは個々に着脱、戦闘形態への変形が可能 ・付属武器は、シールド×1、ビーム・ライフル×1、ニュー・ハイパー・バズーカ×1、ビーム・サーベル×2、フィン・ファンネル×6 レビュー ![]() 立ち姿がカッコイイ、けどアクションは決まらないのが残念
全体的に良くできています。
1/200である事を考えると恐ろしいくらいのディテール再現。 特に頭部は感動モノです。ズームアップに耐えられます。 これなら立たせて置くだけで絵になります。 次に遊び。 遊ぶ際には最も重要な股関節の稼動が非常に狭いです。 腰のフロントアーマーは45度くらい、リアは無可動なので、 ちょっとサーベルを振らせたりするにもポーズが決めにくく、 リアアーマー無可動のため宇宙用MSなのに モモを後ろに反らせての飛翔ポーズもできません。 そして足首の前後左右可動が狭いです。 HCM-proの百式くらいにグリグリ動いてくれると、ポージングもバッチリなんですが。 対処として、腰フロントアーマーの干渉部分と、 モモ付け根の邪魔な部分を削り取った結果、 ようやく立ち膝ポーズがとれるようになりました。 (νガンダムの立ち膝ポーズはなかなか見れないのでカッコイイですよ) あと、フィン・ファンネルが即刻外れます。これは何とかしてほしかったですね・・・。 セロテープで目立たないように止めてごまかしています。 色々欠点はありますが、飾っておくには非常にカッコイイνガンダムです! 頭が小さめで、このバランスはMGよりも好みです。 もやっし子で残念です・・・
今まで買ったHCMシリーズの中で、一番期待はずれでした。
プロポーションがスリムを取り越して細すぎます、どのレビューサイトで見るより実物は細いです!、素立ちでグラマラスなネオジオン軍のMSと並べると、背だけ高い「ひょろっとしたもやしっ子」っといった感じです。 また稼動範囲も腿のスライド機構や肩の付け根等の新機軸を入れているのに、リアスカートが固定だったり、左腕の予備のビームサーベルが腕パーツを外さないと取れないとか基本的で簡単なところが抜けているのが致命的です。 またフィンファンネルは思ったより格好良いのですが、左に集中するデザインなのでバランスが悪く、その対策で足に入れられた重りが足首と股間のボールジョイントに負担をかけて、すぐユルユルになってしまいました。 ファンネル同士の接続に小さな別パーツを使うのもなくしそうですし、正直ファンネル系は飾るのも難しいので、どんなに凝られてもあまり嬉しくないです。 「逆襲のシャア」シリーズの共通の課題の武器の薄さと小ささも気になりました。 いくらパール仕様のDX版が出ても上の基本的な弱点があるので正直どうかな・・・と思います。 もともと難しいデザインだと思いますが、それを立体化させた時の対策が裏目裏目に出てしまった感じで残念です。 ビミョーだよ!これは!
