I"s Pure 1 [DVD]
レビュー ![]() はやおくり?
原作を読んでから観ると早送りして観てるみたいでちょっともの足りない感じがするかも。あと、いちたか と 伊織ちゃんのキャラも微妙に感じが違うのが気になるかも。でもこっちの伊織ちゃんの感じもいいのかも。いちたかはちょっと冷めてる感じが強すぎるかな。つまらなくはないです。
想像以上のハイクォリティーな映像に!!
不朽の名作と謳われたアイズのOVAのvol.1。
漫画も面白いが、その原作になるべく沿ったストーリー展開が嬉しい! 画も細部までなかなかにキレイだし、何よりも声が良かった!!(特に伊藤 静が演じる伊織ちゃん!サイコー!!) 漫画だと一貴の表情はよく変化するが、伊織ちゃんはよく顔を伏せていたので感情が分かりにくかった。 でも、このOVAではアニメーションによる表情の変化や声のトーンなんかで、伊織ちゃんの心がより分かるようになっていて、彼女の魅力がさらに増しました! 思っていた以上に優しくて、強くて、素直で、そして可愛い女の子だったのね… 桂正和氏が描く、柔らかくボリュームある曲線美も健在です!! お気に入りシーンは図書室!屋上!!ニ人羽折り!!! 当然、オマケ映像は永久保存ですっ!! 桂・神戸ファン必見
『コメットさん』『エルフェンリート』等の神戸守監督作、ということで期待していたのだが、その期待を裏切らない内容だった。
今回は監督自ら絵コンテも手がけており、神戸ファンにはたまらない出来であった。と同時に、桂正和氏の原作に沿ったストーリー展開がなされており、漫画から入っていくユーザーにも納得がいく造りになっていると思う。 恋愛をテーマにしたマンガに定評のある桂氏と、『エルフェン』などでキャラクターの微妙な心の動きを魅せる神戸監督。この両者が見事にマッチングした、近年なかった秀作。文句なしの星5つを評価としたい。 今だからこそもう一度。
いわずと知れた、黄金時代の週刊少年ジャンプに掲載された桂正和作品のアニメ化。
完全オリジナルのストーリーだった前の作品よりも、かなり登場人物の心の動きに重きをおいてつくられた作品になっていると思います(お色気シーンは特典映像の「一貴の妄想日記」のほうに収録されてるので、一口で二度楽しめるかも(笑))。 思春期に特有な酸っぱさ、向けどころのないやるせなさを抱えながら生活していた学生生活のあの頃。自分にはそんな「いい頃」はなかったと思っているけれど、本当はそのことを今の日々にかまけて忘れているだけかもしれない。この作品は、そんなことを考えさせてくれました。 シナリオ秀逸
10年も前に少年ジャンプにて連載されていた作品だが、
今見ても色あせないシナリオが秀逸! 最近出ているOVAもこのシナリオを踏襲している作品が 多いのではないでしょうか? 前回のOVAとは違い、漫画のシナリオを忠実に再現しているだけあって、 いい意味で、もどかしい青春ラブストーリーになっていると思う この辺りが桂正和ワールドなのだろう 作画のクオリティーも時代に伴い向上しているのは勿論 やはりシナリオに酔いしれたい作品である。 私にはこのような甘酸っぱい青春は無かったが・・・orz
I"s Pure 1 [DVD]を見てみる
クリエーターは「神戸守」「野村勝人」「伊藤静」「中世明日香」「小伏伸之」「後藤邑子」「りんしん」「桂正和」「大石哲也」です。 この商品を買った人は他にも「I”s Pure<2> souvenir【回想】 [DVD]」、「I”s Pure <3> adieu【別れ】 [DVD]」、「I”s Pure <4> vertige【めまい】 [DVD]」、「I”s Pure <5> declaration d'amour【告白】 [DVD]」、「I”s Pure<6> ensemble【一緒に】 [DVD]」、などにも興味を持っています。 I”s Pure <4> vertige【めまい】 [DVD]
レビュー ![]() 年下なのに色気抜群!泉ちゃん登場!!
