手紙~親愛なる子供たちへ~
レビュー ![]() 人 尊厳 思いやり
このメッセージに出会えて共感なり反感を感じられたことは
その人にとってはある意味幸せだと思う。 もちろん私も良かったと思います。 介護をテーマとしてこの唄を受け入れようとすれば 少し重過ぎるかもしれないけれども 最後を迎えるその日まで生きていかなくてはいけない自分を少し振り返る いいきっかけとして聴いてみると自然に心に浸透してくると思います。 子供のいない人はいるけれど親のいない人はいない 自分ひとりで生まれて大きくなったと思っている人がいたら その人の人生はそこでストップ 忙しすぎる自分に酔っていませんか? 大切な人や大切な思い出を数えてみましょう。 レビューの資格ナシ
10番目と16番目の奴、レビューの資格ナシ。
ここは、著作権だの何だのを書く場所じゃありませんし、もし権利関係で疑問に思うことがあるなら、しかるべき機関に事情説明でもして、最終的にはあしらわれて下さい、もちろんアナタがね。 評価に値しない
この曲に関しては、作品としての評価する以前に問われなければならない問題があることを指摘しておきたい。
この曲が作られた経緯はWikipediaにもあるが、 樋口の友人のところに届いたチェーンメールに掲載されていたポルトガル語の詩に感銘を受けた友人がそれを翻訳、 樋口に読ませたところ樋口も感銘を受けて作曲、発売に至ったとのことだ。 で、考えてみて欲しいのだが、 貴方の詩が貴方に無断で他国で翻訳、加筆あるいは改変されそれに曲を付けて売り出されたとしたら 貴方はそれをどう感じるだろうか?「無断で」という部分が重要だ。 樋口氏はもはやベテランと呼んでよいような年齢だが、 クリエーターとして自分のしたことになんの逡巡も感じていないのだろうか? 「たまたまチェーンメールに掲載されたもの」であったとしても その詩の作り手にはその詩に寄せた想いが間違いなく存在するのである。 それを無断で翻訳、加筆するというのはプロのクリエーターとして正しい行動だとは私には到底思えない。 「チェーンメールに作者が書かれていないから連絡のつけようがありませんでした」で済む話でもないと思うし、 「この詩はいい詩なので多くの人に知ってもらいたかったのです」で済む話でもないと思う。 彼が本当にプロのクリエーターであるなら、 この詩を元に新しく詩を書き起こして「私はこの詩にインスパイアされてこの歌を作りました」と原詩をともに掲載するのが 一番正しい方法だったと思うが、 すでに曲が発売されてしまっている今となっては彼がすべき行動は 全力で原詩の作者を探し出してその人物にきちんと許可を取った上で著作権料を支払うべきだ。 もしそれができないのであれば即刻発売を取りやめるべきではないかと思う。 自らモノの作り手でありながら知的所有権に疎い人間の作品は評価以前だと思う。 それが「いい歌なんだからいいじゃありませんか」的なナアナアさで許されてしまうとしたら 日本の個人も企業も世界に対して知的所有権を主張することなど出来ないのではないだろうか? まず・・・
ゆっくり歌詞カードを、読んで見てください。
願わくば今の日本の政治家、ひとりひとりから、感想を聴きたいものです。 宝
介護について昨今多くの議論が行われているが、どうも介護される人を置き去りにした議論が多いように感じる。結局、介護される人がどう生きたいのか。その気持ちは、若者とさほど変わりはないのではないでしょうか。
介護士と要介護者、親と子、家族。全部血の通った人間同士の関係です。 それを再認識させてくれるこのCD。久々に心で聴く音楽に出会いました。 感動しました。
手紙~親愛なる子供たちへ~を見てみる
クリエーターは「樋口了一」「角智織」「本田優一郎」です。 この商品を買った人は他にも「手紙 親愛なる子供たちへ」、「ベストコレクション~あの頃の僕がいるなら~」、「ピアノピース772 手紙~親愛なる子供たちへ~ by 樋口了一」、「ほのうた(DVD付)」、「Lives」、などにも興味を持っています。 手紙 親愛なる子供たちへ
レビュー ![]() 心に響きます
何枚も樋口さんのアルバムはもっていますが、アルバムもシングルも心に響く曲が揃ってます。この手紙はTVでも紹介されていましたが、名曲です。
樋口さんと言うアーティストはとても気さくな感じで、ハートに響くのが多いのも特徴だと思います。 水曜どうでしょう のテーマソングをはじめ、デビルマンの歌などもうたっております。 日常のなんとなくの歌詞が共感できるのではないでしょうか? ノスタルジックに浸るだけでなく、優しい気持ちを取り戻せる、大人の絵本。