ハイコンプロで逆襲のシャアシリーズをそろえたい方は、モチ買いだと思います
しかし本体自体は、各サイズのνガンダムに共通の問題点をクリアできていません まずフィン・ファンネル装備時にファンネルの保持性がないこと こちとらニュータイプでもないのに、ぐらついてかってにぽろぽろ取れてしまいます つぎに同じくファンネル装備時、その自重のためガンダム自体のバランスがとりにくく 股間接の稼動範囲のせまさもあいまって、かざる時のポーズが限定されてしまいます そしてこの商品最大の問題点は、ファンネルが組み立て式でしかも数が多いので ヒジョーーに面倒だということです 開発スタッフは、ギュネイにビリビリされたほうがよいでしょう 惜しい佳作
本体の作りは良好です。足腰の関節がしっかりしているのが特に好印象。
軟質素材のアンテナが曲がって梱包されている個体が多いですが、 硬質のアンテナが付属しているので、そちらに差し替えられます。 豊富な武器類がすべて組み立て式で、一部だけアンダーゲートというのは 完成品として売るものとしては買い手に不親切かもしれません。 武器持ち手の塗装部にゲートがきているのも目立ってしまいます。 キモと言える装備のフィンファンネルは、ファンネル同士の接合は良好。 開いた状態は可動部が緩めですが、畳んだ状態はしっかり決まります。 上から見たときにアーチがかかっていないものの、 左腕やシールドとの干渉を考えればやむを得ないでしょう。 全体的に満足度が高い中で玉に瑕なのが、 フィンファンネルと本体の接合部がかなりゆるく、外れやすい点。 この点さえしっかりしていれば、言うことなしだったのですが……。 非常に惜しい。。。
腕は物凄くよく動くのに足の付け根がぜんぜんダメ。
同シリーズのサザビーは足の付け根のアーマーが全部動くので、かなり大きなポーズをとらせることが出来ますが、νガンダムは、お尻側のアーマーが固定。 だから足を後ろに反らせることが出来ません。 本当に惜しい。。。 また、ファンネルを組み立てるのがかなり邪魔くさい。 出来は思った以上に良いのですが... あと、ウェーブから出ているフライングスタンドは、何とか使えます。 股を支えるパーツの厚みが結構あるので、少し削ってやると、干渉が抑えられるかも。 HCMProシリーズを集めている人は、持っていて損のないアイテムです。
HCM-Pro33 νガンダムを見てみる
この商品を買った人は他にも「HCM-Pro29 サザビー」、「HCM-Pro30 リ・ガズィ」、「HCM-Pro34 ギラ・ドーガ」、「HCM-Pro35 ギラ・ドーガ (レズン・シュナイダー専用機)」、「HCM-Pro32 ヤクト・ドーガ (クェス・エア専用機)」、などにも興味を持っています。 SD・Gジェネシリーズ 逆襲のシャアセット
レビュー ![]() 型が…
SDは初めてでした。
パーツとパーツをそのまま合わせると見事にズレます。 ヤクト・ドーガなどのスカートの先端は、プラスチックが上手く流れていないのか、ボロボロガサガサでした。 合わせ目をちゃんと合わせるには接着剤が必要 配色も大ざっぱで、最低でもガンダムマーカでの塗装が必要です。 3000円で逆襲のシャアを集められるのはお得感ありますが、商品自体が粗悪です。 接着・塗装する方は良いのでは?
SD・Gジェネシリーズ 逆襲のシャアセットを見てみる
この商品を買った人は他にも「BB戦士 No.316 ダブルオーガンダム」、「SD・BB戦士 ストライクフリーダムガンダムVSデスティニーガンダム」、「BB戦士 No.313 ガンダムエクシア」、「BB戦士 No.311 趙雲ガンダム・飛影閃」、「SDX フルアーマーナイトガンダム」、などにも興味を持っています。 ZIPPO 機動戦士ガンダム 逆襲のシャアジッポーライター 「ネオジオンエンブレム」
ZIPPO 機動戦士ガンダム 逆襲のシャアジッポーライター 「ネオジオンエンブレム」を見てみる
この商品を買った人は他にも「攻殻機動隊STAND ALONE COMPLEX CD-BOX【初回完全限定生産】」、「メモリーカードアダプター」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム コンプリートガイド
機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム コンプリートガイドを見てみる
この商品を買った人は他にも「ガンダムバトルユニバース コンプリートガイド」、「マクロスエースフロンティア コンプリートガイド」、「機動戦士ガンダムUC (7) 黒いユニコーン」、「機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム」、「ガンダム無双2」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア―ベルトーチカ・チルドレン (角川文庫)