2年目の夏の海から冬のクリスマスのWデートまでを収録したアイズのOVAのvol.4。
漫画だと男を惑わす小悪魔なイメージをもつ泉ちゃんだが、この話ではピュアな女の子っす! ますます好きになっちゃいました!!(声優の門脇 舞も大好きっす!!) 今回は少しコミカルな感じがしますが、見所は「五十一石のおまじない」と「カラオケでの告白」のシーンだね。 「混浴温泉」も捨て難いが、ちょっちアッサリしすぎだったなぁ〜。 前回同様、飛ばされちゃった春の「王様ゲーム」と「映画撮影会」がないのは、筆舌し難いほどに残念っっ!!! あと、ゲスト扱いの泉ちゃんがこれ以降、出てこないのも泣けてきます!! ただ、クリスマスの「10秒の決意」シーンは漫画同様に良かった! 伊織ちゃん、優しいのぉ〜!可愛いのぉ〜!! 泉ちゃんに嫉妬する姿も、また萌えるなぁ〜! 特典映像もかなりのきわどさを誇っているっ! なかなか
いつきはアメリカに帰って、そして泉の出番。
内容はふつうです・・・ 愛情アニメにとってはすこしつまらないですが、 ファンにとってはやっはり買います
I”s Pure <4> vertige【めまい】 [DVD]を見てみる
クリエーターは「神戸守」「野村勝人」「伊藤静」「中世明日香」「小伏伸之」「後藤邑子」「りんしん」「桂正和」「大石哲也」です。 この商品を買った人は他にも「I”s Pure <5> declaration d'amour【告白】 [DVD]」、「I”s Pure <3> adieu【別れ】 [DVD]」、「I”s Pure<6> ensemble【一緒に】 [DVD]」、「I”s Pure<2> souvenir【回想】 [DVD]」、「I"s Pure 1 [DVD]」、などにも興味を持っています。 I”s Pure<6> ensemble【一緒に】 [DVD]
レビュー ![]() 短いです
短いです、全6巻×30minでは。りんしんキャラは満足ですが。麻生さんや越苗くんでて来ませんし。フロム・アイズよりは断然上です。
全部観ました
これは原作のオマケとして観た方がいいです。これだけ観ても感動できません。イチタカと伊織ちゃんがどのくらい想い合ってそうなったかが伝わりにくいと思います。でもやっぱり自分はDVDでも“講演当日”のシーンは泣けます。自分は人が造ったお話にこんなに泣いたのは初めてです。
感動のクライマックス!絶対に泣けちゃうあのシーン!!
アイズOVAのvol.6は恋人になった後から最後までを収録。
悲しいことに、藍子ちゃんは登場しません… そのおかげで、藍子ちゃんと対面したときの嫉妬するショートの伊織ちゃんも見られない… 藍子ちゃんファンは、ぜひゲームの方をプレイしてみてください。 ちょっとお話がトントン拍子に進みすぎって感じがしないでもないが… 欲を言うと、二度ある別れ話のシーンはもう少し時間をかけてほしかったなぁ〜。 とりあえず、クライマックスの寺谷たちが伊織ちゃんのもとに駆け込むシーンと、目覚めない一貴に伊織ちゃんが話しかけるシーンは健在です! 泣けます!! 感動します!!! 最後に恒例のグチを一つ。 卒業旅行のシーンがな〜い!伊織ちゃんとのキスシーンが一つもな〜い!! ま、ラストの伊織ちゃんとビデオレターの中のいつきが可愛いから許すとしましょうか。
I”s Pure<6> ensemble【一緒に】 [DVD]を見てみる
クリエーターは「神戸守」「野村勝人」「伊藤静」「中世明日香」「小伏伸之」「後藤邑子」「りんしん」「桂正和」「大石哲也」です。 この商品を買った人は他にも「I”s Pure <5> declaration d'amour【告白】 [DVD]」、「I”s Pure <4> vertige【めまい】 [DVD]」、「I”s Pure <3> adieu【別れ】 [DVD]」、「I”s Pure<2> souvenir【回想】 [DVD]」、「I"s Pure 1 [DVD]」、などにも興味を持っています。 ハニカム 1 (1) (電撃コミックス)
