月刊 杏さゆり (SHINCHO MOOK 83)
レビュー ![]() 自己否定するのなら写真家辞めれ
写真家として 確認のためのポラ写真を商業ベースに乗せちゃう時点で間違いでしょ
ポラじゃないポジの写真の腕を問われないための自衛策のつもり? ちゃんちゃらおかしいよ そんなの まずはこの写真家の評価は 最低 モデルの杏さゆりは この頃は女優業に進むべきか グラビアに残るべきか はたまたもっと露出すべきか と悩みに悩んでる過渡期だったんじゃないかと 今年に入ってauのCMなどで イキイキと明るい表情を見せてくれている彼女からは とても想像できないような暗い表情で写っているので かなり気の毒な感を受ける この仕事で新境地を と思ったんだろうけど 新境地は女優業の方にこそありましたね 今後も女優業で頑張っていただきたい ってことで モデルの質だけに☆3つ 表紙が一番イイ
表紙買いですが、中身をみても表紙(もしくは表紙と同じやつ)が一番よいかと思いました。
表紙の、やや下からのアングルでのショットは、ヒップの大きさとくびれたウェストの対比を強調させつつ、バスト の内側の明瞭なラインが中央に見えるという構図はナカナカそそる要素がありました。けど、大半の写真は ちょっと感じが違ってて、エッチさを訴求するものはありませんでした。 すべてポラロイドで撮ったというていの余計な小細工が目立つ構成は、月刊シリーズらしいといえばらしいです けどね。 あの明るい笑顔は?
ムック本とはいえ、久々の(1年半ぶり?)杏さゆりの写真集です。水着ファイターだの何だの言ってた時もあったし、スプラッシュシリーズもファンの間では超人気モノで、私もずいぶん癒されたものでした。綺麗な体の線もそうですが、元気いっぱいの明るい笑顔でニッコリ笑われると即癒されました。
で、この写真集なんですが、さすが、年はとっても美人だと思います。腐っても鯛と言えばきつすぎますでしょうか。生半可なセクシーさではありません。 でも、私が彼女に一番求めていたものは、あのバカとも思えるぐらいのノリノリの明るい笑顔だったのですが、ここにはそれがありません。大人の色気は感じますが、それだけのことで、ぐっと来ると言うか、別世界に連れて行ってくれたあのおバカな笑顔は消えてしまったようです。 いろいろあったのでしょう。男関係で。と言うような根も葉もないことばかり頭に浮かんで全然癒されません。大人になったということがこういうことなんだと言うなら、もう、杏さゆりで癒されることは、もう、無いでしょう。 きついかもしれませんが、違う活路を切り開いていって欲しいものです。それがたとえヘアヌードであったとしても。 あの大事にしたいと思っていた杏さゆりはどこへ?と言う感じです。 身体にもっとメリハリを、写真にピントと明るさを!
月刊○○シリーズはイロイロ面白い企画表現をやっていて、
この本の大判ポラロイドを並べたデザインも写真集としてはアリだと思う。 でもなぁ… 杏さゆりのファンとしては 一年半ぶりの写真集なんだからもっと明るくピントのあった画像で 彼女自身をすみずみまで眺めていたい。 見たいのは芸術写真ではなく、杏さゆり本人の顔と身体なのだ! この意味では欲求不満になる作品集である。 値段が安いので救われるが、3000円ぐらいだったら怒ってたかもしれない。 しかし、ファン歴4年になるけど複雑な気持ちだなぁ… 例えば熊田曜子ちゃんは多少の体重の増減はあっても 巨乳とクビレを保ち続けてイメージは変わっていないが、 杏ちゃんほど体型が変わったグラビアアイドルも ほかにいないんじゃないかぁ〜 カワイイのだけはそのままだが。 彼女は何度もやせたり元に戻ったりを繰り返しているうちに 身体の凹凸はどんどん無くなり、ただ細いだけになってしまった。 あと5キロぐらいは太って、付けるべきところに肉を付け、 十代の頃のようなメリハリBODYにしないと 今後グラビアでやっていくのは難しいと思う。 新しい若いコがどんどん出てくる今、もう女優業に専念する時期なのかも。 杏ちゃんのルックスに一目惚れした自分としては残念だけど。 ショートカットのさゆりさん!
髪形をショートカットにしてのさゆりさんの写真集!全部ポラロイド写真での撮影で、少しスナップ的、あるいは身近に感じられます。さらにさゆりさんの全身のビキニ、ワンピースの水着も数カットあり、セクシーでスタイルの良さに感動!幼少の頃から今までのインタビューもさゆりさんを、今以上に良く知れました。少し光源が暗いのが残念です、僕は、買って良かったと思います。最近始まったドラマのエピソードと少し重なって想いが、倍増します。順調に芸能界で成長していてうれしいです。
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クリエーターは「ZIGEN」です。 この商品を買った人は他にも「杏さゆり写真集anzu n’roses 水着ファイターEVOLUTIONS」、「月刊森下悠里 (SHINCHO MOOK 101)」、「月刊鈴木茜 (SHINCHO MOOK 104)」、「月刊優木まおみ (SHINCHO MOOK 106)」、「月刊奥菜恵FINAL (SHINCHO MOOK 110)」、などにも興味を持っています。 |