レビュー ![]() 比べちゃ悪いが ハイ・ストリーマーの方が好きです。アムロという人物にあまりに幻滅したためです。 「地球は特権階級だけのものではない」「人類の命の源である星を守りたい」 シャアの考え方に共感できても、手段に違和感を感じました。 なぜなら「地球は人間だけのものではない」という私自身の考え故にです。 しかしながら急きすぎたとはいえ、様々なアプローチを試みたシャアに比べ、 ぬるま湯に浸った、つまりベルトーチカとの「傷を舐めあう」(ハイストリーマーより)生活・環境下で 何も為さないくせに、シャアのやり方は批判するアムロのあり方へ幻滅と嫌悪感を覚えました。 連邦軍内で継子扱いされているロンド・ベルは人手不足な部隊なのだろうな、と思いますが。 しかし「内縁の妻」と周囲も認識している、専門技術を持たない女性を伴って前線に赴く指揮官・・・・ 自分がだったらこんな公私混同はなはだしい上官に命を預けたくはないです。 そういうアムロへの嫌悪が星二つの理由です。 唯一救いに感じたのが、 「スウィート・ウォーターも豊かになっているようだが、今も目を通した 住宅供給計画を思いだせば暗澹たる思いに陥ってしまうというのが実情である」という文章でした。 様々な捉え方がある「逆襲のシャア」です。そしてシャアという人物です。 彼は、アムロとの決着のみにこだわり、全てを成し遂げた後はトンズラするつもりだったともとれます。 しかし作戦準備の傍ら、進駐したばかりのコロニーで行政書類に目を通している描写をみれば シャアと言う人が盲目的な理想主義者ではなく、難民となった人々、つまり社会的弱者のことも ちゃんと考えていたんだな、ということが窺えます。 3巻もあるハイ・ストリーマーでも(スウィート・ウォーターの)為政者としての シャアの描写がなく、「結局は単なる夢想家」と捕らえていたシャアへのイメージが この文章で大きく覆りました。 もう一つの逆襲のシャア
富野氏が解説で語っている通り「逆襲のシャア」の没案をノベライズ化した小説。
おそらく数年遅かったら「逆シャア」はこの小説の通りに映像化されたのでしょう。 (主人公が父親になる展開が受け入れられたのは「ドラゴンボール」あたりでした) 劇場版よりもアムロとクェスの行動言動(逆に家庭を持てなかった シャアの孤独がクローズUPされる)が納得いく反面、 生まれてくる子供が救世主になってしまうあたりが従来の富野さんの パターンに陥ってしまって少し話のスケールが小さくなってしまっている。 小説も映画も一長一短がありましてどちらが優れているとは断じることは出来ません。 逆に言えば映画と相互補完している小説でもあります。 しかしアムロと夫婦になったベルトーチカは劇場版にも出て欲しかったな〜。 ガンダム史上最高傑作(個人的に)の外伝「閃光のハサウェイ」はこの小説の続編です。 映画版との相違点はいくつか見られるものの,本作を読んで,「逆襲のシャア」の人間模様がより鮮明になった。
映画版「逆襲のシャア」と所々でストーリー等が異なる。しかし,「あとがき」で富野氏が述べているように,映画版と富野氏のモチーフの違いを伝えたかったということが,本作の目的のようだ。気付いた映画版との相違点は,名称の変更点として,
1.シャア専用機「サザビー」→「ナイチンゲール」 2.強化人間「ギュネイ・ガス」→「グラーブ・ガス」 3.シャアの恋人「ナナイ」→「メスタ・メスア」 4.アムロの恋人「チェーン」→「ベルトーチカ・イルマ」 5.MS「ヤクト・ドーガ」→「サイコ・ドーガ」 ストーリー的な相違点としては, 1.シャアがアナハイム社を通じてサイコ・フレームの情報をアムロに流す→シャアがサイコ・ドーガをアムロに故意に提供する 2.クェスはチェーンに打たれ命を落とす→ハサウェイが誤ってクェスを打つ そして,最大の相違点は,アムロの恋人ベルトーチカが懐妊すること。これは,映画版にはまったくない出来事である。そもそも映画版にはベルトーチカは出てこない。これは,「アムロの結婚は見たくない」という映画製作者側からの要望だったようだが,私も同感である。映画版ではその分「シャアvsアムロ」という構図がより明確になっていて,彼らの精神的な葛藤が非常に明確になっている。映画版との相違点はいくつか見られるものの,本作を読んで,「逆襲のシャア」の人間模様がより鮮明になった。そして,映画版にはなかった富野氏のもうひとつの思いも伝わった。 最期の対決
御存知アムロとシャアの決戦話です。