レビュー ![]() 気楽に面白い
あくまで気楽に、個性の強いメンバーのやり取りを見るだけでも楽しい
コミックです。 恋愛ものに見えて恋愛ものではないかもしれません(笑 ゆるゆるっと
キャラが濃いキャラばかり。特徴がはっきりしています。
1話4ページですが、きっちりと纏められているのもさすがです。 椅子に座って読むよりも、ゴロゴロしながら読むほうが 似合っていそうなそんなイメージ。 面白いマンガない?と聞かれたら薦めたい一冊です。 元ファミレス店長候補社員としては
『WORKING!!』と比べると、「まあ、確かにそんな感じの子はいたかな」という感じですかねえ・・・・。
この漫画のキャラクターは。(多少誇張されている部分はありますが) 素直に女の子達に萌えるのが、この漫画の楽しみ方かも。 笑える
毎回きっちりと4ページでオチをつけてくれる、どの回を読んでも
楽しめるギャグマンガです。 登場人物のキャラが立ちまくり、絵もかわいく、オタクネタが分かる人も 分からない人も楽しめる間口の広いマンガだと思います。超オススメ! 気楽に読める、ショートストーリーのコメディ
週刊アスキーで連載中のコメディ漫画です。
主人公がファミレスでバイトを始めるところから始まり、 キャラの濃い登場人物たちとの日常を描く作品です。 毎週4ページで連載されているので、4コマ漫画のように すらすらと読むことができます。 ちょっとした息抜きにオススメの作品です。
ハニカム 1 (1) (電撃コミックス)を見てみる
クリエーターは「桂 明日香」です。 この商品を買った人は他にも「花やしきの住人たち (1) (角川コミックス・エース 121-7)」、「花やしきの住人たち (2) (角川コミックス・エース 121-8)」、「螺子とランタン (角川コミックス・エース)」、「そこはぼくらの問題ですから (f×COMICS)」、「未満れんあい 1 (1) (アクションコミックス)」、などにも興味を持っています。 花やしきの住人たち (2) (角川コミックス・エース 121-8)
レビュー ![]() 菖蒲と杜若と。
1巻の雰囲気とは一転して、菖蒲と杜若を中心とした中学時代の話が中心です。
安芸が菖蒲に告白したのをきっかけに関係がぎくしゃくした中 杜若が語る2人の中学時代は重い雰囲気に包まれています。 一見、悩みとは縁が遠いと思われる蓮華の過去も分かり、 菖蒲が蓮華を想う理由も分かってきます。 女子寮コメディと思って購入するとちょっと後悔するかも。 終わりでは失踪した安芸の父が見つかったという連絡が入り 更に急転しそうな気配。続きが楽しみです。 ケータイ小説(笑)
1巻でも若干こんな感じが待ち受けてるのではないかと臭わせる雰囲気はありました。
しかしこれほどとは・・・ 今巻だけを見れば、一昔前に流行ったディープラブや最近ドラマにもなった恋空にも似た感じを受けます。いじめ、家庭崩壊、DV、PTSD、ネグレクト・・・一つだけでも十分な重さですが、全部重複してあやめらに降りかかってました。 痛々しい。 しかし今巻の印象としては、全体的には設定の上塗り、話の後付けにも近いものがあり、こうなる(こうであった)必然性は感じられませんでした。 1巻のキャラの表情等からはここまでの過去を背負っていた感じは無く、ここまでしなくとも152ページ153ページは成り立った。 WORKINGというなのハニカムのような展開でも良かったような気もします(その方が単純にヒットする層は多いでしょうし) まぁでも過去の作品やそのあとがき等を見てると作者はこういうのの方が好きなのかな?と納得。 最後は漫画的お約束の急展開のフリで終了。 最近の漫画だなって感じですが、なんかありきたりというかイマイチ盛り上がりに欠ける内容だったので☆は3で。 こういった系統のストーリーでハッピーエンドってのもどうなんだろうな?と思いますが、3巻以降〜エンディングまでの流れを楽しみにしたいですね。 一話での明るさが嘘のよう
この作品を「女子寮に男が住む?またありきたりなハーレム系ラブコメか…」と思って読み始めると、二巻で良くも悪くも想像を裏切られます。