作者不詳のポルトガル語の詩が、角智織の元に偶然届いたチェーンメールの中にあり、感銘を受けた角氏が詩を翻訳し、友人の樋口氏に見せたところ感銘を受けたため、曲の制作・発売に至った、というのがこの曲に関するエピソードで、そのポルトガル語の原詩と、日本語訳の歌詞が 風景写真と共に綴られた本書。
曲は物悲しく泣けそうで、本書もしかりですが、末尾の樋口氏と角氏の対談を読むと、人と人のつながりや優しい気持ちをもった曲としたくて、「それは決して悲しい事ではないんだ」と樋口氏が挿入したのだと分かります。 ちなみに樋口了一氏は、北海道の超人気TV番組『水曜どうでしょう』のテーマソング「1/6の夢旅人」を歌っていたシンガーソングライターです。
手紙 親愛なる子供たちへを見てみる
クリエーターは「樋口 了一」「角 智織」です。 この商品を買った人は他にも「ピアノピース772 手紙~親愛なる子供たちへ~ by 樋口了一」、「ベストコレクション~あの頃の僕がいるなら~」、「Lives」、「一粒の種」、「ほのうた(DVD付)」、などにも興味を持っています。 スピリティズムによる福音
レビュー ![]() スピリティズムによる福音を学ぼう-メールマガジン-
この本の内容に関する解説のメールマガジンです。毎週水曜日発行。
http://archive.mag2.com/0000219796/index.html 熟読
1冊の本を読むのに、こんなに時間が掛かったのは本当に久しぶりです。
時間を掛けてゆっくりと時々意味を反芻しながら読み進めました。 キリスト教とスピリティズムは、全く相反するものだと思っていたので、まず大変な驚きをおぼえました。 聖書を読んでみたときに全く理解出来なかった解釈も詳しく説明されていて、難解な表現にうんうん唸りながら読みました。 ・・・それでも、大切な事が随所に散りばめられている、とても大切な本だと思います。 読み進めるのに苦戦したので、勝手ながら☆4つにさせて頂きました。 実践してこそ真理
私は,2年前まで霊的世界の否定論者でした。前世だとか,生まれ変わりだとか、人間にとってだけ都合のいい独善的な思想だと思っていました。死ねば自分は消滅し,この宇宙に物質として還元されていくという考えに安らぎを感じる一人でした。シルバーバーチの霊訓が転機となり、大きく考えを転換することになった自分が、数十冊のスピリチュアリズムの本を経て、最後にその総まとめをしてくれたと感じる本に出会えました。シルバーバーチを始め、全ての高級霊が口を揃えていう、今まで地上に降り立った人間の中で最も模範とすべき霊格を備えているという,ナザレのイエス。人間的な所産であるキリスト教のドグマを通過することなく、クリスチャンであることを強要しない形で人間イエスの生き方と,言葉の真の意味に触れ、生活の中での実践を教えてくれる、宗教アレルギーの日本人に最適の本だと思います。毎日無作為にページを開くと,そこに今の自分の悩みに対する答えがあります。
ありがとう
ポルトガル語の読めない私に、この素晴らしい本を読む機会を与えてくれた訳者に感謝します。
生きる事の意味や起こる出来事の真の意味を理解出来、私の心はとても楽になることが出来ました。 全ての人に読んで欲しい本です。 人生で最も最高の本
長い間求めていた本です! 我々は何のために生まれ、何のために生きていくのか、イエス・クリストの教えが凄くわかりやすく! 自分の人生が180度変わりました! もちろん良い方に! こんなに良い物が何故自分の手にもっと早く渡らなかったのか!! 今では困っている友人、知人がいれば是非「スピリティズムによる福音」をプレゼントしています! アラン カルデック「スピリティズムによる福音」ありがとう! 日本語版翻訳者角さんありがとう!
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クリエーターは「アラン カルデック」「角 智織」です。 この商品を買った人は他にも「天国と地獄―アラン・カルデックの「霊との対話」」、「アラン・カルデックの「霊との対話」 天国と地獄II」、「霊の書〈下〉―大いなる世界に」、「霊の書〈上〉―大いなる世界に」、「ホワイト・イーグル 故郷に帰る道」、などにも興味を持っています。 ピアノピース772 手紙~親愛なる子供たちへ~ by 樋口了一
ピアノピース772 手紙~親愛なる子供たちへ~ by 樋口了一を見てみる
クリエーターは「菊池 美奈子」です。 この商品を買った人は他にも「手紙 親愛なる子供たちへ」、「ピアノ&ギターピース 手紙~親愛なる子供たちへ~/樋口了一 (ピアノ&ギター・ピース)」、などにも興味を持っています。 |