そして、閃光のハサウェイへの前ステップでもあります。 映画版ではあまり聞こえてこないキャラ毎の心の声やその環境が文字として細かく規定されるため把握しやすく、映画版を見たけどしっくりこない場合にもお役立ちかと思われます。 まあ少し設定の違いや演出の差異があるためパラレルワールドみたいにも感じられます、小説版のガンダムは往々にしてこうですが。 しかし、アムロとシャアの決着がようやく着くわけですし、シャアが何を思って生きてきたのかも語られます。 ちなみに、副題に偽り無しとも言い添えておきます。 映画とは違った良さが
実は映画版をみてからだいぶ時代が経過した後、本作品に出会いました。
映画版と全く異なる内容、設定に多少困惑したものの、個人的にはこちらのバージョンでもぜひアニメ化を進めてもらいたいものです。 本編やZ、また映画版の本作品だけを見ていると、アムロ氏の報われない恋愛状況がみえますが、こちらの作品では成就しているのがほほえましい一品です。
機動戦士ガンダム 逆襲のシャア―ベルトーチカ・チルドレン (角川文庫)を見てみる
クリエーターは「富野 由悠季」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ〈上〉 (角川文庫)」、「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ〈中〉 (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ〈下〉 (角川文庫―スニーカー文庫)」、「機動戦士ガンダムハイ・ストリーマー〈1〉アムロ篇 (徳間デュアル文庫)」、「機動戦士ガンダムハイ・ストリーマー〈3〉シャア篇 (徳間デュアル文庫)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム ガンダム VS. ガンダム 攻略ガイド (エンターブレインムック ARCADIA EXTRA VOL. 67)
レビュー ![]() 初心者なら?
ある程度のコンボというのか出し切り格闘のダメがのってます。
が、いかんせん他メイン→サブなどはのっていない。 この時点でアウト。 使えなくもない。ただ、値段の価値はあまりないかと。
機動戦士ガンダム ガンダム VS. ガンダム 攻略ガイド (エンターブレインムック ARCADIA EXTRA VOL. 67)を見てみる
この商品を買った人は他にも「THE KING OF FIGHTERS '98 ULTIMATE MATCH Master Guide (エンターブレインムック ARCADIA EXTRA VOL. 62)」、「機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム」、「機動戦士ガンダム ガンダムVS.ガンダム コンプリートガイド」、「ガンダムバトルユニバース コンプリートガイド」、「インフィニット アンディスカバリー 公式コンプリートガイド (SE-MOOK)」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 「逆襲のシャア」 ― オリジナル・サウンドトラック
レビュー ![]() これはすごい
映像のほうが負けているかも。
作品が好きでサウンドトラックはたまに買うのですが、たいていは映像と音楽の合成が脳内でなされていて、純粋に音楽だけ聴くと正直「う〜ん」ということが多いのですが、これはまったく別物。ましてや全曲外れなしと言うのは前例がありません。 今でもたまにビデオを見たりするのですが、たいてい最後まで見終わらない。要するに見飽きちゃっているんですね。でも見てしまう理由がこのCDを聞いて良く分かりました。曲が聞きたかったんだと。 聞いているだけで頭の中にシーンが鮮明に出てきます。音楽を聴いただけでセリフがよぎるような人には絶対におすすめです。(笑) ガンダムファン必携
元々この「逆襲のシャア」の素晴らしさはそのストーリー性も然ることながら、このサイバーかつ雄大、幻想的なサウンドのバックボーンがあってこそのモノであるとサントラCDを聞くことで再認識できると思うのです。
登場から既に20年近く経ちながら、尚その色褪せない音は針を落とすと共に(古いYO言い方がw)改めて感動を呼ぶと共に、素晴らしい映像は素晴らしい音楽によって至高の表現になりうることを教えてくれます。 クエス・パラヤについてですが、劇中非常に我侭なお嬢様的な描写がされていると思いますが(笑)曲を聴くことによって純粋であるが故に利用され歪んでいってしまう彼女の本来持っていた心の無邪気さ、清らかさみたいなものが良く出ていると思いました。 子猫みたいなモンでしょうかねw いずれにせよ、ガンダムファンなら買って損はない素晴らしい一品です。 というか今聞きながら泣きそうだったりします(涙 音楽は相変わらず良い!!