一巻の雰囲気から一転、あやめ&杜若の中学時代が中心の二巻は、 全体的に暗く重くどシリアスな仕上がりになっています。 まさかこんな血なまぐさい話になるとは…! 後書きも見るかぎり、作者がノリにノっているのが伝わりました(笑) ラブコメ(と言っていいのか?)の割には、女性のほうが読みやすいのではないでしょうか。 個人的には、訳あり女装少年の杜若くんがお気に入りです! 桂明日香先生はBLOOD+のシャールの時も思い入れありそうだったし、 こういうタイプの少年キャラが好きなんですかね。私はすごく好きです(笑) 鬱展開が好きな人は2巻のほうが話も濃くて楽しめると思いますが(私はこの路線のほうが好き)、 1巻の続きとして読むならちょっと好き嫌い分かれる展開かもしれないので、★4で。 どちらにせよ次巻が待ち遠しいですね…。
花やしきの住人たち (2) (角川コミックス・エース 121-8)を見てみる
クリエーターは「桂 明日香」です。 この商品を買った人は他にも「花やしきの住人たち (1) (角川コミックス・エース 121-7)」、「ハニカム 1 (1) (電撃コミックス)」、「螺子とランタン (角川コミックス・エース)」、「そこはぼくらの問題ですから (f×COMICS)」、「夢渡りプルチネッラ (1) (角川コミックス・エース 98-14)」、などにも興味を持っています。 花やしきの住人たち (1) (角川コミックス・エース 121-7)
レビュー ![]() 気になる恋の展開。
作者さんが好きなので、購入。
主人公、安芸(男)は家庭の事情で女子寮に入寮する事に。 そこで出会った蓮華とその親友、あやめ。 安芸の作ったコロッケに心酔し、安芸に告白する蓮華。 男嫌いで、蓮華の事が好きらしいあやめ。 あやめが気になる安芸。 絵は変わらずお上手で、皆可愛い! 線がすっきりして、見やすくなりましたね。前の絵も好きなんですが。(作品によって少し絵柄変えてるのかもしれないけど) 個人的にヒロインを差し置いて男にちょっかいをかける(または好かれる)女の子が嫌いなんですが、あやめちゃんは可愛い。唇が色っぽい。作者さんの描く体のラインが好きです。 蓮華よりあやめちゃんの方が気になる始末。 後半のあやめが可愛すぎです。 三角だか四角だか、一巻ではどこまでが本気なのかまだ分からないですが、続きが気になる! 芍薬様ももっと出てこないかな。 一方通行片思い?
貧乏高校生の「桜 安芸(あき)」は、ダメ父が失踪したことにより、祖父が理事長を務める
聖花女子高の寮「花やしき」に住むことに。 そこで、あやめ、れんげという二人の女の子と知り合う… 一瞬コテコテハーレム物かと思いきや、いい意味で裏切られました。 まず、肉大好き女の子「れんげ」が主人公に恋して、その「れんげ」に恋する?女の子 「あやめ」が出てきて、安芸はその「あやめ」に恋をするという三角関係な構図。 安芸 → あやめ → れんげ → 安芸 最初、主人公を元気付ける「れんげ」がヒロインかと思ったら、もう一人のヒロイン 「あやめ」には暗い過去があったり、双子の弟が出てきたり… なんか、実は後から出たあやめの方にメインっぽい要素がある予想外な展開。 ギャグ、ラブコメ、シリアスもいい感じでミックスされてます。 それに、桂明日香先生の絵は、すごく表情豊かで良いですね。 表紙買いで買ったのですが、これは良い拾い物をしたかな。 次巻も是非買いたいと思わせる作品。
花やしきの住人たち (1) (角川コミックス・エース 121-7)を見てみる
クリエーターは「桂 明日香」です。 この商品を買った人は他にも「花やしきの住人たち (2) (角川コミックス・エース 121-8)」、「ハニカム 1 (1) (電撃コミックス)」、「螺子とランタン (角川コミックス・エース)」、「そこはぼくらの問題ですから (f×COMICS)」、「夢渡りプルチネッラ (1) (角川コミックス・エース 98-14)」、などにも興味を持っています。 |