月刊 宮地真緒 Special (SHINCHO MOOK 82)のページは 1 / 1ページ カテゴリ絞込み
月刊 宮地真緒 Special (SHINCHO MOOK 82)
レビュー ![]() フィギュアマニア向け?
彼女のプロポーションは、全体としてかなり痩せてるのに胸だけ大きいというアンバランスなところに特徴があ
る。で、月刊シリーズでどう扱うのかと思ったら・・・。ローション、フィギュア、マネキン、セミヌード、モノクロ等など いろいろやってくれてますが、かろうじて、最後のほうにあるお尻のところが褌っぽくなってる白の水着はなかなか よかったかと。だけどフィギュアいじる男の手はいらないし、フィギュアも彼女に似てないし、マネキンの裸体に顔 だけ合成したヌードを見てもねぇ・・・ 衰退気味なような…
表紙のインパクトには遠い内容はそれだけでマイナスです。コンセプト色の強い画よりも素の表情をタレントに求めるファンと撮影にあたり何かしらのテーマ(理由づけ)を求めるタレント側とですれ違っているように感じる。月刊シリーズ初期のころのプレミアム度が懐かしいです。
原点回帰を切望
宮地真緒は全ての肉感派の垂涎の的である独自の色香を漂わせた稀有な肉体と表情を持ったアイドルであるが、この写真集に関しては辛い評価を付けざるを得まい。その肉体、その表情の持つ魅力は「より素に近い状態で」さらに際立つものなのであり、この写真集のような凝った作りは彼女の魅力を殺ぐ以外の何物でもない。宮地真緒の原点回帰を強く望む。
全然だめ
モデルのポテンシャルの高さを全く活かしきれていません。ローションやフィギュアに金かけるより、じっくり素の宮地真緒を撮ってほしかった。これじゃ彼女がかわいそうだと思う。素の魅力を出すことで十分彼女の素晴らしさをアピールできるはずです。
この作品は残念ながら星ひとつの価値しかない。 表紙のヌードにだまされた・・・
表紙のマネキンらしきヌード姿を見て即買をしたのですが、中を見てみると・・・。それなりにエロさは、出ているが、いまいちパッとしない。宮地ファンなら買っても損はないでしょう。おしり丸出しのふんどし姿が見られます。
月刊 宮地真緒 Special (SHINCHO MOOK 82)を見てみる
クリエーターは「半沢 健」です。 この商品を買った人は他にも「月刊尾形沙耶香 (SHINCHO MOOK 102)」、「月刊鈴木茜 (SHINCHO MOOK 104)」、「月刊小泉麻耶 (SHINCHO MOOK 103)」、「月刊 小嶺麗奈 (SHINCHO MOOK 84)」、「月刊 川村ゆきえ vol.2 (SHINCHO MOOK 81)」、などにも興味を持っています。
月刊 宮地真緒 Special (SHINCHO MOOK 82)のページは 1 / 1ページ カテゴリ絞込み
|