個人的にこの「逆襲のシャア」のストーリー自体は、それまでの作品に比べると私は好きではない。しかし音楽は良いと思った。飛ばしたくなる曲も有りません。全部通して聴くことが出来ます。
貴様ほどの男が、なんて器量の小さい
〜ララァ・スンによって、夢から現まで、余すところ無く翻弄された一人の男の哀しい物語。その終結を彩るのは、やはり三枝さん美しい音楽でした。残念ながら全曲集ではなく、例えば物語の終盤、アムロとギュネイの戦いを加速させる超絶音楽は入っていません。
ですが、クェスにはもったいないほどの透き通ったSegment1、魔性の女ララァの悪夢を見事な音楽へと昇〜〜華させたSegment5、「サラダを一緒に食べるんじゃなかったのか?」「奴を仕留めなければ死にきれるもんじゃない」とガンダム屈指の名台詞を支えるSegment7、そして宇宙に散った男の壮大なレクイエムたるSegment13。 このサントラは「…くそ、また同じ夢を見るようになっちまった」とボヤイてしまうようなニュータイプには、決して手放す事のできない究極の一枚です〜〜。〜 イイです。
これを聞いていると名場面がよみがえってきます。この作品のファンなら買って損はないと思いますよ^^
機動戦士ガンダム 「逆襲のシャア」 ― オリジナル・サウンドトラックを見てみる
クリエーターは「サントラ」「三枝成章」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士Zガンダム SPECIAL」、「機動戦士ガンダムZZ SPECIAL」、「機動戦士Zガンダム BGM COLLECTION VOL.2」、「機動戦士Zガンダム BGM COLLECTION VOL.3」、「交響組曲 Zガンダム」、などにも興味を持っています。 Beyond The Time~メビウスの宇宙を越えて~
レビュー ![]() 12歳の記憶。
1988年。小学校卒業式の日に公開された『逆襲のシャア』を、記念に友達3人と観た。
12歳でも【スゴく大事な何か】を感じながら呆然と観ていたのを憶えている。 12歳にはコクな終わり方だった。 そしてエンディングの曲にもヤラれて、本編が終わっても暫く席を立てなかった。 いま思えば【音楽】に目覚めた曲だった。初めて自分でCD(=音楽)を買ったのだから。 1番の詞はアムロ、2番はシャア。最後は、ララァに対してものだと思ってる。 コノ曲が映画を特別なモノにし、今でもイントロで目に涙が浮かんでしまう。 アムロとシャアの決着の幕引きに相応しい歌かなと。
アムロとシャアの因縁に決着が付く作品のエンディングテーマだけあって、今までの盛り立てるような感じの歌とは違い、全てに対して終わったようななんか切ない感じの歌になっています。
なんかカラオケで上手く歌えたら格好よさそうとも思う歌詞です。 TM独特のサウンドと歌詞が逆シャアの物語にマッチしている!!
この曲は、機動戦士ガンダム逆襲のシャアの主題歌です。そして、自分がTM NETWORKの曲で一番大好きな曲でもあります。とにかく、カッコいい!!カッコよすぎる!!歌詞とサウンドが、逆シャアの物語にマッチしていて、そこにボーカルの宇都宮さんの声が更に、この曲の世界観を引き出している!! インストだけで聴いても、最高です!! まぁ、とにかく聴くべし!!ぜひ、聴いてこの曲の素晴らしさを堪能してみて下さい!!
歌詞が素晴らしい!!
なんと言ってもこの曲は歌詞が素晴らしいです。ラストの「あぁもう一度君にめぐり合えるなら、メビウスの宇宙(そら)を越えてBEYOND THE TIME」の所なんて、アムロに対するシャアの気持ちがリアルに表現されているようでかなりグッときます。インストゥメンタルという、ほんの少しだけアレンジされた方もまた味があってかなり良いです!カラオケとしても使えますしね。(笑)一度でもいいので耳に入れて頂けたら幸いです。
シンセが気持ち良いデス!
火の打ち所のないほど素晴らしい、広大かつ しっとりとしたバラードナンバーです!特にカプリングのINST MIXはこのsingleにしか収録されていません!80sフリークで この時代に流行ったシンセの音色が堪能したい方は 是非 購入する事をオススメします!
Beyond The Time~メビウスの宇宙を越えて~を見てみる
クリエーターは「TM NETWORK」「小室みつ子」「小室哲哉」です。 この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 0083 「スターダスト・メモリー」」、「エヴァー・グリーン ― 機動戦士ガンダム 0083 「スターダストメモリー」」、「ターンAターン」、「機動戦士ガンダムF91主題歌 エターナル・ウィンド」、「GUNDAM-SINGLES HISTORY-2」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア BANDAI THE BEST
レビュー ![]() 今のガンダムゲームにないいい所がある。
激安で、シャアの逆襲登場モビルが好きだった為購入。予想よりもPSながらグラフィックはマシだった。それよりもこの作品でよかったのは、
1.宇宙で戦闘してるバックの背景の流れ方とかスピード方がある。 2.複数のウェポンを使用でき、そのリロードするタイミングで、必然的にサーベルで戦わなければいけない時がありスリルがある。 3.シールドで防御するというのはやっぱりいい。 4.機体の各部位を狙う事ができその部位の破損により機体がリスクを背負う事になる。スリルがある。 5.やっぱりサザビー、ヤクトドーガなどファンネルを使える機体で戦える事自体気持ちがいい。 など、最近のガンダムゲームのシステムよりもいい部分があって驚いた。特に機体が破損していく所や、シールドで防御する所、なぜこういうシステムを引き継いでいかないのか疑問である。それとガンダムゲームはいい所はあるのにどれも中途半端。同じ事の繰り返しにならない形でのやり込み要素の充実を強く求める。今後ZZなどのアクションが出るとかあるなら徹底的に完成されたものとして出して欲しい。それとムービーが見たくてゲームをやるんじゃないって事ですね、ゲームの内容を求めてるわけでムービーの出来がいくらよくても良ゲーにはならないという事です。 つまらなくは無い、かな?
映画・ビデオだけでは見られないシーンがちょっと入ってる所がうれしい。
またムービーの量も多く質も非常に高い。 ただしゲームとしてはどうだろか・・・ 2時間あれば全クリできるし、やりこみ度もあまり無い。 まぁムービーだけでも見ごたえあるから低価格なら購入するのも良いかと。 続編がほしい。あるのかはわからないが
数多いガンダムゲームの中でも一押しを出せといわれたらこれです。
操作性や、スピード感、ゲーム自体のディティールは最高です。 ただ、MSの性能差がありすぎる点がちょっと・・・と、いったところ。 性能に差があるのは当たり前だが、ゲームバランスをもう少し考えてほしかった。 よって、続編が出れば名作になるであろうゲームといった感じ。 ただし、対戦ができなければとてもつまらないのでこのレビューは意味ないです。 CGムービー見るなら
一年戦争部分ははっきり言って蛇足だと思う。このタイトルを購入するく
らいの人間なら知ってて当然の無いようなだし、何よりこのゲームは「逆 襲のシャア」なのだ。メインのゲーム部分も難易度云々以前にムービーを 見るためにプレイするようなものなので、そこで評価するのもナンセンス だろう。 ということで、このタイトルの真のキモはムービーにある。BESTになって ゲームというより、、
ゲーム部分は簡単すぎます。1年戦争から逆襲のシャアまでのアムロとシャアの戦いをたどります。まあ、ファンが懐かしむためのアイテムといったところでしょうか。
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この商品を買った人は他にも「機動戦士ガンダム 一年戦争」、「SDガンダム G GENERATION-NEO」、「機動戦士ガンダム めぐりあい宇宙 (DVD同梱版)」、「ガンダム バトルロワイヤル」、「機動戦士ガンダム ガンダムvs.Zガンダム」、などにも興味を持っています。 機動戦士ガンダム逆襲のシャア
レビュー ![]() まあまあ
どうせ買うなら、BANDAI THE BEST のほうが安いので、いいです。
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